コメント(10/1 コメント投稿終了予定)
怖いですね
(
らいおねる
)
2006-02-08 10:30:46
電磁波の影響はなんとなく知っていましたが、本当に怖いですね。防ぎようがないですし・・・でも、出来る事はすこしでも注意して
影響を少なくしたいものです。トルマリン、参考になりました。マイナスイオンか~~
森の奥深くで生活・・・って事もできないし(笑)
見回してみると
(
ちょびママ
)
2006-02-08 11:51:19
家中、電磁波を発生させるものだらけですね。
特に冬場は電気毛布や電気カーペットなど電化製品の出番も多い。。。
私、「この電気女!」ってよく言われます。
私にさわると電気がくるようです。
もちろん私自身も冬場は何触っても静電気がおこります。
愛犬にも触れない(涙)
マイナスイオン。。。そろそろドライヤーが壊れそうなので
買い換える時は是非!と思いました。
力作記事
(
ぶちょうほう
)
2006-02-08 13:23:03
ルンバルンバ様 こんにちは
力作を拝読しました。
本当に私たちの生活はそういったものに取り囲まれていますね。
行政の後手回しによって、尊い人命が喪われたことは数え上げたら大変な数になっているのでしょうね。
やはり野に出て自然をお友達にして生活していた方が良さそうです。
コメントありがとうございます
(
ルンバルンバ(管理人)
)
2006-02-08 14:49:46
★らいおねるさんへ
いまのところ決定打のような対策はないようです。あるとしたら発生させる電化製品のほうをどうにかしないといけないみたいで、そうなると価格へ転嫁せざるを得なくなるらしく、政府が対策をとらないのもこのへんに原因があるみたいです。
とりあえず離して使う、使う時間を減らす、子供には携帯を持たせない、などの対策をとるしかありません。
コメントありがとうございます
(
ルンバルンバ(管理人)
)
2006-02-08 14:57:54
★ちょびママさんへ
別名は「電気女」だったのですね。ショッカーの怪人のようです(笑)。
電気毛布、電気カーペットも便利ですが、体にはよくありません。電磁波をしょっているようなものです。静電気の起きやすい人はフリースなどの化繊はやめて、シルクやニットなどの天然素材を身につけ、部屋の湿度を上げることをオススメします。早速パパさんにシルクの下着を買ってもらってください(笑)。
電磁波は非常に便利なものなのです。かつてのステロイドホルモンみたいなもので、便利なものにはきっと落とし穴があると思っています。IHクッキングヒーターも安全ですが、こういう落とし穴があるのです。自分の体は自分で守るしかないということです。
でしょ!
(
ルンバルンバ(管理人)
)
2006-02-08 15:04:27
★ぶちょうほうさんへ
構想半月、製作1週間。構想10年、製作3年などという映画もありますから、それには遠く及びませんが、ブログの中では大作だと自負しております(笑)。
政治家・官僚の利益が第1位、企業の利益が第2位、一般庶民の利益は最下位というわが国の政策方針では対策がとられるとは思えませんので、自分で守るしかありません。
ですから僕も週に1回を目標に自然をお友達に野山を駆け回るようにはしていますが、最近は山の深い場所にも高圧電線の鉄塔が立っていますから油断はできません。
とても参考になりました。
(
ofuu
)
2006-02-08 17:43:24
ルンバルンバさん、こんにちは。
電磁波、怖いですね。
記事中でも仰っているように
> 知っているのと知らないのとでは大違い
と思いますから、読ませていただいて本当に良かったと思います。
パソコンをやめられない分、生活を見直さなくては。。
そういえば昔は妊婦さんが使用するパソコン用エプロンというのがありましたね。
パソコンが普及してから聞かなくなったようですが・・・身近になりすぎて怖さを忘れてしまったのかも?
コメントありがとうございます
(
ルンバルンバ(管理人)
)
2006-02-08 18:20:49
ofuuさん、こんばんは。
同じ事をするにしても知っててやるのと、知らないでやるのとでは大違いだと思うのです。
飛行機に乗ると携帯電話の電源は切らなくてはいけません。あの小さな携帯電話が、それも客室から離れたコックピットに影響を及ぼす可能性があるというのですから、生身の人間が体に密着させて使用して良い筈がありません。
それにしても最近の妊婦さんは妊婦になる前と同じような生活をしていますね。ヘソを出したままだし、携帯電話はポケットに突っ込んでいるし、ビールはガブ飲み、タバコすぱすぱ、妊婦の自覚ゼロの人がいます。口うるさく言う人やアドバイスする人が回りにいなくなっちゃったのでしょうね。
紀子さまがご懐妊されましたから、ここは一肌脱いでいただき、「正しい妊婦の過ごし方」なんてテレビでやれば少子化対策にもなると思いますがねぇ。どんな芸能人がやるよりも説得力があるはずです。
電磁波とマイナスイオン??
