百考は一行にしかず、オヤスの日々の活動ブログ

高知,バックギャモン,サルサ,ギター,ボードゲーム,キュウリ,youtube,雑記

オヤスラジオ18回文字起こし 【★インドのテレビ局のやらせ演出】

2021-04-29 23:47:25 | youtube オヤスチャンネル


"10分雑談オヤスラジオ 18回【ゲスト:スタッフ1号】【★インドのテレビ局のやらせ演出】" を YouTube で見る

オヤスラジオ18回文字起こし

オヤス:
こんにちは、こんばんは、
おはようございます

この番組は10分間の【雑談オヤスラジオ】です

農業したり、YouTube に動画を投稿したり、ボードゲームをしたりして毎日楽しく過ごしている、オヤスと申します

一人喋りをしたり、ゲストの方と色々おしゃべりしたり、勉強してリスナーの皆さんと一緒に成長できたらと思っています

短い間ですが最後までお付き合いください

高知県いの町天王のカフェライブバークレフさんで収録させて頂いております

ということで前回からの引き続きでスタッフ1号さんにバックパッカーの話とか旅の話とか中心に色々聞いてみたいと思います。

今回は国民性とか文化とかどうでしょう?

インドとかフランスとか国々それぞれ印象が違うと思うんですけど、商売の仕方とか人当たりとかフレンドリーであったりとか色々あると思うんですけども何かありますでしょうか

