コメント(10/1 コメント投稿終了予定)
 
 
 
民意 (い ち い)
2010-09-29 14:44:33
懸命に統制しようとする政府と一人ひとりの国民の意識。
国民が本音で話せるような日中の場が欲しいですね。国家の規制のない。
ノーベル平和賞あげてほしいですね。
 
 
 
グラジオラス (Gc)
2010-09-29 17:28:43
先日TVでブータン王国を放映してました。
幸せとは欧米化とイコールでは無いとの事で
国が近代化の波をコントロールしているそうです。
人々は幸せそうに映っていました。
近代化へと大きく動き出した中国の様子を伺っているのでしょうか。
一党独裁と近代化・・・なんだか険しそうですね。
 
 
 
未知数・・ (satoko)
2010-09-29 19:14:34
グラジオラスの花は、何となく郷愁を誘います。
子供だった頃、我が実家の庭にも咲いていました。
昔ながらの花が少なくなりましたね。

そうですね。近代化イコール幸せとも限らない。でも中国の水の流れは大きなうねりになってしまったかも。

いったん手にしたものは、誰も手放したくないですね。便利で快適だったら余計に。

今日のニュースなど見ていますとかの
北○○と間違いそうになるほど危ういです。

という事は、近くて、近い国として、わが国はどう対処するべきか、ほんと正念場なんでしょう。隣からもろに火の粉がとんできそうです。

どうやって火の粉を払うのか、其々が考える時かもしれません。(過激発言をすみませ)。

中国も本当は平和を望んでいるはずですね。

それから、日本のマスコミに登場する知識人たち、いったい日本がどうなって欲しいというのでしょうね。




 
 
 
外交努力 (サイヤ)
2010-09-29 21:43:54
一世紀前に世界の舞台にあらわれて以来、日本は、一貫してバンドワゴニング(追随)の戦略をとり、勢力のある大国と同盟を結んできた。・・・
アメリカが最終的に唯一の超大国としての支配的な地位を失いそうだと見れば、日本は中国と手を結ぶ可能性が高い。
―サミュエル・ハンチントン「文明の衝突と21世紀の日本」

今回の件で、中国へのバンドワゴニングは時期尚早と分かりました。
そして、アメリカの庇護の下で日本の存立は保たれているという現実も見せつけられました。
これは、普天間問題にも大きな影を落とすでしょう。

理想的過ぎるが、日本は独自の外交力でこの事件は乗り切って欲しかった。
日本は追随戦略ではなく、優れた外交戦略で独立を保っていると世界に発信したかった。

前の総理は、もしかしたらアメリカから中国へ追随先の変更を図っていたのだろうか。

小平の改革開放政策により市場経済化が成功し、オリンピック、万博と一流国への階段を順調に登ってきた中国はパートナー足りえるものに見えたが、一党独裁の改革開放はできていない。。。

中国が沈静化してきたから、この事件もすぐに忘れ去られるのかもしれないが、歴史は必ずくり返す。だから外務省は地道な努力を続けて欲しい。

「民主主義とは何と弱いものか」、だが、一党独裁の固い扉を開けるのは民主運動でしかないし、いつか勝ち得るものだと期待したい。

ところで、このサイトはいつまで開設されているのでしょう。もうすぐ閉じられるのであれば、前向きなコメントで終わりたいです。

11月の上海家族旅行、やめようと思ったけど、やっぱり上海蟹を食べに行こうと思います。
 
 
 
大きいこと (高樹のぶ子)
2010-09-29 22:15:54
いつか記事として書くつもりでいますが、「大きいことは良いことだ」というこれまでの価値観の転換期が来ます。日本人はそれをきっと可能にします。生命体は大きさが弱みになって滅んでいきます。マンモスも巨大な鳥モアも。もしかしたら人類も。日本は実に適度な大きさです。中国によって、日本は新しい価値観を見いだすと思っています。でも今日は、この程度で・・
このブログは、閉じる一ヶ月前に、きちんとご報告いたします。それまではこうして、お喋りを愉しみましょう!
 
