いいもの発見部mihaの気まぐれ日記

☆伝えたいことを綴ります…私らしく☆

≪継続は力なり≫

オススメの水ようかん♪

2012年07月31日 | mihaのひとりごと
北海道のシスちゃん(妹)に水ようかんの作り方を教えてもらったので、さっそく作ってみた



鍋に水400㏄とこしあん400gを入れて火にかけ混ぜる。

沸騰する前に寒天(最近は粉末状の寒天があって便利)を入れて混ぜて火を止める。

タッパーなどの容器に移して、冷めたら冷蔵庫で冷やし固める。

すっごく簡単だから作ってみてね

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北海道旅行でびっくりした話♪

2012年07月30日 | mihaのひとりごと
月曜日の朝、広尾からリムジンバス?に乗って広島空港へ

広島空港から飛行機に乗って羽田へ

乗り換えて北海道に行く方が安く行けるんだって、シスちゃん(妹)が手配してくれた

飛行機飛行機嬉しいな~って子どもみたいにテンションが上がった(笑)

もっとテンションが上がったことがあって機内で放映されていた番組

なんと、広島神辺発

2011年4月?にBS?で放送された番組らしく…

取材させてもらったことのあるアルファー企画(神辺町道上)の広中社長さん

奥さんと娘さんも

知ってる人が何人も

飛行機で神辺の映像が流れてるなんて

ほんとにほんとに驚いた



この商品…なんていうネーミングでしたっけ?

AMONさんのお店も取扱店です

もっともっと売れるといいなぁ…神辺発の商品

そういえば、広中さんの奥さんはなんと本を2冊も出版されているんです



とってもいい作品でした

広中さんを取材させてもらった時にプレゼントしてくださって…

読んだら…泣けて

次にお会いした時、思わず奥さんとハグして…泣きそうになった

「紹介させてもらっていいですか?」って尋ねると奥さんは「お任せします」って…

信じられるって私のことをそう言ってくださったのが嬉しかった

なのに私ったら…紙面で紹介するのを忘れてた

ここで紹介しておこっと

いじめで悩んでいたり、更年期障害で悩んでいたりする方に、ぜひ読んでいただきたい本です



特にこちらは帯に落合恵子さんのメッセージ付き

しんどい時読むと、パワーがもらえる作品です


なんか…脱線しすぎましたか?

飛行機でテンションが上がったので、「ありがとう!」の気持ちを込めました


北海道旅行のお話はまだまだ続きま~す嬉しすぎるんだも~ん北海道
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北海道のお土産話♪

2012年07月29日 | mihaのひとりごと
私が初めて北海道に行ったのは…22歳の時(6月)

ある家具屋さんの企画で、家具を4万円以上買うと“北海道旅行ご招待”というのがあったから…
洋服ダンスとテーブルを買って2泊3日?のツアーに参加した

あまり記憶に残ってないけど…この2つが記念の品



なんとなく惹かれて買った


2回目に行ったのは…31歳の時(9月)

小学校1年生の時から北海道で生活していたシスちゃん(妹)の結婚が決まって、結婚式に参列

その時は木彫りのクマを買った



7000円だったけど…なんとなく惹かれて買った

今回、木彫りのものを見ていたら…けっこう高いんだなって気づいた

この木彫りのクマ、けっこうお宝?…叶姉妹に笑われるお宝か(笑)


そして今回3度目の北海道

みんなにお土産…買ってないウソウソ(笑)

送ってもらうから大丈夫

チョコっとだけど、LOVEファミリークラブのみんなにあげるからね

れいちゃんと…すみれちゃんと…華ちゃんと…あんなちゃんと…ノクセクちゃんと…尼ちゃんと…ペコちゃんと…へちゃちゃんと…パンちゃんと…ももちゃんと…さらんちゃんと…ヒロちゃんと…BUNちゃんと…あと何人いるんだっけ?メンバーを忘れるとは(笑)

期待に胸弾ませすぎて倒れないでね

れいちゃん、倒れる準備か?(笑)

同僚には私のぶんも仕事頑張ってもらったから…でっかい愛をあげよっと

ん?お土産の方がいいって?う~ん…私の愛、なかなかもらえないんやで~愛の方がいいと思うで~お土産だと太るで~(笑)



