空っぽの部屋(虚静恬淡に生きる)

荘周菩薩品(抄)、老子、中庸、大学の仏教的解釈を掲載しています。荘周菩薩品、続、補は電子書籍(シナノブック)に。

トイレの消臭剤。

2021年01月14日 | ジャム
京都に引っ越してから、消臭剤のお試しが始まりました。

愛知の築50年のURも、トイレに換気扇が無く、消臭スプレーが必需品でしたが、京都の築48年のURは、廊下側というトイレの位置もあり、消臭スプレーの効き目を家族で話し合うようになりました。

台所の小さなプロペラ換気扇を引っ張る➕消臭剤で、問題は解決しましたが、結論から言うと、家族が気に入ったのは、介護用のトイレマジックリン消臭ストロング、1滴消臭元です。

介護用はファブリーズの消臭ストロングも効果がありました。

消臭ストロング❗️素晴らしいです。普通のトイレマジックリンより、消臭効果抜群です。

亡き犬のジャムは、トイレ臭を気にする犬でした。トイレシートは用が済み次第すぐに交換し、💩やオシッコがはみ出したりすると、消臭掃除を望みました。消臭ストロングは、ジャムも気に入ったかなと、家族の話題にあがるジャムでした。
コメント

ジャム。

2020年10月06日 | ジャム
ジャムが脳炎になり、なんとか治って欲しい飼い主心は皆さん同じだと思います。うちも、ハーブチンキがてんかん発作に効くと見れば、ハーブチンキを取り寄せました。ビタミンB-12やビタミンB-6が効くと見れば薬局に買い求めました。
納豆が薬の副作用が肝臓に出るのを、少なくすると見て、納豆も1日に小分けにして一パック食べさせていました。
脳炎といってもステロイドが効く犬は2~3年生き延びる場合も珍しくないようです。
ジャムも、9月10日頃は発作の後にしては麻痺が出ていないので、3ヶ月の間発作がなければステロイドを減らしていけると言われていました。
残念ながら9月中旬、下旬と発作が出てしまいました。

発作の度に病院で脳圧力を下げてもらい、ステロイド薬の増量や抗てんかん薬レベチラセタムの追加、増量をすることになりましたが、脳炎が進んでいたのでしょうね、結局虹の橋を渡りました。

発作が起きると病院で脳圧を下げる注射を打ってもらわなければいけないため、いかに発作が出ないようにするか。
苦しむジャムの姿も辛いですし、だんだんと飼い主の金銭的負担も大変です。治る病ではない為、結局は薬の増量になってしまいました。

ジャムが頭の中が辛くて、歩き回る様子は、麻酔のように眠る薬があれば良いのにと悲しいものがありました。MRIは受けていないため、正式ではありませんが、30日には、壊死性髄膜脳炎ではないかという話をされました。パグ脳炎で瞬く間に、虹の橋を渡ったジャムちゃん。
引っ越しをしてから、3ヶ月半で逝ってしまいました。
コメント

三匹の犬。

2020年10月04日 | ジャム
我が家の犬は、これまで三匹。
一匹目の犬は、雑種の雄犬のボビー。いまから40年近くになるでしょうか、当時あまりいなかったボビーという名前を父が当時好きだった歌手から付けました。長女が小学生の頃、塾の近くの家で産まれた子犬を可愛がるうちに、飼いたがり引き取ることに。
引き取り手がなければ保健所に行くと聞き、飼いたがった覚えがあります。
本当はメスの子犬を気に入っていたのですが、近所の方のアドバイスにより、雄犬の方が飼いやすいと言われ、雄犬だったらと許してもらいました。
子犬の時にすぐいなくなり、一年後に大きくなって帰ってきました。洗いたてだったのでしょう、庭で待っていたボビーの毛色はフサフサでした。
引っ越してからは、庭の片隅に繋がれ、世話は母任せになり、6、7歳で亡くなりました。
今ほど、ペット事情は良くなくて、フィラリアで亡くなる犬は珍しくありませんでした。
二匹目の犬は、今から30年近く前になります。ゴールデンレトリバーのシェリー。次女が誕生日に犬を飼いたいと言い、ちょうど父のへそくりが発覚して、へそくりが犬の代金になりました。
千葉の茂原のペットショップで父が17万で購入したシェリーの血統書は祖父母の代までアメリカンチャンピオンが代々書いてあり、後から驚きました。
シェリーの母犬は飛行機で日本に来るときも、27時間の間トイレの粗相がなかったと言う話を聞かされましたが、外犬のシェリーが玄関内で夜休む時もトイレの粗相はありませんでした。
野菜が大好きな犬で、裏口から母に茹で野菜を貰うのを楽しみにしていました。山登りや川で泳ぐのが大好きで、また、時々脱走癖があり、外を馬のように走っていたとの目撃談があります。