 
 
Unknown (hyde氏)
2010-09-29 23:03:31
子供の頃父に連れられ精米所行った。籾を精米機の枡の中へ入れるとその重力で、確実に籾摺り口に流れていく。籾たちは似たような形態をしてはいるが、未成熟のしいらもあれば、完熟したのもある。それぞれはどんな考えで精米機の中に入っていくのだろうと、民主主義の学びはじめと重なって漠然と考えていた記憶がある。
現役だった頃、駅の階段を下りながら漠然と考えていた。夕飯のおかずはなんだろう?そこに先を急ぐ人が激しく右肩に当たった。また別のことを考えながら、改札口に向かう。
これを離れたところから観ている人(神様でもいい)がいたとして、民はそれぞれがなんと考えていようと、ルールに従って、きちんと改札口に吸い込まれ、それぞれに吐き出されていく、この様子はどう写るのだろう。
15億の民のうち、旅行先であった人々はそれぞれは実に個性的で、貧しくもあり豊かでも在った。しかし、どんなに雑多な考えに満たされていても、やっぱりその国の枠組みに従って、黙々とその日の暮らしに沈んでいる。
しかし、民は籾ではないのだ。その日々の暮らしに不都合が生じ、枠組みを変える必要を感じたとき、革命的手段で旧体制を打ち崩してきた。その革命からこの10月1日で63年。この国にも今の制度が疲労してきたと感じている人も大勢いることだろう。それゆえに引き締めなくてはと必死になって努力している人もいよう。隣人としてしばらく様子を見てみたい。
 
 
 
批判すべき矛先 (昭和のマロ)
2010-09-30 06:36:33
 わが国の政府批判に向けられていた矛先がようやく変わってきたようです。
 権力批判にこそ使命感があるからと、いつも内向きにのみ矛先を向けていたかの大新聞も<強硬な中国、大国の自制を示せ>と、ようやく外へ矛先を向けました。

 今回の火種はあくまでも先方にあるので、そちらに消火ホースを向けなければ火は消えないでしょう。
 ところが日本のマスコミは戦後自虐趣味にはまり込んで後ろ向きの論評にしか能がない。

 以前、核保有論が喧しかった頃、中国の政府高官が時の安部首相に「日本は核三原則を守るのでしょうね」と言ったという記事が大新聞に載りました。
 たまたまその新聞の編集長にお会いしたことがあって、「それだけ載せればいいのですか。付け加えることがあるでしょう」つまり、どの口が恥ずかしげもなく言っているのでしょう、「保有する能力がありながら、核をもたない日本を立派だと思わないんですか?」とひと言付けくわえるべきなのではと言ってやりました。

 そろそろわが国のマスコミも後ろ向きばかりでなく(もちろんそれも必要ですが}前向きに矛先を向ける時なのでは。

 
 
 
 
何度も、まっすぐな心で読み返して。。 (木蓮)
2010-09-30 10:54:02
剣・・グラジオラスを観る目、目、目、、、。

写真に強く共振。でも、タイトル、記事、そしてコメントには、ざらついた感触が残りました。

制度疲労。私の周囲では、「およそ、その理念とは正反対の現実・・人権の抑圧、貧富の格差(資本主義社会以上の労働者からの搾取)、、、経済は隆興してるけど、どこまでもつのか、、」という言い方をします。
共産主義自体を否定しません。それも、尊重すべき思想、一国の掲げる理念ですから。
相互理解の上で、「人権」が侵害されている現状に対して、です。
「生活の向上」という視点は、どこかおこがましさを醸し、同調者を減らす心配があります。

