100万パワーズ日記

100万パワーズがあなたに幸せをお届けする

初日本橋

2006年02月26日 | RYOTA
この土日は時間が濃縮したような目まぐるしさであった。
まず土曜は仕事帰りに現場の皆と東大阪のスーパー銭湯に行った。湯舟につかるのはやはり気持ちいい。そこでビールやなんやらを奢ってもらった。
からのてるやが働いている居酒屋にて仕事仲間全員集合で飲み会があった。アホのダイゴはチューハイ半分で酔って饒舌になっていた。俺は生、焼酎水割り、ロック、日本酒2種類、チューハイを飲んでグダグダになっていた。年上の人を呼び捨てにしたり遅刻をいじったりでもうテンションは上がり放題だった。
そっからクラブに連れていってもらいなんやようわからん格闘技とタトゥーのイベントがやっていた。頭痛くてでかい音が響いてたのしめなかった。
そして結局テルヤの家に着いたのは朝5時くらいであった。そっからダイゴがすぐ帰って俺とてるやは無限に寝た。

起きて2人で日本橋へ行った。初めて行った日本橋はものすごかった。電気屋とゲーム屋とインドカリー屋しかなかった。オタク率は9割で残りの1割は外国人であった。大阪はこういう商売系の古くからの文化が残っているところが多い。文化を楽しむという点では行ってみる価値ありだと思う。
今日は休んだ気のしない休日であった。今からダイゴが家に来る。寝て無視しようと思う。明日からラスト1週間気合い入れて行こう。

今日の逸品→SOD社製 オナホール

荒川だけメダル

2006年02月23日 | RYOTA
てるっちは仕事終わりにそそくさと彼女に会いに十三に行ってしまい、バイト仲間の織田くんとダイゴっちの3人でテルヤ家にて飯を食った。スパゲティーと坦々麺を作った。麺類パラダイスにテルヤが食わんといてな言うたサトウのごはんを組み合わせた。3人でだらだらずっと喋っていた。彼はずっと笑っていた。白夜行を見て今に至る。山田っちの演技ハンパない。

からのフィギュアスケートをリアルタイムに見たいところだが、まぁ仕事があるのでここは寝ることにしよう。ミキティの無限の笑顔が明日のファッキンめざましテレビで見れることを祈りながら。

第23回 かまどや 「シーフードフライ弁当」

2006年02月23日 | なんでもレビュー
毎日毎日かまどやの弁当を食ってそのレビューを書くってしょうもないの極みだなぁ。びっくりするくらいしょうもないわ。

やはり揚げ物はサクサクである。ここのシーフードフライとはカキフライ、エビフライ、白身魚のフライである。個々の味はチープながらもうまい。サクサク感がハンパじゃない。昨日のマックチキンくらいである。
しかし、この弁当には大きな落とし穴がある。かけるものがタルタルソースだけなのだ。これでビールとかならいい感じなのだが、どうも飯が進まない。つまり弁当には必須といえる塩味がかけているのである。全体的に安っぽいが最終的にはうまい具合にまとめているかまどやにしては初歩的なミスであるといえるだろう。  490円

オススメ度 ★★☆☆☆

第22回 かまどや 「天丼」

2006年02月23日 | なんでもレビュー
たぶん作るんミスったと思う。海老以外のイカ、ちくわ、海苔、レンコンの衣が磯辺揚げ風であった。まぁありえらん。衣もふにゃふにゃだった。もう一度頼んだらまともなものが出てきそうである。なんだかなぁ。しかし、カツ丼500円で天丼390円っていう値段設定のグダグダ感は熱いと思う。

オススメ度 ★★★☆☆

上新庄駅の謎

2006年02月22日 | RYOTA
上新庄駅は北口と南口の距離とか位置関係がグダグダにわからない。やったら難しくて遠いような感じがする。それはまるで絵本の中の主人公にでもなったような気分である。

晩飯にダイゴとマックチキンを食べた。かつてないくらいサクサク熱々でテンションが上がった。同じ100円でも得した気分である。日々の暮らしの中にそういう小さな幸せがあると、その幸せを他の人に与えたくなる。そうして小さな幸せは連鎖し、やがては大きな幸せとなってこの地球を包み込むのだろうなと思う。大袈裟かもしれないが事実なのだろう。
さぁ明日も仕事頑張ろう

神崎川のほとりで

2006年02月21日 | RYOTA
今日はバイトが少し早めに終わったので、てるやの家近辺をうろうろあるいた。てるやは夕方から居酒屋のバイトに行っていて俺が帰ってきたころにはもう部屋にはいなかった。
一駅歩いた上新庄でとっかり〓というまぁまぁ有名なラーメン屋に行った。ころほどまでに洗練された塩ラーメンはなかなか食べられないだろう。うまいの一言である。
その帰りのスーパーでバイト仲間に出会った。さらに中学時代の同級生に会った。結構話したような気がする。あまり変わっていなかった。俺は変わっていたらしく最初わからなかったみたいなことを言われた。彼女は就職活動をしているらしくスーツ姿であった。俺は金髪でジャージだった。何か考えさせられたし、時間の経過を感じさせられた。
出会ったバイト仲間とてるや家で飯を食った。俺が作った。ダラダラ喋ってから帰り、風呂に入って今に至る。なんか有意義な2月をおくっているようなそんな気がした。

