ギターマンには、かなわない。(live&radio and more!!)

斎藤誠さん応援サイト「ギターマンにはかなわない。」の姉妹ブログ。
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ネブラスカ+@BRITZ BEAT CLUB(札幌) (その1)

2003年03月22日 | 2003年ライブ・イベント
突然ですが、せっかく札幌にきたからにゃあライブやっていきます!
 
2003年3月22日(土)
@BRITZ BEAT CLUB(札幌)

~~出演~~ 
(敬称略)
斎藤誠
柳沢二三男

*

佐々木コウ(やっぱりクレジットしたいです^^)
 
******

はじめにお断りです。

また例によってお断りします。
ほんとにほんとに私の感想文です。
見たいトコしか、見えてないかもしれません。が、私の目はこういうとこを見てたってことなんです。まあ思い込みも多々あるかと思いますし。
そんなわがままかつ、独り善がり全開で大変申し訳ないのですが、、、ご報告として書きました。
 
・・・とある札幌はすすきのにあるビルの2階にて、それは行われたのでした。

斎藤誠デビュー20周年第三弾!!企画の緊急ライブ^^(それも、かなりの緊急だ!!)の会場Britz Beat Club(略するのを許していただけるならば、BBC)。

ビルの入り口のところに、ライブ告知の貼り紙が何枚かしてあり、ヤジルシまで書き込んでありました。
関係ないけど、写真に撮りました(意味不明な行動)。

5時15分くらいから整列を始め、30分にはもう会場に入れる段取りです。
お店に普段置いてあるのであろうな、、と思われる椅子がお店の外の通路にずらっと並んでました^^
ちなみに、お店の様子は写真がHPに出てましたので、興味おありの方は是非お立ち寄りを^^

ほんとに、ビルの一角に入っているお店でしたので、すんごい広い場所ではありませんが、とっても快適な空間だなあとそこは思えたのでした。(次くる機会があれば、ゴハンもライブもって思いました。ほんとに。)

お店の壁にはブリティッシュロックの英雄たちのポスターなどなど貼ってあるのでした。
座席は、前の方に、テーブル(4つかな?)と椅子がありますが、、、
途中低めの仕切りがあり、後ろがカウンター。そこは、立ち見という段取り。
でも、、、ステージはもうもう圧倒的に近い。。
えっ、ていうくらいのありがたい近さです。
そこには、普段ライブをやられているお店とのことで、ドラムセット、ギター、ベースなども置かれています。
奥行きはあまりないという、すんごい密着度です。

照明が落ちたところで、スタッフの方のあれはペンライトか?に先導され誠さんご登場。
改めて誠さんが位置についてみると、その近さにお客さんともども「うわー近いなあ」なのですよ。
ちなみに、この日のPAは佐々木マネージャー様です。
ステージ上に乗ってるっちゅうか、その端という感じかな。立派にその場の一員です。

客席からも、誠さんからも・・・・「近いよ、、、確かに近い」の声が漏れましたね。
確かに。手元がとてもよく見えた。
何とか誠さんの曲をコピーしたい方には、、、垂涎ものの位置だったかもしれません。

1 太陽の隠れた日
2 曖昧な恋人
3 RAIN

2のギターだけ、誠さんの声だけっての、、、すごくいいです。
テンポもオリジナルよりは随分落としてるかな、、、、でも、きっとこの曲が出来たときは、最初はこんな感じだったんでしょうね。

最近3は、ネブラスカ(この日は違うけど。)では、ライブでとても大事な位置を占めるようになってきているような気がしています。
詞の内容も、誠さんそのものではないの?という声があるらしいですし。
バンドで聴いても、ギターだけで聴いても、、泣きたいような気持ちになるのはなぜなんだろう。
この日も、また心の芯からぐらぐらにしてくれました。
(て、あまりいい表現じゃないね。ま、ニュアンスですから^^;)

席に関して、、、第一声、謝恩会・懇談会、、、っていう。
この日は、朝からリハでいらしていたそうなんですが。
1つ、揉めたのが座席の設定の件。
先にも書いたように、前の方はテーブルと椅子が入っています。
即ち、そんなに沢山のヒトは入れないということですよね。
それを「もっと前に沢山お客さんを入れたい」というのが、誠さんの意向だったのだそうです。
・・・ここで、230さんがもう入ってきちゃいました。(早っ。)

みんな、床に体育座りして見ると言う♪(それもそれで楽しそうだ。)
誠さんも、実際やってみたそうだ。うしし。
・・・ただ、それには問題が・・・。
「女性(誠さんは、レディとおっさられました、、滅相もないっす。)の場合、スカートの裾がねえ。
ご本人は気になさらなくても、こっちが気になって唄うどころでなくなるから、、、」
そうですかそうですか、まかり間違ってミニスカートでなんていった日にゃ、、歌が始まらないわけですね^^;
そりゃ大変だ(笑)!!ので、それは断念したそうです、、、

アロハのステージくらいでは、、唄いきれないよ、、、というので、いろいろ探してもらった結果、このお店でという運びになったという。
お店の方も、9時にバンドをやるので、、「僕はあくまでも前座です。」(笑)

話が一段落したところで、誠さんから、改めて230さんのご紹介。
この日のライブは、札幌でしたが230さんご出身は函館。
「・・・こっちにはおいしいイカがないだろうっ!」という、ちっこいことでお互いいがみ合っている(ホントか?!)という土地柄らしい、、「んだんだ」と答える230さん、、えー、そうなのかなあ、そうなのかなあ^^;?

