ママ研究者〜人生まだまだこれから〜

製薬会社で新薬開発に挑む研究者。2人の息子(6&0歳)がいます。ママ研究者(今は臨床系)、日々の思いを綴ります!

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ほぼ日手帳のオーダーメードカバー

2013-08-24 13:55:38 | その他
9月1日,ほぼ日手帳が発売です。私はここ数年,ずっと「ほぼ日カズン」を愛用。
少し大きめですが,ノートを持たず,会議メモも,仕事のメモも,日常メモも,すべてここに書き込んでいます。

以前はカバーもほぼ日の購入していたのですが,ぴーんとくるカバーがなかなか見つからず,2年前にオーダーしました。
i-stock CLUB

i-stock clubでは,さまざまなタイプのカバーがオーダーメイドで作成できます。
悩んだあげく,ベビーバッファローのカバーに決定!
ほぼ日手帳 カズン(cousin)専用カバー
【ベビーバッファロー&栃木オイルレザー】


使い始めて約2年たちましたが,毎日,私のカバンの中で激しい時を過ごしながらも,今も変わらず美しい姿をとどめてます。

ほら!




名前も入れられますよ〜。


♪過去の記事もごらんください(もうひとつのブログへのリンクです)♪

オーダーの革カバーで来年もほぼ日手帳

来年の手帳もほぼ日カズン〜オーダーメイドの革カバーとともに〜

オーダーメイドの手帳カバー





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こちらのブログも再開します!

2013-08-24 12:28:17 | キャリアプラン
転職後,しばらくこちらのブログは休止し,こころからだあたまで更新を続けていましたが,こちらのブログを再開することにしました。

2009年夏に内資系製薬メーカーの研究職から,外資系メーカー臨床開発系に転職。
今も同じ会社に勤めています。
研究者でなくなったことから,こちらのブログのタイトルにそぐわないような気がして更新するのをためらっていたのですが,臨床系も広義の意味で臨床研究ですね。

ということで,復活!

ここ最近の近況は,
昨年,2人目を出産しました。
そして,4月に育休から復帰し,毎日バタバタ過ごしています。
長男は,4月に小学生になり,私も小学生の母になりました♪

会社では,管理職です(いちおう,,,)。

またよろしくお願いします。

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【再掲】新しいブログへお引越し

2010-03-11 22:21:21 | キャリアプラン
当ブログは、こちらへ引っ越しました。

よろしくお願いします♪
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これは便利〜クックマジック〜

2009-11-25 23:38:27 | 家事
こちらのブログ、久々に更新です。
育児や家事、料理などのエントリーは、このブログで行っていくことにしようかな、と思ってます。

ここ数ヶ月、重宝している調理道具があります。
ティーム クックマジック 2個セット

ヨーカドーで見かけて、使用説明ビデオが放映されており、その魅力に惹かれて購入したのが3ヶ月以上前。それ以来、野菜の調理に大活躍です。

何がすごいって、圧力をかけられるタッパーであること!
忙しいとどうしても野菜不足になりがちなので、クックマジックさまさまです。

たとえば、
・にんじんは、適当な厚さにざくぎりして、クックマジックにいれレンジ3分
 → ホクホクになってから切って、お味噌汁などに入れる(時間短縮)
 → しかも、やわらかくなっているので切りやすい。

・大根も、時間がないときは、クックマジックにいれレンジ3分くらい加熱してからお味噌汁を作る。

・キャベツをたくさん食べたい時は、クックマジックでレンジ2分調理後、粗い千切り。その後、軽く水気を切り、ドレッシングをかけて食べる。

もちろん、お野菜は、ひたひたのお湯でゆでたり、蒸したりした方がおいしいのは分かってます。だけど、いつも、いろんなお野菜を切って下ごしらえするのは大変。時間がないから食べないよりは、簡単な料理法を用いたり、まとめて作って保存(冷凍・冷蔵)しておいたりして、ちょこちょこっと食べる方が健康的な気がします。

今日も大活躍でした。
(圧力がかかるので、圧の弁を開けないで放置しておくと、変形します。加熱するとまた戻りますが、形はゆがみます。我が家のはヘビーユーズなので、ゆかいな形に変身してます(笑)。)
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新しいブログ

2009-10-25 01:59:22 | キャリアプラン
久々の更新です。

新しいブログを開設しました。

今年の8月の転職以降、ブログタイトルやハンドルネームを含めて、
このブログをどうしようかなぁと考えていたのですが、
「新たなブログ」を開設することを決心しました。

カスタマイズのしやすさなどから、fc2にしました。

今後は、新しいブログにどうぞ、遊びにいらしてください。
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THE 21 (ざ・にじゅういち) 2009年 10月号

2009-09-27 19:23:08 | 語学、読書
読書特集だったので、THE 21 (ざ・にじゅういち) 2009年 10月号 [雑誌]という雑誌を初めて読んでみました。

