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にわかに脚光を浴びる高卒採用という選択肢
2017-03-27 / 取材・連載関連
東洋経済オンラインの記事がアップ。「大学生」以外の新卒を求め、高校生の採用への注目度があがってきている。これは近年あまりなかった動き。かつて大学生の求人倍率が高いときも、高校生の求人倍率は高くならない、そんな時代もあった。 2000年代前半、バブル崩壊から企業が立ち直りをみせて、大学生の採用においては求人倍率が徐々に回復。リーマンショック前には学生の売り手市場にまでなった。ところが、その時期に高 . . . 本文を読む
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デキる社員の「メッキが剥がれた」
2017-03-17 / 取材・連載関連
ジェイキャストの記事がアップ。テーマは?メッキが剥げた社員と思われないため。ケースも幾つか紹介している。 「課長」から始める 社内政治の教科書 クリエーター情報なし ダイヤモンド社 . . . 本文を読む
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親と上司は選べない
2017-03-13 / 取材・連載関連
東洋経済オンラインの記事がアップ。職場の人間関係の悩みについて、取材していると「上司と親は選べない」という発言を聞くことがよくあります。さて、どのような意図で語られているのか? 「課長」から始める 社内政治の教科書 クリエーター情報なし ダイヤモンド社 . . . 本文を読む
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「第二新卒」で転職したい人に立ちはだかる壁
2017-02-13 / 取材・連載関連
第二新卒とは、明確な定義ではないが「新卒で入社して3年未満の求職者」という意味あいで定着がすすんでいる。4年制大学卒業から考えると25~26歳ぐらいで転職活動をしている求職者で、 ・短期間でも社会人経験がある→イチから育成する手間が少ない人材 ・ただし、即戦力を期待してはいけない→あくまでポテンシャル人材 現在は第二新卒向けの企業の求人も増えて、新たな転職市場が形成された . . . 本文を読む
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「優秀」失うのは一瞬で足りる まず「怒り」抑えるのが大切
2017-02-04 / 取材・連載関連
ジェイキャストの記事がアップ。 社内で優秀な社員と思われるためには、かなりの時間と努力が必要。仕事が1つや2つうまくいっただけでは「当たり前」、または「偶然」と思われるだけ。周囲から「優秀」と認められるには、明らかに「優秀」だとわかるトラックレコードや経験、輝かしい成果を積み上げていかなくてはならない。 入社5年目から差がつく「優秀社員」の法則 クリエーター情 . . . 本文を読む
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「人の給与が丸わかり」になるのはいいことか
2017-01-31 / 取材・連載関連
東洋経済オンラインの記事がアップ。タイトルは「人の給与が丸わかりになるのはいいことか」国税庁の「民間給与実態統計調査(平成27年分)」によると、給与所得者5646 万人の平均年収は420万円。前年度比で約5万円アップ。給与水準は業種や年代などによって違う。業種で比較して、最も高いのは「電気・ガス・熱供給・水道業」の715万円、次いで「金融業、保険業」の639万円となっており、最も低いのは「宿泊業、 . . . 本文を読む
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「待ちの姿勢」では限界がある
2017-01-18 / 取材・連載関連
東洋経済オンラインの記事でダイレクトリクルーティングを題材にアップ。待ちの姿勢では企業の採用力には限界がある。ただし、採用させる求職者には注意すべきことがたくさんある・・・ことなど書かせていただいた。 入社1年目を「営業」から始める君へ クリエーター情報なし 日本実業出版社 . . . 本文を読む
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人の評価は時代とともに変わる 
2017-01-13 / 取材・連載関連
米国のトランプ政権発足から、世の中の動きが激しくなる予感を示唆するような論調がマスコミを賑わすようになってきた。確かに、その兆候は日本にも見られる。過去のスタンスではありえなかった安倍政権の韓国に対する強気な姿勢。あるいは民間企業の世界に目を移すと、倒産件数に占める業歴30年以上の老舗企業の割合が急増。「昔ながらの商品構成や経営が時代にマッチせず行き詰まったケースが目立つ」という(東京商工リサーチ . . . 本文を読む
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東洋経済オンライン今年第一弾の記事
2017-01-02 / 取材・連載関連
東洋経済オンラインの今年、第一弾の記事がアップした。昨日は大転換となりそうな出来事が世界中で起きた。それが、どのように展開していくのか?注目していきたい。 2016年の世界では「大転換」につながる事件がたくさん起きた。その象徴的なものが、ドナルド・トランプ氏の第45代米大統領への当選。トランプ氏は過激な発言が注目されているが、所属するのは保守派の共和党。オバマ大統領の民主党からの政権交代で政策が . . . 本文を読む
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謹賀新年2017
2017-01-01 / 日々想うこと
謹賀新年。 新しい1年が始まる。今年は都内でのんびり過ごしているが、天候もよく、富士山が眺められる。何かいいことが起きそうな予感。みなさまにとっても素晴らしい1年になることを心から願っている。 . . . 本文を読む
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