マウンテンバイク・プロライダー
松本駿(マツモトシュン)の近況情報発信中!! 〜WWW.MASHUN.COM〜
マシュン ダイアリー
遠征の醍醐味

踏み方や、フォーム、機材に関しても色々考えリセットも大事だと?
色んな原因を考え、特にダメージのひどいランニングを休止。
もろもろ取り上げると、じっとしていられないのでスキーに行ってきました。
張り切って早起き!って、考えても、予報が雪で少し気持ちがネガティブになると
当然の用に起きれない(汗
それでも、車に道具積んで白馬へ目指し移動する事2時間。
案の定混雑と雪で視界不良、それでも欲を出して夕暮れの時間いっぱい満喫。
駐車場に戻ると、久々に見る雪に埋もれたマイカー。
まだまだ序の口な感じだけど、十分に埋もれてる?!
そして、一番奥の駐車場に追いやられていたんで、坂道でスタック(汗
2回目に助走付けてぎりぎり脱出出来これも雪国の醍醐味♪
トータル的に近所で滑る事が出来るけど、雪質の違いと遠征の珍道中、
全てセットに含まれているんですよね。
また、これを雪の無いシーズンのMTBに置き換えると、地域により違う景色、
植物、あそこ走れる?行ってみるか!とか(笑
トレイルあったらなぁ〜とか、文化や言葉、食事、人、
それぞれを楽しめるのがやっぱ遠征の楽しみですよね。
今年も、色んな地域で楽しんで、走りたいと思うのでした。
都内ミーティングへ

今期の使用アイテムのフィッティングと、アパレルのサイズチェック。
レース用の新商品はありませんが、新色展開が有りますのでお楽しみにw
(と言うのも、写真撮り忘れただけです。)
そして、アスリートも様々会えるのが良い所何ですが!
スピードスケートの世界記録を出した、加藤選手とお会いしました。
そんなに話しする時間は無かったんですが、テレビやネットでしか
見たことない人と、こうした出会いは不思議ですよね。
改めて自分の地位と、アスリートとしての一体感。
勝手に想像と刺激を受けて来ました。
更には、EMS(電気筋トレ&マッサージ)でお馴染みのCOMPEX、
関節サポートのZAMSTを取り扱いのシグマックスさんに
ご挨拶伺わせていただきました。
疲労でグッタリな時に、リカバリー機能はよく使っていて、
ジムに行く時間が取れない時や、部分的強化が必要な時は、
特に有効なCOMPEX。
今の寒い時期に痛めやすい、関節の怪我予防にもZAMSTは
有効ですので、スポーツ店でチェックしてみてくださいね。
毎度ながら、カンカンスケジュールで帰宅。
スケートサポートで、練習会へと送迎であっと言う間の日。
関係者の皆様、お忙しい中ありがとうございました!
さー充電しっかりして来たんで、今日からガッツリと
走ります‼
JCFスケジュール&29er初インプレ
http://www.japan-mtb.org/wp-content/uploads/2012/01/calender2012.pdf
JCFのスケジュールが仮発表されましたね。
オリンピックイヤーという事もあり、変動的スケジュールです。
開幕戦が、4月1日にJ2緑山から始まり、
ゴールデンウイークにJ1が滋賀にて開催ですね。
合間に色々とスケジュールを組み込んで、今年も慌ただしい一年になりそうです!
さて、29erのポジションに合わせるのに一苦労です。というのも、ゆっくり走るのと速く走るのでは、
パワーポイントが違う。更には、単に車輪がでかいだけではなく、26インチそのままではポジションは全く異なる
という事が発覚しつつあります。ワールドカッパーも、ヘッドのカバー外してまでも低くしたりしてますからね。
スピードによる回転力の為に、クランクを短く。ほんとそれぞれ目的も多彩です。
さて、簡単なインプレは?
☆勢いで行けてしまう。
☆高い視点、高い重心からのコントロールを楽しむ。
☆バネの様な?高さある加速を味わう。
こんな第一回目のインプレでした。
特にトレイルや下りでは、26みたいに操る操作性より、バイクをラインに通過する行ってしまう?
勢い任せのライディングが楽しめるのが特長ですね。誰かみたいに怖いから目をつむって行けー見たいな(笑
また、登坂による走行感を軽くする為に、ホイールを軽量な物やタイヤを細めに(現2.2なので2.0か1.95)にして転がりを
軽くするのもありですね。(ってかおすすめ)
更には、ホイールが大きい分の横剛性もハブのフランジが大きくなり、GFコレクションはFFCというシステムで、対処して考えています。
まずは、こんな感じでした。
JCFのスケジュールが仮発表されましたね。
オリンピックイヤーという事もあり、変動的スケジュールです。
開幕戦が、4月1日にJ2緑山から始まり、
ゴールデンウイークにJ1が滋賀にて開催ですね。
合間に色々とスケジュールを組み込んで、今年も慌ただしい一年になりそうです!
さて、29erのポジションに合わせるのに一苦労です。というのも、ゆっくり走るのと速く走るのでは、
パワーポイントが違う。更には、単に車輪がでかいだけではなく、26インチそのままではポジションは全く異なる
という事が発覚しつつあります。ワールドカッパーも、ヘッドのカバー外してまでも低くしたりしてますからね。
スピードによる回転力の為に、クランクを短く。ほんとそれぞれ目的も多彩です。
さて、簡単なインプレは?
☆勢いで行けてしまう。
☆高い視点、高い重心からのコントロールを楽しむ。
☆バネの様な?高さある加速を味わう。
こんな第一回目のインプレでした。
特にトレイルや下りでは、26みたいに操る操作性より、バイクをラインに通過する行ってしまう?
勢い任せのライディングが楽しめるのが特長ですね。誰かみたいに怖いから目をつむって行けー見たいな(笑
また、登坂による走行感を軽くする為に、ホイールを軽量な物やタイヤを細めに(現2.2なので2.0か1.95)にして転がりを
軽くするのもありですね。(ってかおすすめ)
更には、ホイールが大きい分の横剛性もハブのフランジが大きくなり、GFコレクションはFFCというシステムで、対処して考えています。
まずは、こんな感じでした。
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