「終わり」。それに対峙させるように「日本は」「適度な大きさ」→「弱みにならない大きさ」→「滅ばない大きさ」、と読めてしまい、排他性を覚えました。

先の記事でマロさんが主張されたような、「調和を図る日本」を目指すには、ふさわしくないと思えました。他国を語る時ほど「言い回し」には神経を使います。

民の立場になって「終わり」を想像すると、世界史をみるまでもなく、その来たるべき混乱の時が、恐ろしくて仕方ありません。なるほど、人々への言及はありますが、SIAならではの、「統治されている民」側に立つ、という思いの馳せ方が感じられなくて、残念でした。

生意気言って、ごめんなさい。

「日本人4人と中国人1人が逮捕」と報道され、中国も、BRICsの一つとして見、新聞は毎朝、世界の情勢を大きく伝える国にての感想です。「邦人4人が拘束」と報道する国でのそれとは、自ずと違ってくる、ということで、ご勘弁ください。



 
 
 
中国の民主化を想像す。 ()
2010-09-30 19:01:36
中華人民共和国が穏健にですから、
当然形式的ですが民主化された、
国の在り方を想像してみました。

どうも僕はそちらの民主化した、
中国の方がずっと怖い気がしています。(爆笑)

よく考えてみて下さい。
いい加減で危うい日本的な、
民主国家像では絶対有り得ません。

米国のような民主国家像を思い浮かべますが、
米国はず~っと70年間も戦争を行い続けています。

〓小平はフランスに学びましたが、
今の中国政府幹部や知識人は、
主に米国や英国に学んでます。

中国政府は簡単に二大政党を、創らせ民主的選挙をし、
自らを民主国家と唱えながら米国のように、
常にあちこちで戦争をする国になるかも。

アジア統一と称してそのターゲットは、
真っ先に日本になるかも知れません。

何となく外から民主主義を求めない方が、
中国は交流し易いような気がしています。
既に現政権は人民開放した政府ですからね?

韓国は儒教の影響が未だ残ってますが、
中国の人的風土は合理性や利益追求が優先です。

ところで中国の国民の情況は、
今一体どう何でしょうか?
四人組による文化大革命の嵐のを乗り越え、
政府の社会主義的市場原理を導入による、
市場の開放を進め海外資本の導入に成功し、
国民の生活もやっと少し豊かになりました。

先進各国の民間企業が中国市場に参入したのは、
明らかにこの20年間と将来の中国に、
魅力があるからに他なりません。

比べて日本は企業人達も戦略不足です。
例えば、輸出ストップをされたレアアースですが、
確か既に中国はアフリカの国のレアアースの、
開発権利を取得してレアアース市場を独占可能にしています。

先程、日本がイランとの石油開発権利契約は無効になり、
僅か10%残っていた帝国石油は、
権利放棄したニュースが流れました。
権利を放棄していなかった帝国石油は、
米国政府筋のブラックリストに、
載せられていたから放棄したそうです。

米国は70年間も戦争をし続けていますが、
これって本当に自国や世界の、
民主主義の為の戦いなんですかね?

やはり米国は単なる覇権的帝国主義の、
驕(おごり)りの結果ではないのでしょうか?

この記事にはそれに追従した作家ならではの、
狂気の臭いがしますが皆さんは如何でしょうか?


 
 
 
Unknown (ごはん)
2010-09-30 19:39:04
中国はナンバーワン、日本はオンリーワンという形を目指している、これからの時代、すべての国がオンリーワンになるべきです。

SIAでの記事、アジアの人々の表情など見ると、
もうアジアは日本の他人でなく隣人に思えるんです。
だから日本と中国、アジアとの関係、これからも注意深く見守ります。
 
 
 