目次はこちら

北尾吉孝さんの「精神の糧」となる名著を何度も繰り返し読む というのが、もっとも印象的でした。私も、いろんなジャンルを読んで、「私にとって精神の糧、バックボーン」となるような本を見つけたいものです。

いろいろな方のコメントを読みながら、人にとっての読書って、それぞれで、人の数だけ、読書もあるんだなぁ・・・、と感じました。

小飼弾さんの部分で、「読書はエンターテイメント。」と書かれてましたが、私にとっての読書もそんな感じかなぁ。
というか、「何かすごいものを読まなければならない、何かを得るために読まなければならない」と思う気持ちもあるのですが、実際には、好きなものを、楽しいと思って読む中で、自然と自分の糧になっていくのが理想なのかなぁ。

もっと、いろいろ読んでみたい今日この頃です。
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ワークライフ“アンバランス”の仕事力

2009-09-26 15:51:09 | 語学、読書
ワークライフ“アンバランス”の仕事力
読みました。

限られた時間で、
・中身が濃く
・質の高い仕事を
・どれだけ多くできるか?
とことんのめりこむ時期があってもいい。

という田島弓子さんの主張を読みながら、、、

そうそう、気づきました。

私も、
「限られた時間の中で、アンバランスに仕事がしたかったんだぁ」
と。
著者が、本著の中で、漫画『働きマン』の主人公 松方弘子の言葉を引用してます。
「あたしは仕事したなーって思って死にたい。」
わたしも、まさにそんな感じ!

ただ、いくら、”アンバランス”に仕事をしたいと思っても、子供がいない場合と比較すると、時間的制約があるのは確か。
でも、よく考えたら、人は24時間というリズムで生活しているうえで、必ず24時間という時間的制約はあるし、体力だって限りがある。そういう意味では、程度の多少はあれども、時間の制約を受けるのはみな、同じなんですよね〜。

ただ、時間的制約は、仕組みを改善することで、減らすことができます。
転職前は、家庭の事情や、会社のシステム(勤務時間制限、PC持ち出し制限など)により、自分が理想とするレベルまで制約を減らすことができませんでした。
そこで、時間的制約を減らすために、以下の工夫をしました。

1)東京に引っ越すことで、夫と育児の分担をできるようにした(転職理由1)
2)時間に対するコスト意識が高い外資系に転職した(転職理由2)
3)いざというときに、在宅という選択肢も選べる外資系に転職した(転職理由3)
4)家賃が多少高めになるが、職住近接によって、通勤時間を短縮。
5)生活必需品の買い物の時間を短縮。
  ネットスーパー(ヨーカドー、イオン)、パルシステム(生協)、昼休みに会社の近くのスーパーで買い物、など。
6)公共の交通機関が発達している東京へ引っ越すことで、車社会では(将来的にネックとなる)子供の送り迎えの時間を短縮。

前の会社では、会社の決まり事から受ける制約の多さが年々多くなり(会社のリスクマネジメントの一環だと思いますが。)、私が入社したころよりもずいぶん働きにくくなっていきました。
更に、会社の歴史で、「女性が働けるための仕組み」は、「女性活用」ではなく、「母性保護」の観点から整備されていったので(と、悩みを相談した元の部署の部長がおっしゃってた。)、母親になってからは思いっきりやることにブレーキをかけられ、休日出勤をこっそり繰り返し、上司に「始末書」を書かせるはめになったりしました。
いろいろ交渉(ファイト?)したのですが、「メンタルの問題を抱える社員が増えている」という観点から、却下。同じように感じていた同僚の中には、「いろいろ監視されたり、制限を受けて仕事ができない方が、メンタルヘルス上、よくない」と上司に交渉している方もいました。

ここ最近、「ワークライフバランス」という言葉は、知らない人がいないくらいになりましたが、「ワークライフバランス=残業はしない、定時で働く、家に仕事は持ち込まない」と堅苦しく定義されているような気がします。

本書で、吉野家の安部社長が、日系ビジネスに「労働時間を限る弊害」というタイトルで書かれたコメントが紹介されているのですが、
「未来のリーダーを目指す人材は、集中的なハードワークが必要な時期があると思う。量をこなして初めてつかめる仕事の勘所が往々にしてある。量によって質が向上するというわけだ。」
また、最近の朝日新聞be土曜版で、伊藤忠の丹羽会長も似たようなコメントをなさってました。
時代の流れから、こうした発言をすると叩かれる風潮ができて、耳にすることも減ってきましたが、私自身も、彼らの意見に同調です。
ワークライフバランスは大事だと思いますが、それは個々人が決めるもので、それを決まりとして押し付けられるのは不愉快だなぁと感じます。
実際、保育園のお迎えに行くのは、私の楽しみのひとつなので(笑顔で走りよってくる息子や子供たちを見ると、疲れもふっとぶんですよね。)、必死に終わらせますし、夫がお迎えの当番の日も、8時過ぎには帰るようにして、子供との時間をとるようにしてます。(いつも、短時間で働くモードで集中して仕事をするようになったので、長い時間は持たないってのが本音ですけど・・・(言い訳?笑))

