浮世風呂

日本の垢を落としたい。浮き世の憂さを晴らしたい。そんな大袈裟なものじゃないけれど・・・

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蓮舫

2012-04-14 15:55:34 | 資料

村田蓮舫

 

1967年11月28日 東京生まれ 44歳 子供2人(双子)

 父 謝哲信 母 斉藤佳子

日本は国籍法で「父母両統主義」を採用している為、父の台湾籍と母の日本籍の両方を持っていた。

日本国籍を18歳の時に選択した。よって帰化人ではない。

自宅 〒153-0044 東京都目黒区大橋2-16-35 (名義 ローレル)

  ここには「桂信貿易」(台湾バナナ輸入会社)

       「ローレル」

       の2社が入っている。両方母斉藤佳子が社長となっている。

 母親佳子は新宿5丁目で「慕麗路」というスナックを経営。

客は民主党や公明党議員のたまり場となっている。

青山学院大学卒 1990年

北京大学 中国語中心留学 1995年~1997年

1993年 村田信之(フリーライター)と結婚 (媒酌人高野孟)

 高野孟がテレビ朝日の番組で、蓮舫は高野孟の推薦で北京大学に留学し、高野孟によって政界に送り込まれたと自慢している。

議員に成ったとき

「華僑の一員として、日中両国の友好と協力の推進に力を尽くすつもりです。」

台湾籍の蓮舫なら中共の工作員でない限りこんな事は言わない。

自慢する高野孟も工作員とみて間違いがない。

祖母 陳杏村は台湾バナナを支配するマフィアであった。(故人)

 「丸大商事」

その息子が謝哲信と謝哲義

謝哲信(蓮舫の父) 「三興商事」 「砂田産業」 他多数。

謝哲義(蓮舫の叔父) 「福光貿易」 他多数。

台湾の大物政治家陳唐山とは遠戚の関係である。

昭和40年、自民党の大物議員・砂田勝次郎に裏金を渡し、日本への輸入バナナの利権を得て独占していたため国会でも問題になった。

 蓮舫の祖母、父親、叔父たちが、政治家に働きかけ、台湾バナナの輸入で暴利を貪り、ついでに儲けた金を脱税するためのペーパカンパニーを一杯作っていた。
そうして集めた資産の一部は、実は台湾国民党政府だけではなく、中国共産党幹部にも流れ、結果、蓮舫の祖母は政商としての地位を築いていた訳である。

現在はバナナだけでなく台湾マフィアと化している。

蓮舫の関連から、父親は中共にも利権を拡大している様子。

http://big5.cri.cn/gate/big5/gb.cri.cn/27824/2010/06/07/541s2877837.htm

陳杏村という人物は日中戦争のあいだと戦後経済史のなかでも傑出した超有名人だった。台湾出身で、大陸で「孤島時期」すなわち日本軍の上海占領期間、日本軍の特務機関(汪精衛)を背景に暗躍した政商。植民地台湾出身で、日本軍占領下の上海で、日本軍に戦闘機を寄付したというのはそれなりの軍部との利権があった。

 なおかつ、日本投降後に漢奸で逮捕されながら、国民党(汪精衛も実際は蒋介石のいわば意を受けて日本に居た二重スパイだった)の保護下に台湾に無事帰国。国民党との利権もずぶずぶ。ましてや上海は魔窟で、そこで裁判で無罪をとるというのは半端じゃない。

 戦後は、上記のように農業の輸出、つまり台湾からバナナを九州の復員者に売るというアイディアで日本に斬り込んでいく。

 ちなみに当時、農業復興委員会で台湾人が登用されたが、当時、京都大学で農業簿記という非常に特殊な経済学を専攻していた李登輝だった。「農業簿記」とはマルクス経済学といえばいえるが、日本で独特に発達して消えてしまった自立農村の会計帳簿方であった。これが台湾の場合、アメリカの復興資金である化学肥料という物納の援助を会計簿記に計上する上で概念計算がうまくはまった。後にコネールに留学。 そんな頃に陳杏村は蒋介石政権の農業復興の政商としてうまくリンクする。

こういう台湾に戦後流れ込んだ難民と国府政府のエリートを含めていう「外省人」のような、台湾出身者なのである。これをなんというかというと「半山(はんざん、ポアソァ)」という。台湾人からみれば中国は山がいっぱいあるところで外省人を「阿山(アソァ)」と呼んだ。その片割れだ。

 中国にはこうした連中が山ほどいて。ジャーディン・マセソンにくっついた買弁(ばいべん)といわれる連中が上海香港にはゴマンといた。その台湾版である。

 大陸へいけば「私は世界に冠たる中華民族です」、台湾に行けば「私は台湾の子(いもっこ、台湾の形が芋に似ているから)です」、そして当然ながら日本では「私は日本国民であります」といい、その言には本人の精神上の自己矛盾が成立しないのが「半山」の鉄の根性でアイデンティティの根幹だ。これはもしかしたらユダヤ人に似ているのかもしれない。強烈な自己意識と他者に対峙するときのカメレオン性。その精神構造は多分嘘発見器にかけても汗ひとつかかないほど徹底していて、使い分けられて、罪悪感というか負い目はない。腹がすわっている。それが「鉄の漢奸」なのである。

無論、蓮舫自身、その権益とコネクションに連なる人間であり、当然そういう黒い背景を持っている。
台湾籍だった彼女が大臣に就任した時、中共の新聞が一斉に歓迎の記事を掲載した意味は非常に大きい。