お参りが大好きな犬で、四国のお遍路にも一緒に行きました。
おっぱいに腫瘍が出来、かなり大きくなって、四国でお参りの時には、おじいさんから雄かと思ったとよくからかわれました。

今だから言える話ですが、父が家でシェリーの腫瘍を取りました。腫瘍に栄養をとられて、お尻がだいぶ痩せていたシェリー、手術の翌日には鳥居をくぐりたいと車に乗り込み、家族で驚きました。手術から栄養が行き渡るようになり、毛並みも肉付きも回復しました。

本当に信心深い犬で、鳥居をくぐりたがり、晩年は神々しかったシェリー。神様の光を見た犬でした。
11歳の狂犬病注射時に、獣医の先生から心臓の雑音が凄いですが、年齢が年齢なので仕方がないという話をされた翌日に、近所で毒物を食べたみたいで、亡くなりました。

三匹目のこぶた、いえいえ、繁殖引退犬のジャム。シェリーから10年後の犬になります。
シェリーの頃は、ドッグフードより人間のご飯の方が長生きすると新聞に統計がのるような時代でした。ノミダニ避けのフロントラインが途中で発売され、喜んでいた記憶があります。それから10年あまり、犬を取り巻く環境は随分と変わっていました。犬猫の洋服が沢山売られ、犬猫が保険に入ったり、バギーにのったり。犬の美容室も沢山できました。

珍しい犬猫を扱う、トリマースクールや犬の幼稚園をあるペットショップ育ちのジャムちゃん。躾が売りのペットショップ育ちのジャムちゃん。

トリミングして貰うのが大好き、ホームセンターが大好き、バギーが大好き、耳を治してくれたルピナス動物病院の紫村先生が大好きな犬でした。

物凄く寒がりさんのジャムちゃん。お外はバギーやカートは好きだけど散歩に全く興味なしの不思議な犬でした。
日本語を良く理解し、日本語を話すごとく思いを伝えてくる。
ジャムが言うには、同じに育ったフレブルの繁殖犬も特殊な能力があるとか。
欲の少ないジャムでしたが、お隣の猫が美味しいご飯を食べていると、壁を突き抜けてわかるそうで、美味しいご飯を自分のもと、求めてくる犬でした。

ペロペロ嘗めて甘えることは全く無いけれど、母が何か買ってくれると、きちんとお礼を言いに行く。
お尻を見せて座って服従心を表すのが、ジャムの敬意の表し方でした。

我が家は人間もめったに病院に行かないので、ボビーもシェリーもめったに病院に行かなかったのですが、ジャムはルピナス動物病院があってのジャムでした。人見知りのジャムが獣医の先生をはじめ、看護師さん、トリマーさんにもなついて、我が家の犬になって行きました。

引き取ってから2年8ヶ月で脳炎になり、2ヶ月後には亡くなってしまい本当に残念です。
コメント

ジャム。

2020年08月25日 | ジャム
ジャムが望んだルピナス動物病院まで、ジャムを連れて愛知に行きました。ジャムが一番ショックを受けている、そんな夢を見ていた昨晩、飼い主は久しぶりに睡眠がとれ、ようやく船酔いみたいなぐるぐる🌀めまいが治りました。8月初めに発作が始まってから飼い主も緊張状態だったので、異常に眠れます。

