気持悪いんだよ!!若作り勘違いババア!!

一般認識と常識から大きく乖離して、装飾するほどに醜く腐っていく汚物…ババアよ、お前を素敵とは誰も思わない…

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ババア!!お前なんてもう汚物でしかないんだよ!!

2006-12-11 23:48:37 | Weblog
靴を結ぶ以外に、屈んだ理由はない。隣に座っていたババアがいきなり立ち、いきなり去って行った。ふとババアを見上げてみたら、こちらを見下すような目つきをして、眉をひそめていた。きっとスカートを覗こうとしている、とありえない解釈をしたのかもしれない。自分の位置と体勢からすれば、そう解釈されても仕方ないのかもしれないが、でもいくらなんでもババア、お前のスカートを除こうとするやつなんていねえだろ?しわだらけの顔面は、すでに女として扱われるはずもない、醜悪なクリーチャーとしか見えなかった。しわだらけの醜い肌、そこにどぶ川に咲いた彼岸花よろしく毒々しくも赤い唇、でもやっぱり醜い顔面だ。まず最初に目に入る、というか目に入ってしまう目は、なぜか極端なより目の反対だ。右目の目玉は極度に右に位置し、左目の目玉は極度に左に位置している。
立ち去り際に「フン!!」といっていたような気がするが、このババア、なに勘違いしてんだよ、という態度をやはり示すべきだった。汚物としてしか扱われないババアの勘違いを、なお増徴させてしまった自分に相当の自己嫌悪…

ホテルへの出張作業、ババアが多いせいだ、とにかく気づかれしてしまう。すでに女として扱われることのないババア、ゆえにいらだちも激しく、ついついその矛先として自分に向かってゆく。これくらいなら十分に耐えられる。しかし何より鬱陶しく、気持ち悪いのはババアが勘違いしてなれなれしく接してきたりすることだ。ジャガイモみたいなごつごつした表皮の顔面をしたババアが、コーヒーを作ってくれるとか。そのときの顔面が忘れようにも、悪夢のように忘れられない。唇をすぼめて、気持ち悪い声で、気持ち悪い目つきで、気持ち悪い格好で…

ホテルの出張作業はもう嫌だなー!!。
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朝の初っ端から不愉快な気分になれますた

2006-11-28 21:28:06 | Weblog
早朝出勤しているので、24時間スーパーはとにかくありがたい。同じく24時間開いているコンビニよりも品揃えがよく、また当然に安い!!近所のコンビニもかなりにやばいなーとか、他人事ながら心配してみたり。コンビニは定価が当たり前、でもスーパーは安売りが当たり前。とにかく24時間スーパーのおかげで自分の昼食も大きく変わった。家で飯だけを炊いてきて、弁当箱につめて会社まで持っていく。おかずは先述の24時間スーパーで購入だ。自分の通勤時にあいているコンビにだと割高になってしまう、とか考えて自炊して飯を持っていくなんて考えられなかったのだけど、いまでは割安なおかずを24時間スーパーで購入するのが当たり前だ。そのせいか、毎月の食費もかなりに削れている。早朝出勤といっても、なにも仕事に対する熱意もまったく関係なく、ただ始発に乗りたいだけなのだけど。
いつもはその24時間スーパーは客も少なく、レジに並ぼうとすればすぐに、誰もレジに並んでいないのだから当然、会計を済ませられる。早朝のせいか、レジに誰もいない、といっても店の人がサボっているのでもなく、陳列作業をしてたりで、それなりに忙しそうだ。自分がレジに並んでいるのを確認するや、走ってやってくる店員さん、わざわざご苦労さんです。
髪の毛を金に染め、おにぎりくらいしかたとえようのないブサイクなフォルムの顔面に、スポーティーな格好、だからといってそんなババアを醜悪だという理由でとがめたりもしない。それだけの理由でいらだったりすることもない、かなりに他人なんてどうでもいいという性格だ。だがそんな自己主張著しいババアが自分の生活の何かを妨げるたびに、余計にいらだってしまうのだ。その金髪はババアの癖に!!その笑顔はブサイクな顔面ゆえに!!その格好は鬱陶しさゆえに!!レジで会計を済ませているババア、レジの兄ちゃんに話しかけている。「朝早くから大変ねぇ」「別にどうってことないです」不気味な笑顔をたたえるババア、でもそれでもきっちり客としての対応をしなければならない兄ちゃんもつらいだろうに。私はレジのすぐ後ろ、ババアだって並んでいる客がいるとわかるだろうに!!そんなわけで私の生活圏に汚物が無理やり飛び込んできたようなものだ。ババアだけにいらだつ、自分が周囲に迷惑をかけているとわかっていないだろう鈍感さにむかつく!!ババアはつり銭を受け取るときにレジの兄ちゃんの手をギュと握り締めていたが、それでも兄ちゃんは笑顔をたたえていた。ババアの無駄な自己主張と勘違いのせいで、普通だったら20秒いないで終わるだろうレジが、余計に40秒ほどかかってしまったような気がする。帰り際にババアが「頑張ってね」とかほざいていたが、それが余計自分をいらだたせた。帰り際に、購入物を袋に詰めるババアに聞こえざまに「うぜえババアだな!!」といってみたが、後ろを振り向くとババアがかすかにうなだれていた。
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あいつに伝われ!俺の憎悪!!

