富士山の見える梅林

梅シリーズ第3弾 今回は富士山の見える梅林です
日にちは 少しさかのぼって 1月末です
まだ本格的に咲いていなかったので 再度トライするつもりでしたが お天気がいまいちだったりで
結局 機会を逃してしまいました


















〔E-PL6/M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6〕

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海の見える梅林

横須賀市内の梅林に行ってみました
この梅林は 現在の天皇陛下のご生誕をお祝いして この地区の方たちが梅の木を植えたのが始まりだそうです
梅林は小高い丘の上に広がっていて 頂上付近からは 横須賀市街地越しに東京湾が望めます
ほんの少しですが 下を通る京浜急行の電車も見えます

梅林とは全く関係ありませんが・・・

海の見える・・・というフレーズで かつて住んでいた神戸市のラジオ関西という放送局のことを思い出しました
このラジオ関西のイメージソングが「海の見える放送局」という曲です
この「海の見える放送局」という曲は 天才姉妹デュオで名を馳せたチューインガムが歌っていました


















〔E-PL6/M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6〕

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梅の香漂う早朝の公園

富士山ビューシリーズが終わって 今回からしばらく梅シリーズが続きます

まず最初は 自宅近くのお馴染みの公園です

紅葉の時にも訪れましたが 四季折々いろいろな花が楽しめ お気に入りの公園です
ホームグラウンドなので どこに何が植わっていて いつ頃何が咲くか分かっているという強みがあります
2月は蝋梅 梅 福寿草などの花が咲きます
梅や桜が咲く時期は 結構混み合いますが 早朝は訪れる人も少なく ゆっくりと写真撮影ができます





























〔K-3Ⅱ/18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM〕

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三浦半島の富士山ビューポイント 走水海岸

三浦半島の富士山ビューポイントシリーズの最後です

これまでは 三浦半島の西側から相模湾越しの富士山でしたが
今回は 三浦半島の東側になります
東側からの富士山は 三浦半島越しになりますので 見える場所が限られます
さらに海も見える場所となると たぶんここだけではないでしょうか

この場所は 横須賀市走水の破崎という場所で 横須賀市街地から観音崎に向かう途中にあります
手前に広がる海は 東京湾で 街並みは横須賀の市街地です
近くには 桜の名所もありますので 桜の咲く時期に もし富士山が見えたら 
富士山 桜 海 なんていう贅沢な風景が楽しめるのですが こればかりは お天気次第ですね


  





〔E-PL6/M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6〕

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三浦半島の富士山ビューポイント 荒崎公園

再び 富士山ビューポイントです

今回は荒崎公園 立石公園からさらに南に約10kmです
時間が経つにつれ 富士山にかかる雲が多くなり 山頂付近は見えなくなってしまいました
黄色と黒色の灯台は 亀城礁という浅瀬です

太平洋からの波風に晒されるこの場所は 荒崎という名前に相応しいダイナミックな海岸線が特徴です
夏は 磯遊びやバーベキューでにぎわいそうですが 冬は訪れる人も少なく ちょっと穴場的な場所です




















〔K-3Ⅱ/18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM〕

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河津桜

早春の彩 河津桜があちらこちらで満開になっています
河津桜といえば その名のごとく 伊豆の河津町が本場ですが 最近は 身近なところでも見かけます
1年前のブログ記事を見ると 雪と氷の北海道で 滝川から新十津川まで歩いて 
存続が危ぶまれる札沼線に乗りに行っていました
それに比べ バイクでお花見ツーリングができるなんて 関東地方はやはり温暖ですね























1~6 〔K-3Ⅱ/18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM〕  7 〔DSC-RX100M2〕

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三浦半島の富士山ビューポイント 立石公園

富士山ビューポイント 3ヶ所目です

今回は立石公園です
前回の披露山公園から海岸線に沿って南に10kmほど進んだ所に位置します
写真愛好家にとっては 夕日の撮影場所として お馴染みの場所でもあります
いつか夕暮れ時にチャレンジしてみたいものです














〔K-3Ⅱ/18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM〕

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三浦半島の富士山ビューポイント 披露山公園

引き続き 富士山ビューポイントです
今回は披露山公園です 
前回の逗子マリーナの裏手の小高い丘の上に位置し 逗子マリーナが眼下に見えます
逗子マリーナからの富士山の眺めも良かったですが ここからの眺めは一段とナイスビューです
桜の木も植わっていますので 桜が咲いたら また来てみたい場所です

















〔K-3Ⅱ/18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM〕

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三浦半島の富士山ビューポイント 逗子マリーナ

関東地方では冬晴れの日が続いています
空気が澄んだ日には 三浦半島からも富士山がよく見えます
三浦半島から富士山までの距離は80~90kmほどですが このところほぼ毎日見えます
某大学の調査によると 東京から富士山が見える日は 
1973年のオイルショックを境に 減少傾向から増加傾向に変わり 最近では年間100日近く見えるとのことです
オイルショックを契機に環境に対する社会の取り組みが変わったということのようで まさにショック療法です

三浦半島の富士山ビューポイントについては 今回からシリーズものでアップします

まず最初は 逗子マリーナからの富士山ビューです
ここからの眺めは 手前に江の島 その先に富士山と 何とも贅沢な眺めです
マリーナには リゾートマンションが併設されていますが こんなすばらしい風景が拝めるマンションに住んでみたいものです


















〔K-3Ⅱ/18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM〕
 

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剱埼の夕景

剱埼は三浦半島の南端 東京湾の入り口に位置する岬です
岬の先端には剱埼灯台が建っています
初代の灯台は1871年(明治4年)に建てられましたが 1923年(大正12年)の関東大震災で倒壊し
1925年(大正14年)に建て換えらました
建て換えられたといっても既に90年以上の歴史を持つ灯台です
使用されているレンズは第2等フレネルレンズで神奈川県最大です
こんな由緒ある灯台ですが まったく観光化されておらず 周りは畑が広がっています
アクセスもあまり良くないので 訪れる人もそれほど多くありません
そんな素朴さが好きで お気に入りの場所です
天気が良ければ 海の向こうに伊豆大島も見え お弁当でも持ってきて 一日中のんびりたたずみたい気分です 





















〔K-3Ⅱ/18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM〕
 

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