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コロナワクチンを打つ前に考えてほしいこと

2021-01-13 06:39:13 | 日記
菅義偉が、ビルゲイツと、コロナワクチンを接種することに賛同し、来月2月より、大々的にワクチン接種を始めるというが、その前にビルゲイツが指揮したワクチン接種の功罪ほ知っていてほしい。
                   

ビルゲイツが、whoを通して行ってきたワクチン接種の実際を、アメリカの弁護士、作家として活動するロバート、ケネディーjrが指摘している。彼は、今は亡き、アメリカ大統領ジョン f   ケネディーの甥でもある。
                    

ビルゲイツのワクチン活動によって、多くの人が傷ついている。

1 ゲイツの指揮のもと、インドで、ポリオワクチンを幼児に投与した結果、49万人の幼児が、非ポリオ急性弛緩性麻痺を起こし、2017年には、インド政府かから撤退を依頼された。その後、非ポリオ性急性弛緩性麻痺は、激減した。

2 2002年のmen  afri vacキャンペーンで、アフリカの500人の子供にワクチンを投与したところ、50 人に麻痺が出た。
ネルソン マンデラの元上級エコノミスト パトリック教授は、冷酷で、人道に反する行為であるとして非難した。

3 2010年に、臨床試験中のマラリアワクチンに資金を提供したが、そのワクチンを投与されたアフリカの子供151人が死亡し、1000人余りが、重篤な症状を発症した。

4 2014年に、ゲイツ財団が出資した製薬会社が、インドの若い女性に、実験段階のワクチンを投与した結果、23000人中、1200人に、深刻な副作用が出た。そのうち7人が死亡した。これに関わった研究者は起訴された。

何故ビルゲイツがここまでしてワクチンにこだわるのか、ロバートは次のように語る。

世界の医療政策の独裁権力を得るためだ。

1990年代、ビルゲイツのプライベイトドクターだった医師は、次のように話している。
                   

ビルゲイツは、自分の子供には、一切のワクチンを投与することを拒絶した。

2010年、tedで、ビルゲイツは語った。

現代世界の人口は68億人でする90億人程度まで増加します。しかし、新ワクチンや保健医療、生殖関連で十分な成果を収めれば、おそらく10パーセントから、15 パーセント抑えることができます。

               















2 2002年の、men afri vacキャンペーンで、アフリカの5000人の子供にワクチンを投与した。50人に、麻痺が起きた。
ネルソン マンデラの元上級エコノミスト パトリック ギンド教授に、冷酷で、人道に外れた行為である、と批判された。

3 2010年に、臨床試験中のマラリアワクチンに資金を提供したが、そのワクチンを投与した結果、23000人中1200人に、深刻な副作用が出た。そのうち、7名が死亡した。これに関わった研究者は起訴された。

さらに、ビルゲイツのワクチン投与で、多くの国で、被害が報告されているという。

ここまでビルゲイツが、ワクチンにこだわる理由をロバートはこう指摘する。
世界の医療の独占権力を得るためだ。とーーーーー

そういうビルゲイツであるが、1990年代に、ビルゲイツのプライベートドクターを務めた医師は、次のように語っている。





 



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