バドミントンが拓くあなたの未来

バドと勉強の両立が生きる力を育みます。
鈍感と根気は継続の秘訣です。
後はケセラセラ、チャンスは公平に訪れます。

詐欺師かも

2017-05-25 08:12:22 | Weblog
 4項目の箇条書きから考察を進め、情報を増やし、逆に情報を統合し、とりあえずの自分の心を窺い知る手法を実践してみたくなりました。とりあえず今日は予告編、私のもう一つのブログに書いた4項目箇条書きをこのブログにコピーしました。そしてしたいことも書いて、自分を追い込んでみたいと思いました。 . . . 本文を読む
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愛犬が先生

2017-04-22 03:50:19 | Weblog
 室内犬を飼い、4か月から1月間調教師に預け、それから毎日、午前午後1時間ほど散歩させています。昨年の入院中、3週間を除いて5年以上毎日2時間、雨が終日降らない限り散歩させています。雨だと合計で1時間ほど室内で激しい運動をさせています。犬仲間や犬屋さんは良い性格に育ったと言ってくれます。要するに犬を飼い、教育の本質が見えて来たように思えています。 . . . 本文を読む
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駄々をこねない

2017-03-21 07:24:40 | Weblog
 学童教育や幼児教育や家庭の子育てて一番大事なことは、一言、駄々をこねない子供に育てる、ということだと私は信じています。 . . . 本文を読む
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肯定の論理で付言

2017-02-28 06:58:19 | Weblog
 私はこのブログの他に、創造性開発のブログも書いています。昨日、今月のまとめを、否定の論理で表しました。こちらのブログで、肯定の論理から若干付言します。 . . . 本文を読む
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顔に未来が書いてある

2017-01-31 18:06:24 | Weblog
 親がクラブを主宰していて、自分の子供を小さい時から連れて行き、教えるのが上手くなる秘訣でしょう。だからと言って子供が良い人生を送れるかは全く分かりません。バドミントンが上手くなっただけでは良い人生を送ることはできないからです。 . . . 本文を読む
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園児とともにバドに生きたい

2016-12-31 03:54:05 | Weblog
 私事ですが、今年は人生観が変わる事件がありました。そのためか、新しい、おまけの人生を生きているように今は感じています。そこで、幼児教育、特に保育園や幼稚園または小学生の低学年の子供たちと、好きに生きてゆきたいと考えています。  今後ともよろしくお願いいたします。 . . . 本文を読む
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無理な注文

2016-10-06 04:15:47 | Weblog
 私の最近の記事を再読しました。世のブログは要求条件から外れています。学校の国語も。ダメな国になる宿命なのでしょう。今日は戯言だけ。これで終わりになるかもしれません。 . . . 本文を読む
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箇条書きを統合する

2016-10-04 08:02:39 | Weblog
 簡単に言えば、会社の提案書は4項目箇条書きから情報密度の高い1ページを創ると言うこと。しかも分かりやすいイメージ図が付いた提案書があればベスト。説明文は高々300字、その内文章は200字の資料にまとめようと言うことです。情報密度を上げろということです。 . . . 本文を読む
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新規事業の本

2016-10-02 04:05:51 | Weblog
 本を書くのは難しいことではありません。自費出版なら容易でしょう。でも出版社が印税を払ってくれるのはなかなか大変です。 . . . 本文を読む
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富士通の講演

2016-09-30 08:20:35 | Weblog
 私が富士通からシャープへ転社した1970年代の終わりから1980年代にかけ、電算6社は押しなべて不調でした。一方、松下シャープサンヨーの家電産業は皆好調、今とは大違いの業界でした。 . . . 本文を読む
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初手はポンチ絵

2016-09-28 15:22:17 | Weblog
 私は富士通時代、海外企業のプレゼンをいろいろ見ていました。色々なプレゼン資料の形式があることを知っていました。絵が多いと分かりやすし、面白いプレゼンになります。アナロジーで分かりやすい挿絵を書こうと思いました。まず本では。説明文を、実際の物で表現しました。女子大の教科書でした。人や橋や建物の1枚物の、漫画のようなポンチ絵の挿絵を私が書きました。とても上手く書けた、とっつきやすい本になったと自己満足できました。でも、挿絵の奥は深かったようです。 . . . 本文を読む
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基本から離れる

2016-09-26 06:30:48 | Weblog
 世界は広い、競争相手は強者が普通。お客様や営業の要望は市場の先端ニーズですが、すでに開発中の会社や人はあると考えてください。自分だけがアイデアマンではありません。担当として、競争相手に勝つために付加価値や宣伝に使える機能を加えることが成功の条件です。指示を超えるアイデアを出す能力が担当者に求められているのです。 . . . 本文を読む
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人間的な横軸

2016-09-23 04:12:47 | Weblog
 有能な勧誘力のある、世間から評価される勧誘係の有能な人を理解する能力に欠けている校長が多いのかもしれません。原点付近から垂直に縦軸で、教科の知識経験を積んできて、広い社会性の要求条件があるとは、夢にも思っていないから。情けない、裸の、狭い、猿山の大将。こんな人が多いよう。そうでない、例外の人が校長になれば、学校は簡単に好調になるでしょう。会社も同じ、トップ次第なのでしょう。 . . . 本文を読む
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落ちたら終わり

2016-09-21 04:11:38 | Weblog
 モデルを具体的に、小学生に教える方が、たとえ高度な話でも、簡単のように思えます。でも逆に、頭が良いと言われている偉い人ほど、例えば学校の校長や年配の先生や経営者や取締役会に教える方が難しいかも。彼らは押しなべて頭が固いからです。 . . . 本文を読む
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落とし前の手法

2016-09-19 08:04:31 | Weblog
 サラリーマンは気楽な稼業ではありません。大学や学校の先生は気楽です。検討したができない、と上司や理事会の要請を断ることができます。サラリーマンは断らず、できないと言ってダメ社員だと烙印を押されてもいけません。逃げたと思われない逃げ方が大事なのです。 . . . 本文を読む
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