国際社会における隣人として (木蓮)
2010-09-30 23:23:38
日本は「オンリーワン」を目指しやすい国です。地理的にも、国民構成からも。だから、そう簡単にいかない国の苦悩を想像しにくいかもしれません。また、かつて「ナンバーワン」を目指した国です。今、中国がなそうとしていることは、かつての日本帝国に重なります。日本は、国体護持を唯一の条件として、無条件降伏しました。戦後は平和国家として生まれ変わり、実績も重ねてきました。が、国体が変わらなかったことで、何かの折には、侵略国家との目を向けられます。国体護持したことを批判しているのではありません。でも、護持したことで理解をえられない、という負の部分をも、忘れてはいけません。もし、今の中国を否定するなら、同時に、かつての日本帝国をもきっぱり否定表明しないと、国際的な協力は得にくい、それが現実です。身をもって感じることです。それは、いつまでも謝罪を続けることや、過去を自己弁護することとも違う、国際社会に訴えるための、最低限の認識です。
「知識をこえて愛する」SIAには、そんな知識を問わなくてもよいかもしれません。ただ、上のような展開で中国や国際社会を述べるならば、深い歴史認識に基づいた、そつの無い文章である必要があります。
 
 
 
上のような展開 (木蓮)
2010-09-30 23:49:42
とは、ここ数本の、先生がなされる展開のことですが、自身が受けた日本の公教育の、「戦後史」「アジアにおける日本の近代史」の不十分さを痛感するだけに、つい、力んでしまいました。ごめんなさい。
 
 
 
はじめまして。 (白百合)
2010-10-01 02:19:21
 はじめまして。
「あんまりカッカカッカしてない政治ブログってないかなあ~?」などと思って、このブログにたどり着きました~。
なんだか、スゴイですね。
かつての日本の「テイコクシュギ」を否定表明?!
わたしには、難しい四文字熟語の羅列でサッパリわからないけど~、、。
いったい、木蓮さんっておいくつでいらっしゃるの?
失礼ですが、65歳くらい?
なんだか、私と同じ年代の戦時中の人みたいな感じですが~。
 闘鶏の鶏みたいな、もしくは闘犬のブルドッグを連想させるようなコメントで、シツレイ、思わず、ぶっと吹きだしてしまいました。
 それとも、木蓮さんは国際政治でバリバリ活躍されてる、現役キャリウーマンさんなのでしょうか?
 中国への対応はホントに難しいですね。
高樹先生のご意見、もっともっとうかがいたいです。
 
 
 
あの (かなた)
2010-10-01 04:04:48
「かつての日本の「テイコクシュギ」~~~現役キャリウーマンさんなのでしょうか?」
 は、いらなかったんじゃありませんか?

 木蓮さんが言っている事がサッパリ解らないのに、誹謗抽象する意図は何ですか?
 中身が解った上で否定するなら理解出来るのですが、年齢や鶏やブルドッグはただ木蓮さんを罵倒しているだけですよね。書く必要がありましたか?

 普通は初めての投稿で、ここまでピンポイントで人を罵倒するのは、なかなか出来ないと思います。

 よろしければ、貴方のコメントを貴方自身で解説してみて頂けませんか?
 
 
 
久しぶりに「ワイルドスワン」を読んで。 (BONNIE)
2010-10-01 04:09:27
最近(、といっても夏前だったので、3ヶ月も前、ですが)、
「ワイルドスワン」を10年以上ぶりに読み返す機会がありました~。
 一度、「ああなってしまった」国、がそう変わるとは思えない~、、。
(4000年の歴史の上に、数回の国際的な戦争、あの、文革、→そして民主化?)
 日本が、相も変わらず「ネゴ」(それは、世界各地に散らばってもなかなか変えられない根強い傾向のよう~)が超不得手、というか、大なり小なり、政治でも個人の生活でもネゴシエーションは必須なんだ、という自覚すらないようなところがなかなか変わらないように~。
(国民性?)
 しかし、そんなんで(首相、キレてばかりいないで、しっかりしてくださいよ?!)、これからますます複雑化するグローバル政治経済に対応していけるのか~、、、。
肥大化(モンスター?!)する中国に太刀打ち?できるのか~、、、。
(中国人って、そもそも、一般的に、「ネゴって値切ってなんぼ」、みたいに見えなくもないですよね~?!)
 そうですか、beside経済で、「一流国」になれる道?
うーん、そういうのが「国家の品格」ってヤツですか?

