心のつぶやき

美しいものを一枚の写真に残したい。

神仏のいない社会

2016-05-15 | つれづれなるままに

第二次世界大戦前のドイツは、

自由を失った民主主義国であり、(国家社会主義) 国が完全に国民を支配していた。

繁栄と自由が失われた国は、衰退していく。

神仏の御心を見失ってしまったからである。

現代の日本は、どうであろうか。

 

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風薫る

2016-05-08 | つれづれなるままに

五月晴れ。美しい季節です。

 

子供の時に、読ませてみたい本ではありますね。

未来のたね ― これからの科学、これからの人間
Eirik Newth
日本放送出版協会

 

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爛漫

2016-04-30 | つれづれなるままに

足元も、春爛漫

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ひょっとこ

2016-04-29 | つれづれなるままに

おかめとひょっとこ。

ここのところお祭り続きです。

とある爺さんが柴刈りの最中に穴を見つける。穴は災いをもたらすので塞いでしまおうと、大量の柴を押し込んでいると中から呼び声がして、立派な御殿のある世界に連れられる。呼んでいたのは美女で、更に白髪の翁から褒美としてヘソから金(きん)を生む、奇妙な顔の子供を譲り受ける。爺さんは子供を気に入って育てたが、欲張りな婆さんはより大きな金を欲しがり、ヘソを火箸で無理やりつついたため、子供は死んでしまう。悲しむ爺さんに、自分に似せた面を竈の前に架けておけば、家が富み栄えると夢枕に立ったという話である。(wikipediaより)

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獅子舞

2016-04-24 | つれづれなるままに

七年に一度の諏訪大社の御柱の年には

規模を小さくした御柱祭が県内のあちこちで執り行われます。

今日は今住んでいる地域のお祭りでした。

普段は朝早く出勤して、夜帰るという生活なので、この地区に

こんなにも多くの子供たちや人々がいるのだと驚いた次第。

なんだか、近頃は実家のある故郷の方が無性に恋しいのだ…。

 

 

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