ジャムが信頼して望んでいた紫村先生に診てもらえたことは、本当に深く感謝です。ジャムは幸せなコだねぇとジャムに言っています。ルピナス動物病院の紫村先生をはじめ看護師さん達も家族のようにジャムを診て下さるので、ここに慣れてしまうと、こんなに信頼できる先生はあまりいないので、帰ってからは大変です。

事態は深刻でした。脳の病気で、この先亡くなるまで薬で押さえていくようです。ジャム自身が治りたい、生きたいと願っていましたので、不治の病であることに、とてもショックを受けたようです。
飼い主も一過性のもので、あって欲しいと願っていましたが、そうはなりませんでした。
あまり薬を飲ませたくなかったのですが、あまりに発作が苦しそうでかわいそうで、それどころではなく、この先を考えると不安もあります。

苦しむのはかわいそうです。薬の副作用も心配です。
ジャム、どうしたい?
本当は、ルピナス動物病院で最期まで診てもらえる方が良いのでしょう。中々そうもいかず。試行錯誤の日々が始まりそうです。

ジャムは多頭飼い育ちです。今、紫村先生のお宅の猫のモチオちゃんに焼きもちをやいているようです。

追記、ジャムは8月26日にルピナス動物病院を退院してから、以前のジャムに戻るくらい元気を回復しました。紫村先生のお力は凄かったです。三週間後には、発作がまた起きてしまいましたが、本当に家族皆で、愛知まで紫村先生に診てもらいに連れていって良かったねと深く感謝しています。一度はジャムが元気になってくれたことは、とても大きな喜びでした。感無量だったのです。






コメント

病気になって薬を飲むか、どうか。

2020年08月12日 | ジャム
父、🈳甫氏は55才の時、心筋梗塞と気胸を同時に患いました。しばらく自宅安静の後、痛みが酷い為、入院したところ、片肺が潰れていることがわかり、肺を膨らませてもらい楽になったと言っていました。
心臓の薬は入院中に、手からこぼれ落ちてから、飲むことを止めてしまったそうです。
色々な考え方があると思いますが、我が家は父の方針もあり病院が苦手です。なるべく食事や生活を見直して、寝て治そうというタイプです。

父は生前常々、緊急時や痛みをとるのに医療は必要だが、長い間薬を飲み治すのは副作用もあるから反対だと言っていました。

母は中学三年の時、実母を胃癌で亡くしています。高額な最先端の治療を受け、苦しみ抜いて亡くなる姿は、母の根本にあり、我が家があまり病院に行かない一因でもあります。

我が家の犬、ジャムさん。重度の外耳炎の治療に、先生の腕が良かったこともあり、一年間随分通いました。耳の調子は通わなくなった現在ですが、今のところ良好です。

今、ジャムの脳の中で何かが起きています。でも、検査を受ければ全て分かるものでもありません。夜中に発作を何度も繰り返す脳しゅようが疑われるフレブルさんは、MRIでもわからなかったと言っていました。

また、全身麻酔をして検査を受けるには、肉体的にもかなり負担がありす。

薬を沢山飲ませて、ジャムの胃が荒れさせたくない。最期までなるべく美味しく食べてもらいたい。どんな形にしたら良いか。

病院にお願いするなら、先生の治療方針ややり方もあります。

引っ越してから、ジャムの耳を守るべく、ジャムが大好きなトリミングをやめ、自宅で清拭になり、爪切りも自宅で、肛門腺絞りも今朝済み、今まで出来なかったことが出来たわけですが、ジャムは看板犬気質なので、寂しいだろうと思います。