スタッフ1号:
そういう質問だとかなりいろいろ国がありますけどどうしましょう

オヤス:
ではとりあえずインドでお願いします

スタッフ1号:
インドはですね私が言ったことあるのはインドのランチっていう街で

オヤス:
地図上ではどこですか

スタッフ1号:
上の方ですね

オヤス:
寒い地域ですか

スタッフ1号:
私が言ったのは夏だったので寒くはなかったような

オヤス:
インドの夏に行ったんですか

スタッフ1号:
夏に行きました。本当に湿気が凄かったです。私はインドは面白いと思うんですけど住みたいとは思わないですね。

オヤス:
なるほどわかりました

では住みたい国とか、住みやすい国とかそういうのが聞きたいですね

スタッフ1号:
それでこそランチは日本人とかは全く来ないような場所なので街中を歩く度にアイドルみたいな扱いを受けましたね

人だかりとかできてしまって地元のテレビ局局とか新聞とかに載ったりもしましたね

本当に凄かったです

よくぞ日本から来てくれたみたいな歓迎を受けてましたね

それであのテレビ局は私達が村を訪れた時に撮影をしてたんです。ちっちゃい子とか日本人の団体が触れ合っているのを向こうのテレビ局は勝手に撮影とかしてました。

最後に村の人たちが私たちがバスに乗って出発するのを見送るっていうシーンの撮影があったんですけども、本当は全然村人とか集まっていなかったです、実は

でもテレビ局側はそういうシーンだけ撮りたいからとりあえずバスから降りて手を振ってくれっていう演出がされました

ディレクターから指示がありました。
その時私は思ったのはえーテレビってこんなことしているんだと思ったんですよね。






オヤス:
そんなもんじゃないですか

スタッフ1号:
その時私は全然知らなくて。

テレビでは偽り無く伝えるもんだなと思っていて、本当のことを伝えてやっているとその時まで思ってたんです

けどこんな誰もいないところに手を振って最終的には編集してちょっと衝撃を受けました。

私の頭の中にはインドジンウソツカナイっていう言葉があったので

それなのにこんなことがあって

インド人嘘ついてるじゃんと思ってしまいましたね

オヤス:
それでインド人でしたっけ

スタッフ1号:
そうなんですよそれ友達に突っ込まれてしまってそれインド人じゃなくてインディアンだよって

そういうが出来事があったりしてからテレビに対して不信感を持ったりするようにもなりましたね

オヤス:
それは日本でテレビ局のバイトをする前の出来事ですか

スタッフ1号:
全然前ですね、バイトじゃなくて契約スタッフみたいな立場でしたけど

その時はまだテレビ業界に対して純粋な目線で真実だと全て思ってました

テレビってそうなんです

オヤスさんはテレビに対して何かありますか

オヤス:
僕は家にテレビを置いていないので特にないですね、僕のテレビの話はいいですよ

住みやすそうな国とか気候がいい国とかはどこでしょう

スタッフ1号:
気候が良いのは断然カナダですね私の考えでは

オヤス:
でもカナダも広いでしょうかなり

スタッフ1号:
私が住んでいたのはヴィクトリアっていう日本に近い側の街でしたね

オヤス:
えっとどっちの海岸ですか
西海岸ですか

スタッフ1号:
えっとですねどっちが東か西かよくわかんないです

オヤス:
いやいや東か西かはわかるんじゃないですかアメリカのニューヨークが東海岸ですよ

スタッフ1号:
バンクーバーから船でちょっといたところです

オヤス:
五大湖じゃない方ですよね五大湖があるほうは東の方なので

スタッフ1号:
五大湖って?






オヤス:
湖あるじゃないですかアメリカとカナダの国境の

スタッフ1号:
三つに分かれているみたいなやつですか?

オヤス:
なんか滝があるところです

スタッフ1号:
ナイアガラですか?

オヤス:
ナイアガラの滝ってあそこでしたっけ

スタッフ1号:
えっとですね、そうそう、そうそうだったと思います

オヤス:
まあそっちじゃなくて西の方の町に住んでいたということで

スタッフ1号:
そうだそうだ、思い出したナイアガラの滝ってアメリカサイドとカナダサイド両方見ることができてパスポートで私移動したんですよ

けどアメリカの入国の審査官がとっても感じが悪くて本当に

アメリカ人は外国人を見たらすべて密入国者だと思ってるみたいな感じだったんですよ

オヤス:
カナダ人が嫌われていたとかいうことではないんですよね

スタッフ1号:
カナダとアメリカも多分あまり仲は良くはないかもしれないですね

オヤス:
どうなんでしょうね

歴史的に言ったらアメリカというカナダっていうのは植民地の関係とかがあったんじゃなかったかな

スタッフ1号:
カナダは元々イギリスですよエリザベス女王なんで

オヤス:
全部がイギリスでしたっけ?フランスの部分もあったんじゃなかったかな

スタッフ1号:
それは多分ケベックとかいう地域だと思いますね

でも他の地域はエリザベス女王を女王として扱っていたような

オヤス:
カナダはイギリス連邦ではないですよね

スタッフ1号:
イギリスの連邦ではないと思いますよ

カナダは多分独立して今150周年くらいだと思います

何年か前に150周年をやってたような記憶がありますね

オヤス:
カナダはイギリスの植民地でしたっけ

スタッフ1号:
植民地なのかどうかわかんないですね

でも女王はエリザベス女王ですよ

オーストラリアの女王はエリザベス女王なんですよね

オヤス:
それはそうですねもともとの歴史がありますから

スタッフ1号:
それは植民地と関係があるんですか

オヤス:
関係はあると思いますよー大英帝国連邦の一部でしたから

アメリカはイギリスから独立したでしょう。そして自由の女神はフランスから送られたんじゃなかったでしたっけ?

スタッフ1号:
それはわかんないです

オヤス:
イギリスとアメリカは独立戦争の後仲が悪かったりしたでしょう

フランスは確かアメリカがイギリスから独立する時に応援してたような歴史があったと思うんですけど

独立を記念する自由の女神はフランスからアメリカに送られたって私は記憶してるんですけど違いましたかね

間違ってたらすいません

スタッフ1号:
そうなんですね。じゃあフランスから送られたんですねあの自由の女神さんは

オヤス:
話戻りますけどカナダは150年ってそんなもんなんですかアメリカの半分ぐらいじゃないですか

スタッフ1号:
アメリカ300年はとか何ですか

もっと古そう そんなもんでしたっけ

オヤス:
そんなもんじゃないですか

こないだ桜のニュースを見て日本の記録では1200年記録しているらしくって毎年毎年桜の開花日を






それをCNN かなんかのアメリカのニュースネットワークのキャスターが放送で300年ぐらいしか歴史のないアメリカ人にとっては驚くべきことだって発言があったみたいですよ

