たらったら♪生活

10年前の子宮頸がん2b放射線単独療法経験日記

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このブログについて

2017-10-30 | お知らせ

訪れて下さってどうもありがとうございます。

私は2003年に子宮頚がん2bで
放射線単独療法だけを希望し
単身上京し、やっと受けられました。

1年経過、3年、5年と
無理だと思ってたけど、
年月が過ぎて
10年突破しました。
(治療後初の経過観察受診は半年後と
1年後、あとは地元の婦人科で
1年に1度を5回(5年間だけ)
これは自分で決めて
主治医は渋々応じました。
地元ではがん治療をしてる婦人科医は
経過観察を拒否され、がん治療は
していない婦人科では快く受け入れて
くれた)

このブログのがん治療日記は
12年前の日記です。

☆治療と経過の日記
☆家族や知人、他の病気のこと

がん治療後はそれ以前の体調と比べて
健康的になったと思います。

現在、更新はお休みしています。

コメントは大歓迎&有り難いです。
毎日のチェックを心がけてますが
見落としていたりで
お返事が遅れることもあり
ご迷惑おかけしますが
必ず、お返事しております。



************
ブログの内容と閲覧方法

☆2003年から5年間の子宮頸がんの
放射線単独療法体験日記・治療日記
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楽だと思います。面倒で申し訳ないです。


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未来の日時に設定しています。

過去の記事なので
リンク切れがあります。
すみません。



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今年初

2016-02-09 | 近況NEW
いろいろと考えてた間に
2015年終わりの挨拶も
2016年新年の挨拶もしないまま
もう2月も10日目前(笑)

冬は雪片づけという
大仕事があるので
まったりカフェでランチとお茶って
時間もなく・・
筋肉痛と疲労MAXです(T_T)
一応、体を使うから運動にはなってる
はずだけど。

お正月からズキズキ胃が痛む日が続いて
イヤだけど市販薬に手を出した。
ストレスと睡眠不足でもともとの胃弱に
とうとう大きい負担がかかったようで。

先日、NHKの「総合診療医ドクターG」という
患者の症状から、病名を診断してくという
面白い番組に遭遇。

3人の研修医は「高熱・だるい」という
症状の問診と検査結果から
病名を診断するが
経験不足から最初は誤診する。

その後、次々現れる症状から
正解を出すという
自分としてはワクワクする番組内容(笑)
(再現ドラマ部分はいらないんだけどなあ)

誰が診ても、わかりやすい単純な病気は
いい。誤診のしようが無いもの。
初期の熱とだるさだけでは絶対、診断出来ない。
ある程度、病気が悪化して
顕かな症状と検査結果があってこそ。

症状で病名が幾つも出てくるくらいに
なりたいなと思っている。
(血液検査の項目は覚えようと思って
調べて、一覧にしている)


総合診療科が欲しいなあ。
一応、大きめの総合病院の
内科はこの立場なんだろうけど・・

がん治療をする大きい公立病院とか
紹介状を持たないと診療費が多くかかるから
地域の小さなかかりつけ医に行けというけど
かかりつけの小さい内科だと
単に風邪とかで片づけられたり
整形外科でシップ出されて終わりで
正確な診断・治療に届かないから
最初から大きい総合病院に
かかりたいというのはあるんだけど・・
って私は極力、病院には
近づかない派でした(笑)













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12年前は雪積もってた!

2015-11-16 | 近況NEW

今日は青空で晴れた。
外は風が結構、冷たいけど。

晴れた秋は東京を思い出す。
治療入院中の秋。

「あ 昨日、12年前に退院した日!」
いつも10月になると
入院した日だなあってぼんやり思い出すけど
退院した日を思い出すって珍しい。
だけどさすがに12年前で
昨日だと思ってたけど
10日?21日?
5週間だからもっと早くに帰ったかも?
と、もう忘れてしまってる。
でも、これでいいんだと思う。
忘れてく幸せ(笑)

で12年前の昨日の退院日って
もうこっちはしっかり真冬モードで
雪降ってて。
やっぱ温暖化ですかねえ。
気温も高いし。


最近、手抜き料理ばっか食べてて
こりゃあ、いかんって思うんだけど。
1日30品目必要なら、ぜんぜん足りない。
でも30品目って食費はかかるし、
絶対ムリな話では?と思って検索してみたら
30品目食べろっていうのはもう昔の話らしくて
今は「マゴハヤサシイ」の食品でいいらしい。
これなら納得。