やっと馴染んできたところにジャムの体の不具合。今のところ食欲があるのが救いです。

地球に生まれてきた目的は臓器の清め。

コメント

猫のような犬。ジャム。

2020年06月12日 | ジャム
2012年4月生まれのジャム。
約6年ペットショップで育つ。ペットショップでは、人間の言葉を覚えたようで、話した言葉を良くわかっている。見た目は強面な男のコに思われがちだが、中身は乙女である。

猫が好き。ペットショップのお高い猫に、会いに行くのも好き。
散歩は全く興味がない。外で抱っこから降ろしても、そのまま座っている。その姿は片手をつき座っているゴーギャンのタヒチの女を思わせる。

引き取ってしばらくは、犬の本にあるように散歩させようと練習するが、ジャムに恨まれるといけないと夢に見てからは、無理するのをやめる。動物病院の先生に散歩はしなくてもよいと言われ、気が楽になる。

しつけ教室の案内を見て、散歩出来るようにさせた方が良いか?と飼い主が思うと、夢で自分は躾はもう充分ですと言いに来る。

手術して入院してからは、狭いところにずっと入れられるのが嫌なようで、退院直後に天井の広いホームセンターをカートでまわると、凄く喜ぶ。ベッドはLLにしてと夢で言いに来る。(部屋がそんなに広くないことも原因かもしれない)

冬は暖かいところに丸まって寝ている。こたつ、電気毛布、布団乾燥機が大好き。布団の中に潜って眠る。寒い外を嫌がる。

寝ている姿は、まるで東照宮の眠り猫そっくり。
コメント

ジャムが来るまで

2020年06月11日 | ジャム
父が亡くなり、犬を飼ってみたいと。
まず、母と三人でドッグカフェに行きました。
犬とのふれあいを求めるお客さんが集まり、中々犬に触れません。

パグのドッグカフェにも行きました。名前の書いてある服を着ているパグちゃんたちがおもてなしです。
ふれあいはたっぷりです。コロナ騒動前でしたので、半分以上は外国からのお客さんでした。
元気の良いパグちゃん達が走り回る姿に、昔犬に追いかけられた経験のある母は驚き、入り口で待っていることに。

その後の保護犬カフェ2ヵ所では、引き取りの条件が厳しい為、保護犬はあきらめました。(これとは別に問い合わせをしたフガレスレスキューでは断られました)

我が家が犬を飼えるのか、レンタル犬も借りてきました。大阪のレンタル犬プードルのもみじちゃん。当事7才。健気で、このコなら母も飼ってみたいと気に入りましたが、人気レンタル犬のようで飼うには至りませんでした。

ペットショップのレンタル犬も試しました。チワワのめいちゃん。小さく美形のめいちゃんでしたが、母からOKが出ませんでした。売れなければ、このまま繁殖犬になるということでした。

そうした中で訪れたペットショップで引き取り手を探していると話が出たのがジャムでした。車内で待つ母から許可が出ました。本当は1ヶ月ぐらい余裕を持って引き取っても良かったのでしょうが、そのまま連れて帰ってきました。

ジャムもびっくりしたのでしょう。キャリーの中から驚いた顔をしたまま、家に着いても中々出てきませんでした。あのジャムの表情は今も印象に残っています。

不動明王様にお参りした後のことで、せいたか童子のお導き、そんなジャムとの出逢いでした。
コメント

ジャムの気持ち

2020年06月04日 | ジャム
ジャムが我が家の犬になってから2年と7ヶ月あまり。
だいぶ我が家に慣れてきましたが、お互いに努力しています。

こちらの出す波動によっては、よそよそしくなるので、そんなときは、ロザムンドピルチャーの画像を見て、ジャムの気持ちを理解できるように心掛けます。不思議と、見てしばらくは、こうしたらジャムどんなかなと想像する気持ちになるのです。

ジャムはこちらの気持ちを敏感に感じとるので、そうするとジャムも愛情で返します。

もともとジャムは甘えてべったりタイプでは、ありませんでしたが、ジャムなりに飼い主の期待に応えようと努力して、飼い主を見上げて、ペロッとするようにもなりました。(その後、これでいい?目線を感じます)