さてさて、話を本著に戻し、このように、仕組みは整えておいて、あとは最も重要となるのは、
「モチベーション、やる気、どこまではまれるか」というエンジンの部分だと思います。

前の会社でも、今の会社でも、私が受ける印象は、「とことんはまって、楽しそうにやっている人は意外と少ない」
だから、楽しんでアドレナリンを噴出してやっているだけで、”チャンス”でしょう。「楽しい、好き」という気持ちは、人から押し付けられて出てくるものではなく、自分の内面から出てくるものですから。

だから、今は、田島さんと同様に、きつい仕事、背伸びした仕事、あまり楽しそうに見えない仕事、でも、やれる機会があれば、やろうというスタンスで、仕事に取り組んでます。何より、自分の手を動かして仕事をしないと、経験はつみあがりませんから。(周囲からすると、「有名大学で博士号を取得し、大手内資製薬メーカーで働いていたのに、なんでこんなとこに来たの?」と私の行動は疑問だらけのようです。今の会社の方が、グローバルには断然大きいのですが、それでも、国内メーカーへの憧れというのは、みな、持っているようです。)

あまり面白くなさそうな仕事、といえば、会議の議事録を作りなど。
でも、他人が作った議事録を受け取ると、「すべて理解してるような気」になるのですが、実際に、自分が議事録の書類を作成すると、きちんと理解していないポイントが見えてきます。
だから、「頼んでいい〜?」と言われると、必ず引き受けてます。共同開発している他の製薬メーカーとの会議だと、議事録の体裁や、メールの書き方、誰をToに入れるのか?などなど、普段よりもとても時間がかかります。
でも達成した後では、共同開発パートナーの部署名、名前(漢字)など、すらすら出るようになるし、疑問点などの問い合わせも自分に直接電話がかかってくるようになって、どんどんチームの仕事に入れるようになっていきますし、”1年生”の私にはとてもいい訓練です。

田島さんの「キャリア」や「やりたいことに固執する落とし穴」などに対する考え方もとても共感がもてました。
キャリアは、目の前の仕事を一生懸命やることで、自然に積みあがるものであると私も思います。マネージャーになるとか、部長になるとか、そういうのがキャリアではないと思うのです。
あと、「やりたいことに固執するあまり、せっかくの新しいチャンスを逃してしまうのは本当にもったいない」というのも共感。
私自身も、最前線のサイエンスの知識が無駄になる、という固執が、今回の転職の障害となっていました。
実際、思い切って、固執を捨ててみたところ、「実に気持ちいい」というのが実感です。経験が必要とされる領域に移ることで、年齢を重ねてからのキャリアは断然広がった気がしますし(もちろん、私自身が、この領域でやってけるように一人前になればの話ですが。)、「(仲間の研究者の多くが抱いていたのと同じ)この先、年齢を重ねる中で、企業の研究者としてどうやってキャリアを築いていけばいいのか?」という漠然とした不安からも解放されました。
振り返ると、最前線のサイエンスの知識を得ても、あふれる程、創薬のアイディアが湧いていたわけではないし(=会社の利益につなげられてた訳ではない。)、
今の仕事だって、自分の製品・対象疾患に対しては、最低限の学術知識は必要とされるので、楽しいです(というか、周囲は研究者出身ではないけれども、みな、詳しいです。)。それ以上にサイエンスの知識を身につけたい部分は、”趣味”として勉強していけばいいのですから・・・。いろいろな本を読むのと同じように。

キャリアに関しては、田島さんは学生時代、「英語を自分の武器にして、海外を渡り歩いてビジネスができるようなキャリアウーマンになりたい」と漠然とした思いをもっていたそうですが、実際に、目の前の仕事にのめりこむなかで、やりたい仕事が形成されていったとかかれてました。
「今の仕事はなんだか違う」「自分を活かしきっている気がしない」「会社を変えれば変るかも」という気持ちから、「キャリアのゼロリセット」を繰り返す危険性が説かれてます。私は、今回の転職で、ほぼ「ゼロリセット」しちゃったのですが、これからは、「根無し草」にならぬよう、地道に歩んで行こうと思ってます。

まだまだ取り上げたいことはたくさんあるのですが、ここら辺で。
田島さん、とってもファンになりました♪
スケジュール帳の達成した箇所を、ピンクの蛍光ペンで塗りつぶしているのが、私とおんなじで、うれしくなりました♪
そろそろ、来年の手帳のこと、考えよっかな。来年も、ほぼ日にしようと思ってます。
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都会のオアシス〜大井埠頭中央海浜公園〜

