主人が発熱のため病院へ
凄くお天気も良くお出かけ日和

でも 行先は病院
病院に行く前に
インフルエンザ先輩の息子さんに
「父ちゃん?インフルエンザの検査って
鼻に綿棒入れてグリグリするんだけど・・・
できる?」
「父ちゃん?インフルエンザのお薬って
お粉を4回吸うんだけどできるかな?」
と、めちゃくちゃ心配されてました
先輩は心配なんだよね
そして道中・・・一応
「問診票にしっかり『息子さんがインフル』って書いてね。」
と言うと・・・・
「え??問診票って薬局に出す 薬もらう紙でしょ?先生が出すんじゃない?」
・・・・
主人、大丈夫か???
「それ、処方箋
」
完全に39度の熱にやられている
処方箋と問診票の違いを説明しました
凄くお天気も良くお出かけ日和

でも 行先は病院

病院に行く前に
インフルエンザ先輩の息子さんに
「父ちゃん?インフルエンザの検査って
鼻に綿棒入れてグリグリするんだけど・・・
できる?」
「父ちゃん?インフルエンザのお薬って
お粉を4回吸うんだけどできるかな?」
と、めちゃくちゃ心配されてました

先輩は心配なんだよね

そして道中・・・一応
「問診票にしっかり『息子さんがインフル』って書いてね。」
と言うと・・・・
「え??問診票って薬局に出す 薬もらう紙でしょ?先生が出すんじゃない?」
・・・・
主人、大丈夫か???

「それ、処方箋

完全に39度の熱にやられている

処方箋と問診票の違いを説明しました

人とのつながりは盲亀浮木の如く。
大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。
血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
生まれてくることは、両親がいます。
両親のそれぞれの両親、合計4人。
このようにさかのぼって考えてみましょう。
10代前を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
20代前だと約100万人!!
そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
奇跡的なことのように思えます。
そのように考えてみると、先祖の大切さがわかり、お墓の重さがわかります。
先祖に手を合わせて感謝しましょう。