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( ̄▽ ̄)ノ さあ、牛食うぞ、牛ぃ!!
って、気合十分だった。
が、
・・・・
(--;)ううう、重い・・・・
重いバックパック。
すぐ現実に戻され、疲れがどっと出た。
(; ̄  ̄)それにしても、人だらけ。
アムステルダム駅前は、現地の人っというよりも、バックパックを背負った旅行者、スーツケースを転がす旅行者でごった返していた。
さあってどうするか( ̄。 ̄;)
せわしく行き来しているアムステルダムの人の多さに圧倒されてか、電車移動で疲れていたのか、
頭の回転が遅い( ̄。 ̄)ぽー
何をすればいいのか分からなくなった。
(!゜口゜)はっ! 宿だ宿!!確保しないと。
確保しないと、っていうのは変だな(;^^)
予約はインターネットでしてあって、あとはホステル向かうだけだった。
前のベルギーでもそうだったが、僕が持っていたのはいい加減な大雑把な地図だけ。
そこで、正確な位置を調べるため、駅にある「ツアーリスト インフォーメーション デスク」に聞きにいくことにした。
ツアーリスト インフォーメーション デスクは電車が出るホームにある。
日本の鉄道の感覚でいくと、
(´・ω・`)改札通れないよ?
っとおもうだろう。
だが、ヨーロッパのほとんどの鉄道駅、アメリカの鉄道もそうだが、改札がないので、
駅の外へ出ても全く問題なしd(^^)
さてさて、インフォーメーションデスクは
アムステルダムの情報を求めるバックパック旅行客でいっぱい!
とくに宿を探し、予約している人がほとんど。
5~6の窓口があるにもかかわらず、20~30分待った覚えがある。
まずは、地図を購入
購入!?
そ、アムステルダムの地図は2~3ユーロだった。無料ではありません!
そして、列にならび、窓口へ。
僕(・_・)/「このホテル知ってますか?」
デスクのおばちゃん(* ̄Д ̄)/
「ここは、こういって、この通りいって、ここ!」
っと地図をビシッ、ビシっと指差し、そしてキュッとペンでマークをつけたら終わり。
(;・・)さすが、手馴れている。。。
僕(;^^)「ありがとうございました」
っとお礼を言って、いざ予約してあるホステルへ。
ホステルの名前はアンナ(ANNA)
駅から5~10分くらいのところにある安いホステル。
インフォメーション・デスクのおばさんにマークしてもらった辺りにはすぐに着いた。
が・・・
(;==)え?
(==;)どこ?
う~む(;=_=)看板も何もない・・・
ん(・_・!)こ、これって・・・

まさかこれが看板?

(;==)心なしか・・・
ANNAの文字が貼ってあった
跡があるようなぁ・・・

ま、入ってみるか((((;==)
細い入り口を入ると、インターネット、そして小さなデスク。
一人の白人のお兄ちゃんがいた。
僕(;^^)/「あの~、ここってホステルANNA」
兄ちゃん(`・ω・´)「そうだぞ!」
(;--)やっぱりそうか。なんて分かりづらい。
ともかくホステル到着だ。
オランダ語と英語が近いだけに、
英語のバイリンガルが多い国、オランダ。
英語はネイティブスピーカーみたい(゜0゜;)お~
フロントのお兄ちゃんはペラペラ、問題なくしゃべっていた感じ。
フロントの向かい側には、トイレとシャワー。
左右には1つずつドアがある。
左側が男女共同の部屋、14人ほどが寝れるだけのベットがある。
右側のドアの中は見てないが、女性専用のベットルームである。
プライベートはなし、ただベットがおいてあるだけ。