第21回 かまどや 「大関さん弁当」

2006年02月21日 | なんでもレビュー
まさに体に悪いがボリューム満点という弁当である。540円という値段もボリューム満点であるが、その内容はから揚げ2個、ハンバーグ、小さいロースカツだ。まぁここまではいいとして、付属の調味料がロースカツ用のソースだけというお粗末なものだった。ただ単に忘れていただけかどこかではずれてしまっていたのかもしれない。ハンバーグに豚カツソースをかけると微妙な感じになった。かと言ってそのまま食べてもさらに微妙な味わいである。この点はマイナスといえるだろう。

オススメ度 ★★★☆☆

第20回 かまどや 「牛ごぼうとじ丼」

2006年02月21日 | なんでもレビュー
基本的に牛肉を使ったら値段は高くなる。しかしこれは430円とまぁまぁいい感じである。しかしその牛肉はスッカスカで、存在し得る牛肉で一番安い肉ものを使っているような印象をうけた。しかしそれを味付けによってどうにかこうにか形にしている。実際まずくはないので、若干得した感はある。熱いっちゃ熱い。

オススメ度 ★★★★☆

初怒られ

2006年02月20日 | RYOTA
今日ダイゴっちと休憩のちょい前にあーもう休憩やみたいな感じでダラダラ喋っていたら叱られてしまった。仕事は仕事としてちゃんとけじめをつけることはいうまでもなく重要なことだろう。明日からはこんなことがないように気合い入れていかな。

まだ月曜日。土曜日まで休み無しで働き続ける。週明け一発目に出鼻をくじかれた分、頑張って取り返していこうじゃないか。と自分自身に言い聞かせたところで、現在12万の稼ぎ。今の現場が終わるまでやり続けるつもりなのでおそらく20万は越えると思う。カツーン車買うたろ。

休日は寝るベスト

2006年02月19日 | RYOTA
なんだかんだいうて疲れているのだろうか。夜11時間寝たもかかわらず4時間昼寝してしまった。今夜は寝れる気がしない。
昼に例の「ごん太」へ行った。本格的豚骨ラーメンが食べられる店である。行ったら店の中に、ファミマにてカップ麺発売みたいなお知らせがあった。そこまでメジャーな店やったんかと思いながら、こんな田舎のラーメン屋が全国区になることへの複雑な思いがめぐった。そういうノリが嫌いそうな店主なのになぁ。今日もラーメンはうまかった。めっちゃうまかった。
最近やたら腹が減る。ごん太の帰りに、マックでえびフィレオとマックチキンを2個買って、帰ってからすぐ3個とも食べた。ありえない食欲である。

また明日から無限にアスベストをはがしていく。気合入れていこうと思う。

おもしろメンバー in アスベスト

2006年02月18日 | RYOTA
今熱いのは休憩時間である。おもしろトーク率が日に日に増してきている。俺はそないに人のおもしろ話で笑わない方なのだが、最近はめっさ笑う。内容は下ネタ8割とグダグダだが、なかなかデキるメンバーなのでそれをおもしろく話す。現場監督が30代前半というスタンスが熱いのかもしれない。皆10代、20代なので、話が合うというのもあるだろう。

今流行っているツッコミ→お前無茶苦茶やな
今流行っている言葉→タケベスト

第19回 かまどや 「のりカラ弁当」

2006年02月18日 | なんでもレビュー
のり弁とから揚げ弁当をフュージョンさせたような弁当。まぁ特に新しい味というわけでもなく、しょうもないから揚げとまぁまぁうまい白身魚のフライが入っているのみである。特筆すべくはその値段だろう。430円のから揚げ弁当+100円もする意味がわからない。から揚げの量はガクンと減り、その代わりに白身魚のフライとのりが入っただけである。から揚げ弁当と同じくらいの値段設定が妥当といえるだろう。530円はありえない。

オススメ度 ★★☆☆☆

第18回 かまどや 「かつ丼」

2006年02月18日 | なんでもレビュー
ここのところたて続けに丼ものを頼むのには理由がある。それは現場監督である金村さんという人がミニサイズのカップ麺を大量に買ってきたからだ。丼ものとミニどん兵衛という熱いコラボレーションが実現するわけだ。

学校のカツ丼が350円でカツもご飯もかまどやの500円のものと比べて量が多い。しかも味も普通すぎて、芸大の中毒になるカツ丼のほうがおもしろみがある。まぁ味も値段も普通。

オススメ度 ★★★☆☆

第16回 かまどや 「カラマヨ丼」

2006年02月18日 | なんでもレビュー
甘辛メンチカツ弁当以来のヒット商品である。かまどやのから揚げはあまりうまくない。そのから揚げを半分にカットし、甘めのソースをかける。そうすることによってから揚げのポテンシャルが無限となる。作戦が見事にはまって良い方向に出た。マヨネーズもあう。芸大にもほぼ同じものがあるが、かまどやのほうがうまい。390円という値段設定も素晴らしい。非の打ち所のない商品であるといえるだろう。

オススメ度 ★★★★★