今日閃いた歌詞のかけら、メロディのしっぽ、日々の泡をぶくぶくとつれづれてみます。
バッティの☆作業日誌☆
よ,欲望のレインだと(笑。
今日,小学生との会話で「欲望のレイン」という
タイトル名聞いた。
はぁー(笑。
もっときちんとアイドルしてくれないと困るなあ,ジャニ。
しょうがないから,youtubeでおじさんも見たよ(笑。
だれか知らないジャニの若造が歌っていた。
こうなると,ジャニももうポケモンの世界(笑。
まったく見分けがつかん。
ポケモン,ジャニ,秋元プロジェクト,ザイル。
なんか,共通点があるなあ。
日本人はこういうのが好きなのかなあ,
芸能的立憲君主制(笑。
まあGSが好きだったオレに,批判する権利はないが。
カップスくらいには歌えると,小学生のオレは思っていた(笑。
みんな,それぞれお幸せにー。
タイトル名聞いた。
はぁー(笑。
もっときちんとアイドルしてくれないと困るなあ,ジャニ。
しょうがないから,youtubeでおじさんも見たよ(笑。
だれか知らないジャニの若造が歌っていた。
こうなると,ジャニももうポケモンの世界(笑。
まったく見分けがつかん。
ポケモン,ジャニ,秋元プロジェクト,ザイル。
なんか,共通点があるなあ。
日本人はこういうのが好きなのかなあ,
芸能的立憲君主制(笑。
まあGSが好きだったオレに,批判する権利はないが。
カップスくらいには歌えると,小学生のオレは思っていた(笑。
みんな,それぞれお幸せにー。
しょーがない,読むよ,旧約(笑。
日本を知ろうとすれば,アメリカを知る必要がある。
アメリカは,ちょうどモーセに率いられてエジプトを出た人々のようなものby小室直樹。
ということは,ユダヤを知らなくてはならない。
ということは,旧約を読まなくてはならない(笑。
ということで,読み始めました,旧約。
では,感想を記しながら進んでみましょう。
では,「創世記」から。
ちなみに本は,「新共同訳 聖書」です。
1 天地の創造
神が最初にお作りになったのは,これは宇宙ではありません。
地球です。
まず,地球ができて,そのあと,太陽・月が作られます。
ここで,混同してはいけないのは,
「光あれ」の光は,太陽の光ではないことです。
ただの光です。
神がお呼びになった光,なのです。
この創造の順序に大きな意味があるかどうかは分かりません。
私が感じるのは,ここ,
「夕べがあり,朝があった」という順序です。
わたしたちの常識では,
朝から夜と時間が進むのに対して,
ここでは夕べがあり朝があるのです。
なぜでしょう。
間違いではありません。
しかも,ここでは何度もこの詩句が繰り返されます。
「夕べがあり,朝があった。」
闇があって光があったように,夕べがあり,朝があると伝えたいようです。
暗さから明るさへ。
人間の知恵のように,なのでしょうか。
「夕べがあり,朝があった」というリフレインは,
万物が完成すると,語られなくなります。
なぜでしょう。
物語が始まるからです。
最初は,詩です。そして,ここからは物語です。
大きな亀裂がここに生じています。
つまり,別の人がここからは書いているということです。
冒頭の,霊感を受けてたどたどしく,矛盾を恐れずつぶやいたものが,
ここからは整合されていくということです。
六日目につくられた人と,アダムの間には距離があります。
水は,どこからやってきたのでしょう。
光は神から呼ばれてやってきたのに,
水は呼ばれなくてもあるようです。
「水の中に大空あれ。」
大空は呼ばれています,でも水は呼ばれていません。
闇と水とは,神に呼ばれる前から存在していたように見えます。
神はご自分にかたどって人を創造されますが,
ここまでと創造方法が違っています。
「光あれ」ならば,「人あれ」と作るべきではないでしょうか。
しかし,そうではなく,かたどってお作りになっている。
なぜでしょう。
これが創世記ではなく,創人記であるからです。
この記述の中では,神と人とがとても近い距離にいます。
この距離の近さが特徴的です。
そして,一度,人を作っておきながら,
もう一度,アダムをつくり直されます。
リメイクです。
なぜ,リメイクする必要があったのでしょうか。
物語の地平に降りてきたからです。
神が「あれ」という命令者ではなく,同伴者として再登場するためです。
ここが,大乗仏典らしさを感じさせる地点の始まりです。
わたしの勘では,六日間までは伝承されてきた韻文。
七日目からは,書かれた記述です。
アメリカは,ちょうどモーセに率いられてエジプトを出た人々のようなものby小室直樹。
ということは,ユダヤを知らなくてはならない。
ということは,旧約を読まなくてはならない(笑。
ということで,読み始めました,旧約。
では,感想を記しながら進んでみましょう。
では,「創世記」から。
ちなみに本は,「新共同訳 聖書」です。
1 天地の創造
