房総半島で釣り。ゴムボーダーSaiの連れない日誌!

中年になってから釣り好きを思い出し、カヤックから始めてエンジン付きゴムボートに魅せられてどっぷりと嵌ってます。

薫風

2017-05-16 16:01:31 | 日記
吹く風に匂いを感じ取ることが出来るのは、この時期限定の自然からの贈り物!

薫風に誘われてふらふらと竿を出してみたい所ですが、自戒しております。

5/5、実父が一世紀近くの生を全うして逝去しました、49日間は殺生と游戯を控えようという事で酒も賭け事も

断っています。この際だから修行僧の様な生活を送ろうかとも考えましたが、当然無理!

しかし40年近くのみ続けて来たアルコールを1週間断っただけでお腹の調子はかなり良いですね(嬉)

此れも49日明けには反動で浴びるように飲んじゃうんだろうな?なんて予想してます。

釣りに関してはどんな反動が出るのか想像も尽きませんが、今までもそしてこれからも変わらず行きまくる

のではないかと思います。

想えば魚釣りとは魚を殺生する事!魚にしてみればいい迷惑なわけで、釣り人はあらゆる手段、テクニックを駆使して

何とか釣り上げようとするし魚は釣られない様に餌もしくは疑似餌を獲得しようとする。

その攻防が至極楽しく辞められない、このくり返しが四季の変化と相乗効果を上げて毎回違う事をしている様な

錯覚に陥る、釣れる魚も変化してその営みに彩を添える。

親父も晩年へら鮒釣りに没頭し、盆も正月も川面に戯れていました、DNA恐るべしです。

6/22日以降で釣行記アップしていきますので今後もこうご期待!




         今日の一句   逝くまでは 釣って釣って 釣りまくる  海の恵みに感謝!


コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

何処までも、何処までも!

2017-05-05 10:36:56 | 釣行記
5/3外房から出撃して来ました。

今回はバンサレーさんと二艇出し!所有していたトーハツ9.8hpをバンサレーさんに買って頂いたんで

その試運転も兼ねています、このエンジン旧ぐっちゃん号から譲り受けたもの、ヤマハ9.9.hpと2つ所有でも

良かったんですが、バンサレーさん外房の沖でどうしても青物を釣りたいという事で、アキレスとコンビを組む

事になりました。現地でたーさん/みーさんとも合流しましょうという事で楽しみでっす。
 
  自宅出発2時、気温は15℃ えっ高!とか思いながら高速道路を一直線!

4時前には現地到着、たーさん/みーさんのアキレス15hpがほぼほぼ、組み上がってました。(驚)

軽く挨拶してボートを組みます、やっぱり1時間以上は掛かりますね(難)、日の出と共にたーさん達を見送って

少しまったりしているとバンサレーさん登場、自分も 「今日は釣れます様に」 祈りを捧げていざ岸払い!

ボート釣りの中でこの瞬間が、一番ピュアな心で海と向き合える一瞬!今日は午後までべた凪、吹いても5m以内の南西風、

何時も見ている大型タンカーを近くで見たいな~とか思いながらアクセル全開!真鯛ポイント目指します。
 
本日の狙いはもちろん真鯛と出来れば青物、たーさんから聞いたイカと大アジも気になるなーとか思いながら妄想。

海はこんな感じ  まるで湖?無風で潮も流れていません(泣)こんな外房初めてかも?嫌な予感が・・・・・

テンヤで何投かしましたが反応なし、いつもエビが余るんで今日は10匹しか持ってきていません(此れで何とか釣るつもり)

アタリも無いんでいつもは眺めているばかりの沖合目指します、たーさん情報に乗っかってイカ、アジ目指してまっしぐら。

  結構来たぞ!しかし魚探の反応が(悲)取り敢えずイカ仕掛け投入して着底からの誘い、乗り待ち。

暫らく繰り返してみますがイカらしきアタリも反応も無し!仕方無いんで遊漁船軍団の近くまで来て今度はアジ釣り開始!