アメリカは独立してか300年ぐらいしか歴史がないのでびっくりしてましたね

スタッフ1号:
日本恐るべしですね

オヤス:
歴史はひっくり返せないですからね

という話をしていたらあっという間に10分近くになってしまいました

スタッフ1号:
早いですね

オヤス:
本当にあっというまですね余計な事喋ってる時間少しもないですね

また次回に続きたいと思います

今回はこれで終わりたいと思います。ありがとうございました

スタッフ1号:
ありがとうございました

オヤスラジオ再生リスト
https://youtube.com/playlist?list=PLwaE5rAksjYfDtxTHAxM5pxWwOC3M66ps



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オヤスラジオ17回文字起こし【初めての海外旅行はインドでした】

2021-04-28 01:10:57 | youtube オヤスチャンネル

オヤスラジオ17回文字起こし
https://youtu.be/4ZUWAvGh5dc

オヤス:
こんにちは、こんばんは、おはようございます

この番組は10分間の【雑談オヤスラジオ】です

農業したり、YouTube に動画を投稿したり、ボードゲームをしたりして毎日楽しく過ごしている、オヤスと申します

一人喋りをしたり、ゲストの方と色々おしゃべりしたり、勉強してリスナーの皆さんと一緒に成長できたらと思っています

短い間ですが最後までお付き合いください

というわけで今日のテーマは前回からの続き
でバックパッカーの事などをスタッフ1号さ
んにお聞きしたいと思います

スタッフ1号:
よろしくお願いします

オヤス:
よろしくお願いします。少し補足があるということで

スタッフ1号:
前回バックパッカーの説明がきちんとできていなかったと思ったので Google 先生にお聞きして Wiki 先生に手助けしてもらって調べてみました。

バックパッカーというのは低予算で国外を個人旅行する旅行者のことである

バックパックを背負って移動するものが多いことからこの名前がつけられたということなんですね

国外って書かれているんですけどまあ別に国内でもバックパッカーって言ってるような気もしますけど

オヤス:
聞いていて思いました。国内の場合は違うのかなって

スタッフ1号:
Wiki 先生によると国内と書かれてますけどまあ多分そこはそんなに線引はないんじゃないかなと思ったりします

オヤス:
なるほどそういうことなんですね

スタッフ1号:
よくなんか英語だとバックパッカーとかバジェットトラベラーとかゆったりしますけど聞いたことありますか

オヤス:
バジェットトラベラーっていう単語は初めて聞きました

スタッフ1号:
低予算で旅行するのでバジェットと言ったりします

オヤス:
詳しくわかりました。というわけでそういう旅をされていて全世界の国々を回りたいと言う目標を立てて活動をされている…

スタッフ1号:
そうやって生きてました(笑)

オヤス:
はい、生きていたということで(笑)
最初に言った国はじゃあどこでしょうか

スタッフ1号:
本当に一番最初にパスポートを作って初めて海外に行った国はインドだったんです


オヤス:
それは何かあったんですか

スタッフ1号:
それはですね、私は大学は京都だったんですですけどその時に YMCA と言う…

オヤス:
わかります キリスト教関係の

スタッフ1号:
そうですそうです ヤングマンクリスチャンアソシエーションって言うていう組織があってそこで国際ボランティアリーダーっていうのしてたんですけど…

オヤス:
めちゃめちゃいろんな活動していたんですね

スタッフ1号:
留学生と日本人を繋げるイベントの企画運営みたいなのをしていて、そこで YMCA って世界中に支部みたいなのがあって…

オヤス:
全世界組織みたいなことですか?

スタッフ1号:
そうですね、ちょうどそれでインドのランチっていうとこ場所に YMCAの支部 があってそこを訪問しようっていうことになって…

オヤス:
支部同士の交流みたいな感じなんですかね?