(
BEMSJ
)
2006-06-13 07:26:10
>電磁波や静電気を中和させる効果のあるマイナスイオンを
>院内に放出しているのです。
電磁波をキーワードにブログを拝見。
マイナスイオンを空気中に散布するということは空気中のゴミとはいえないでしょうか、そうした浮遊粒子に電子がくっついたものです。
そうなれば空気中に電気の流れる道ができるので、静電気はマイナスイオンによって導電度の上がった空気中に放電します。
したがって、静電気は除去できるかもしれません。
もっとも、わざわざマイナスイオンを放出しなくても、空気中の湿度を50%とか60%以上に保ては、静電気は適当の放電してくれます。
さて、マイナスイオンで電磁波を除去できるのでしょうか?
医療関係者として、厳格な意味で、医学・科学の目で、効果が検証されているといえるのでしょうか??????
電磁波に関しては、科学も目で、公正・冷静に見る必要があります。
コメントありがとうございます
(
ルンバルンバ(管理人)
)
2006-06-13 11:28:10
BEMSJさんへ
コメントいただきありがとうございました。貴サイトも拝見させていただきました。科学的にそして公正に電磁波を検証しようとなさる姿勢に感銘を受けました。
正直に申し上げますと「絶対にマイナスイオンを放出したら電磁波は除去できるのか」と問われたとしたら「絶対とは言い切れません」と答えます。しかし今のところこれに代わるものはないので使っています。毎日のように医療器械を使っていますし、治療効果の高いものほど電磁波の放出量は多いのです。患者さんは体にとって100%良いものだと信じて治療を受けられます。ところが薬剤と同じで何らかの副作用はあるはずで、そのひとつが電磁波だと思っています。表題にも書きましたとおり「よくわからない」ものだと思っています。非常に有用である反面、害もあると思っています。薬剤も効果の強いものほど副作用が大きいのが常です。ステロイドや抗がん剤が良い例です。
僕は電磁波が絶対に悪いものだと言っているわけではなく、現代生活には欠かせないものだと考えています。問題はBEMSJさんもいわれている通り、量にあると思います。X線も絶対に悪いということで禁止になってしまったら医療は後退するでしょう。ところが不要なX線照射が非常に多いのも事実です。それを指摘される看護婦さんも多数いらっしゃいます。病院の立場からすれば高額のリース代捻出のためにはある程度の数を撮らなくてはいけない事情もあると思います。
>医療関係者として、厳格な意味で、医学・科学の目で、効果が検証されているといえるのでしょうか??????
お恥ずかしいことですが、このように言われましたら、「厳格に効果が検証されているとは言い難い」と答えるしかありません。
しかし、医療の常識といわれるもののほとんどは「厳格に効果が検証されているとは言い難い」のではないでしょうか。例えば自分が体験した例で言いますと、僕の次男が生まれたときに病院からは「うつ伏せ寝をやりましょう」というパンフレットをもらいました。赤ちゃんのときにうつ伏せで寝ると頭を持ち上げようとするので背筋が鍛えられて良いということでした。ところがそのわずか一週間後には「乳幼児にはうつ伏せ寝は厳禁」というニュースが流れました。乳幼児突然死症候群の増加による措置でした。極端な例かも知れませんが、このようなことは医療の世界では珍しいことではありません。次男は本人が好んだこともあってうつ伏せで寝かせました。その結果うつ伏せで育てなかった長男よりも筋力は強くなっています。長男は最初の子でしたから筋肉を鍛えさせようといろんなことをやらせましたが、それでも筋力は次男のほうが優れています。しかしこれがうつ伏せ寝による効果なのかを検証することは不可能です。
また同じ治療法や刺激でも人によって効果や影響は大きく違います。電磁波にしても悪影響よりも効果のほうが大きければ使えばよいですし、逆ならば使わないほうが良いわけで、その感受性は人によって大きく異なります。
BEMSJさんもいわれているように現代社会で電磁波の影響を受けないで生活することは不可能です。電磁波の恩恵もたぶんに受けています。しかしその反面マイナスな面も必ずあるということを知らせたくてこの記事を書いたのです。頭の片隅に問題意識として置いておくのと、置いていないのとではずいぶん違うと思うのです。現代の経済優先の社会ではメリットばかり強調されて、経済に対して不利になる情報は隠されがちです。
>電磁波に関しては、科学も目で、公正・冷静に見る必要があります。