4 WOO BABE

あまりにも、そのトークで飛ばしてしまい、、「こんな雰囲気で入る曲じゃないんですけどね」
「88年のスマッシュヒットアルバム!!(来た来たっ)『WOMEN』の中から・・・」。
こんなコードの曲と押さえてみせ、これで始まる曲と言ったら、、、(ヲイヲイ、、昨日も似たようなこと聞きましたね)

230さんとのコンビネーションも、抜群のWOO BABE。
途中、Lovin'youのフレーズや、ちょっとリズムを変えてみたりなど織り込まれていて、オリジナルがまた一段膨らむのですねえ。

誠さん、ギターのチューニング。
「しなくていいの?」と230さんにも問う。
「こんにちは」とお話しだすと「来た来た来た来たっ」と受ける誠さん(ウケタ)。
・・・「次の曲は・・・」、、、「横浜です」
と思い切り言ってしまって、誠さんに責められる^^
「あーあ、言っちゃった。イントロが聞こえて「あーっ」ってなるんじゃん」(まあ、確かにそのとおりだね。)
そんなやりとりをしていたら、、イントロのとこでコケマシタ^^;仕切り直し。

5 横浜

アルパムのも、それからバンドで聞くのもすごくいい。
間奏のとこで泣いてます。まぢで。
誠さんお1人の「横浜」、私にとってはとっても素敵なんですが、これに230さんのギターとコーラスが加わるとまた一段とじわじわ来ます。
何回か聞きましたけど、230さんのコーラス大好きなんですよね。
ギターは誠さんが絶大な信頼をおいているのだから、私が四の五の言っちゃいけません、、とはいえ、いつもいつも素敵だなあと思って聴いているのです。

ここでMC。というか・・・グチですか^^;;;;;;?
「昨日の話してもいいですか」といって、前日のあの、凄いアロハオールスターズライブでのお話を始められました。
当日、羽田を出発という段取りで、午前9時に集合だったそうです。
ただ、ま、早目早目に時間を読んでくる「心配性な^^;」誠さんのこと、15分か20分早く空港に着いたそう。

・・・ところがです。
空港にヒトが溢れちゃってる。。。
さすがの誠さんも「やばい、これは2時間くらいは飛ばないであろう」とよんで、230さんとカレーなんざ食べに行っちゃったそうです。
・・・朝からもうビール行ってたそうですが、、、誠さんは勿論温存^^
航空会社のシステムダウンの影響で、結果として八時間くらい羽田にて足止め。(10万人に影響だそうな。)
足の踏み場がなく、動く歩道の横のスペースには、ヒトがぎーーーっしり・・・みんなそれこそ体育座りしていたそうです。
(ちなみに、さっきの客席へのこだわりは、これがアタマにあったせいらしいのですね)

・・・ここで、「おい、何撮ってんだ!!」ってんで、佐々木マネージャーに反応。。。
撮っていたそれは、、BRIOのコラムに載せる分。ほぼ、毎回そうらしいですよ。耳より情報。

既に札幌に入っていたのは、Skoop On Somebodyのメンバーだけ。
やっと、夕方四時半くらいになって動きだし、、、ただ、飛行機がいつもの場所と違う格納庫みたいなとこに連れて行かれたので、内心どきどきものだったそうです。
それで、なんだかんだで会場となるZepp SAPPOROに着いたのが19:30のこと。
開場は、19時にはしてた筈だから、お客さんより遅かったわけです。
当然、リハーサルの時間なんてなし。文字どおりのぶっつけ本番。
サウンドチェックすら間に合わずに、オープニングのセッションのように見えたのは(確かに長めにとってました、時間。)実は、「公開サウンドチェック」・・・。いきなり唄う・・・ノドを潰すかなあってな具合だったとか。
スゴイことがあるもんだ。
リハなんかなくても、「オマエには別に関係ないよな、、、プロフェッショナルだしな」と、退屈そうな^^;230さんにも話かける誠さん。
その事実の半分も知らない状態で昨日のライブは見てましたが、そんなこと微塵も感じさせませんでした。
さすがに、キャリア積んでライブこなしてる方々の肝の座り方は違うもんだ、、と、改めてびっくりしたもんです。