2006-11-13 22:12:40 | Weblog
エレベーターの「閉」のボタンを押す前に、ホールの方を一瞥してみた。一瞬目が合ってしまったババア、やっぱり笑顔をたたえているも、余計に気持ちが悪い。その笑顔から「ちょっと待ってて」とか「少し位いいじゃないの」というのを読み取った、がしかしあまりにうっとうしかったので急いで、そしてババアをにらみつけながら「閉」を押した。自分以外に何人かの善良な人間が同じエレベーターに乗っていたのだ。ババアの表情がかすかに凍りついたような気がした、とりあえずババアに嫌っている、という意思表示ができたのだ。
以前からこのババアはとにかく鬱陶しかった、同じビルの同じ階を利用するというだけで、ほかにまったく接点はないはずなのに。普通は目が合ったくらいでは会釈もしないだろう、というような間柄なのだ。なのにいつも廊下などで遭遇すれば過剰な笑顔をたたえて、そこに薄気味悪い自己陶酔を漂わせて、こちらの気分を相当に害しながら、挨拶をしてくる。こちらとしても無視、当然のごとくに。ただいくら無視を繰り返してもババアは遭遇するたびに、挨拶をしてくるのだ。正直朝っぱらからあのババアに挨拶されるとつらい、気分が本当に悪くなってくる。起きしなに目覚ましテレビを見ようとしたら、グロ画像が映っていた、というような気分に近い。
エレベーターの「閉」を、ババアが入ってくるかもしれない、ということで急いで押したのは、ただ気持ち悪いというだけが理由ではない。あのババアはとにかく香水臭がきついのだ、自分が利用するテナントから廊下に出てみて、「うわぁ」と香水臭に苛立ちを感じたら、絶対その悪臭の根源はあのババアなのだ。給湯室を利用しようとしても、似たようなもので、とにかく気持ち悪い。
同じエレベーターに乗ってしまったら、相当に気持ち悪いだろう、においがこもった密室だ。そんな状況であえて鼻をつまんでみたりしたら、あのババアもいい加減気づくだろうか?あのババアの香水からは、自己陶酔が感じられたりするのだ。
とりあえずあのババアと同じテナントの方々には、ただただつらいだろうな、とか
考えたり。
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勘違いババアに嫌ってると分からせたい

2006-11-08 23:18:40 | Weblog
視界に入ってくるだけならいい、だが目が合うや憂い含んだ笑顔と湛えるな!!視界に入った瞬間、自分の表情に何らかの心理的な揺らぎをみたからといって、ババアは勘違いをしてはいけない。照れてもいなければ、また恥ずかしがってるわけでもない。とにかく目が合った瞬間、お前らババアが勘違いしたらこまる、と故に表情に動揺が出てしまうのだ。
40代の半ばは言っているだろう、しかしまだいける、と勘違いしてるだろうババア。その自信の根拠は?とやっぱり「STORY」あたりの勘違いババア向け雑誌なんだろうなあ、とか。前田(仮名)はどうみても「STORY」が前面プッシュしてるだろうモデルのババアを意識してるみたいで、どうにも滑稽だ。いくらその目標に近付こうとも、ババアはババアなのだ。とにかくこの前田(仮名)が視界に入るや必ず首を小さく傾げてウフっと言わんばかりの表情で挨拶をしてくる。こういう場合どうしたらいいのだろうか?無視をしたらきっと「照れてる?」とか解釈をしてくるのでは?また挨拶を返したら「まだいけてる?」と勘違いを過剰に加速させてしまうかもしれない。そして以降のババアとのかかわりが余計にうっとうしいものとなってしまうのかもしれない。
視界に入るや否や眉を顰めて通りすがりに「気持悪ぅ」とかつぶやきたい。それでもまだ「照れてる?」とか勝手に思い上がりそうでいやなんだけど。
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aeraの今週号特集記事…

2006-11-05 16:31:48 | Weblog
「バイトの年下男に淡い恋」などと地下鉄の広告にて、しかも硬派で?鳴らす朝日新聞系のジャーナリズム魂が漂う「AERA」でだ。朝日ジャーナル消滅以降朝日魂が唯一?のはずだったのに!!週刊金曜日なんてとっくに見捨てたが、「AERA」は結構読んでいたのに!!女に媚びるとか砂利に媚びるという言葉はよくきいたが、最近はもうババアに媚びる、のがメディアの恥ずべき体勢だな。ヨンさま以前からその流れはあったか?まだ発売もされてはいないが、とりあえずババアの勘違いというものを、いかに増長していくかをリアルタイムで拝見しなくては!!
「叶うはずもないが…」くらいならどうでもいい(気持悪いけど)でもうっとりとした目で見られたり、手渡しでものを渡された瞬間40過ぎた醜悪なババアが頬を赤らめたりしたら、それだけでもう以降一週間くらいは気持悪いよー!!
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