スタッフ1号:
YMCA 同士の支部の交流を深めるっていう事もあったんですけど、それに加えてインドで学校訪問したりとか村を訪問したりとかちょっと普通の旅とは違う感じの旅立ったんです。けどそのスタディツアーっていうのを企画して、まあその引率みたいな形で半分引率、半分参加したみたいな感じで行ったのが最初です。インドが一番最初でした

オヤス:
ちなみに話は変わりますが、録音している場所なんですけど、場所の宣伝ということになりますけど

スタッフ1号:
そんな宣伝て あからさまに(笑)

オヤス:
まあ、頼まれた訳じゃないですけど自主的にです(笑)。高知県いの町天王クレフというお店で収録しています。ちょうどおいしいドリンクが運ばれてきました。

スタッフ1号:
思ったんですけど豆乳ドリンクのメニューがとても豊富なんですよね

オヤス:
運ばれてきましたね。お世話になっております(笑)

マスター:
こちらこそどうもいつも大変お世話になっております(笑)

オヤス:
マスターのサエキさんでした。また今後オヤスラジオのゲストとして参加されることもあるかと思います

スタッフ1号:
今後ということですね

オヤス:
ではお話に戻りたいと思います

スタッフ1号:
どこまで話ましたっけ(笑)

オヤス:
話が途中になりましたけどインドに行ったというところまでです(笑)

続きよろしくお願いします。インドの次はどこでしたか

スタッフ1号:
インドの次はヨーロッパでしたね。ベルギーとフランスに行ってその後ミャンマーに行きました





オヤス:
ミャンマーですかミャンマーは簡単に入国できるんですか。現在は国の状況が結構厳しくで入国が簡単じゃないですよね?

スタッフ1号:
そうですね、私の場合はだいぶ前なので(笑)

その時は簡単に入ることできましたね

オヤス:
ま国際情勢というものは色々と状況が変化するので仕方ないですよね。その時は大丈夫だったということでした。(笑)ミャンマーへは何しに行ったんですか

スタッフ1号:
大学の時なんですけども友達がミャンマー料理屋さんでアルバイトをしていたんです。その会社でみんなでミャンマーに行こうっていう社員旅行企画が立ち上がりまして、それに一緒に参加させてもらう形で初めてミャンマーに行くことになりました

オヤス:
なかなか社員旅行でミャンマーにはいかないと思うんですが(笑)

スタッフ1号:
自分たちでお金払うわけですし、その友達も行くことになっていたんで一緒にどうっていうお誘い受けたわけです。私は行ったことないから即答で行く行くって言いました。みんないい人達でしたよ

オヤス:
ミャンマー、フランス、ベルギー、インドと色々ですね

スタッフ1号:
インドは本当にご飯が美味しかったですね

オヤス:
インドはカレーばっかりのイメージがあるんですけどどうでしょう

スタッフ1号:
カレーばっかりでしたけど、そういえばここのお店もカレーがありますね(笑)

オヤス:
そうですねこちらのお店もカレーがランチメニューであったりしますね(笑)




スタッフ1号:

インドのカレーは日本のカレーと違って何かおかずみたいな、ご飯みたいなカレーでしたね。カレーといっても本当に様々なカレーがあるわけですから

オヤス:
日本でやってる本場インドカレーみたいなお店はインド人が実際に営業してないパターンみたいなのもあったりして、バングラディッシュ人とかパキスタン人とかが店主とかみたいな(笑)そういう本場の看板詐欺にインド人は怒ってるみたいな話も聞いたりしました

スタッフ1号:
日本でやってる何々料理屋さんっていうのはだいたい日本の現地に合わせていろいろ味を変更しているって言うのは聞いたりしますよね

オヤス:
日本は昔から海外から持ち込んだ料理を魔改造して自分たちの味覚に合わせるように変更をしたりしてきた歴史があったりしますよね

スタッフ1号:
インドのカレー料理に限らず色んな国の料理がそういう風になってるとは思いますね

オヤス:
インド料理が美味しかったんですね
フランスとベルギーとかの料理はどうでしたか

スタッフ1号:
フランス料理はもちろん美味しかったですけど私の感じたのではインド料理が本当に欲しかったんです。でもでもみんな本当にお腹壊すんですけど(笑)(笑)