と、ここで20日に始まってしまった「戦争」に話が及びます。
アメリカの音楽、イギリスの音楽・・・これらをこよなく愛している方だけに、また心中穏やかならざるものがあるだろうということは、十分予想できました。
その戸惑いというか、ココロの拠りどころをどこに求めたらいいのか、という複雑な想いを率直にお話をされました。
アメリカンロック、演奏していても何となくしっくりしない気もしていたと。
でも、音楽が先でもいいんじゃないだろうか、、とも思っているとのこと。
これは、前日のアロハオールスターズの時にもなさらなかったお話でした。
で、、、敢えて、この曲をということで・・・・。

6 アメリカよいよい

オリジナルでは、誠さん自身が「マコトナルド」^^としてコーラスを唄われていますが、230さんのコーラスで聴くのもとてもいい感じ。スゴク好きです。

7 DOWN DOWN DOWN

年末のライブからして、殆どのライブで演奏されたんではないでしょうか。
ネブラスカでも、バンドでも。
アコースティックになると、抑え目のトーンで唄われ、一層響くものがあります。

8 風を抱いて走れ

これも、7と同様な気がします。
バンドで聴いても、ネブラスカで聴いても、どちらもとっても素敵な曲なんだな。
誠さんの高く出す声がとっても、効いている気がします。
実は、CDで聴いていた時より、ライブで何度か聴いて・・・もっともっと大好きになった曲です。
オリジナルでは、ピアノで弾いている間奏がギターで、、、ひぃぃかっちょいいなあ(溜息)。

・・・と。
ここで、ブレイク。
今回のライブ会場となったBritz Beat Clubさんのライブ等々の告知^^
おそらく、いいですよーといって買って出たのでしょう、誠さんのことだもの。。
実際、お店のHPにも出ているのですが、ライブもやっている。。お店の方が。
しかも、インターネット中継してるのですってね、、、
自分ライブも流してもらえないのかなあ、、、って佐々木マネージャーに問うてみたところ、あっさり「ダメです。」っ怒られて、、、、誠さんちびっと寂しげでした。

で、ここからは、しばしオリジナルはオヤスミ。
誠さん曰く、「好きな、自分を培った音楽」を唄うことに。

9 Still Crazy After All These Years (Paul Simon)

邦題「時の流れに」。
これは、先日(2/11)のSHIBUYA-AXでのライブを始め、昔から何度もカバーされている曲だそうですね。
20周年の今に、ふさわしいかもしれませんねと、ご自身も。
内容も、必ずしも「恋人」と思わなくてもいいわけだから。
今回も、ビリビリ伝わってきてしまいました。ちょっと、やばかったかな。涙腺。
この曲の、誠さんのバージョンはとても気に入っています。
その場だけでなく、そのライブを思い出していると涙が出そうになるくらい好きなんです。
先日のAXの後に、きちんとオリジナルを探し、内容も大体把握、、、それで一層、、、という感じです。
私自身ずっとこの曲を愛していくだろうな、という気がしています。

10 Ain't no sunshine(Bill Withers)

邦題「消え行く太陽」。
こちらも、AXの時だけに限らず、特に最近よく唄われている曲ですね。
中でもI know I know~(あのー、あのーと聞こえる、、)の繰り返しが、ものスゴク切ないのですね。
オリジナルよりも、何かすごく切ない。やっぱり、誠さんの声だっていうのも大きいかな。
唄い終えた誠さんも「・・・悲しいですね」と。

と、、ここでオリジナルに戻ります。
「20年間の唄の中で、最もキュートと思われるナンバー」(来たぞ来たぞー^^)・・・誰に言われたわけでなく、誠さんが勝手に思われてるそうなんだとか^^;(「思われる」が強調されるのであります。)
この曲の中で、「ハ~イ!」と、言ってくれるとこのBritz Beat Clubにも春が来ますって。
(ホントか?ぱっとその場で思いついたことらしいんですが、お気に召していたようです。)
と、いざやってみると、、、、チューニングがおかしい、、
「合ってると思ったんですけど、、」といいながら、再度チューニング。
その場のツナギとして、230さんに何かやっといてとお願い。
そうすると、およそ次のナンバーに繋がらないような(笑)すんばらすぃインプロビゼーションをかまして下さり(笑)、「初恋天国なんだからさー」と誠さんに咎められる。
ということで、、、仕切り直し。。
、、、全く同じように「春が来ます」のMCまでご丁寧にリピートして下さる(爆!)。。。

11 初恋天国

・・・そうくれば、当然これしかあり得ません。
以前は、必ずやっていたというナンバー。
最近はあまりやってなかったので(あれ、一番最近聴いたのはどこでだっけ?)これを機にまたガンガンやると宣言されました。
そうそう、最初にアルバムで聴いた時からなんかちょっとドキドキする感じで、すぐ好きになりました。

