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Unknown (maiIbarakiJapan)
2013-05-02 21:17:40
現在の近鉄車補は、昨年度、磁気券タイプのものからレシート式に変わったようです。昨年度は近鉄だけでなく名鉄でも磁気券車発が終了し、そして愛知環状鉄道も先月磁気券車補が終了したとの情報があります。

ここ1年で、名古屋圏から3会社も磁気車発が消えたことを考えると、時期車発券の寿命が来たということでもあり、同時に磁気車発は生産はしていないということになります。

そうなると、相鉄のものも、そのうち無くなるかもしれませんね。
 
 
 
Unknown (みやび)
2013-05-02 21:55:08
みやびです。
私のブログのご紹介ありがとうございます。
展示された精算券は八木・西大寺から京都・大阪方面へ乗車されたときの券ですね。

当時の近鉄では特急券の回収をホームや車内で行っていまして、車内で他の乗客から特急券を回収する際に料金精算を行えば展示された券が発行され、この券は車内で回収されません。

複数の車掌が一斉に回収することがあり、例えばデッキなどに居る立席客との区別ができないためです。
逆方向(伊勢志摩方面)へ乗車する場合、同一区間でも別の券が用意されていました。
 
 
 
> みやび様 (isaburou_shinpei)
2013-05-04 10:58:12
コメントありがとうございます。

近鉄特急は限られた停車時間で旅客の乗り降りを捌くため、車内での改札や特急券の回収が強化されている感があります。
今でも停車駅を出発すると、頻繁に車内を巡回する車掌氏の姿を見かけます。
実際、短区間を特急券なしで乗車して、検札に遭ってしまったら特急料金を払おうオーラ見え見えの旅客が多いのも事実です。

車内での特急券回収は、JR四国では今でも見られる光景ですね。
 
 
 
> maiIbarakiJapan様 (isaburou_shinpei)
2013-05-04 11:02:50
コメントありがとうございます。

仰せの通り、磁気券が出る携帯端末は殆ど見かけなくなりました。
JR東日本も採用していましたが、とっくの昔に姿を消しています。用紙の管理やコストの問題等を考えると、レシート券の方が良いのでしょう。

相模鉄道(相鉄)では今でも現役ですが、磁気券式携帯端末はおろか、首都圏私鉄の車内精算そのものが希少ですね。
 
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