オヤス:
やっぱりですか(笑)駄目ですねそれ(笑)原因は水ですか

スタッフ1号:
いや、違ってて 聞いた話では日本にないスパイスとか香辛料が現地の料理にはあるわけです。ですからそれに対して日本人の胃腸が免疫を持ってない、対応できない、異物として対応しているみたいなこと言ってました。
もちろん水とかは飲まない方がいいですし

オヤス:
生水やばいって聞きますね

スタッフ1号:
とは聞きますね。それはやっぱりちゃんとペットボトルを買って飲んだ方がいいと思いますね。でもお腹壊しても美味しいから私はインド料理は毎日食べてました(笑)(笑)

オヤス:
胃腸が丈夫な人は海外に行っても強いっていうのを聞いたことありますね。皮膚が強ければ胃腸が強いらしいですよ

スタッフ1号:
そうなんですか? 私は皮膚は弱いですけど胃腸は強いみたいです

オヤス:
胃腸も医学的に言えば皮膚と同じで体の外側で内部ではないということになってるみたいなことも聞いたことあります

スタッフ1号:
へーそうなんですね

オヤス:
詳しく説明できてないので不安なんですけど

スタッフ1号:
なんとなくは理解できました。本当にインド料理は美味しかったんで機会があったら是非行ってみてください(笑)

オヤス:
ご飯が美味しい所の国を目指して旅行に行ってたりしたんですか

スタッフ1号:
旅の目的ですか

オヤス:
そうです、1号さんのバックパッカーの愉しみは何でしょう

スタッフ1号:
私の場合は完全に現地の人ですね。いろんな国のいろんな人たちに会いたいっていうのと、その国の日常の生活を見たいっていうメインでありますね。だからあんまり世界遺産を追いかけたりとか、観光地に行ったりっていうことがほとんどなかったわけです。行った国の現地でひたすら歩いて散策して自分の行きたいスポットを見つけるとかいう感じですね

オヤス:
へーー 凄いなあと思って感心しています

スタッフ1号:
ほんとかなー(笑)

オヤス:
いや本当ですよ(笑)

スタッフ1号:
そんなこと言ってるうちにだんだん時間が迫ってきましたね

オヤス:
そうですね。続きはまた次回のお楽しみということで。オヤスラジオ17回はこれでおしまいにしたいと思います。ありがとうございました。

スタッフ1号:
ありがとうございました

★オヤスyoutubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCaHpHOAQXAA9mk8GJA89sXg

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オヤスラジオ16回文字起こし【スタッフ1号さん経歴紹介】

2021-04-26 20:03:13 | youtube オヤスチャンネル

オヤスラジオ16回 文字起こし

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スタッフ1号:
こんにちは、こんばんは、
おはようございます

