所要3時間10分(単独ペース)
11月6日(日)
曇り後雨 タカ単独行
ブログを付けはじめてから、一度も晴れの日が無い。サンデートレッカーの私は曇り男になってしまった。昨日までの晴天がうらやまし~い。今日は天気が怪しいので、近場にプチ登山に決定。

【 大平山 継鹿尾山 】 【 駐車場 】
~7:08木曽川沿いの不老の滝P(5台可、水洗トイレ有り、標高40m 気温13℃)
~7:20寂光院本堂~7:40継鹿尾山頂上。よく整備された登りやすい道。
~急階段を下ってから稜線をゆっくり(アップダウン有)下り、8:10通行止めの林道(150m)に出る。
~ここから比高60m程急登り(今日一の急坂)、本日二度目の登山開始。ここからは稜線となり 8:45西山休憩舎到着。
~困った事に西山頂上がイマイチ分からないので休憩舎で教えていただき北へ向かったが、手前に高度計が340mを示す頂があり危うくそこで引き返す所だった。

【左 西山頂上 】 【右 大平山頂上】
~8:53無事に西山頂上に到着、展望は何も無いので引き返し大平山へ向かう。
~300m高の稜線を徐々に下り210m高から再び登り始めるが、 9:47 楽々291mの大平山頂上到達。
~展望は無いので西に下る。
~10:00尾根が急に開ける(245m高)継鹿尾山を南に木曽川を北に西に濃尾平野、遠方は見えないが疲れを忘れさせてくれる。

【左】 継鹿尾山
【中】 金比羅山 猿豚城
【右】 伊木山 愛宕山
~しばらく木曽川を右に見ながらの下山。
~急坂が最後まで続く、反対から登る事(比高250m)を考えると今回のコース取りは正解と思う。
~10:20P到着 帰宅中10:30頃から雨がパラパラ降り出す。
~雨が降る前に帰れたのでラッキー。
~今回低山ながらアップダウンを十数回も繰り返し、ペースの配分もまあまあだった。
~このエリアは他にもコースが色々あるのでまた来たい。
反省その6
今回初めてステッキを使用。始めは邪魔だったが、途中から非常に役に立った。もう手放せません。
反省その7
着替えのTシャツは家に忘れ、汗拭きタオルは車に忘れ、ハンカチを何十回も絞って代用。出発前の最終確認を怠ってはいけない。
以上
11月6日(日)

ブログを付けはじめてから、一度も晴れの日が無い。サンデートレッカーの私は曇り男になってしまった。昨日までの晴天がうらやまし~い。今日は天気が怪しいので、近場にプチ登山に決定。


【 大平山 継鹿尾山 】 【 駐車場 】
~7:08木曽川沿いの不老の滝P(5台可、水洗トイレ有り、標高40m 気温13℃)
~7:20寂光院本堂~7:40継鹿尾山頂上。よく整備された登りやすい道。
~急階段を下ってから稜線をゆっくり(アップダウン有)下り、8:10通行止めの林道(150m)に出る。
~ここから比高60m程急登り(今日一の急坂)、本日二度目の登山開始。ここからは稜線となり 8:45西山休憩舎到着。
~困った事に西山頂上がイマイチ分からないので休憩舎で教えていただき北へ向かったが、手前に高度計が340mを示す頂があり危うくそこで引き返す所だった。


【左 西山頂上 】 【右 大平山頂上】
~8:53無事に西山頂上に到着、展望は何も無いので引き返し大平山へ向かう。
~300m高の稜線を徐々に下り210m高から再び登り始めるが、 9:47 楽々291mの大平山頂上到達。
~展望は無いので西に下る。
~10:00尾根が急に開ける(245m高)継鹿尾山を南に木曽川を北に西に濃尾平野、遠方は見えないが疲れを忘れさせてくれる。



【左】 継鹿尾山
【中】 金比羅山 猿豚城
【右】 伊木山 愛宕山
~しばらく木曽川を右に見ながらの下山。
~急坂が最後まで続く、反対から登る事(比高250m)を考えると今回のコース取りは正解と思う。
~10:20P到着 帰宅中10:30頃から雨がパラパラ降り出す。
~雨が降る前に帰れたのでラッキー。
~今回低山ながらアップダウンを十数回も繰り返し、ペースの配分もまあまあだった。
~このエリアは他にもコースが色々あるのでまた来たい。
反省その6
今回初めてステッキを使用。始めは邪魔だったが、途中から非常に役に立った。もう手放せません。
反省その7
着替えのTシャツは家に忘れ、汗拭きタオルは車に忘れ、ハンカチを何十回も絞って代用。出発前の最終確認を怠ってはいけない。
以上
来週こそは遠方まで見渡せるよう、祈っています。
ところで・・・無知でお恥ずかしいのですが、
山の名前が読めません
是非よみがな付きでお願いします