今日の私からの一言はこれ みんなに心を込めて…

“いつもいつもありがとう


ブログを毎日更新するのが私らしさなので旅行中も書こうと思ったけれど、そんな暇もパソコンもないので…
旅立つ前日に5日分用意してブログ予約してから出かけました

やるときゃやるmihaっていうか、へんなところにこだわるmiha(笑)
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ただいま&人身事故の話♪

2012年07月28日 | mihaのひとりごと
ただいま\(~o~)/

ボケちゃん(長女)と北海道旅行してきました
北海道は、“さわやか”でした

北海道旅行のお話はボチボチしま~す



とりあえず、今日のことをひと言

「電車に飛び込んじゃあ、いけん!!!!!」


新千歳空港行きの電車が急ブレーキをかけて止まって・・・

「ただいま人と接触したため、しばらく停車いたします」

「・・・・・」

1時間42分遅れで出発

お土産買うために2時間早く出たのに乗る便にギリギリで

「北海道でラーメン食べてないから空港で食べるね」って計画もおじゃん

なんもかんも狂った

ほんとに…いけんよ!!!!!

人身事故がどんなに大勢の人に迷惑をかけるかわかってなかったんだろうけど・・・

いけん!!!!!

搭乗手続き?のところは長蛇の列で

後ろのおばあちゃんが電話をかけてるのを聞いていたら…

「電車が止まって反対の電車で札幌に引き返してそこからタクシーで12000円ほど払ったんだけど…次のに乗れるかどうか…」

おばあちゃん私たちと同じ電車だったのに行ったり来たりしたあげく、搭乗手続きが私たちの後ろじゃん?12000円もタクシー代使って…かわいそう


今日は…精神的にも肉体的にもほんとにほんとにしんどい1日でした

もう1回言っておこう

電車に飛び込むなんていけん!!!!!絶対いけん!!!!!
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伝えたい言葉・素敵な女性(男性)になりたい人へ

2012年07月27日 | mihaのひとりごと

黙読タイムより


≪素敵な女性になるには…≫


もしあなたが素敵な女性だとしたら、あなたがこれまで素敵な男性と付き合ってきたということです。

素敵な男性と付き合うと、どんどん相手から吸収して素敵になっていくのです。

素敵な男性は、素敵な女性からどんどん吸収して素敵な男性になっていくのです。

素敵のドミノ倒し現象です。

もちろん、その逆もあります。

つまらない男性とばかり付き合っていると、あなたまでどんどんつまらない人間になっていきます。

今のあなたを見ると、これまでどういう男性と恋をして、付き合ってきたかがわかるのです。

男性も同じです。

素敵な女性になるには、素敵な男性と付き合うことです。

素敵な男性になるには、素敵な女性と付き合うことです。


ファイト

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伝えたい言葉(マンネリを感じるあなたへ)

2012年07月26日 | mihaのひとりごと

黙読タイムより

≪慣れるという毒≫

どんなにビンビンに効く化粧品も、

しばらく使い続けていると効かなくなるように、

人は何かに慣れてしまうとありがたみを忘れる。

幸せも、むしろ不幸に感じることすらある。



慣れ合いにご用心

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伝えたい言葉(会社に行きたくない人へ)

2012年07月25日 | mihaのひとりごと

黙読タイムより

≪会社に行きたくないときに読む言葉≫

「決してうつむいてはいけない」(ヘレン・ケラーの言葉)

下を向く。肩を落とす。ため息をつく…。
こうしたことが習慣になった人には上司も覇気を感じることはできないでしょう。


「ただハツラツとした活動によってのみ、不愉快なことは克服される」(ゲーテの言葉)

イヤだイヤだ、と思っていれば、イヤなことはますますイヤになっていきます。
要はどんなことでも気持ちの持ち方ひとつです。


「誰かにとって必要な人間になれ」(エマーソンの言葉)

人から頼りにされる者は、おのずと足が会社に向くものです。


ファイト

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伝えたい言葉(クヨクヨしたくない人へ)

2012年07月24日 | mihaのひとりごと

黙読タイムより

≪「今日という日」以上に大切な日はない≫

「今日」という日にベストを尽くして生きていれば、不安や心配とはほとんど無縁でいられる。
だが、世の中の多くの人は、そういう生き方をしていない。
若い人なら大学へ行くべきかどうか、どんな職種の仕事に就くべきか。そんなことを考えて悩んでいる。
働き盛りの人は、仕事の結果がどうだとかで悩む。
年をとってくると、年金は大丈夫かとか、病気のこととか、不安や心配だらけの気持ちを抱えて悲観的になる人が増えてくる。
皆、なぜそんなに先のことでクヨクヨするのだろうか。