この番組は10分間の雑談オヤスラジオです

農業をしたり YouTube に動画を投稿したりボードゲームをしたりして毎日楽しく過ごしているオヤスさんの代わりにスタッフ1号が喋っています

というのもオヤスさんがちょっとツボってしまいまして、笑いがとまらないという状態で私がちょっと代読しました

たぶんここら辺から行けると思いますどうぞ


オヤス:
はい、よろしくお願いいたします

オヤスチャンネルのオヤスラジオです

という訳で今日のテーマは多彩な経歴をお持ちのスタッフ1号さんに僕がいろいろお聞きしたいと思います。よろしくお願いします


スタッフ1号:
お願いします


オヤス:
では軽く経歴紹介と言いますか、自己紹介といいますか、よろしくお願いします


スタッフ1号:
私はですね大学の時、京都にいたんですけれどもその後一旦高知に帰ってきて、ちょっと小さなラジオ局で働いてましてた

でもそこも一旦止めてちょっとお遍路の旅に出る事を決めて、歩き遍路の旅に出てました

その後オーストラリアにワーキングホリデーに行きました



帰ってきてからテレビ局で働いてて、その後またカナダにワーキングホリデーに行くことに決めました

カナダに行ったんですけれども、カナダがえらく気に入ってしまいまして、カナダのワーキングホリデーから帰ってきた後も、2回観光ビザで戻ったんです

カナダの観光ビザは6ヶ月あるのでそれを2回取ったので計1年、合計で2年カナダに居ました

その後日本でゲストハウスで働いたりしていて、そっからちょっとバックパック生活が始まったんです

そこからは日本と海外行ったり来たりしながらずっと旅をしています

一応、死ぬまでに地球上にある全ての国を訪れるという目標を掲げて、現在76国を訪問しております

あと残り130ぐらいあるんですけれども、死ぬまでにまわれたら思っています


オヤス:
そしてコロナの影響で


スタッフ1号:
コロナの影響でちょっと旅が続けられなくなってしまって一旦ちょっと高知に帰ってきたんですけど

そこでちょっとオヤスさんの求人広告を見て応募して採用していただきました。

ありがとうございます


オヤス:
という感じの方です

募集の広告を出しまして、応募してくれてその経歴書、履歴書と言うか送ってもらったんです。

その経歴がすごくいろいろ多彩なっていうか、すごかったんです。

これはいろいろお話を聞いて楽しいコンテンツができるんじゃないかと思いました。

それで、週1ですけどお願いしました


スタッフ1号:
お世話になります


オヤス:
はい働いてくれております

僕は海外に行ったことがないので、海外のお話を色々と聞けたらと思ってます。

バックパッカーっていうのがそもそもどんな感じなのかっての軽くお話ししていただけますか


スタッフ1号:
私もちゃんと調べてるわけじゃないんですけども、バックパックって大きなリュックサックがあるんです。まあそれを背負って旅している人はバックパッカーになるんじゃないかなと思います

でも基本的にスーツケースで旅をしたり、ホテルに泊まってっていう感じのスタイルの人はバックパッカーとは言わないですね





スーツケースでゲストハウスに泊まったりしてる人もバックパッカーとは多分呼ばないはずなんです

ちょっと少ない予算で旅してる人のこと、バックパックで野宿とか…


オヤス:
野宿もするんですか


スタッフ1号:
野宿をする人もいるんですけれどもだいたいバックパックの人って寝袋とテントを持ってたりします。でも私は持ってなかったんですけど


オヤス:
移動しながらそしてヒッチハイクをしたり


スタッフ1号:
ヒッチハイクしないバックパッカーの人も全然いると思います。ヒッチハイクはちょっと人によって向き不向きと言いますか好き嫌いがあると思います


オヤス:
バックパッカーは男性と女性はどっちが多いんですか


スタッフ1号:
えー、どっちですかね

多分学生とかの時は男女比率はそんなに変わらないかもしれないです。

けど社会人とかになると女性の方が多いんじゃないんですかね

多分女性の方がやっぱり融通が利くといいますか

男性ってやっぱり一旦勤めると仕事を辞めにくかったりとかあるんじゃないのかな

でもこれ、私が出会ったひとの感じの話なので、本当に統計取ったら違うかもしれないです


オヤス:
女性が多い印象ではあるんですね


スタッフ1号:
じゃないかなと思ったりはしますけどどうでしょうかね

学生の期間だと休み期間は男女平等にあるから休学したりとか


オヤス:
どこの国の人が多いとかありますか


スタッフ1号:
バックパッカーですか
断然ヨーロッパが多いですね


オヤス:
ヨーロッパがそのような文化なんですか




スタッフ1号:
ヨーロッパは1年間のうちに1ヶ月くらい休みが取れる国がほとんどなんですね

大学を卒業してすぐに就職する人よりはなんか色々とちょっと違う経験を積んで就職する人の方が有利だったりします


オヤス:
就職に有利に働くんですね


スタッフ1号:
有利なんですよ。いろんな経験をしているって言うことで判断してもらえるから、あんまり新卒で就職しなきゃみたいな雰囲気はないですね


オヤス:
そういう新卒就職の文化が日本みたいなのはないわけですね


スタッフ1号:
ないと思いますよ


オヤス:
あのイスラエルと言うかユダヤ人の文化としって子供に海外を経験させるって言う話を聞いたことがあるんですが


スタッフ1号:
聞いたことがあるような気がするんですが、ど忘れしました 検索してみようかな


オヤス:
制度としてそういうものがあるって言うのも聞いたような気がするんですが?