 あ、ところで木蓮さん、「マイマイ新子」、nijiyaにありましたよ~。
フジマートにもあるのでは?
お互い、マンハッタンでの上映は逃しちゃいましたものね~。
すいません、つい、個人への伝言板にしちゃいまして~。

 
 
 
仮面 (木蓮)
2010-10-01 04:41:37
ご質問に応えまして、なんどもお邪魔しますが、お許しください。。

闘鶏、闘犬に吹き出してくだり、笑いを献上できたこと、光栄です。
年齢?どうぞ、文章からご想像くださいませ。
それより、戦時中の方が、未明に投稿なさって、しかも、ちっとも年齢を感じさせない語り口!感服です。

高樹先生のブログは、SIAブログ。「政治ブログ」という認識は新鮮でした。
上の、改行なしで漢字を詰め込んだコメントは、文学の世界でご活躍なさる高樹先生にご高覧いただきたく綴りました。
「日本文学は、あの戦争を思想にできなかった」、しかし、今、「戦後文学を見直そうとする」文学誌がある、そんな動向を念頭においてコメントした次第です。
高樹先生の否定では決してなく、今後のご発信の参考になればとの思いです。

みなさま、なんども、お目汚し失礼いたしました。
 
 
 
ここは個人の伝言板ではありません (木蓮)
2010-10-01 04:51:26
コメントが行き違っていたようで、何度も失礼します。

BONNEさま。
仮面で発信する場です。先生にも、皆さまに対しても大変失礼で、おおいに戸惑っています。
「マイマイ新子と千年の魔法」は既に見ています。見ないでコメントするなんて、私にはできません。
 
 
 
<力の論理>は人間の本質? (昭和のマロ)
2010-10-01 06:37:36
 先にオバマ大統領出現で、<和>を尊ぶ日本の出番か?などと申しましたが、どうやら現実は至難の業のようです。
 
 先日中国の評論家の方が、今回の問題を荒立てたやり方は中国のやりかたで歴史から学んだものですと言っていました。
 つまり、煎じ詰めた言い方をすれば<力の論理>に基づいているというのです。
 それにひきかえ、日本の対応は相手を気遣ってばかりで弱々しいと。もっとリーダーはしっかりしろと激を飛ばしていました。

 彼らは秦の始皇帝やアレキサンダー大王やナポレオンのような強力なリーダーを持つ国を理想としているのでしょうか。
 まかり間違うとヒットラーのようなリーダーが出現しますぞ!

 わが国内でも自虐的に批判を繰り返して、自らの特質を気づかぬ者のなんと多いことか。
 もっと自らの国の歴史を振り返るべきでは。

 明治維新で西欧の<力の論理>に目覚めて成功した体験から身の程も知らず太平洋戦争を引き起こした過ちを有する日本ですが、もともとは<和>を尊ぶ手法で統治する知恵を持った世界にも稀有な国なんです。

 <力の論理>に基づく人間社会は結局闘争の繰り返しでしかありません。歴史が証明しています。

 今回の中国の姿勢は人間の本質なのかもしれませんが、情けない人間の姿を改めて露呈したように見えます。
 
 
 
 
おやおや? ()
2010-10-01 08:33:46
BONNEこと白百合ことロキシーさん?
NY邦人社会での孤立感をお持ちなんでしょうが、
別なサークルに楽しみを見付けて過ごして下さい。

こちらの場は何でも有りですが、
直ぐに見破られるようなコメント文だし、
単なる誹謗中傷やデマ、一体何をやってるの?

木蓮さんとはまた別の切り口の、
NYからの発言を期待したが残念です。

単なる混乱を愉しむのは皆さんが、
不快になるだけなのでお止め下さい。

皆さん、實は僕がこちらへコメントするように、
奨めたことが有るので皆さんごめんなさい。


 
 
 
読んでいます (高樹のぶ子)
2010-10-01 10:06:24
コメントにお返事や感想は書きませんが、すべてキチンと読ませてもらい、参考にさせていただいています。
 
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。