魚探の反応は相変わらず、壊れたのかな?とか思いながら電動をフルで巻き上げてくると水深50m前後で激しい引きが!

あれっ何だ?これは内房で経験した引き込みだ!多分アジ?巻き上げ速度を一定にして海の中を覗くと・・いました(嬉)

アジです!慎重に取り込んですかさず再投入、やはり50m近辺で仕掛けが止まりあの引きが楽しめます。

入れ食いを楽しめるかな?とか思っていると何と・・・取り込んだ仕掛けのお祭り発生(悲)こんなもんですね。

再投入した時にはアジの群れは何処かに去っていました。仕方ないんで戻りながらジギングしているとそこそこ良い

サイズのホウボウがお相手してくれました(嬉)するとそこにバンサレーさんから着信!」浅場は鳥山も立つし、良い感じ

ですよとの事、トーハツ9.8hpも気になるんで浅場に戻って来ました。

  バンサレーさんと有名な鰹船!伺うとショゴが釣れたそうでやる気満々です。

ウネリや風波が無いと、釣り自体はやり易いんで釣り人のテンションは上がるんですが、釣果と比例するかと言えば

微妙です。この辺が魅力でも有るんですが・・・・  船上の自分、バンサレーさんに激写してもらいました。

オヤジですね・・・・・・・・・・・・・・・・・

暫らく鯛狙いでテンヤを落してみたりしたんですが、お相手してくれたのはカサゴちゃんだけでした。

  途中たーさん/みーさんが登場して少し情報交換しましたがやっぱりみーさん!しっかり真鯛ゲットしてました。

しかし沖で情報交換できるなんて、最高ですね!釣り仲間、あらためて感謝です。

暫らくして風も吹いて来たんで本日は沖上がりとしました。

凪の海に癒されて、魚も釣れたんで良しとします。

恒例の春の天皇賞!  馬券で勝って勝負に負けたって感じです。

釣れた魚は美味しく頂きました。   


        今日の一句   何処までも 沖合目指して 一直線  海の恵みに感謝です! 


コメント (12)
この記事をはてなブックマークに追加

釣りキチ、中毒?

2017-04-29 23:33:33 | 釣行記
 

バスボートかっこ良いですね、i先輩の知り合いの方のものソナーだけで●●●万だそうです。

4/28日外房から出撃して来ました。

今回は大原の友人宅に前泊、顔を合わせた瞬間言われたのは「中毒じゃね?」・・一瞬イラっとしましたが確かに・・・・・

「そうかも知れないね」、妙に落ち着いた自分がそこに居ました。

今回は一年ぶりの登場、仕事仲間のよっちゃんとコラボ!現地で待ち合わせ4時30分、私は友人宅3時に出発して先に現地到着、

ボートを組み立てます。

5時には準備完了、   二人乗り仕様のマイボート。

日の出に遅れて5時30分岸払い、海はこんな感じ  朝のうち3~5m北東の風のち南西に変化5~7m南西の風、

朝一勝負ですね!午後は風がやばいかも?そんな感じで釣りが始まりました。

しかしベイトが居ません(泣) 魚探はこんな感じ、見事に無の海、水温は15.6度!かなり低め・・・

早速前回釣れた鯛ポイントから釣り開始  よっちゃんも久しぶりの釣りで気合が入ってます。

しかしこの後4時間近く何も無いとは想像もして居ませんでした。  5時間後のよっちゃん、

船酔いと疲れでダウン。今回もジギングメインで少しテンヤで真鯛狙い。しかし無の海になすすべ無く一度戻って

作戦会議しようとなりました。

陸に上って休んでおしゃべりしたりしているうちに、二人して1時間ほど寝込んでしまいました。

気が付けば時刻は11時30分「よっちゃんどうする、また行く元気ある?」「行こうよ、折角来たから」と言うんで

それじゃ海が大丈夫そうなら沖に行こうとなり再びの岸払い!元気よく波を乗り越えて進みますが、あれ、なんかやばくね?