パリのテロ、驚きました。
どこの国のテロでも報復でも
一般市民を狙うのは
やめて頂きたい。
被害に遭われた方々へ
ご冥福をお祈り致します。

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老人の終末医療

2015-10-29 | 高齢者と健康


食事が出来なくなった老人は
「胃ろう」という手術の選択が
つきつけられるという。

「胃ろう」(腸ろうなんてのもあるらしい)
腹壁を切開してお腹に入り口を作り
そこから胃内に管を通して
直接、食物や水分、医薬品を投与出来る
ようにすること。

考えただけでお腹痛くなる~(-_-;)

病院を退院する際
自宅で介護を受けるか
老人ホームかという選択になり
自宅ではムリとなると
高齢者施設入所になるわけだけど
その入所条件が「胃ろう」をつけている
ことだという。

老人本人は言葉も発せず
動くことも出来ない状態で
点滴や経管栄養(鼻チューブ、胃ろう)
される。無意識に管を抜くと
ダメなので手を縛られることも。
痰の吸引(苦しいらしい)そして床ずれ。
本人、どこまでわかってるのか。

自力で食べれない、会話が出来ない、
動けないのでトイレもお風呂もムリ、
そしてこれらが回復することはなく・・
この状態で施設や病院で数カ月~何年間
生き続けることに
何の意味があるんだろう。
それでも生きていればいいという人は
それでいいだろうけど、そんな人
いるんだろうか。

欧米では胃ろうや点滴もやらず
自力で出来るだけにしているから
寝たきりにならないうちに死ねるという。

年をとって、食べられなくなるのは
自然なわけで、やはり高齢になって
死は避けられないわけで
不自然な形で生かす意味があるのか・・

病気なのか、老化なのか。
今の医療って
老化に病名つけて
高齢であることをあまり重視せずに
ガッチガチのマニュアル治療をして
その後、後遺症や副作用で
QOLが低下して、そこから
歩けなくなり、寝たきりになってく
高齢者が多いのではないかと
感じるのだけど。

患者が高齢である分の
老いの機能低下を考慮して
差し引く治療をしてくれてるのか・・

医者以上に私達が
長生きは幸せという意識を変えないと
病院で老体にムチ打って
ベッドで生きてる時間が増えるだけの
ような気がする。

リヴィング・ウィルに法的効力は無い
らしいがそれでも自身による意思を
文書で残せば尊重はされるらしい。

カリフォルニア州で安楽死・尊厳死を合法化する
「死ぬ権利」法案が可決した。
日本もこの方向に進むことが
必要だと思うのだが・・。


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廃用症候群

2015-09-23 | 高齢者と健康

高齢者が健康な状態を保つって
ものすごく大変だということを
母の入院きっかけで知った点がいくつか。

安静にしなくてはいけない病状で
入院、当然、ベッドで寝てる。
しかし高齢になると
1週間入院して安静にベッドで寝てると
筋力低下が10~15%起きて
2週間だと足の筋肉が2割も委縮。
関節の機能も低下。
運動量が減るので心拍数も低下して
急に立つとたちくらみを起こしたり
血液も血栓が出来て詰まったり。

寝ているために足に停滞してる血液を
心臓に戻せなくなる→心臓の血液が減る
→脳内の血液が減る。

うつ状態になりやすい。やる気、不眠。
食欲不振。

自律神経が乱れて
便秘、尿失禁、便失禁、低体温症と

これでは退院日には起き上がれない
状態になる。

母が入院した病棟では
1時間程度、病棟内を歩くという
リハビリをさせていた。

治療のための安静入院で
寝たきりになってしまうという
恐ろしいことが。

母のような軽い病状ならまだしも
キツい手術や治療だと1カ月とか
長期の入院にもなるから
リハビリもなかなか難しいだろう。

年齢的に体力も低下してる状態で
病気でヘロヘロになっていながら
体を動かすってホントに大変だと思う。
病気の老体にムチ打つって感じだなあ。

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介護保険

2015-09-17 | 母の病気日記

介護保険のサービス申請の説明を
受けるよう指示された。

しかし母はまだ介護が必要な
状態じゃないのだが・・
それでも行けと言われた。

「地域包括支援センター」

まだまだ先だと思ってたが・・
もう老老介護が目前って感じ。

係りの人と話をすると
やはり母はまだ今回の病気で
介護が必要な状況には無く
今回、申請無し。

ただトイレに手すりや
ポータブルトイレの購入が
必要になるかもしれないけど
介護が必要な状態じゃないから
住宅改修制度が受けられない。
要介護基準関係なく高齢者や病人が
必要とする場合も助成があるといいのに。

今年になって誕生日を迎えてから
母は「なんか去年までとは
ガクンと体が重くなって
一気に老いが来た感じ」と言ってて
実際、動作のスピードも落ち
歩き方もホントに年寄りっぽくなった。
「今度、病気したらもうダメかも。
どっと衰えが来てしまうかも」と言ってたが
今回、高熱から体力消耗して
体の機能低下が増したように思う。

