トップの写真は、15日(水)にオーガストウィルソン劇場で行われたお祝いセレモニー(らしい)…左からマット・ボガート(ニック)、コーリー・グラント(フランキー alternate)、ジャロッド・スペクター(フランキー)、ライアン・ジェシー(ボブ)、ドミニク・ノルフィ(トミー)です。
わたくし、この写真…猛烈に気に入っております!!
(だって、完ぺき♪

さっそく、壁紙にしました~
勝手にトリミングいたしましたがね


ところで、セバスチャン・アーセラスはもういないのですね。

さて、ここに、98年4月の1000回のときの写真があります。

左からクリスチャン・ホフ(トミー)、コーリー・グラント(フランキー alternate)、マイケル・ロンゴリア(フランキー)、ボビー・スペンサー(ニック)、セバスチャン・アーセラス(ボブ)…今となれば懐かしい面々~
ご覧のとおり、このときからずっといるのはコーリーだけですね、彼も長い…というか、「長かった」(しみじみ)
しかし、このときの脇の3人、素晴らしい「存在感」と「華」ですよ。3人が、がっつりと可愛らしいフランキー役を(「可愛らしい」は余計だろw

これと比べると、現在の面々は…二人のフランキー以外は「背後霊」にしか見えないんですけど…(汗)なんだかんだ言っても、セバスチャンがいると、ステージ全体が華やかになったのに。
それと…
なんでコーリーだけが
こんなに暑苦しい恰好をしているワケ??

マチネが終わって、自分だけ帰るところだったんだろうか?
この日のNYCは涼しかったの?…
また、これらの写真からも分かるように、この人は小柄な割に手足が長い。この「リーチの長さ」を生かした役で、再び舞台に立つのを私は待っていますからね!