この意見ももっともだと思っています。今後ともサイトのほうは参考にさせていただきますので、よろしくお願いいたします。また忌憚のないご意見をお聞かせください。この度は貴重なご意見ありがとうございました。
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影響を少なくしたいものです。トルマリン、参考になりました。マイナスイオンか~~
森の奥深くで生活・・・って事もできないし(笑)
特に冬場は電気毛布や電気カーペットなど電化製品の出番も多い。。。
私、「この電気女!」ってよく言われます。
私にさわると電気がくるようです。
もちろん私自身も冬場は何触っても静電気がおこります。
愛犬にも触れない(涙)
マイナスイオン。。。そろそろドライヤーが壊れそうなので
買い換える時は是非!と思いました。
力作を拝読しました。
本当に私たちの生活はそういったものに取り囲まれていますね。
行政の後手回しによって、尊い人命が喪われたことは数え上げたら大変な数になっているのでしょうね。
やはり野に出て自然をお友達にして生活していた方が良さそうです。
いまのところ決定打のような対策はないようです。あるとしたら発生させる電化製品のほうをどうにかしないといけないみたいで、そうなると価格へ転嫁せざるを得なくなるらしく、政府が対策をとらないのもこのへんに原因があるみたいです。
とりあえず離して使う、使う時間を減らす、子供には携帯を持たせない、などの対策をとるしかありません。
別名は「電気女」だったのですね。ショッカーの怪人のようです(笑)。
電気毛布、電気カーペットも便利ですが、体にはよくありません。電磁波をしょっているようなものです。静電気の起きやすい人はフリースなどの化繊はやめて、シルクやニットなどの天然素材を身につけ、部屋の湿度を上げることをオススメします。早速パパさんにシルクの下着を買ってもらってください(笑)。
電磁波は非常に便利なものなのです。かつてのステロイドホルモンみたいなもので、便利なものにはきっと落とし穴があると思っています。IHクッキングヒーターも安全ですが、こういう落とし穴があるのです。自分の体は自分で守るしかないということです。
構想半月、製作1週間。構想10年、製作3年などという映画もありますから、それには遠く及びませんが、ブログの中では大作だと自負しております(笑)。
政治家・官僚の利益が第1位、企業の利益が第2位、一般庶民の利益は最下位というわが国の政策方針では対策がとられるとは思えませんので、自分で守るしかありません。
ですから僕も週に1回を目標に自然をお友達に野山を駆け回るようにはしていますが、最近は山の深い場所にも高圧電線の鉄塔が立っていますから油断はできません。
電磁波、怖いですね。
記事中でも仰っているように
> 知っているのと知らないのとでは大違い
と思いますから、読ませていただいて本当に良かったと思います。
パソコンをやめられない分、生活を見直さなくては。。
そういえば昔は妊婦さんが使用するパソコン用エプロンというのがありましたね。
パソコンが普及してから聞かなくなったようですが・・・身近になりすぎて怖さを忘れてしまったのかも?
同じ事をするにしても知っててやるのと、知らないでやるのとでは大違いだと思うのです。
飛行機に乗ると携帯電話の電源は切らなくてはいけません。あの小さな携帯電話が、それも客室から離れたコックピットに影響を及ぼす可能性があるというのですから、生身の人間が体に密着させて使用して良い筈がありません。
それにしても最近の妊婦さんは妊婦になる前と同じような生活をしていますね。ヘソを出したままだし、携帯電話はポケットに突っ込んでいるし、ビールはガブ飲み、タバコすぱすぱ、妊婦の自覚ゼロの人がいます。口うるさく言う人やアドバイスする人が回りにいなくなっちゃったのでしょうね。
紀子さまがご懐妊されましたから、ここは一肌脱いでいただき、「正しい妊婦の過ごし方」なんてテレビでやれば少子化対策にもなると思いますがねぇ。どんな芸能人がやるよりも説得力があるはずです。
>院内に放出しているのです。
電磁波をキーワードにブログを拝見。
マイナスイオンを空気中に散布するということは空気中のゴミとはいえないでしょうか、そうした浮遊粒子に電子がくっついたものです。
そうなれば空気中に電気の流れる道ができるので、静電気はマイナスイオンによって導電度の上がった空気中に放電します。
したがって、静電気は除去できるかもしれません。
もっとも、わざわざマイナスイオンを放出しなくても、空気中の湿度を50%とか60%以上に保ては、静電気は適当の放電してくれます。
さて、マイナスイオンで電磁波を除去できるのでしょうか?
