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関根 かずや 埼玉県14区(草加,八潮,三郷)

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KAZUYA SEKINE 悠々自適Blog

正月のスローペース

2025年01月08日 | 日記
チャーシューメンを食べました。
醤油のあっさりラーメンです。
Starbucks Coffeeさんでまったり
ミニストップさんのプリンパフェを食べて元気いっぱいです。


税金関連のことでデマはいけない。

2025年01月07日 | 日記
玉木さんも含め、すべての政党に言えることですが、
税金関連のことでデマはいけない。

税収関連について嘘をつかれると、誰かがより多く負担することになるため、正確に伝えなければなりません。
名古屋市で「1,600億円減税をして3,000億円税収が増加した」という話ですが、河村たかし前市長在任期間中の税収が増加したのは、市民税減税以外の要因である可能性が極めて高く、市民税減税と増収に因果関係があるとは合理的に説明できません。
実際、市民税減税により税収は減少しています。しかし、日本の経済成長に牽引される形で、名古屋市の税収も増加したと考えられます。
第二次安倍内閣が誕生したのは2012年です。この時期から古典的経済政策の実施に伴い、日本は経済成長を遂げました。一方、河村たかし氏が名古屋市長に就任したのは2009年で、就任3年後の2012年ごろから地方債残高が減少に転じています。これらの状況から、市民税減税ではなく、経済政策(いわゆるアベノミクス)が日本経済全体の底上げに寄与したと結論づけることができます。
税金に関することで国民を惑わすような発言は慎むべきです。税金に関するデマを流布する行為は、極めて不快です。国家予算が右肩上がりだった時期に名古屋市長として活躍されていたことから、河村氏がその恩恵を受けていた可能性は否定できません。
また、国民民主党の玉木雄一郎さんをはじめ、「減税が善で、増税が悪」という印象を与える主張には非常に不快感を覚えます。税金を払わない人が増えると、最終的に誰がその負担を担うのでしょうか。
中間層以上の世帯が減税という主張に騙され、結果として増税されてしまう傾向にあることを懸念しています。若い世代を含む中間層以上の世帯は、このような主張に騙されない方が良いでしょう。
れいわ新選組、日本共産党、国民民主党、立憲民主党が行っている主張は、国民を欺く行為であり、非常に問題だと感じます。さらに、寄付金集めなどで利益を得るような悪質な政治的手法を採用している点も批判されるべきです。

市民税減税で経済成長?増収?

2025年01月05日 | 日記
河村たかし氏
“”名古屋市の市民税を10%1600億減税したら3000億の税収が増えた。減税すれば税収が増えるんです。自民党や財務省は経済学がわかっとらん。””

河村たかし代議士の国家観等とても大好きな代議士なのですが、この言葉を学問として考えてもどうしても理解ができません。

市民税1,600億円減税をしたから、税収が3,000億円に増加したのではなく、他の要因で増収になったのではと考えているのですが、減税分を回収することは困難ですよ。

純富裕層から超富裕層に対する所得税減税や相続税減税をすることで、消費喚起させるというのは、日本のGDP押上効果があると推察されるので、上位に対する減税をされた方がよいとは思います。
国内投資を呼び込むために、投資に対する税制優遇をすることも、結果として増収になるのですが、市民税減税で増収になるということはどんなに考えても理解ができません。
可処分所得が増加しても、1,600億円が市場に出回り3,000億円(4,600億円)増収になるとは考えづらい。

可哀想だとは思いますが、その日暮らしをされている人々の見解を聞いていても、経済全体が成長させることはできない。
マネーサプライ増加と公共事業増加とベンチャー企業等起業支援などで経済成長してきた日本において、国民向け減税で経済成長できるとは考えづらい。

もし教示いただける方がいればありがたいです。
今回の疑問は、元から税率が低い世帯に対する減税で効果が得られるのかといことなので、理論的に解説をしていただける方がいればお願いしたいです。

それにしても、名古屋市の一般会計予算が1兆4000億円と知り、なんと言って良いのか
近隣市町村との予算規模が2桁ほど違うなと思い驚愕しています。

大晦日から元日

2025年01月01日 | 日記
大晦日は三郷市内からスタートして
数十社巡り
令和7年元旦
お雑煮で一年の始まりを堪能します。
日本の正月
彦江神社を参拝しました。
家内安全、無病息災をお祈りしました。
女體神社で甘酒を飲んで、篝火で温まりました。
地域活動が活発な町会で、良い雰囲気です。

神社等を中心とした祭りごとがあると地域のまとまりが育めるので良いですね。
という話をほぼ全ての神社でしてきたような気がします。


令和7年1月1日

2025年01月01日 | 日記
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
旧年中は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
本年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
どうぞ素晴らしい一年をお迎えくださいませ。
令和7年1月1日