安静にもしていないとダメなのだが
入院中は院内を歩かせるリハビリを行っていて
母も歩かされた。

高齢になって、体全体に衰えが現れて
それらとつき合って終末に向かって
暮らしてくって、体的にも
精神的にも辛いものがありそう。
明るくて前向きで深く考えない人なら
問題ないんだろうが・・。
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尿意切迫感

2015-09-17 | 母の病気日記

母は病院のベッドで
テレビも一切見ないので
消灯前に早めに寝るらしいのだが
消灯後、目が覚めると
強い尿意が襲い
トイレに間に合わないという
状況が起き
ポータブルトイレを
ベッドの脇に置いて貰っている。
腎盂腎炎の症状なのか
過活動膀胱の症状が出ている。

夜中にも何度か
目が覚めると切迫尿意で
トイレに間に合わず
しかも目の前のポータブルにも
間に合わなくなり
失禁してしまうことが2回続き
オムツデビューになった。
それが母にとっては
自分自身、情けないというか
ショックを受けている。
私自身も親がとうとうこういう
状況に進んだかとショックだ。

ネットでオムツや尿パッドなるものを
調べたら種類がいっぱいあって
どれがいいのかわからない。
薄型パンツタイプとか
ショーツにパッドを当てるタイプとか
2回の尿を吸収とか6回分の尿吸収とか
尿・便両方キャッチという
ツワモノまであって
オムツ・パッドソムリエがいないと
選べない(笑)

お試し薄型パンツタイプ2枚入りというのが
売っていたのでそれにしてみた。

頼れる看護師長が来て
切迫尿意の対策として
パッドやオムツの提案の話を
早速してくれ
業者と契約して使った分だけ
請求というシステムがあると
勧めてくれたので契約した。
1枚110円とか。カゴいっぱい
(2300円)入ったのを置いて使い
業者が来て数えて補充してく。
少し割高なんだろうけど
入院中は便利。

にしても尿パッドがデカくて驚いた。
こんな大きいのがショーツに収まるのか
パジャマをはけるのか・・
若い人用の軽い尿漏れ(くしゃみでちょっと出ちゃうとか)
のパッドの何倍も大きい。
途中で止めることが出来ず
全部、出し切ってしまうからこのサイズなんだろう。

母も「あ、出た」と自覚しても
途中で止められず、全部出てしまうと言う。
もうどうすることも出来ないと。

念のために1日中、尿パッド使用。
最初のうちは尿パッドに出てしまったが
10日過ぎからはポータブルトイレには
間に合うようになった。

退院後は深夜明け方の尿意は自宅寝室のベッドから
トイレまで我慢出来るように回復。



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不機嫌

2015-09-17 | 母の病気日記


平熱に食事で幾分、体調が楽に
なった母はなぜか超不機嫌。

やっと入浴出来るのだが
1人で入ることが許されず
介助の人が一緒にお風呂で
倒れたりしないか、ついてくれるのが
(言えば洗ってもくれるはず)
イヤなようで、まあ気持ちはわかるが・・
で、1人で大丈夫だからと言っても
規則なのでと却下され
あげく、自分で出来るのに
勝手に荷物を見て
入浴セットを物色されたのが
彼女の怒りを買った(笑)

仕方がないのだ。
入院当日から昨日までは
意思表示も不安定で
高熱続きで体力は消耗し
何もテキパキと自分で
出来ない状態で
歩行も頼りない。

長い不調と不安で
イライラが増してる。
年を取ったらますます
気持ちのコントロールが下手に
なっている。相手の立場を考えて、
気遣いしてあげる余裕が無い。
遠慮しないし。気に食わないともう
子供のように態度に出す。
一緒にいるとこっちの立場が無い(^_^;)

気に食わないという意思表示が
出来る元気が出てきたということと
自分に言い聞かせて我慢してる(^_^;)

もうずっとこの顔(^_^;)

娘のサポート、心労を気にかけて欲しいが
まだそこまで彼女に余裕が無いので
ここで親孝行ポイントを稼いでおけば
大きい顔が出来ると我慢して
退院したら、ちょっと豪勢に
自分に御褒美をと悪巧み中。


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安定

2015-09-17 | 母の病気日記

入院6日目、
熱は完全に下がった。36度台で
安定している。

食欲も出て入院食のおかずが
美味しい時は
ご飯が足りないと言う程(笑)