蓮舫の政治資金は元後藤組顧問のメディアトゥエンティワンから

寄付を受けている。前原に伴い後藤組現役時代のパーティーにも同席が確認もされている。

NPO法人ヒール・ザ・ワールド・インスティテュートも関連団体

http://www.htwi.jp/

 

 蓮舫と枝野は、この原発安全対策費を仕分けして仕舞った。

無駄だって。

5年前の2006年12月11日未明、渋谷区富ヶ谷のマンションで34歳の男が腹部を短銃で撃たれ、重傷を負った。犯人は被害者の知り合いで、家に押し入ると同時に4発の銃弾を放ったという。

犯行に及んだ39歳の男は当日の夕方に出頭し、逮捕されている。単なる極道同士による事件だったが、両者の親分格の人物は、蓮舫ら現職閣僚に政治資金を提供していた覚醒剤マフィアだった。

それがメディアトゥエンティワン他の篠原寿会長である。

前原はその事件以前からの付き合いであり、後藤組相談役と分かって付き合っていたことになる。

蓮舫が前原前外相に問題の人物を紹介されたのは平成18年(2006年)の春頃だった。そして同じ年の暮れに子分の男が発砲事件を起こしている。引退した元幹部ではなく、紛れもない黒社会の人間なのだ。

野田佳彦も2007年6月1日にパーティー券を40万円、蓮舫はその年に120万円の献金を受けている。

 2011年8月21日、中国日報社と日本の言論NPOが共催した【第7回北京-東京フォーラム】に駆けつけたレンホウ首相補佐官は、「日本は歴史上において中国を侵略した歴史がある。これは非常に痛ましい事実。しかし一部の日本人はこれを認めていない。日本の内閣メンバーはたまに中国の人たちを傷つける発言をしている。学校にしても家庭にしても、日本の若者への歴史に関する教育が足りないと思う。日中戦争のころの歴史に関して、多くの学校は自習という形をとっている」と、発言したことを伝えている。

この発言に関して、チャイナネットは「特別な身分でありながらも、レンホウ氏は歴史問題に言及。」と、中国人でさえ訝しんでいる。

台湾国籍を持っていた過去が有りながら、北京大学に留学したりこの発言は、明らかに中共政権の工作員と化している証と思われる。日本で日教組の教育を受け、自虐的歴史を学び、更に北京大学に学び、在日中国人マフィアの子として育ち、それが日本の国会議員となっている。


日本国民が選ぶ国会議員に選んだ国民も、同じ反日の国民と言うことになって仕舞う。

◆2011年9月29日 掲載 日刊ゲンダイ

またスキャンダル!蓮舫大臣 脇が甘すぎる

覚醒剤逮捕の元社長と交際

 2度目の大臣に返り咲いたばかりなのに、蓮舫行政刷新相(43)は大丈夫か?またしても“黒い交際”が明らかになった。自民党は徹底的に追及するつもりだ。

 交際の相手は、覚醒剤所持で逮捕された不動産会社「ダイナシティ」の元社長(48)。マンション業界の風雲児と呼ばれ、芸能界や政界との交友も盛んなヤリ手だったが、覚醒剤に手を染め、05年、懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を受けている。

 蓮舫は、同僚議員の手塚仁雄首相補佐官(45)から、逮捕前の元社長を紹介され、親しく付き合ってきた。今月21日には、麻布十番の高級割烹店で元社長と会合していたのを写真週刊誌に撮られている。
「問題なのは、元社長が執行猶予中も付き合いが続いていた疑いがあることです。蓮舫さんは08年にブログで『知人に誘われ、青森のねぶた祭りに行ってきました』とつづっている。この知人は、青森出身の元社長とみられます。手塚補佐官も一緒にねぶたに行っていました」(民主党関係者)

 すでに蓮舫は、暴力団との関係が噂される企業にパーティー券を購入してもらっていたことが発覚している。初入閣直前には、公設秘書の痴漢事件を隠そうとしたこともあった。国会内でファッション雑誌の写真撮影をし、総スカンにも遭っている。たいして閣僚の仕事もしていないのに、次から次へとスキャンダルまみれ。脇が甘すぎる。

「行政刷新大臣としても微妙です。彼女を人気者にした『事業仕分け』で、埼玉・朝霞市の公務員宿舎建設を凍結したのに、27日の記者会見で『宿舎を集約した結果、復興財源が生まれている』と言い放った。その論理矛盾にはア然です」(永田町関係者)

 ますます評判が落ちるばかりだ。

http://gendai.net/articles/view/syakai/132862

◆サーチナ2012年1月14日

中国系の蓮舫議員が不倫スキャンダルで大臣を退任=中国メディア

 内閣改造で閣僚から外れた蓮舫参議院議員について、中国では大きな注目が集まっている。中国メディアの環球網は13日付で「不倫などのスキャンダルに巻き込まれた中華系の蓮舫大臣は、13日の閣議後に退任の意を表明した」と大きく報じた。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0114&f=national_0114_067.shtml

大臣、議員は公人である。民主党は多くの人員を投入し、インターネット上の自分達に都合の悪い記事を削除している。それだけの人員が居るのなら、自分達のタニマチの国籍やブラック度を調査するのはいとも簡単であろう。やってしまったことを消して回るより、予防の方がずっと重要なはずである。

貰える金は何処からでも貰い、集められる票は何処からでも貰う。まるで乞食議員と言うべきであろう。権力は国民の為に使ってこそ国家権力である。使うところを間違えると、何時か自分に跳ね返る。

 

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