体調維持のため、毎日約6000歩自宅周辺を歩いています。
また、グループでのウオーキングは週1回ですがそれ以外は
殆んど一人で歩いています。
一人だと自由気ままに、自分のペースで歩けてとても気持ちよく
歩くことができます。
最近は足 特に「ふともも」の衰えを感じています。自分では
運動をしているつもりでも歳には勝てないなあとつくづく感じています。
確実に老体に近づいていますが健康寿命を延ばすべく、前を向いて
進んでいきたいと思っています。
体調維持のため、毎日約6000歩自宅周辺を歩いています。
また、グループでのウオーキングは週1回ですがそれ以外は
殆んど一人で歩いています。
一人だと自由気ままに、自分のペースで歩けてとても気持ちよく
歩くことができます。
最近は足 特に「ふともも」の衰えを感じています。自分では
運動をしているつもりでも歳には勝てないなあとつくづく感じています。
確実に老体に近づいていますが健康寿命を延ばすべく、前を向いて
進んでいきたいと思っています。
昨年の夏、尿酸値が高いとの検査結果を受け、医師からこのままでは
痛風が発症しますよ、薬を処しましょうかと云われましたが、自分の
力で身体の改善に取り組みたいと言って、半年間の猶予期間をいただいた。
まず、取り組んだのがウオーキングです。今までは週3~4日程度歩いて
いましたが毎日、7000歩~8000歩歩くようにしました。また、食事
もプリン体を含む食材・果糖入りのジュースを控え、多めの水分摂取を心掛
けました。
今年、2月に尿酸値検査をしたところ数値が8.2から~7.6へと
0.6下がっていましたので成果が出てとても嬉しかったです。
医師からもこのまま続けるよう励まされ、今迄以上に頑張らねばと思って
いるところです。
妻から度々もう一度、北海道へ車で行きたいねと云われていたの で、
7月から8月にかけて行くこととしました。
旅は京都の舞鶴港までは高速利用で、そこからはフェリーで小樽へ。
北の大地は、やはり涼しい。 翌日からは日本海側を北へ向け走り、
途中、約3kmも続くオトンルイ 風発電所、広大なサロベツ湿原、
ノシャップ岬、最北端の宗谷岬、氷河期 の地形が残る宗谷丘陵を
通ってオホーツク海に面した江差町へ。その後、 チュリップで有名な
上湧別温泉へ。ここで東京から車で来た弟夫婦と合流。 賑やかな宿泊
となりました。
その後、網走市内を経て斜里へ、知床国設野営場へ宿泊。鹿が頻繁に
テントの傍までやって来て自然の中にることを実感。 翌日は知床五胡を
散策後、カムイワッカ湯の滝へ。川で湯遊び。 帰り道、道路脇の斜面
に居るクマに遭遇。大自然の深さ・豊かさを 感じました。その後、
知床峠・羅臼野営場へと向かい、露天風呂で 有名な熊の湯で入浴。
地元漁師の方々と触れ合うことができました。
その後、野付半島~納沙布岬~釧路市の阿寒丹頂の里で宿泊、
キ ャンピングカーの多さには驚き。 その後、阿寒湖~糠平温泉郷
を経て帯広へ。ばんえい競馬場に立寄り、旧広尾線の愛国駅と幸福駅
を訪れ。いまだに観光客が多いのには驚き。 その後、吹上温泉へ、
翌早朝ドラマ北の国からのロケ地露天の湯 (田中邦衛・宮沢りえ入浴)
に川辺の静寂さを感じながら一人入浴。その後、旭川・美瑛・富良野と廻り、
エスコンフィールド北海道へ。 施設の大きさと充実度合いに感動した後、
小樽へ。散策後、帰路の途に つきました。
キャンプ場では高齢者の方が多く、食事も一緒にするなど人との 触れ
合いが楽しめ、心が癒された旅となりました。
7月23日(火)雲仙普賢岳に4人でのぼりました。
当日は朝6時に自宅を出発し、諫早堤防道路を通って、仁田峠
からあざみ谷、紅葉谷を経由し、山頂へ着きました。
山頂は霧が濃くて、傍の平成新山は見えたり、隠れたりの状況
でした。また、山頂は涼しかったですが周りの眺望はよくありま
せんでした。
下山後は雲仙の小地獄温泉に入り、身体を癒して帰ることが
できました。
久し振りの山行でしたので登りは少し、足が重かったです。
山頂にて
5月7日に退職者の会の人たちと久し振りに佐賀の秀峰天山に登りました。
小城町の天山上宮から約1時間で頂上に着くことができました。
頂上は風が強く、早々に下山しました。
登山道にツツジが咲いていて、心も癒されました。