予報どうり南寄りに風が変化!潮は真潮、風は南西、うねりは沖合から、波はちゃぽんちゃぽん不規則に押し寄せて

何だか海に遊ばれている感じ!やっとこ水深30mラインまで来ましたがかなりヤバそう!しかし水温は19.1度、なんと

午前より3℃以上上がっています、そして魚探の反応はびっくりのベイト盛盛の反応!「これ絶対釣れるぜ」しかし海は

かなりデンジャラス、その境目は30mライン、行くべきか辞めるべきか?私たちが選んだのは沖上りする事。

そうです、中毒か釣りキチの違い!それは此処で戻れるか戻れないかの違い、釣りキチでは有りますが中毒では無い。

それは辞める決断が出来ること!中毒患者は辞められないから中毒なんです、紙一重の違いですがいろいろ考えさせ

られました、友人に感謝です。

前回と打って変わって釣果は無し(泣)しかし外房の海の奥の深さを体験出来ました。

帰りの風景  もう田植えが終わってました。



       今日の一句   釣りたくて 釣れて無くても 沖上り   海の恵みに感謝!

コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

外房ファイナル 春の陣

2017-04-21 17:07:50 | 釣行記
4/20外房から出撃して来ました。

前回4/16から中3日の釣行、果たして外房の海はどう迎えてくれるのか!ワクワクが止まりません。

今回は草刈りエンジンさんと同行、アキレスのボートに興味があるという事なんで一度同乗しましょうと

コラボ決定、時刻は2時28分自宅出発  現地到着4時すぎ、既に草刈りエンジンさん到着済。

早速ボートを造ります、どんなに急いでも1時間超掛かりますが二人いると助かりますね!寂しくないし・・

動作ルーティンは体が覚えているんで、話しながらでも知らぬ間にボートが組み上がります。(嬉)

  二人乗り仕様のマイボート、レールを支えるステーを1つ増やして強度を上げました、

そして右側には控えめに新魚探!フソーのFE-8F、これの筆おろしも本日のミッションの一つ!!

風は朝のうち5~7m北より、後昼頃までには3~5mの東に変化という予想、やっと風が落ち着いた(嬉)って感じです。

日の出に遅れて5時40分岸払い、まずは沖合鯛ポイント目指してアクセル全開!北風を背に受けて気持よく

疾走!程なくポイント到着、思った通り北風強めですが釣りが出来ないレベルではありません。

本日のミッションは桜鯛ゲットと、私だけ釣れてない(泣)ワラサをジグで釣る事!

シーアンカーを入れてもそこそこの勢いでボートが流されるんで、まずはベイトロッドで鯛ジグ投入、着底

からの早巻き、ワンピッチでしゃくり上げます、あっ・・「鯛はジグをあまり動かしちゃダメなんだ!」

と思って一瞬動きを止めた刹那、ガッツーーン・ギィー、ドラグが狂ったように悲鳴をあげます?

真鯛を想定してドラグはゆるめに調整、リールはアブガルシアのライトジギング用LJ1!鯛ラバやカワハギ釣りに

使用していた小型ベイトリールにロッドはメジャークラフトのライトジギング用ロッド。

一体何が起こったんだ?と思っていると動きが止まり、まるでこちらの力量を測っているような視線を道糸を

通して送って来ます。「よしっ、やってやろうじゃねえか!」 腹が決まりました。

ドラグを絞り込んで巻き上げ開始、しかしコイツ1メーター巻いては3メーター出される感じ、気持ちと裏腹に

徐々に離れて行ってるんでは?どうも正面切って力で巻き上げると三倍返しを食らうんで、そろりそろり巻き上げ

作戦に変更、すると道糸の先では、困惑した魚の表情」が想像できました。(驚)