が、、誠さんがここで230さんにちとお小言。
ちょうどブレイクごとに、鼻すすってる音を思いっきりマイクが拾っちゃってる。。。
それが聞こえるからって。
誠さん、ちゃんと「保湿」のポケットティッシュを持参。ハイ、これでね、、と230さんに渡す。

やっとこさ、始まる、、と言う段になり、、、
気になったのか、ここで誠さんは腕時計を外しました。

12 素敵な最後

静かに始まったこの曲は、、どんどん加速を増していき、、、
長めにとった間奏でどんどん展開していく感じ。
(・・・これも私のニュアンスです。コードの展開なんて、、、もう忘れてしまってちゃんとしたことなんて語れない。。。)
そして、ホントに途中でがーんと盛り上がるのです。
最後はみんな手拍子してましたもんね。

皆さん素晴らしいって言って下さいました。
こうやって途中でリズムが変わるところにパッとみんなが反応してくれる。
それが嬉しいみたいです。
ホントに、たいした音楽ファンだ!!って思うのだそうです。
・・・それが、リズム途中で変わっても何してんの?ってのではないなあって。

で、前日のアロハのステージ。(敬称略したのは、ヤッチーだけ。何でだ。)
あの時のお客さんも素晴らしかったとおっしゃってました。
そう、あのメンバーはどちらかというと「ロック」な方は少ない。
で、いっちょやってやろう、、、と誠さんのセットでぶつけてみた曲はオールマンの「Whipping Post」(邦題「磔台」・・・)。
終った時に、客席が固まってたというか、微動だにしてなかった。
とてもきれーに一直線に揃ってるように見えたそうです^^。
普通は、カラダとかアタマとか揺れているものが、です。

それでも、お客さんそれにノッてくれて、嬉しかったそうです。
ちなみに、これは8分の11拍子。「やってみましょうか」。
ということで、サワリをやって下さる・・・が1コーラスやっちゃった。
カッコいいなあ、、、アコースティックでもあそこまでカッコいいんだもん。凄いや。
ちゅうか、さすがにあそこでパパっと2人で合わせちゃうのが(何度もやってるからと言われるんでしょうけども)、やっぱりこの人たち凄い。カッコいい。

「えっと、次は4分の4の曲を」(笑)。
そして、アメリカの南部のリズム「セカンドライン」についてのお話。
(気になったので、少しだけ調べました。そうニューオリンズあたりの音楽だそうです。)
セカンドライン・・これは二種類あるということで、少しやってみて下さいました。
で、このリズムをフィーチャーした曲、、、ここぞっていうときに、目で合図するから、、、是非手を叩いて・・・・とここまで言って、、、俄かに押し黙る誠さん。
・・・・思い出した!!と、少し嬉しそうに。。。
それは、ビートルズが初めてイギリス女王の前で、演奏をした時のジョン・レノンの言葉。
あまりにも有名な「安い席のお客様は、手を叩いたり足を鳴らし、お金持ちのお客様は、宝石を鳴らして下さい」というあれのことでした。ホントに嬉しそうだった。
「宝石鳴らして下さいね」だって^^

で、、これを途中でフィーチャーしたのは、これでした。

13 Missing Serenade

・・・・そうだったんだ、そうだったんだ。
勿論それがあるのは、アルバムに収録されている方ですが。
実際の演奏のされ方は、アルバムとシングルをミックスしたようなアレンジになっていて、、、、
途中、ホントに合図下さったのでみんなでクラップクラップ。。。そうかーあれがそうだったんだ!!
よかった、札幌まで来て、、、誠さんのライブに来ると、音楽的にも必ず何か発見できるから楽しい!!
また目から鱗がぼろぼろ落ちてしまいましたよ。
勿論クラップも楽しかったのでした。これはやっぱり今後、恒例になるような予感も?

また、少し準備の間に、、、230さんが・・・。「ビールたっぷりいいですか?」
間髪入れずに誠さんが「それはだめ。」(苦笑)。

14  今 僕を泣かせて
15 SMILE&SLEEP

この流れは、AXでもあったような、、、記憶が曖昧だな。
今回も15は、リズムボックスを使いました。
何か、このあたりの流れはホントにとどめを刺される感じですよね。
しかも、230さんのコーラスもバッチリですよね。
また14は、暫くはオリジナルにある桑田さんのコーラスのイメージがとっても強かったのですが。
ライブを何度も聴いた今となっては、、、(桑田さん大好きな方には、大変申し訳ないことをお断りしておきます・・・)・・・やぱ、ここは230さんの声じゃないと納得出来んな、、の耳になってきているのですよね、ちゅうか、それが当然になっています。

で、本編はここで終了、、、


その2へ、まだまだ続く、、
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