点滴の数も減った。
NK3号500mlが3パックだったのが
1パックのみ。発熱がなくなって
脱水もしてない、食事も出来るから
必要無い。

相変わらず、尿と便は一緒に排泄で
少量の便が排尿のたびに出るという。
頻回の軟便。

パシル(抗生剤)との副作用が
頻回の下痢、便意、舌炎とあり
それらの副作用がどれも出ている。
(ネットで調べたら
頻回の下痢が出たらすぐに中止とあったが
止める気配無し。まあ酷い下痢ではない
ので)

主治医が抗生剤の効果が出て
回復が早いと言っていたと
看護師から聞いた。

外来で「血液検査だけで
診断出来ない原因不明の高熱」という結果で
母は毎度、何かしら発症して
受診し検査を受けても
その都度「診断がはっきりしない」ことが
良くある。ストレス性の不調だと思っているのだが・・
なので今回も不明と言われ
検査には現れないのではと思っていた。
血液検査で炎症だけが数値異常として現れ
それ以外は何も無い。母の症状も熱のみ。
これで診断しろっていうのは厳しいはず。

過去に腸結核を経験してるのだが
その時も本当は何も数値も画像も
何も異常は見られなかったのだけど
主治医は数か所の先輩医師に相談し
腸結核と診断した。これも実は
本当なのか微妙なところ。

なので今回も消去法で
感染からの高熱=肺炎か腎盂腎炎・・
肺に異常なし、だから腎盂腎炎であろうと。
腎盂腎炎でなくても感染なら抗生剤はどうせ効くはず
というところなのではないか
抗生剤が効いたのか、さすがに数日過ぎて
自然と下がったのか・・疑わしい気もするのだが・・。

母は本当に、わかりやすい、一目瞭然な病気を
しないので厄介。だからこそストレス性の
ものなのではと、もやもやしてしまう。

何はともあれ、点滴の治療だけで
回復に向かってるので
ラッキーだった。

看護師との面談で
「本人が深刻な病名の告知も受けるか」と
聞かれ私の一存で受けると決めたが
後日、看護師が母に直接に同じ質問を
してきたので、もしや、本当にヤバくて
告知されるのかと緊張した。
医師らも最悪なシナリオを1番に考え
検査をしてるだろうし検査したら
絶対何かしら見つかるはずと。
人を見たらがんと思えって?(笑)

手術や辛くて長い治療を要するなんて
ことになったら大変なこと。

血液はもう足りなくなるくらいに
採られたけど、他の苦しい検査に比べれば
楽だし、点滴のみの治療も
本当に楽。(血管が細く
サーフローの2日おきに
取り替えるのが痛いらしくて
不満を口にするが)

今回は本当に命拾いした。
怖い病気は先送りになった。
実際にこの先が短い母にとっては
もう少し楽しい毎日を送って欲しい。
ただ体の弱い母、もうじわじわと
寿命が終わる日は近づいているが
私の方も年齢以上に
あちこちガタガタなので
私の時間もそんなに残ってない。







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診断

2015-09-16 | 母の病気日記

看護師長が男性で
この彼がさすがに1番、気がきくし
知識も豊富だし、質問や相談に
素早く対応してくれる頼れる人なので
主治医との面談を頼んだら
すぐに連れて来てくれたのは嬉しいが
こちらから言わないと機会が得られないと
いうのは如何なものか・・。
最悪、文書で渡してくれてもいいのだけど。

「炎症が見られるということで
何らかの感染、
肺炎ではなかったので
腎盂腎炎という診断。尿路感染で
菌が血液に回ってしまい
菌血症の状態で
これは重症で
この次の段階が
敗血症でそうなると
死亡するという事態も
考えられた」

受診するのがもっと後からだと
敗血症までいってた可能性。
死ぬ可能性もあった。

高熱続きで他に症状が無くて
菌血症~敗血症の疑いまで
予想しなきゃいけないってのは
ちょっと難しい。

「治療は抗生物質投与、
脱水を抑えるための点滴、
低たんぱくと貧血が起きているので
これらの状態が治まれば
問題はない。熱も下がっていくはず」

私の診断、腎盂腎炎は当たった。
異常や症状が無いから
それしか該当する病気がない。

2週間程度の入院で済むらしい。

がんや白血病や膠原病、結核、肺炎という
候補も上がって、病弱な母の年齢を考えて
覚悟もしたが、今回はこれらの病気を免れられて
手術だとか面倒な治療でもないし
敗血症までいかなかったわけだし
とてもラッキーで、不幸中の幸いだと
私はとても思うが
母は点滴治療だけの腎盂腎炎ですら
歓迎出来ないと不満気。

しかし、症状が高熱以外無くて
消去法で診断をつけるというのは
私的にはちょっと強引というか
本当に本当なのかという気持ちが消えない。
抗生物質で治ればそういことだろうという
賭けっぽい治療にいつも、少し疑問があるが
仕方ないと納得するしかないと
いうのがなんとも・・。



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