作戦成功です(笑) 何度か激しくドラグを鳴らされながらもリーダーが入ってからが大変!ボートの下に

入ろうとするんです(泣)その度に竿先を海中に入れて何とかかわし、無事ネットin。

釣り上げるのは大変でしたが、一番大変なのは草刈りエンジンさん!一投目を入れようとした時にこの状況ですから

たも網を持って待ち構えて私のアシストしてくれました。一人ではランディング出来なかったと思います。

暫らく同じ場所で二人してジギング  草刈りエンジンさんんも気合が入ってます。

黙々とシャクリ続けますが、お触りが有りません(悲)。

「そお言えばさっき釣れた青物ってワラサ?ヒラマサ?」良く判らないんで外房軍団の皆さんにラインで報告andお尋ね!

すると皆さんすぐに返信が有り、どうもヒラマサらしいと判明しました。(嬉) 朝7時にこの返信の速さ!

釣り仲間って有難いですね・・と同時に悶々とさせてしまいましたが・・・・・

その後も草刈りエンジンさん黙々とワンピッチジャークで誘っています、私はいつもの飽きっぽい性格が反映して

テンヤ仕掛けに変更、13号のテンヤでなんとか底が取れる状況です、道糸が斜めになるんで根がかりと当たりの

判別が難しい状況ですが、何回かコツコツとテンヤが叩かれる様な触りが有ったんでそーおっと竿先を上げると

ガツガツガツと激しいアタリが! すかさず合わせを入れて第二ラウンド開始、途中激しく横走りしたんで青物?

とか思いましたが、姿が見えてくると何と真鯛!これを釣りたかったんだ-----。

またまた草刈りエンジンさんにネットinしてもらい、もう満足----早速やりたかった15リッターバケツで

  血抜き、 も一つおまけに  

     嬉しさ倍増です。

いきなりの二連荘に驚いたのは私以上に草刈りエンジンさん、「もうクーラー入らないじゃん」次でかいの

釣れたら一度岸に帰ろうねと成りました。

もう私は充分満足なんで、何とか草刈りエンジンさんに釣ってもらおうと更に深場を目指してアクセル全開!

草刈りエンジンさん深場で大きなマサバをゲット。
 
しかしこの日は深場よりは浅場の様でベイトも居ないし、魚影も魚探に写らないんでもう少し浅場に移動して

ジギング開始、するとまたしても私のジグになにかがじゃれる様なお触りが?間髪入れずジグが持って行かれます!

なな、なんだー・・うぉー、今度はさっきの奴より重量感があるぞー、でもあんまり走りません?

タックルはソルティガ15HとメジャークラフトB63-/3,道糸PE3号のリーダーが40poundなんで余裕で巻き上げます。

途中掛かっていたフックが一つ外れる感覚が判り焦りましたが、充分に魚の引きを堪能して、またまた

草刈りエンジンさんにネットinしてもらい放心状態!当然クーラーにはもう入らないんで魚はそのままにして、

ジギング続行、私は魚の処理と操船に集中しますが、どうもアタリが無い様です。

風向きが変わり波も出て来たんで相談の結果沖上がりしようとなり、フルスロットルで岸を目指します。

草刈りエンジンさんしこたま腰を打ち付けながらも出航場所到着、ここからがトラブル発生、ボートを引き上げる
 
際に段差に引っかかり  フロントドーリーのステン製金具、破損してしまいました(悲)。
 
  どっちがワラサ?ヒラマサ?未だに判りません。

  頑張ってくれたタックル達、ソルティガは実は青物お初、入魂完了。

I先輩にステンレスの溶接できる人居ませんかと?聞いたら何と帰り道に丁度車の部品を造っている方を紹介

して頂き見事  前より強くなりました。有難うございました。

 釣れた魚は美味しく頂きました。   刺身、煮つけ、兜焼き、どれも絶品。


        今日の一句   あきらめず 通い続けて 釣り三昧   海と仲間に感謝です! 