悩むより最善を尽くしたほうがいい。

毎日毎日、その一日を一番大切な日と思って過ごせば、未来は自然に開けてくる。
将来の計画を立てなければならないのは確かだが、それも今日しかできないことだ。
今日を抜きにした未来は一日もない。
だから今日考える未来の計画は、今日の計画でもある。
先の心配をする人は、そのことがわかっていない。
未来のためと言いながら、今日をいい加減に過ごしている。
そんな過ごし方では、どんなバラ色の未来を描いてもむなしい努力だ。

あなたの「いま」、あなたの「今日」は、過去に描いた未来なのだ。
もし、いまのあなたが不本意な気持ちでいるなら、過去にあった「今日」を充実させなかったからだ。
今日を大切にしないで未来を描いても、決してよい未来はやってこない。

要するに、先のことなんかクヨクヨするな、ということだ

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FNS27時間テレビ感動フィナーレー♪

2012年07月23日 | mihaのひとりごと
27時間テレビ・・・最後の方しか見られませんでしたが・・・

お疲れさまでした

100キロマラソンのゴールにも・・・

大縄跳びの記録挑戦にも・・・

感動して涙があふれました

“団結”

いいものを見せてくださって・・・

関係者のみなさん、ありがとう!!!


今日の「笑っていいとも」が楽しみです見られないけど

タモリさん、がんばれ~
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伝えたい言葉(寄り好みするあなたへ)

2012年07月23日 | mihaのひとりごと

黙読タイムより≪一目ぼれで生涯の伴侶を決めるのもいい≫



1、いろいろと細かなことを長期に渡って検討してみても仕方がない。

人に与える印象という意味では容姿も大切であるが、異性間の付き合いは外見だけでするのではない。
その人の醸し出す雰囲気が勝負なのである。
目つきや体つきや声色だけでなく、その人が内に秘めた人柄が大きな要素になってくる。
喫茶店でお茶を飲みながら30分も話をすれば、自分の好みに合う相手かどうかわかるはずである。
「好きな相手ならレストランで豪華な食事をおごってもちっとも惜しくないが、好きでもない相手には何で自分がこんな女にコーヒーをおごらねばならないのかといやになる」という気持ちは誰でもわかるはずだ。

2、あんまり長く交際していると馴れ切ってしまって相手に魅力を感じなくなる場合もある。
だから、何年も付き合って相手を決めるなんて“悠長”なことはしたくない。


ある時、明日が結婚式だという後輩に呼び出されて身の上相談を受けた。
「僕は2年間彼女と付き合った。彼女のことは十分わかったうえでプロポーズした。
しかし最近、もっと自分にピッタリした女がいるんじゃないかと思うようになってきた…」
とくに男性の場合は彼のような心境に陥りやすいものだ。

3、一目ぼれも長期思索型も“一長一短”があり、結局は似たような結末になる。

結婚適齢期と言われる若い男女は、実はすべての点で未完成である。
人格もまだまだ成熟しているとは言えないし、経済的にも社会的地位の点でも“ペエペエ”である。
自分が大した人間でもないのに相手ばかり“より好み”してみても、そんなにうまくいくはずがない。


「自分がどんな人間で、何を望んでいるか」がはっきりしていれば、おのずと「どういう相手とどういう時間を過ごしたいか」もわかってくるはずである。
それは「どういう相手とどういう人生を歩みたいか」という“結婚観”にもつながっていく。

『恋愛』というのは、人間関係のある種の状態を言う。
したがって、必ず結婚に至らなければならないだとか、結婚に至らない恋愛はいい加減であるとは一概には言えない。
ある時間を真剣にともした相手と別れた結果、人間的な成長を得る場合もある。

悩んだり相手とぶつかったりしながら、苦悩は甘んじて体験すべきである。
それが結実しようと失敗に終わろうと、問題に真剣に取り組んでいれば人間はその体験を糧にして必ず大きく成長できる。

「愛だけでも生きていけませんが、やはり愛なくして人生、始まらないのです!」

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