神が最初にお作りになったのは,これは宇宙ではありません。
地球です。
まず,地球ができて,そのあと,太陽・月が作られます。
ここで,混同してはいけないのは,
「光あれ」の光は,太陽の光ではないことです。
ただの光です。
神がお呼びになった光,なのです。
この創造の順序に大きな意味があるかどうかは分かりません。
私が感じるのは,ここ,
「夕べがあり,朝があった」という順序です。
わたしたちの常識では,
朝から夜と時間が進むのに対して,
ここでは夕べがあり朝があるのです。
なぜでしょう。
間違いではありません。
しかも,ここでは何度もこの詩句が繰り返されます。
「夕べがあり,朝があった。」
闇があって光があったように,夕べがあり,朝があると伝えたいようです。
暗さから明るさへ。
人間の知恵のように,なのでしょうか。
「夕べがあり,朝があった」というリフレインは,
万物が完成すると,語られなくなります。
なぜでしょう。
物語が始まるからです。
最初は,詩です。そして,ここからは物語です。
大きな亀裂がここに生じています。
つまり,別の人がここからは書いているということです。
冒頭の,霊感を受けてたどたどしく,矛盾を恐れずつぶやいたものが,
ここからは整合されていくということです。
六日目につくられた人と,アダムの間には距離があります。
水は,どこからやってきたのでしょう。
光は神から呼ばれてやってきたのに,
水は呼ばれなくてもあるようです。
「水の中に大空あれ。」
大空は呼ばれています,でも水は呼ばれていません。
闇と水とは,神に呼ばれる前から存在していたように見えます。
神はご自分にかたどって人を創造されますが,
ここまでと創造方法が違っています。
「光あれ」ならば,「人あれ」と作るべきではないでしょうか。
しかし,そうではなく,かたどってお作りになっている。
なぜでしょう。
これが創世記ではなく,創人記であるからです。
この記述の中では,神と人とがとても近い距離にいます。
この距離の近さが特徴的です。
そして,一度,人を作っておきながら,
もう一度,アダムをつくり直されます。
リメイクです。
なぜ,リメイクする必要があったのでしょうか。
物語の地平に降りてきたからです。
神が「あれ」という命令者ではなく,同伴者として再登場するためです。
ここが,大乗仏典らしさを感じさせる地点の始まりです。
わたしの勘では,六日間までは伝承されてきた韻文。
七日目からは,書かれた記述です。
ダル負けたが,コントロールがなぜ乱れるのか(笑。
というわけで,ダルのコントロールは
なぜ乱れるかを動画を見ながら考えてみた。
気づいたことは,
ダルのピッチングフォームは一定ではないということだ。
どこが違うかというと,上げた左足を着くまでに,
一度横に蹴り上げるようにして勢いをつけようとするときと,
そうでないときとがあり,
そのときの体重の乗り方がうまくいったりいかなかったりするようなのだ。
ひょっとすると,球種によって,
この左足の滞空時間を調節しようとしているのではないだろうか。
それ,直した方がいいんじゃない(笑。
もしかして,マダックスコーチが直そうとしていたのは,
この無意識に行っている微調整の癖か。
それにしても,日本人投手の球を打つときのイチローのすごさ(笑。
ボールの軌跡を読み切っているかのようなバットの揺るぎなさ。
だって,メジャーの投手,変わったのばっかりだもんね。
ほーんと,イチローはたいへんななかでやってるよ。
きれいなフォームで投げてるなあと思うと,日本人だからね(笑。
でも国際標準で見ると,見れないけど(笑,
古典的な投球フォームなのかもしれないと思えてしまうんだよ。
なぜ乱れるかを動画を見ながら考えてみた。
気づいたことは,
ダルのピッチングフォームは一定ではないということだ。
どこが違うかというと,上げた左足を着くまでに,
一度横に蹴り上げるようにして勢いをつけようとするときと,
そうでないときとがあり,
そのときの体重の乗り方がうまくいったりいかなかったりするようなのだ。
ひょっとすると,球種によって,
この左足の滞空時間を調節しようとしているのではないだろうか。
それ,直した方がいいんじゃない(笑。
もしかして,マダックスコーチが直そうとしていたのは,
この無意識に行っている微調整の癖か。
それにしても,日本人投手の球を打つときのイチローのすごさ(笑。
ボールの軌跡を読み切っているかのようなバットの揺るぎなさ。
だって,メジャーの投手,変わったのばっかりだもんね。
ほーんと,イチローはたいへんななかでやってるよ。
きれいなフォームで投げてるなあと思うと,日本人だからね(笑。
でも国際標準で見ると,見れないけど(笑,
古典的な投球フォームなのかもしれないと思えてしまうんだよ。
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