ジャムがいうには、ペットショップではプードルと白いミニチュアシャナウザーはたいした努力をしなくても可愛がられていたそうで、ジャムは歯がゆい思いをしたそうです。お陰で、相手の気持ちを察するような特殊能力が発達したようです。言葉もよく理解します。

私が初めてペットショップでジャムと会った時は、ゲージに頭をぶつけるほどジャンプしまくって、ゲージから出してもらうとすごい勢いで走り回っていました。あまりの凄さにこちらがびっくりする程でした。どうやら違う気の引き方を学んだようです。

あとになればなるほど、しっかり躾された犬であることは、よくわかりました。動物病院でも、落ち着いて大人しく膝の上で待つことができます。とても我慢強い、お利口さんのジャムです。

犬には興味がなく、猫好きです。ペットショップには、お高い猫がいてジャムも気を使っていたとか。
散歩に全く興味のないジャムは、お外でトイレの臭いつけも全くしません。その生活態度は、動物病院の先生曰く、猫みたいだそうです。

腎臓に石の塊があるため、生の果物をあげたくないのですが、🍎だけは、飼い主が食べるときは、薄ーく小さく切ってあげないと恨まれるよ、そんな夢を見てから、薄ーく小さく切ってあげています。
育ってきた課程で、🍎がご褒美だったのかな。我慢強いけど、とても思いの強い犬なので、とても面白いです。



コメント

治安が悪くならないように、願います。

2020年02月26日 | ジャム
一年数ヶ月でしたが、京都の錦市場の近くに住みました。

ごった返す京都の町中は、外国人観光客で賑わい、とりわけ中国からの観光客の方々の羽振りの良さは、凄いなぁ、日本を楽しんで下さっていて、有難いと深く感じていました。

お陰で、町の雰囲気も、とても活気があって、治安も良く、夜、買い物に出ても、あんまり怖くなかった記憶があります。

京都は日本人の観光客が訪れて、それなりに賑わっているとの報道がありますが、日本中の観光地の様々なところで、新型コロナウィルスの影響で、観光どころでなくなり、観光地が空いているとか。

はやく、終息が来ますように。

治安が悪くならないように、願います。



コメント

母の今日この頃。

2020年02月21日 | ジャム
母が体調を崩してから5ヶ月あまりが経過しました。今では、鉄分の数値は正常になり、先生から驚かれるほど、血管が浮き出るようになり、点滴の針もすんなり入るようになりました。母にとって生まれて初めての腕の血管です。

ジャムの外耳炎の治療に通い始めて2ヶ月後、母まで具合が悪くなり、我が家は悲惨な状態でした。

ジャムの先生が、女性の先生で腕の良い信頼できる先生だったので、母も初めの検査は、男性の先生の病院でしたが、出来れば女性の先生の病院をということになりました。

父の最後が不本意だったこともあり、メスで開胸されたくない、薬漬けも嫌だということで、たまたまクリニックの先生がスタミナ注射をやっているクリニックだったこともあり、母は検査結果を聞きに行き、スタミナ注射をお願いしました。

初めてのスタミナ注射で、足まで血流がいくのを感じたそうです。
その後、もっと効く注射について尋ねたところ、女の先生からマイヤーズ点滴を紹介され、通うこと40回以上で今日に至ります。

まだ痛みはありますが、生まれて初めて、腕の血管が浮き出るようになり、家族で喜んでいます。

名古屋の瑞穂ガーデンクリニックの水野晶子先生にお世話になっています。

ジャムも1月27日に右耳のポリープを綺麗に焼き取ってもらい、右顔面の神経の通りが良くなっています。レザー手術の痕が治れば、外耳炎から普通の耳の掃除が出来るようになります。

まだ母は完全には痛みが引いていませんが、亡き父が夢の中で母の血管を丈夫にするのが悲願と伝えにきたこと、亡き姉がホッカイロを貼ってと教えに来てくれたことが励みになっています。


コメント