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開発許可おりました~

2018-11-17 00:39:12 | 日記

 

現在進めている、宅地分譲の開発許可がおりました~

 

いや~長かった。

 

もう、なんというか、長かった以外、なんも言えねぇです。

 

通常、宅地分譲の開発許可の場合、3ヶ月程度でおります。

 

もちろん規模にもよりますし、難しさというか複雑さで長くかかったりします。

 

今回は、2月に依頼したのですが、許可の制限の関係で9月下旬に許可がおりる

ようお願いしておりました。

 

まぁ、7ヶ月あるし余裕でしょ、と安心しておりました、が・・・。

 

 

 

 

 

開発はいろいろあります。

 

問題が起きるのが当たり前です。

 

何もないと、えっほんと?ラッキーってな感じです。

 

ですので、問題が起きるのは慣れっこで、もう楽しみなくらいです。

 

 

 

 

 

 

っていうのは大ウソで、問題起きないでー、といつも願ってます。

 

 

でも起きるので、落ち着いて一つ一つ解決するのみです。

 

 

 

 

 

 

 

そういえば、今思い出したのですが、

 

友達とご飯を食べに行った際、友達が、

 

「Hey Siri」

 

 と大きな声で連呼していて、初めてその機能を堂々と使っている人を

見たせいか、ものすごくひきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに

 

 

 

 

 

 

 だそうです。

 

 

 

 

 

以上

 

 

 

 

 

 


横断歩道の歩き方

2018-11-10 18:57:28 | 日記

 

どうでもいい話ですが、横断歩道の歩き方で人の性格が少しだけ見えることがありますよね。

 

 

車で右折や左折などをする際に、横断歩道を歩く人が通り過ぎるのを待っているときの

話なんですが、

 

 

小走りで走っていく人、

 

少し早歩きになる人、

 

全く変わらない人、

 

むしろ遅く歩いてない?って人、

 

などなど、その人の性格がでるような気がします。

 

 

 

 

 

観察すると、いろいろなタイプの人がいて面白いです。

 

 

 

 

一人だと小走りだけど、みんなといるときは、普通に歩くぜっという、みんなで渡れば怖くない

タイプ。

 

 

モデルがランウェイを歩くが如く、車の運転者を意識して、雰囲気を出しちゃうモデルタイプ。

 

 

軽くお辞儀をして渋く渡る、ジェントルマンタイプ。

 

 

俺は急がねえぜぇ、ゆっくりと堂々と歩くぜぇ、急ぐのはダサいし、プライドが許さねえぜぇ、

というワイルドだろ~タイプ。

 

 

 などなど。

 

 

 

 

ちなみに自分は、小走りしますが、観察されているんじゃないかと意識しちゃう、自意識過剰タイプです。

 

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


よねざわ昆虫館

2018-11-06 19:23:14 | 日記

 

先日、山形の『よねざわ昆虫館』に行ってきました。

 

 

 

 

 

まぁこんな感じです。

 

 

まぁ無料ですし、このために行ったわけではないですしね・・・。

 

 

 

うん・・・。

 

 

 

 

中はほぼ貸し切り状態で、というか完全な貸し切り状態で、まぁ、なんというかラッキーでした。

 

 

 

 

 天気最高!な日曜で、なぜか貸し切り。

 

 

これはもう運が良いとしか言えません。

 

 

生まれ持った運、強運というやつですね。

 

 

 

運・・・。

 

 

 

 

 

 

自分は高校時代から友人と麻雀をやっていたのですが、『運』が良い時、悪い時があるんですよね。

 

 

麻雀って、『運』がすごく身近に感じられます。

 

 

 

 

 

 

『運』って、今いる立場や状況で変わったりしますよね。

 

例えばコインを投げて、どちらの面がでるかやってみると、確率から言えば

裏、表、裏、表 ですけど、実際は、裏、裏、裏、裏 だったりする。

 

この『裏』が自分にとって都合の良いほうであれば、運が良い、となり、悪いほうであれば、運が悪い、

となるわけです。

 

 

ああやだな、行きたくないな、と思っているとき、雨が降って中止になる。

楽しみだなー、超楽しみだなーと思っていたら、雨が降って中止になる。

 

立場によって、雨が良いほうにも、悪いほうにもなる。

 

 

立場によって変わるということは、逆に言えば、変えられる、ってことです。

 

限界はあるかもしれないけど、運が悪いという立場をかえて・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ってなんの話?

