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コロナ対策のヒント 22日追稿

長文の記事ですが、こちらを読み解ければ、自身の普段の健康管理にも役立つと思います。


スペインの「政府が、空中からの大規模な消毒作戦を承認」というのもそういうひとつです。
中国で新型コロナウイルスの感染拡大が始まった頃にも、武漢などでは「大規模な街中の消毒」が繰り返されていました。
そして、それと共に、現在、アフリカから南アジアにかけて「イナゴ(サバクトビバッタ)」の駆除のために、さまざまな国で大規模な殺虫剤の散布が続いています。・・・と始まる記事。

アメリカ環境保護庁 (EPA)が 3月に発表した「新型コロナウイルスに対して有効な消毒剤」は以下で有効だとした薬剤の一部
・過酸化水素
・フェノール
・第四級アンモニウム塩
・亜塩素酸ナトリウム
・次亜塩素酸ナトリウム
・二酸化塩素
・塩化ナトリウム
これらはですね。ウイルスを「殺す」のにも有効なのかもしれないですが、「常在菌も殺す」し、「生体機能も殺し」ます。

手洗いやうがい、マスクらさえも、免疫を弱める行為って考えられる。むかしは、いや、かっては乾布摩擦の呼びかけをよく耳にしましたが、腸内環境を改善するのに、皮膚の働きを敏感にすると、常在菌と協力して、外の環境への適応能力を身につけた有用菌が腸内環境を健康に保ち、見知らぬ病気やちょっとした体調不良の予防にも役立つらしい。

戦中戦前の国を挙げて敵に勝とうとして、まだ本来の日本人社会?だった時代、乾布摩擦は日常風景でしたが、最近とんと聞かれないのは、簡単に健康になられては、ここまでうまみのある利権を身につけた政治家、薬メーカー、厚労省、病院や職員らの利権崩壊が、あっという間に始まるからではないか、と考えています。

その先には、金融崩壊が目の前に来ていて、ある目的のために、今回のコロナ騒ぎを起こす必要に迫られ、世界と繋がる1%に属する上級国民一派のグループ間の思惑の違いによって、国民を惑わすどっちつかずの意見(対応策)が行き交っている、と感じます。

22日追稿
ビル・ゲイツ 全人類の敵、という動画 コロナとの関連も紐解かれています。

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