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中はヌクヌクあったかい

本家に出すつもりで描いて没にした作品

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ごあいさつ

先帝さまの御恩に深く感謝申し上げるとともに、

新帝さまのご即位を心より喜び申し上げます。

→元絵はこちら 

 

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エクスポージャー

Spring Girlsの公演。

元絵はこちら

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さて、どうしたものか

このブログの存在は完全に忘れておりました。

私は尾張人気質で、せっかくあるものを無駄にしたくないので何か本家pixivとは違うことをやりたいのですが、まだ思いつかない。

「夢の能楽堂」の復活はないです。やる意味がない。それにこっちのブログは本家と比べるといろいろ不便なのでメインにはしません。

さて、何をしようか。

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太陽と旋律

 歌はエイジアの「ミッドナイト・サン」

 

 2017年になってやっと付きまとい(と思われる)人物がいなくなったみたいなのでこちらのブログを復活させたんですが、このブログの方向性がなかなか定まらないです。今ここで「夢の能楽堂」を復活させてもよかったのだけれど、今ではもう「まぼろし能楽堂」のほうが完全にメインのブログになっていて、いまさら「夢の能楽堂」を復活させる意味がないし、ここでは何か本家とは別のことをたまにやろうかなと思ってます。

 

 「夢の能楽堂」を終わらせた当時は以下の文献を参考にしました。モラルハラスメント(モラハラ)や自己愛性人格障害に関する研究サイトなどもいろいろ調べました。

 

・「ストーカーの心理 治療と問題の解決に向けて」

(ミューレン、パテ、パーセル、サイエンス社)

・「ストーカーの心理」(荒木創造、講談社+α新書)

・「パーソナリティ障害」(岡田尊司、PHP新書)

・「境界性パーソナリティ障害」(岡田尊司、幻冬舎新書)

・「人格障害の時代」(岡田尊司、平凡社新書)

・「ぼくが最後のクレーマー クレーム攻防の方法」(関根 眞一、中央公論新書)

・「インターネット依存症 ネトゲからスマホまで」(岡田尊司、文春新書)

・「性犯罪者の頭の中」(鈴木伸元、幻冬舎新書)

・「ザ・ジグソーマン 英国犯罪心理学者の回想」(ポール・ブリトン、集英社)

 

 

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不思議の国のアリーチェ

イメージ:ヤン・シュヴァンクマイエルの「アリス」

 

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東の妖精

名は天章院。

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i o u

本家ブログより抜粋

アラン・ホールズワース Allan Holdsworth(1946-2017):

 イギリス・ヨークシャー出身のギタリスト。イギンボトムでデビュー。ソフト・マシーンやテンペスト、ゴングなどのさまざまなグループを渡り歩いた後、ソロとして活動。

 

語録

「…コードやハーモニーの捉え方が学校で習うようなのとは違うんだ。スケールにも他の人とは全く違う名前を付けている。名前っていうよりシンボルを付けているんだけどね」※1

 

「普通はメロディと言ってもよく使われるアベイラル・ノートのスケールを基準にしているわけだけど、私の場合はその並び方が少し違うんだ。これまでのピアノを基準にしたスケールとは、ひとつひとつのスケールの音の並び方が違うんだよ。全部ギターのフレット上を基準にした、視覚的な音の配列がなされているんだ」※3

 

「情報っていうのはコードやスケールの使い方、ハーモニーとの関係など自分で勉強したことなんだ。たくさん知っていればいろいろなことができるんだよ。数学のようなものだね」※1

 

「例えばペンタトニックなら12345、12346、12347という風に、全ての組み合わせを書き出した。6音スケールも、7音スケールも、すべて同じことをやったんだ。その中から半音が4つ以上続くものを除外してから研究した。わかったことは、コードというのはスケールの一部だということだ。固定されたボイシングというよりネック上の音の配列として見た」

(教則ビデオより)

 

※1「PLAYER」93・8

※2「MARQUEE」046

※3「ギター・マガジン」93・3

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追悼

心よりご冥福をお祈りいたします。

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さくらもち、香る

甘い花の香り。

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