貴重品ようのロッカーもあるが、小さい。バックパックなんて絶対入らない。
寝るときはベットに荷物をくくりつけ、さらに貴重品は身につけて寝る。
さすがに荷物を置いて街に出るのは、危険な気がしたので、フロントのお兄ちゃんにバックパックを預かってもらおうとしたところ、
兄ちゃん(`・ω・´)b
「あ~、大丈夫大丈夫!盗むヤツなんていないから、安全だよ」
(==;)本当ですか?
心配だが、しょうがない。
荷物をワイヤーロックでベッドにくくり付け、空港チケット、ユーロパスなどはロッカーへ入れた。
ちなみにロッカー代金は・・・・
いくらだったかな(’’;)
忘れたが、鍵を返せば代金は帰ってくるのでご安心を。
さあ、(*^皿^)ノいよいよアムステルダムの街だぁ!
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って、気合十分だった。
が、
・・・・
(--;)ううう、重い・・・・
重いバックパック。
すぐ現実に戻され、疲れがどっと出た。
(; ̄  ̄)それにしても、人だらけ。
アムステルダム駅前は、現地の人っというよりも、バックパックを背負った旅行者、スーツケースを転がす旅行者でごった返していた。
さあってどうするか( ̄。 ̄;)
せわしく行き来しているアムステルダムの人の多さに圧倒されてか、電車移動で疲れていたのか、
頭の回転が遅い( ̄。 ̄)ぽー
何をすればいいのか分からなくなった。
(!゜口゜)はっ! 宿だ宿!!確保しないと。
確保しないと、っていうのは変だな(;^^)
予約はインターネットでしてあって、あとはホステル向かうだけだった。
前のベルギーでもそうだったが、僕が持っていたのはいい加減な大雑把な地図だけ。
そこで、正確な位置を調べるため、駅にある「ツアーリスト インフォーメーション デスク」に聞きにいくことにした。
ツアーリスト インフォーメーション デスクは電車が出るホームにある。
日本の鉄道の感覚でいくと、
(´・ω・`)改札通れないよ?
っとおもうだろう。
だが、ヨーロッパのほとんどの鉄道駅、アメリカの鉄道もそうだが、改札がないので、
駅の外へ出ても全く問題なしd(^^)
さてさて、インフォーメーションデスクは
アムステルダムの情報を求めるバックパック旅行客でいっぱい!
とくに宿を探し、予約している人がほとんど。
5~6の窓口があるにもかかわらず、20~30分待った覚えがある。
まずは、地図を購入
購入!?
そ、アムステルダムの地図は2~3ユーロだった。無料ではありません!
そして、列にならび、窓口へ。
僕(・_・)/「このホテル知ってますか?」
デスクのおばちゃん(* ̄Д ̄)/
「ここは、こういって、この通りいって、ここ!」
っと地図をビシッ、ビシっと指差し、そしてキュッとペンでマークをつけたら終わり。
(;・・)さすが、手馴れている。。。
僕(;^^)「ありがとうございました」
っとお礼を言って、いざ予約してあるホステルへ。
ホステルの名前はアンナ(ANNA)
駅から5~10分くらいのところにある安いホステル。
インフォメーション・デスクのおばさんにマークしてもらった辺りにはすぐに着いた。
が・・・
(;==)え?
(==;)どこ?
う~む(;=_=)看板も何もない・・・
ん(・_・!)こ、これって・・・

まさかこれが看板?

(;==)心なしか・・・
ANNAの文字が貼ってあった
跡があるようなぁ・・・

ま、入ってみるか((((;==)
細い入り口を入ると、インターネット、そして小さなデスク。
一人の白人のお兄ちゃんがいた。
僕(;^^)/「あの~、ここってホステルANNA」
兄ちゃん(`・ω・´)「そうだぞ!」
(;--)やっぱりそうか。なんて分かりづらい。
ともかくホステル到着だ。
オランダ語と英語が近いだけに、
英語のバイリンガルが多い国、オランダ。
英語はネイティブスピーカーみたい(゜0゜;)お~
フロントのお兄ちゃんはペラペラ、問題なくしゃべっていた感じ。
フロントの向かい側には、トイレとシャワー。
左右には1つずつドアがある。
左側が男女共同の部屋、14人ほどが寝れるだけのベットがある。
右側のドアの中は見てないが、女性専用のベットルームである。
プライベートはなし、ただベットがおいてあるだけ。

貴重品ようのロッカーもあるが、小さい。バックパックなんて絶対入らない。
寝るときはベットに荷物をくくりつけ、さらに貴重品は身につけて寝る。
さすがに荷物を置いて街に出るのは、危険な気がしたので、フロントのお兄ちゃんにバックパックを預かってもらおうとしたところ、
兄ちゃん(`・ω・´)b
「あ~、大丈夫大丈夫!盗むヤツなんていないから、安全だよ」
(==;)本当ですか?
心配だが、しょうがない。
荷物をワイヤーロックでベッドにくくり付け、空港チケット、ユーロパスなどはロッカーへ入れた。
ちなみにロッカー代金は・・・・
いくらだったかな(’’;)
忘れたが、鍵を返せば代金は帰ってくるのでご安心を。
さあ、(*^皿^)ノいよいよアムステルダムの街だぁ!

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