2009-09-25 23:50:22 | その他
連休最終日は、最後の泊り客を朝6時に見送り、のんびりした朝を過ごしました。
子供は前日、はしゃぎすぎて夜更かしなので、おきる気配なし。

あまりに気持ちがいいお天気なので、子供を夫に託し、朝のランニングに出かけました。

運河沿いに、行ったことない方向に、と走っていると、とても素敵な公園が目の前に広がりました。朝から、釣りやウオーキングをしている人が多数。

こんな素敵な風景、一人で楽しむのはもったいない、と思い、走っておうちへ帰り、夫と子供をつれて、地図を持って、自転車でレッツラゴー!途中、大井競馬場の馬も見れました。

地図を見ると、素敵な公園は、大井埠頭中央海浜公園というらしい。
親子ではぜを釣ってたり、BBQをしたり、みな、朝からとても楽しそう。

森の中を歩くと、せせらぎの森というのがあって、どうやらここでは野鳥が見れるらしい。人気ない木立の間の道をかきわけ行くと、野鳥観察用のログハウス。そして、無料で見れる双眼鏡が多数設置。

夫も私も子供も、それぞれ、夢中で野鳥を見ました。
このあたりは、ゆりかもめが多く、こちらは人が多いところでもよく見れるのだけど、息を潜めて見たログハウスでは、カワウ、白サギ、カモなど、珍しい鳥が見れました。ハイキングに来ていらした年配のご夫婦いわく、森にはカワセミなども来るのだそうです。

こちらのブログを見ると、もっともっといろいろな野鳥にあえそうです。
望遠つきの一眼レフを持っていたら、写真、はまってしまいそうなくらいです。

都会の中にも自然を見つけることはできるのですね。

その日は、せっかくなので、広い大井埠頭全体を探検しました。朝ランニング1時間、自転車3時間(休憩も入ってますが。)。しかも、子供は私の自転車に乗りたがったので、おまけつき。とてもいい運動になりました。
最後は、大井埠頭を北に抜け、品川シーサイドのジャスコに行き、食事をして帰りました。

近場ですら、行って見たいところがもりだくさん。次の週末も楽しみです♪
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持ち物検査

2009-09-24 23:28:28 | 語学、読書
少し前のエントリーで触れましたが、薄闇シルエット (角川文庫)
読了しました。

角田光代さんみたいに、人の気持ちの細かな描写ができたら、文章を書くのが心底楽しいだろうなぁ。私は、とても固くてべたな文章しかかけないので。

さて、全体を通して印象に残ったのは、主人公のハナが、「人生は持ち物検査ではないんだ」と気づくところ。家族、家、子供、時間、キャリア、、、人はそれぞれおかれた状況も能力も、志向も異なる。さらに、時間も体力も資金も有限。だから、それぞれ持っているものが異なるのは当たり前なのに、人は、自分が持ってないものが特に目につくのだから、不思議なものですね。

他人につい嫉妬してしまうとき(反対に、嫉妬を受けてるかも、と感じるときも)、また、自分が生きてきた道が正しいか迷っているときは、きっと「持ち物検査」をしているんだろうなぁ。

自分や他人の気持ちを、こうした言葉で置き換えることができると、理解や対処が楽になりそうって感じました。
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手足口病ふたたび

2009-09-24 23:16:10 | 育児、保育園
連休前、保育園に張り紙。
「手足口病が流行してます。」

そういえば、1年前に罹患したなぁ、と思い出しました。
「1度やったので、免疫があるから大丈夫」と余裕の私。

この連休は、4日連続、お泊り客を抱え、それ以外にも、前の会社の友人と食事をしたり、スケジュールもりだくさんでした。

息子も、お泊りしにきた子供たちと遊んだり、じいじ、ばあばと一緒に鎌倉へ小田急と江ノ電を乗りにいったり、毎日盛りだくさん。連休中日、やや、だるそうな息子を見て、「疲れが出たのかなぁ」と思ってました。

お風呂のあと、体を拭いていると、おしりにポツポツ水泡があるのを発見。ものを食べるときに、口も痛いというので、「もしや・・・」と思ったのですが、ビンゴでした。手のひら、足の裏にもポツポツがたくさんできてました。

一度罹患しても、またなるのですね。ウイルスのタイプが違ったのでしょう。うちの息子は、本当にもれなくもらってきます(笑)。

とはいえ、免疫があったことと、体が大きくなり丈夫になったせいか、今回は熱が出ませんでした。遊びのスケジュールもすべてキャンセルせず、今日も保育園にいけました。よかった、よかった。

明日は、保育園の小遠足です。元気に楽しんできてください♪
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