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Unknown (かんくん)
2006-11-12 20:59:50
東京印刷の常備連続乗車券は、昭和53年鶴見駅(蒲田折り返し大阪)、58年新子安駅(同名古屋)を所持していますから、結構多くの駅にあったものと思われます。
尚、C型硬券ですが、前回コメントでさりげなく訂正されているように、1片目の区間が固定され、2片目の着駅が補充式となる券は「準常備補充乗車券」と呼び、全片補充式となる「補充連続乗車券」とは別の種類(だから一方は硬券、他方は軟券なのです)ですので、国鉄の言い方にあわせて区別した方がいいと思います。ちなみに準常備連続券はJR化の際に様式廃止となりましたが、国鉄最終日まで南武線など数駅に生き残っていたようです。
 
 
 
かんくん様 (isaburou_shinpei)
2006-11-12 22:04:50
コメントありがとうございます。
三河島の連続券と補連が全く別のものとは存じませんでした。昭和41年の硬券の補片全廃後も残っていましたので、変だとは思っていましたが…
 
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