goo blog サービス終了のお知らせ 

定年オヤジの備忘録

趣味や興味あることを適当に備忘録として残すブログ

定年になったので、ブログタイトルも変更しました。

アサガオ 明朝に咲きそう!

2012-09-05 23:06:12 | 日記
さっきベランダに出てアサガオを見た。
すると今朝投稿したアサガオ写真右上の蕾がだいぶん花弁を広げてきていた。
この様子なら恐らく明朝は花が咲くと思われる。
ものすごく楽しみである。
明日咲いていたらまた写真を投稿するつもりだ。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

アサガオ 今日も咲いた!

2012-09-05 07:22:50 | 日記
今朝もウォーキングから帰って水やりをしようとベランダに出ると、またアサガオの花が咲いていた。
前回の花より少し小ぶりではあるが、9月に入ってもちゃんと咲いてくれた。
この花が3個目になる。
また写真右上の白丸で囲んだ部分を見ると、次に咲きそうな蕾が待機しているのがわかる。
蕾が少し開いて中から花弁が見えているのがわかる。
この蕾は明日か明後日には開花するのだろうか?
ここ最近一週間、昼間は暑いが朝はかなり涼しくなってきた。
ウォーキングしている時の気温はとても心地良い感じであるが、逆にアサガオにとっては急に涼しくなって影響があるのではなかろうか?
9月のいつ頃まで花を咲かせてくれるのか観察してみよう。

こんな小さな花だけで気持ちが癒されるから、やはり植物を育てることは精神的にいいことだとつくづく感じた(笑)
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

TECSUN PL-660

2012-09-02 15:26:24 | ラジオ・BCL
今日初めて使用したTECSUN PL-660の全体的な感想であるが、
先ず、デザインはPL-450と基本的なボタン配置等は似通っている。
サイズはPL-450を二回り大きくした位で、どっしりと重厚感がありカッコイイ。
一番気に入った部分は、本体右サイドのツマミが上中下と3段並んでいるところである。
上がチューニングダイヤル、中がSSBのBFOピッチコントロール、下が音声ボリュームである。
PL-450はチューニングダイヤル一つだけで、一般的なシンプルなデザインであった。
それと比較してPL-660は、往年のBCLブーム時のラジオを彷彿とさせるデザインで一発で気に入ってしまった(笑)

当然今後は外出時に常時持ち出す機種は、PL-450→PL-660にすることに決定である。

この写真は、11610kHzの中国 中央人民広播電台である。
インジケータの信号レベルは3を示しているが、耳Sでは5であった。
SINPOにすれば 55454 というところであろうか。
非常にはっきりと受信できたが、今日は他機種を持って来なかったので受信比較はできなかった。

次回は他機種と是非受信比較をしてみよう!!
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

TECSUN PL-660 AIRバンド受信初体験

2012-09-02 15:08:06 | ラジオ・BCL
今日平城宮跡へ持って行ったラジオは、TECSUN PL-660である。
実はTECSUN PL-660は、8月下旬に入手したばかりである。
入手してから今日初めて使用したわけである。
TECSUNのラジオは複数所有しているが、このPL-660は所有機の中では最上位機種である。
また、本機はFM/LW/MW/SWに加えて、SW(SSB)とAIRバンドの受信も可能である。
SSBの受信可能機は他にも所有しているが、AIRバンドの受信機は本機が初めてであり、とても楽しみである。

第一次大極殿から朱雀門へ向かう散歩道にはベンチが多く設置されているので、そのベンチで受信を試みた。
AIRバンドに切り替えて、ワクワクしながらチューニングダイヤルを回した。
ずっと何も受信できなかったが、123.700MHzで突然英語の声が聞こえた。
しかしほんの5秒位話しただけで、その後は受信できなかった。
周波数帳が無いので、どこの無線交信か不明であるが、とりあえず受信できた。
信号強度はインジケータでレベル3位だったので強い方だった。

近日中に航空無線の周波数帳を購入して本格的にワッチしてみたいと思う。
また結果を後日記事投稿したいと思う。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

平城宮跡 朱雀門

2012-09-02 13:54:24 | 日記
平城宮跡外周コースの途中にある朱雀門である。
平城宮の正門である朱雀門は、正面から来たことがあるが、裏面から来たのは今回が初めてである。
朱雀門にはボランティアの説明員の方が数名待機していて、観光客に親切丁寧に平城宮や朱雀門について説明をしてくれる。
2年前の2010年が平城遷都1300年祭で観光客が多いので、ボランティアの説明員の方を設置したのだと思うが、
現在では人は非常に疎らで説明員の人が待機状態になっているのが現状みたいだ。

しかし、あのような親切丁寧な説明をしてもらえたら非常にうれしいし、更に興味を持てるようになる。
説明員の人達は、ほぼ年配の方であるが、素晴らしい活動であると思った。
観光客の多少に関わらず、今後も継続して欲しい活動である。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする