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Unknown (木曽のあばら屋)
2007-12-30 08:35:58
こんにちは。はじめまして。
パラディアン・アンサンブル、パメラ・トービー抜けたのですか、残念です。
このアルバム、"music of Purcell's London"と題しながら、
あえてパーセルを1曲も入れていないのは一種の遊び心でしょうか。
彼らの演奏は、テクニックも見事ですが、暖かみがあって楽しそうで好きです。
 
 
 
コメント、ありがとうございました (ogawa_j)
2007-12-30 11:54:30
パメラ・トービーだけでなく、レイチェル・ポッジャーなど他のメンバーも、ソロ活動や別のアンサンブルにも属するなど、多忙な活動をしていましたので、歩調のそろわない部分もあったのかもしれませんね。
 イギリスの古楽演奏家は、あまり自己主張の強くない、悪く言えば平凡な人たちが多いなかで、このパラディアン・アンサンブルの人たちは、個性的でもあり、そういう人たちだからこそのアンサンブルがあったように思います。個性ある人々が一緒に活動することの難しさなんですかね?
 「木曾のあばら屋さん」のブログは意見しました。幅広い曲、演奏の紹介、ゆっくり読ませていただこうと思っています。
 これからもよろしくお願いします。
 
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