スタッフ1号:
でもそういうのはヨーロッパ全般にあってラスモス?エラスボス?じゃないですか?その制度の名前何となく?


オヤス:
元々だからイスラエルが建国されるまでユダヤ民族は国がなかったので色々経験させて海外に出てるって話を聞いたことがあります


スタッフ1号:
それと一緒かどうか分からないですけど、ヨーロッパの大学生とかは、それみたいな制度を使って色んな違う国の授業を取る事が出来てました

だからからいろんな国の人が色んな国から来て来てるって言ってる人に会ったんですけどそれがイスラエルの生徒なのかどうかわかんないです

でもイスラエルは兵役があるんで


オヤス:
何年ですか


スタッフ1号:
3年じゃなかったかな
だから兵役終わってから…

オヤス:
男女ですよね たぶん


スタッフ1号:
男女です そうそう3年だったかな
ちょっとちゃんと後で確かめますけど


オヤス:
それは自由に行けるんですか 年代は


スタッフ1号:
いや、高校卒業したら先に兵役終わって、そっから大学なんですよ


オヤス:
あーなるほどそういう順番ですか





韓国の兵役システムはちょっと違いますよね

選べるみたいなやつですよね

若い時に行くのか、年とって30ぐらいの期限があってそれまでのうちに2年間行くとか

そういうのありましたよね

韓国のアイドルがアイドルの活動していてちょっと活躍しながら兵役も行かなければならないみたいな

それとは別にオリンピックとかで結果を残した選手とかは兵役が免除されるとかいういうこともあるらしいですよ


スタッフ1号:
へーそうなんですね~


オヤス:
兵役がある国は世界では今は少ないですよね


スタッフ1号:
少ないと思います


オヤス:
韓国、イスラエルとか、スイスもあるのかな?


スタッフ1号:
スイスは永世中立国なの兵役にあるんですか


オヤス:
スイスは永世中立だからこそ兵役みたいな

各家庭に小銃を準備してきちんとした防衛力を持ってるって言う話は聞いたことはありますけど



スタッフ1号:
そうなんですね~なるほど


オヤス:
というお話をしながら結構時間が過ぎて、あっという間に10分近くになってしまいました

また次の機会に色々お聞きしたいと思います

では、また次回


スタッフ1号:
ありがとうございました
m(_ _)m




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土佐市のドラゴン広場にボードゲーム好き全員集合

2019-11-22 12:00:00 | バックギャモン

土佐市のドラゴン広場にボードゲーム好き全員集合(≧∇≦)





今回はドラゴン広場のドラゴン蚤の市とのコラボ♪♪♪
どんな化学反応かあるのか楽しみー(*^^*)

ボードゲームで遊びまくる!満喫しまくる!楽しみまくる!そんなイベントを開催致します(^^)

※ボードゲームは、将棋、囲碁、オセロ、バックギャモンなどがあります。その他ご自身がやりたいボードゲームをお持ち頂いても大丈夫です(^^)

