小さな水槽で楽しむマリンアクアリウム、ドタバタ海水魚とサンゴ
海水魚とサンゴの飼育について、日々の事を思うままに書こうと思います。が、お魚は今いません。サンゴだけです。<(__)>
あああああ







ほぼブルーになりました。

モスグリーンのミドリイシ。

モスグリーンはどこにもありません。

写真では分かりにくいですが。

このあいだきた、ミドリイシブラウンも先のほうは、ブルーになってきました。

右下の方にチラリと先だけブルーが写ってます。

なかなか良い環境なんでしょうか。


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このミドリイシ、白化しております。

初めからです、やまちゃんの名誉のために申し上げます。

確かに、白化したところは黄色いんですが。

共肉が根元からきれいさっぱり剥がれております。

他の部分も、影になるところは所々剥がれています。

決して良い状態とは言えないこの個体、どのあたりまで状態回復することやら。

白いところは、それはそれできれいなんですが…。


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先月ミドリイシを購入したコーラルインクさん。

残念ですが、閉店されるようです。半額程度のセールをされていました。

で、購入。メチャメチャ安くされてました。もぅ入りません。(ライブロックをなんとかすれば入りますが、それ自体も観賞対象なので)

でも一気ににぎやかに、華やかになりました。
  

でも、スカンクが思っていたよりかなりでかいのでびっくり。
  

とても綺麗のはいいんですけど。


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というわけで、来ました2台目クーラー。

今回もヤフオクです。ジャンク品で格安でした。

ジャンクの内容は、温度センサーの腐食による切断。

つまり、水槽の中へ入れて温度をはかるセンサーが無かったわけで。

メーカは違えど、構造は同じ、多少の誤差はあるものの、1代目のセンサーを継ぎ足せば使えるだろうと思っておりました。

やはり、6℃低く表示されます。つまり、6℃低く設定すればよろしい。

許容水量は160㍑。30㍑程度の水量ですから余裕のはずです。


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これ、昨年まで使用していた、ニッソーのクーラーの基盤です。

メンテナンスしようとして判明しました。

発火寸前です。すぐ隣に配置されている、断熱材の発泡スチロールは溶けていました。

もぅ使えません。あー又、クーラー買わないと。

まあ、この、ニッソーのクーラー全然でしたから、どの道、買い換えるしかなかったんですけど。

あきらめがつきました。

水しぶきが掛かる事は想定していても、バシャッ、と掛かる事は想定されていませんね。


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これまた発見!

スタポリの土台に自然発生したケヤリの一種。

1㌢くらいですが、そよそよとなびいています。

買って来た生体もいいですが、光がどうとか、水質がどうとか心配要らないこの自然発生生命体。

こんなのが、な~んも考えずに癒してくれます。

  

あっ、これは今日見つけた4ℓの芋焼酎。「おいどんの大地」えぇ名前やぁ~。黒麹仕込み、2,700円×2、1か月分。

このペットボトル引かれました。何んか作れるで~。

でも、4ℓの芋焼酎ってめったに見かけないんですよね。


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先日、我が家にご入居頂いた、ミドリイシ。

下が来た当初の写真。

ホント先っちょだけがブルーだったのが、全体的に色が薄くなりながらブルーになってきました。

写真では、ブルーになり具合がよくわかりませんが、色が薄くなっているのは分かると思います。

どの程度まで、青くなるのか楽しみです。


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先日、発見したミドリイシの中のカニ。

2匹ではなく3匹いることが判明。

ミドリイシ自体に何か悪さをすることも無いようで、出した粘液やら流れてきた物なぢを食しているようです。

それと、先日から水槽内部からパチンパチンと音がするな~と思っていましたら、いました、シャコ!

魚はいませんし、特に悪影響はありませんから、慌てて退治することも無いかなと思っています。

ほんと、色々な生物が現れて楽しませてくれます。


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来ました、ミドリイシ。
で、全体図が
  

今回は、京都綾部のさん。
引越ししたてで、糸みたいな粘液を出しています。

よーく見ると、カニのペアみたいなのが2匹、このミドリイシの中で生活しています。
大丈夫なんでしょうか、様子を見ることにします。


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やっと、見つけました。
色弱の人でも分かり易い硝酸塩試薬。
何を隠そう私、赤緑色盲。つまり、赤と緑にほんの少し鈍感なわけです。

赤、緑の色自体は十分に分かりますが、例えば、ほんのり顔が赤くなった!などというのは分かりません。
でも、この赤緑色盲、日本男子には非常に多くて、10人いれば、2~4人はこれらしいです。
つまり、人知れず私のように、試薬の色変化が分かりづらくて、苦労している人も多いはず。

と前置きはこの辺で、このセラの試薬、一番初めは黄色のスタート。0ならば黄色。はっきり違う色で変化していきます。
今まで使用していたテトラの試験紙では、息子に見てもらって正解不正解を判断していました。

ピンクの薄い濃いのビミョーな違いなんか分かってたまるかい!
このセラなら自分でハッキリ判断できます。

正常な人にはかんたんな事が、とっても難しい事だったんです。

精度?そんなの適当でいいんです。しょせんはホビーの試薬。どのメーカーも大差ありません!

我が家の水質は、黄色から全く変化無し。硝酸塩は0。
KH10、リンもレッドシーでは色変化ありません。
石灰藻も増えてきましたから、何か買お~っと。

セラさんのHP
http://www.serajapan.com/index.html

通販もやってます。迅速。試験管は太いガラス製。比較する面積が広いのでよけい分かりやすいですよ。ユーザー思いですね~。安いしね。


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