令和・枕草子(47)第十二章 疑い掛かり実家にへと(1):年明け二月 二十日過ぎ
令和・万葉集:歴史編(41)池に潜かず
令和・源氏物語:帚木(20)すべて男も女も
令和・古事記(46)哀れ黒比売 歩行にて帰る
令和・百人一首(46)恋すてふ:壬生忠見
「万葉」を身近なものにする短いストーリ付きの歌ごころを感じさせる関西訳に着手 全4500首完訳 □源氏物語・古事記・百人一首・枕草子等々を続々と現代語訳
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