 

 

 

 

 

 

 

昆虫館の話を広げられずに、『運』にすがりついたら、あぶない一面が出てしまいました。

 

 

 

 

 

 

『よねざわ昆虫館』 責任は持てませんが、興味がある方はぜひ一度足を運んでみてください。

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


得意のグチ

2018-10-18 19:20:09 | 日記

 

私には、尊敬する大好きな先輩がいます。

日本のみならず、海外でも投資をするなど、とても活躍されています。

お会いすると、なんとも言えない安心感があります。

人間の大きさというか、包容力というか・・・。

それでもって、とても面白いんですよね。

いつも面白くて、大笑いしちゃいます。

 

 

数年前、海外投資のお話を伺い、「いつかやってみたい!」と思った私ですが、

まだ何もスタートできていません。

というか、ほぼ諦めてます。

 

 

子供の頃から海外に憧れていて、いつか海外に住みたい、と子供ながらに思っておりました。

高校時代、海外の大学に行きたいと家族に相談したこともありました。

そんな私ですので、海外投資のお話を伺った際は、とてもワクワクドキドキしました。

 

 

 

 

でも、ふと我に返って思ったんです。

 

 

 

 

 

 

飛行機乗れないじゃん。

 

 

 

 

 

 

怖いんですよね、飛行機が。

想像するだけでガクブルです。

たまーに、飛行機に乗ることがあるのですが、2~3時間が限度です。

行けて沖縄か、グアムか、台湾か。

まぁどこもギリのギリですが、どちらかというと、アウトです。

 

 

 

昔から思っていたのですが、大きなことを成しえる人って、成しえるための資質みたいなものがあるんですよね。

勉強、努力、度胸、要領、機転、向上心、楽しむ力・・・などなど。

なんかよくわからないですけど、より多くの水を溜めるには大きな器が必要ってことですよ。

小さな器にはそれなりの水しか溜められないですから・・・。

 

 

 

 

 

 

生まれ持って飛行機が苦手な時点で、海外投資は無理なんだー!!!

 

 

 

 

 

うん、無理。

 

 

 

 

 

でも、日本でなら大丈夫。

 

自分の器の大きさは決まっているかもしれないけど、

 

それを限界まで使えるよう頑張ります。

 

 

以上 


なつかしい景色

2018-10-13 10:41:58 | 日記

 

先日、物件の査定をご依頼いただき、現地を見に行ってきました。

 

自分が生まれ育った町ということもあり、帰りは少し遠回りして、団地内を通って帰ってきたのですが、懐かしい景色を見つけ、思わず写真を撮ってしまいました。

 

 

幼稚園です。

 

何十年ぶりでしょうか。

 

今は、利用されていないようで、少し寂しかったですが、昔と全く変わっていなくて、タイムスリップしたようでした。

 

 

自分は、病気なのか、単に頭が悪いのかわかりませんが、昔の記憶をどんどん忘れていきます。

 

友達と思い出話をしているときでも、覚えているふりはしますが、実際は覚えていなくてついていけない時が多々あります。

 

 

「そう言ってたじゃーん!」とか、

 

「いや、言ってました!間違いなく言ってました!」とか、

 

言われると、言うはずがないということでも、言ったんだねー、となります。

 

 

自信がないんですよね、自分の記憶に。

 

 

仕事ではさすがにまずいので、とにかくメモをします。

 

鬼のようにメモします。

 

もう、メモが仕事のようです。

 

メモしすぎて逆にわからなくなることがあるくらいです。

 

 

 

 

そんな自分ですが、

 

 

 

 

この時は、頭の中にザザザッと昔の景色が蘇ってきました。

 

 

 

母の手を握って緊張して登園した感じや、降園の際、先生からもらう一粒の肝油ドロップ。

 

 園庭で走り回った感じや、友達や先生との触れ合いの感じ。

 

そして、母の手を握って緊張して登園した感じ。

 

 

ザザザッという割には、感じ、というのがやたら多いのと、母のくだりが2回登場するあたりが気になりますが、なんとも言えない感情が沸き上がってきました。

 

 

肝油ドロップでお分かりの通り、自分も年齢を重ね、当時の母より年上になってしまいました。

 

 

 

 

当時の母はどんな気持ちで送り迎えしていたのでしょうか。

 

 

 

 

感謝しなければなりませんね。

 

理想の大人、将来像とは程遠いですが、健康に毎日過ごせているのも、自分を育て、支えてくれた

 

 

 

 

 

肝油ドロップのおかげです。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで、親孝行しなきゃね、と思いました。

 

 

以上