日時 2019年11月24日(日)13時〜16時
場所 ドラゴン広場内 Tamareba
〒781-1101 高知県土佐市高岡町甲2116-3 ドラゴン広場

参加費 100円

内容 主催者側でボードゲームはいくつか用意します。参加される方がお待ちのボードゲームを持参して頂き、遊んで頂いてもかまいません。





※蚤の市の一画を借りて行います。また、当日は音楽ライブもあります。音楽ライブを聴きながらボードゲームを行います。

問合わせ 電話&fax 088-879-9000
メール t.komatsu@qoll-japan.com
担当 小松

蚤の市も楽しんでドラゴン広場でボードゲームを楽しもう♪♪


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高知県知事選挙 浜田せいじ 尾崎正直 演説会 土佐市

2019-11-22 07:54:44 | youtube オヤスチャンネル
#浜田せいじ #尾崎正直 #高知県知事選挙
土佐市グランディール個人演説会



高知県知事選挙 浜田せいじ 尾崎正直 演説会 土佐市 2019年11月19日

浜田せいじ (@HamadaSeiji0123)さんをチェックしよう

地元の高知県知事選挙の 演説会の撮影に行ってきました。

途中で 不審人物の疑いをかけられて 一旦カメラを止められるハプニングもありましたが概ね 順調に撮影できました( YouTuber をやるのも楽ではないですねw)

内容をじっくり聞いて選挙の投票行動の参考にしたいと思います

自分のような 新聞も見ないテレビも見ないという方は 選挙の 投票の参考になるのではないでしょうか?

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二人の候補のインターネット上の戦略について個人的な意見を 言いますと松本候補の方が圧倒的に印象が良いし勝っていると思います

Twitter では松本候補の方がフォロワーも多いし 動画を上手く投稿して 訴えかけています 。

質問を受け付けて 親近感を持ってもらえるような返答をしています

フォローアカウントについては共産党系のフォローをたくさんしていて 本当のところはどういう人で偽装無所属なのかが丸わかりで 良いと言えば良いのですが…

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一方で浜田候補の Twitter アカウントについてですが Twitter 歴が短いこともあり フォロワー数が少ないです

フォローしている人がゼロというのもあまり印象が良くありません

選挙のためだけの宣伝に Twitter を一方的に使っているのかなという印象を受けます

選挙が終われば全く使わなくなる可能性も考えられます

政治家と 投票してくれる国民との間のコミュニケーションツールとして Twitter を有効的に使っていただけることを願ってやまないです

浜田候補が力を入れて いるのは Facebook の更新のように感じます

Facebook は使用している年齢層が割と他の SNS より高いので 投票してくれる年齢層と合致してある意味 選挙活動としては有効かなと 思います

しかし動画の投稿がなくて有効に使えてない

ネット戦略を担当している参謀がどのような考えを持っているか分かりませんがているか分かりませんが オフィシャルサイトも あまり 良い印象を受けないです

一方的な発信で簡素過ぎて寂しい印象を受けてしまいます



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一方で松本候補はオフィシャルサイトではなくてブログを運用して政策などをアピールしているようです

ブログの継続的な更新の方がコミュニケーションをとれる可能性があるので 政治家の方が身近に 感じていいのではないでしょうか

強い組織が存在しないからこそインターネット戦略を頑張っているとも言えるのですが



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二人の候補について少し不思議に思ったのは YouTube のチャンネルを持っていないことです。

静止画で写真をインターネットにアップするよりも動画を撮影して 訴えかける方が何倍量も情報量が多くて訴えかける力も強いと自分は思うのですがどうなんでしょうか

法律的に動画配信とかが選挙運動として許されているかどうか詳しいところまで自分がわかるわけではないです

もしも自分が選挙参謀であれば 選挙活動が許されている時間は全部ライブ配信するぐらいの 訴えかける気合を持って 取り込むと思います

そして Twitter などのコメントも含めてライブ中に送られてきたコメントにはしっかり返答するなど 細やかなコミュニケーションが大事でしょう

印象が全然違います、無視されるのと

ちなみに二人の候補に Twitter でリプライを送りましたが特に返信はありませんでした


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なにしろこれからは動画の時代、ライブ配信の時代なのでそれをうまく使うのが インターネット上の選挙活動としては 上策ではないでしょう

選挙期間も短くなってきましたが両候補の健闘を祈りたいと思います

どのような選挙結果になろうとも 高知県が 県民一丸となって 素晴らしい方向に 歩んで 行けることを願っています


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