古き新らし京都を歩く
昔から変わらない風情に新しい風が吹き込まれ・・・
新旧融合した『京都』をwalkerplus京都編集担当が歩く散策日記
 





またまた、会社の同僚さんからの情報です↓
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「おめんNIPPON」で旬の野菜を入れて食べるつけ麺(つけうどんか?)“おめん”(¥1050)を食べたので、メール送ります。

HP見ましたが、もともとは上州伊勢崎(今の群馬県)の郷土料理なんですねー。
はじめてしりました。本店は銀閣寺のそばにあります。なぜかニューヨークに店があるってのがまたすごいです。
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海外へ行くと、日本ではありえないような日本的な名前の日本食レストランが点在します。いつもタイムスリップしたようで、おもしろい感覚になります。
「うどん」って世界共通の食べ物になったのですね~(*^^)/”

「おめんNIPPON」
京都市左京区浄土寺石橋町74番地
075-771-8994




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昔から京都のスポットとして大好きな嵐山。
山があり、川があり、そして竹林が風情を出しています。
渡月橋から見る、景観も素敵です。

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四条烏丸で季節替わりのうどんが食べられるという情報を同僚からいただきました
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「助六」でうどんの定食を食べた写真です。
このときは「レンコン切りうどん」でした。
ここは季節替わりで、黒ゴマとかユズとか、
練りこんだうどん(細うどん)を出します。
四条烏丸の近くなので、オフィス街の昼休みの人が多いです。
日曜日はお休みなので観光で食べに行くって店ではありませんが・・・。

→ありきたりのうどんにあきた人にはオススメかも

「助六」
京都市中京区烏丸錦小路西入小島ビル2F
075-212-8220








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「京都のお好み焼き」
がアップしました

九条ネギなど京都の具材を使った、京風お好み焼を紹介しています! お好み焼きは大阪だけじゃないんですよ~。





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↑私の机の上にあるメリ犬クンと一緒に!


2/3(金)は、「節分」です。
先日に同僚が取材に行った「京湯豆腐大辞典2006」でお世話になった、「南禅寺 順正」から招福豆をいただきました。「順正」さんの豆腐用大豆作ったものだそうです。

そもそも「節分」というのは季節のはじまりの日(立春/立夏/立秋/立冬)の前日の事を言うのです。また日本古来の「オニ」は「鬼」ではなく「隠(オン)」見えない祖霊で大晦日に子孫を訪ね福を授けるものだそう。節分の豆まきは、来訪するオニに五穀を奉じ豊作を祈願する習俗に由来するという事です。

みなさまは、豆まきしますか?
私の家では、毎年「恵方巻き」をいただきます。これって関西人の私としては、当たり前だったのですが、関西地方の伝統行事なんですって(☆▽☆)!(→日本の風習だと思っていました。)

今年2006年は、南南東が吉方なので、幸せを願って食べてみてください!

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