医療関係者として、厳格な意味で、医学・科学の目で、効果が検証されているといえるのでしょうか??????
電磁波に関しては、科学も目で、公正・冷静に見る必要があります。
コメントいただきありがとうございました。貴サイトも拝見させていただきました。科学的にそして公正に電磁波を検証しようとなさる姿勢に感銘を受けました。
正直に申し上げますと「絶対にマイナスイオンを放出したら電磁波は除去できるのか」と問われたとしたら「絶対とは言い切れません」と答えます。しかし今のところこれに代わるものはないので使っています。毎日のように医療器械を使っていますし、治療効果の高いものほど電磁波の放出量は多いのです。患者さんは体にとって100%良いものだと信じて治療を受けられます。ところが薬剤と同じで何らかの副作用はあるはずで、そのひとつが電磁波だと思っています。表題にも書きましたとおり「よくわからない」ものだと思っています。非常に有用である反面、害もあると思っています。薬剤も効果の強いものほど副作用が大きいのが常です。ステロイドや抗がん剤が良い例です。
僕は電磁波が絶対に悪いものだと言っているわけではなく、現代生活には欠かせないものだと考えています。問題はBEMSJさんもいわれている通り、量にあると思います。X線も絶対に悪いということで禁止になってしまったら医療は後退するでしょう。ところが不要なX線照射が非常に多いのも事実です。それを指摘される看護婦さんも多数いらっしゃいます。病院の立場からすれば高額のリース代捻出のためにはある程度の数を撮らなくてはいけない事情もあると思います。
>医療関係者として、厳格な意味で、医学・科学の目で、効果が検証されているといえるのでしょうか??????
お恥ずかしいことですが、このように言われましたら、「厳格に効果が検証されているとは言い難い」と答えるしかありません。
しかし、医療の常識といわれるもののほとんどは「厳格に効果が検証されているとは言い難い」のではないでしょうか。例えば自分が体験した例で言いますと、僕の次男が生まれたときに病院からは「うつ伏せ寝をやりましょう」というパンフレットをもらいました。赤ちゃんのときにうつ伏せで寝ると頭を持ち上げようとするので背筋が鍛えられて良いということでした。ところがそのわずか一週間後には「乳幼児にはうつ伏せ寝は厳禁」というニュースが流れました。乳幼児突然死症候群の増加による措置でした。極端な例かも知れませんが、このようなことは医療の世界では珍しいことではありません。次男は本人が好んだこともあってうつ伏せで寝かせました。その結果うつ伏せで育てなかった長男よりも筋力は強くなっています。長男は最初の子でしたから筋肉を鍛えさせようといろんなことをやらせましたが、それでも筋力は次男のほうが優れています。しかしこれがうつ伏せ寝による効果なのかを検証することは不可能です。
また同じ治療法や刺激でも人によって効果や影響は大きく違います。電磁波にしても悪影響よりも効果のほうが大きければ使えばよいですし、逆ならば使わないほうが良いわけで、その感受性は人によって大きく異なります。
BEMSJさんもいわれているように現代社会で電磁波の影響を受けないで生活することは不可能です。電磁波の恩恵もたぶんに受けています。しかしその反面マイナスな面も必ずあるということを知らせたくてこの記事を書いたのです。頭の片隅に問題意識として置いておくのと、置いていないのとではずいぶん違うと思うのです。現代の経済優先の社会ではメリットばかり強調されて、経済に対して不利になる情報は隠されがちです。
>電磁波に関しては、科学も目で、公正・冷静に見る必要があります。
この意見ももっともだと思っています。今後ともサイトのほうは参考にさせていただきますので、よろしくお願いいたします。また忌憚のないご意見をお聞かせください。この度は貴重なご意見ありがとうございました。