コメント (13)
この記事をはてなブックマークに追加

華より若葉

2017-04-18 09:19:33 | 釣行記


今回は京都旅行の記録と釣行記の二本立て!まずは旅行記なんで御興味ない方はとばしてください。

さて花より緑 関東では桜の満開が聞かれる寸前、4/13日から京都行って来ました!「そうだ京都行こう」・・

JR東海に乗せられた感じですが、乗ったのは新幹線!良いですね、3年ぶりの京都、結構楽しめました。

40代からほぼ毎年春か秋には行っていたんですが、何故3年ぶり?そうですボート釣りを始めてしまったから!

今回奥様も行く気になり、私も天候が安定しないのを予想して2月には予約してしまいました。

なんでも京都奈良は、外国からの観光客も多くホテルの予約を取るのが大変だそうです(驚)

ここからはダイジェストで 

 ワンちゃんを9時に預けて東京駅から新幹線でGO、途中静岡当たりの風景、新緑が綺麗!

京都から奈良へ  東大寺の山門  定番の大仏。

  ついでに鹿も(笑)  祇園で綺麗所(良いですね)
  京のおばんざい(これが お通し)   

これがしめ鯖!  夜の二条城  個人所有の桜山 
 弁慶が「絶景かな、絶景かな」と言った南禅寺の山門

兎に角外国の方達が多かった!電車の車両は英語、フランス語、スペイン語、中国語、ロシア語その他????

日本人の割合が2割くらいでした(驚)なんでも京都市内はホテル不足で、土地が空くとその隣も買収して大きい区画に

して高く売り抜ける業者もいるそうです。どこかで聞いたような状態が再び起こっているみたいです。

さて表題の「華より若葉」 満開の桜が散り行く様は日本人の心を打つようですが、ここ数年は新緑の芽吹きに

目が行って仕舞います。何故か・・・若芽が成長する様子を見ていると此方も成長出来るようで、何とも言えない

勢いと清々しさを感じるからです。例えて言うならヒラマサの強引な引き具合!(釣った事無いけど(笑))

誰が何と言っても成長してやるぜ!こんな生命力を感じます。

しかし気になるのは房総半島の風!釣果を確認しようとスポーツ新聞  買ったら

そうだ、ここは関西だ!おまけにアジの数釣りはい真鯛なんてダジャレ(笑)・・関西恐るべし。

こんな感じで帰って来ました関東に、そして翌々日満を侍して南方の湾から黒犬丸さんとパーフェクター16で出撃。

パーフェクター16でコラボは釣れない(泣)こんなジンクスを破る事は出来るのか?

現地8時30分岸払い   海はこんな感じ、微風北西3~5m釣り日和。

ミンコタいらねんじゃね!嫌な予感がします。

まずは真鯛で有名なポイント到着、早速コマセ仕掛け投入、今日はエサメインで行きます。

丁度潮どまりらしく、食いが良くありません、仕方ないんで半島目指してアクセル全開!あっという間に湾口到着。

今度はイサキ仕掛け投入、しかし馬面君しか相手してくれません(泣)そうこうしていると何だか風向きが変わり

チョット嫌な感じ、ここは潮の流れが複雑で風とぶつかると船が嫌な揺れ方をします。

相談の結果湾内に戻ってマルイカ君でもやりましょうとなりました。

途中アジ場でアジ君の機嫌を伺うと、今度はイトヨリ君がお相手してくれました。(嬉)

アジは居ないようなのでマルイカ君をやりましたが、こちらは当たりすらありませんでした(泣)

何だか宙に足が着かないうちにリミット時刻が来てしまい、慌ただしく沖上がりしました。

やっぱり狙いを定めないと空回り?釣りって難しいなって再認識、もしかして大潮?調べたら中潮でした。

しかしそんな状況でもその日浮いていた草刈りエンジンさんは、しっかりサワラを上げてました。

帰宅したら自活している長女が来て居たんで、リクエストに応えて   
しめ鯖とウマズラ、イトヨリのお刺身造ってあげました。

貧果ーズジャパン  。



          今日の一句  新緑に 真力試され 老い目かな  海の恵みに感謝! 



コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加