伊豆の夢を拓く 菊地ゆたか
伊豆には日本の全てがあります。天城連山、狩野川、海、里、温泉。閉塞感のある現代こそ、夢を、未来を語りたい。
 


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ブログを休止した今でも、毎日数十人の方々にアクセスしていただき、
本当に感謝に堪えません。

さて、これから市役所HPの「市長の部屋」を充実させて参りますので、
そちらの方にもアクセスしていただきたく、お願い申し上げます。
個人ブログほどは自由に書けませんが、出来るだけわかりやすく、具体的に
公務を通じて考えること、皆さんに訴えたいことを書き連ねて参りたいと
思います。

HPにも、皆さんからのご意見・アイデアをお送りいただくこともできます
ので、今後とも、以前に増してよろしくお願い申し上げます。

菊地 豊


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菊地です。
伊豆市長に就任して2週間が経ちましたが、就任挨拶とさまざまな会合が目白押しで、
一旦登庁したら庁内を見て回る余裕さえないのが現状です。
年度当初ということもあり、今更ながら市長職の多忙さに驚いています。

さて、ブログの継続の件ですが、少し時間をいただいてじっくり考えさせていただきたいと
思います。当初は、「個人のブログも継続する」というつもりだったのですが、確かに
「公務としての意見」と「個人的見解」を本当に使い分けることができるのか、なかなか
難しい問題のようです。

仮に個人のブログを閉じる場合には、市役所HPでの市長報告を週に一度くらいのペースで
行いたいと考えています。今しばらく、検討の時間をいただきますよう、お願いします。

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選挙後のブログに対し、すでに31人の方からコメントが寄せられました。
また、街でお目にかかる皆さんからも、「菊地さん、期待しているからね。」
という激励のお言葉を次から次へと頂戴します。

「伊豆市を元気に!」、「伊豆の夢を拓く!」がモットーですから、ご期待
いただくのは正に本懐なのですが、日々責任の重さを感じています。

得票数は11,535票ですが、実際には36,441名(4月1日現在)の
市民の皆さんに対して行政の責任を負うわけです。当選の喜びに酔って、
ニコニコしている余裕はありません。

でも、僕は絶対にやり遂げることが出来ると、本心から思っています。
たくさんの方々、それも若い世代の方々から、「菊地さん、僕らも一緒に
やりますから。」という力強い声が続々と届いているからです。

天城峠でのゴミ拾いを続けているメンバーの一人から、「とうとう、某企業が
社員3人をゴミ拾いに参加させる、と言って来ました。大きな一歩です。」
との報告が。こういう「実績」の積み上げが、大きな夢に向かう参道ですよね。

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伊豆を元気にするための、最初のハードルを越えることができました。

いただいた票数は11,535票。投票総数の過半数を超えたことで、
皆様から寄せられているご期待の大きさに、改めて責任の重大さを
痛感しています。

このブログは今後も続けますので、是非皆様からのご意見やアイデア
お待ちしています。

なお、公職選挙法の規定により、ネットを利用しての選挙のお礼はできない、
とのご指摘をいただき、このブログの内容を修正いたしました。
ご理解いただきますよう、お願い申し上げます。

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いよいよ明日、告示日を迎えました。
来週の投票日までの1週間、このブログもお休みとなります。




伊豆に元気を取り戻すため、

伊豆の子供達の未来のため、

そして、伊豆の夢を拓くため、





駆け抜けます!

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選挙目前のため、選挙関連の内容ばかりで申し訳ありません。
いよいよ出陣式のご案内となりました。

4月13日(日)
 9時    神事
 9時30分 出陣式

伊豆市加殿136-1(鮎見橋の南側、鯉のぼりが目印)

一人でも多くの方にご参集いただければ幸いです。

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公開討論会、総決起大会に関する評価やコメントがたくさん寄せられています。
その中でいちばん嬉しいのは、若い力に対する期待の声です。

総決起大会開催の前後、100人を超す若い人たちが、青いジャンパーをまとい総合会館の玄関先で
お出迎え・お見送りをしてくれました。この姿に、「若い力の結集を見た、頼もしかった、心強い」といった
絶賛のコメントが続々と届けられています。

市民の皆さんの、若い世代に対する期待の表れだと思います。
もちろん、僕個人に魅力があるからではありません。僕の仲間たちの中に、このようなことを企画し、
若い人に声を掛けることができ、実行に移す能力があるメンバーが揃っているということです。

これこそが、伊豆を元気にする、伊豆の夢を拓くことができる、希望の萌芽だと確信しています。

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総決起大会には大変多くの皆さんにお集りいただき、本当にありがとうございました。また、会の準備・実行を支えて下さった方々に、改めてお礼申し上げます。

あまり心地良くない副産物ですが、「総合会館がいかに駐車場不足か」まさに身をもって実感しました。近傍で駐車場をお持ちの方々にお願いして、可能な限りの駐車場を準備していただいたのですが、やはりトラブルが生じ、中には会場までお越しいただきながらそのまま帰ってしまった方もあったようです。本当に申し訳なく思います。

これが日比谷公会堂なら、「公共交通機関でお出でください」ともお願いできますが、修善寺駅から2km離れた温泉場、しかもバス路線が極めて貧弱な伊豆市で最大の公会堂が、集客キャパシティに見合った駐車場を持たないというのは、構造的な問題ですよね。講演会であれ、コンサートであれ、或いは「NHKのど自慢」であれ、キャパいっぱいのイベントを行うときには、常に駐車場不足が伴うわけです。何とかならないものか・・・。

駐車場を3階建にするのか、或いは橋を渡して川向こうに駐車場を整備した方が良いのか。伊豆市でイベントができなくなってしまっては、寂しすぎます。

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当日のことになってしまい、間に合うか、わかりませんが。

2日の公開討論会、600名の参加者で駐車場は一杯を越えてしまいました。
今日は、更に多くの駐車場を確保していますが、それでも駐車出来ない方が
出てくる心配があります。

今日お出でいただける方は、なるべく乗車定員に近い乗り合いでお願いします。

菊地ゆたか拝

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昨日、伊豆市の選挙において初めての試みである「公開討論会」が終わりました。市長選挙への立候補予定者4人が、自己紹介と事前に示された5つの質問に、それぞれ3分で回答していくスタイルでした。正直言って、準備の間かなり緊張していました。

当事者にとっては、青年会議所からの提案をお受けすることにかなりの勇気が要りましたが、伊豆の民主主義にとっては新たな1ページなのだと思います。

企画・実施して下さった中伊豆青年会議所の皆さんに、改めて感謝申し上げます。



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