冷凍都市通信

映像を中心に都内で活動しているアイスマンの通信

朝活◆.哀奪疋癲璽縫鵐哀フェ 中野

2016-02-07 10:10:51 | 日記
朝活二回目を中野のセントラルパーク内にあるグッドモーニングカフェで行いました。

中野も大学がたくさん出来てそちら方面はかなり広々としてオシャンティーな雰囲気ですね。

僕が良く行くごちゃごちゃした居酒屋通りやカメラ通りとは対極な感じです。

中央線沿いでここまでブロードウェイも含め様々な世界観が渦巻く地はないんじゃないかな?

まぁそれぐらいこのグッドモーニングカフェもいい雰囲気でした。

寒いのでもちろん店内でしたが、暖かくなってきたらテラスで飲んだり、

目の前が芝生の広場になっているのでビニールシート持ってたりもいいかなって思いました。

今日はホットドックとヘルシードリンクのハチミツジンジャーを頼みました。

ホットドッグはかなり美味しく朝食にピッタリ。

ハチミツジンジャーはこれでもかってぐらい生姜が入っていて健康にも最高だし身体もポカポカ☆

かなり広々した店内でソファーの座り心地もよくwifiもはいってて長居も出来る。

本当ここが中野なんだーと思うぐらいゆったりとした時間が過ごせました。







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朝活 ISLAND VEGGIE × SAMBAZON AÇAÍ CAFE

2016-02-03 11:39:43 | 音楽
先日「4thclue」で朝活を行いました。

朝八時に広尾にあるISLAND VEGGIE × SAMBAZON AÇAÍ CAFEにて。

八時からのこのカフェは漫画「いつかティファニーで朝食を」でも紹介されていた場所。

600円ほどで健康的なサンドを食べれるし、ドリンクバー付。

マテ茶のホットや自家製レモネードがとても美味しいし、

店内はしっかりWifi完備。

通りからちょっと入ったとこにあり、ハワイを意識した店内は暖かみを感じます。

結局二時間ほどメンバーで語り合いました。

近況報告から業務内容の確認、これからの指針などなど。

朝から動くことでとても有意義に一日が過ごせるのはどうやら本当のようです。

実際家を出るまではかなり心が折れそうになりましたが・・・・。

特にむさくるしい男友達と飲むことが多いので自然と居酒屋やラーメンや定食屋が多くなっている最近、

洒落たカフェで朝食をとるという行為そのものが僕にとってはカンフル剤のように刺激的でした。

広尾 《ISLAND VEGGIE × SAMBAZON AÇAÍ CAFE》

東京都渋谷区広尾5-3-9 CASビル1F http://www.islandveggie.com/











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新規事業

2016-01-27 19:39:12 | 日記
とは言ったものの僕にいったい何が出来るのかはわからない。

ヒトとヒトとのつながりで仕事をしてきた僕だが、

僕が僕自身、自信を持ってやりたいというものは何なのかを

多少考えたりもしたわけだが、やはり行動しないと意味がない。。。

ということで事業というほど大袈裟なものではないが、

自分がやりたいというもの行動に移して行こうと思う。

そのためにせっかくのツールである映像という分野を活かし

自分のフィールドを確実に広げていければと思う。

チームはまだ少人数。何か成したわけでもない。会社でもない。

社長でもない。社員もいない。資本金もない。

そんな感じだが僕は自分というより組織として事業という形でスタートを切れればと思っている。

さて2016年を突っ走りますかね。
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蒲田行進曲

2016-01-23 19:29:04 | movie


☆☆☆☆☆ 満点ですわ

戯曲をつかこうへい自身が映画向けに脚色し、深作欣二が監督した映画作品。

僕の人生の中でも邦画の歴代No1争いをするほど好きな作品だ。

1982年(昭和57年)に松竹と角川春樹事務所が共同製作した、いわゆる角川映画として松竹系で公開された。

昭和臭が全力で蔓延るこの映画こそ日本が誇る最高のエンターテイメントであると確信している。

まるでジブリやディズニーのようなアニメ映画並みのテンポの良さ、キャラクターの濃さ。

行き過ぎた感も若干否めないが物語りも後半に差し掛かると

まったくそんなことは気にもならず作品に没頭している自分がいる。

ヒロインの小夏に松坂慶子。これがまた最高に美しい。。。

風間杜夫と平田満が主役に。特に平田満の演技は神がかっていて風間を喰っている。

数々の賞を総なめにしたこの作品。当時、父親から小学生のときに初めて見させられたが

現在見てもその新鮮さは増すばかり。。。

映画が最高のエンターテイメントということはこの作品のラストを見れば誰もが

うなずいてしまうだろう。。。

「あぁ、そうだそうだ、これは映画だったんだ」と。



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いつかティファニーで朝食を

2016-01-20 14:36:45 | book


最近読んだ漫画で面白かった表題のタイトル。

朝食というキーワードを軸にアラサー女子の仕事や恋模様を描いたホンワカ系。

トリンドル玲奈主演でドラマ化もされたこの作品。

僕はこういう女子独特の空気感(それもアラサーぐらい)をまとった作品がわりにすきだ。

男子にはないあの感覚。安野モヨコや魚喃キリコなんかもそういう女子っぽい空気を感じる。

だいたいは恋愛というでっかいテーマを主軸に置くことが世の常なのだが。

この作品は洒落乙な朝食の食べられるお店が主軸だ。

メインテーマが「食」となることで逆に女子独特の空気感や悩みや喜びなどの感情が分かりやすく表現されている。

まぁ僕自身は女子の気持とか現実的には興味ないし、オシャレなカフェとかよりラーメン屋を探すほうがすきだ。

ただ来週から我がチーム4THCLUEも週一でミーティングをするのだが

その活動時間を朝に持ってくるという。

まぁいわゆる世間ではやってる「朝活」ってやつだ。

それに伴って毎週いい感じのお店に行くという方向性に決まった。

チームに女子がいるとこういうところが違うなぁ・・・と感心するばかり。

男同士でいるとミーティングしてトレーニングして居酒屋で酒を飲むというコースが常だが、

こういった「朝活」で美味しい朝食が食べれるお店に行くという行いが

まるでフワッとキラッとした女子の世界に迷い込んだ感覚に行く前から襲われる。

きっと僕に足りないことの一つなんだろうなと漫画を読み直している。

「朝活」レポートもしていきます。そんな感じで。
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