ドリーム・エフ ~かけはし~

お客様と私たちスタッフを繋ぐ“かけはし”の一つになればいいなと思います。
素朴な疑問、質問、何でも書き込んで下さいね♪

養父市・S様邸(上棟式)

2017-07-20 13:02:37 | ビジネス
7月19日(水)、S様邸の上棟式をさせていただきました



上箇モデルハウス2階からもよく見えるので、いつもと違って高い場所から写真を撮ることができました



こちらが玄関側です。



同じ場所から撮っているので、棟が上がっていく様子が伝わるでしょうか







お天気にも恵まれて、棟上げ完了です!

S様邸はモデルハウスとしてお借りして公開させていただきますので、ぜひお越しくださいね

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

朝来市・M様邸(7/18)

2017-07-18 15:17:27 | ビジネス
玄関ポーチにタイルが張られたM様息子様邸





キッチン・カップボードも取り付けられ、順調に工事が進められています。





早くめくって全容が見たい!気になる~


そして。
シスバスの施工が行われていたM様お父様邸



中の様子は、取り付け完了後にご紹介しますね。

いつもと違う角度から撮った室内。





息子様邸と同じ、縦滑り出し窓が素敵なアクセントになってます
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

朝来市・H様邸(地鎮祭)

2017-07-15 14:25:53 | ビジネス
新しく建築工事を始めさせていただくH様邸
H様ご家族様にご参列いただいて、地鎮祭をさせていただきました。





地域のお祭りの準備と重なってお忙しい中、ありがとうございました



H様、おめでとうございます
ご家族皆様に喜んでいただけるマイホームづくり、心を込めてお手伝いさせていただきますので、よろしくお願いいたします






コメント
この記事をはてなブックマークに追加

養父市・S様邸(7/14)

2017-07-14 16:00:15 | ビジネス
19日の上棟式に向けて、準備が進められているS様邸



暑い中の作業になるので、熱中症には気をつけてくださいね


昨日のブログでご紹介した、地震に強い家の接合金具です。



鋼製の床束「テクノ束」
床束とは、床下で住まいの足元を支える大切な部材です。
一般的に使用される木製の床束は湿気に弱く、腐蝕や白アリ被害のおそれもあるため、テクノストラクチャーでは鋼製の床束「テクノ束」を採用しています。
また厚い溶融亜鉛めっき処理により、さびの影響を軽減します。



床下換気「換気スペーサー」
テクノストラクチャーは、床下換気工法により床下の湿気を効果的に排出し、土台や柱脚部の腐れを防いでいます。
「換気スぺーサー」の採用により、一般的な基礎切り欠きの換気口に比べ効果的。
また基礎を切り欠かないため、基礎強度を低下させることもありません。


この他の大切な部材については、写真が取れたらご紹介しますね
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

“地震に強い住まい”

2017-07-13 15:49:34 | ビジネス
ご来場されるお客さまで「地震に強い家が建てたい」とおっしゃる方が増えています。
全国的に頻発する地震。
大地震が起きる可能性が少ないと言われていた地域で発生した例もあって、大地震の予測は簡単ではありません。
そのためにも大きな地震を想定した「強い家」にこだわって、地震の被害を最小限に抑え大切な家族を守ってくれる家を建てたいですよね。
私たちはパナソニックと提携して、テクノストラクチャー工法を採用した地震に強い「テクノストラクチャーの家」を建てています。
ぜひ参考にしてくださいね。

◇◇耐震性にこだわった4つのキーワード◇◇
木に鉄の強さをくわえた『テクノビーム』を使用 【構造部材の強度にこだわって開発・仕様を規定】
木は縦にかかる力には強い(柱)ですが、横にかかる力には弱い(梁)です。割り箸をイメージしてもらえば分かりやすいと思います。
そのため、家づくりでは最も荷重を受ける梁を強くすることが、住まい全体の強度を高めることにつながります。
そこで梁部分には、木材に鉄骨を組み合わせた複合梁を採用。
主要構造部の接合にはオリジナル接合金具を使用して、接合部の安定した強度を実現しました。
長期間の荷重による変形もほとんど起こらず、長い年月が経過しても強い家を維持します。

実物大の住宅に震度7の揺れを5回加えた耐震実験 【実物大のモデル住宅に強い揺れを与え、耐震性能を確認】
耐震性能を確認するために、阪神・淡路大震災(震度7相当)と同じ地震波で振動実験を実施。
実験住宅は耐震性の高い単純な間取りとせず、現実的な間取りであえて厳しい条件にしました。
計5回地震波を加えた結果、主要構造体に損傷・変形が見られず、強度が実証されました。
※2016年4月に発生した熊本地震では、県下にあるテクノストラクチャーの建物約650棟に全壊・半壊などの被害はなかったそうです

建てる前に一棟一棟緻密な災害シミュレーション 【388項目もの独自の厳しい構造計算基準】
建築基準法では、2階建て以下の木造住宅では構造計算が義務づけられていませんが、一棟一棟間取りが違う木造住宅こそ構造計算が必要だと考えます。
テクノストラクチャーでは独自の厳しい基準を設け、法律で定められた水準を大きく上回る388項目(多雪区域は440項目)ものチェックを全棟で実施。
構造的に負担のかかるほぼ全ての部位の強度と住まい全体のバランスを十分に確保します。

地震時に身を守るだけでなく、地震後の暮らしも考え耐震等級3を推奨 【建築基準法の耐震基準の1.5倍の地震力に耐える強さ】
耐震等級は住宅の耐震性能を評価する表示制度で、等級は1~3まであります。
最低ラインの等級1は、建築基準法の耐震基準を満たす「震度6強で損傷は受けてもつぶれない」というレベル。
大きな地震時に身を守れたとしても、地震後に暮らし続ける家としては不安が残ります。
テクノストラクチャーでは、消防署など重要な建物と同じレベルの耐震等級3(等級1の1.5倍)を推奨します。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加