常呂川の長さは約120㎞、名前の由来はアイヌ語で「ト・コロ・ペッ」
(沼・を持つ・川)の意味で、むかしはサロマ湖とつながっていたらしい。
下流から北見市、訓子府町、置戸町の3市町を流れています。
2003年10月11日撮影
(沼・を持つ・川)の意味で、むかしはサロマ湖とつながっていたらしい。
下流から北見市、訓子府町、置戸町の3市町を流れています。
2003年10月11日撮影
鹿の子沢の遊歩道を歩いて行くと、20分ほどで「糸ひき滝」に出ます。
高さが15m、幅7mあり、岩肌をなめるように流れ落ちていきます。
夏にこの滝を表現するのは結構難しい、水量の多い6月初旬の頃か?
冬の季節は、訪れる人もいないので深雪のラッセル覚悟で小1時間以上かな?
2003年12月15日撮影
高さが15m、幅7mあり、岩肌をなめるように流れ落ちていきます。
夏にこの滝を表現するのは結構難しい、水量の多い6月初旬の頃か?
冬の季節は、訪れる人もいないので深雪のラッセル覚悟で小1時間以上かな?
2003年12月15日撮影