ソラ画像より
・ケルトの白馬
ストーンヘンジに向かう途中にありました。
星の戦争があり射手座の王が、星が並べられていた事をあらわすカルナックの列石を作るように指示を出した後、この白馬に乗ってオーストラリアのイシカミに、星の戦争後、星たちがバラバラになったことをあらわすピナクルス(石の乱立)を作るように指示を出しに出かけたことをあらわしています。
ロクマリアケールのような巨大な石の筆で描かれた地上絵の一つです。
・宇宙の始まりの花=タンポポ
宇宙の始まりとは、誰かいないかという【思い】が先にあらわれ、掴もうとするので、つかまれまいとする思いもあらわれて、両者でおっかけっこをして、極限まで凝縮して、爆発した光が黄色の花で、その後現れたのが原子。
白い種は原子をあらわし、それが集まると物質になるということを、丸い形であらわしたそうです。
最初に思いを持ったのが宇宙の大元で、アンモナイトであらわします。
・三笠の化石博物館
以前よりさらに多くアンモナイトが並んでいました。
アンモナイトは宇宙の大元をあらわし、世界で一番多いのは、ここに大元が降り立った?とソラの情報では知らされています。
変形のアンモナイトは、大元の弟をあらわし、その数は多いようです。
・宇宙の大元の花
この花のつぼみは黒で、宇宙の始まりは黒かったことを表しているそうです。
小さな白い線香花火のような花は、星をあらわしているそうです。
北海道では沢山見られます。
・ウム・カイスの花
黒い大理石の遺跡に生えていたうつむいたシクラメン。
ここの遺跡はイシカミの思いを思うと涙が出ます。
・タンポポの集合体
(豊浦)噴火湾のパーキングエリアで見つけたタンポポのつぼみで9つが一緒になっています。
この他にもたくさん引っ付いたのがありましたが、花が開くと丁度口を開けたようで、
「ソラのものがお話しています」と。
ここではありませんが、ハチドリににたミツバチのようなものが、飛びながら長い管でタンポポの蜜を吸っていましたが、全くハチドリと同じように見えました。
・滝の上の芝桜
道東の滝の上の小山の芝桜です。
一面ピンクに覆われ、それは素晴らしい風景です。
・東藻琴山の芝桜
北海道東の東藻琴山にあり、小山の半分くらい芝桜に覆われて素晴らしい風景です。
・上湧別のチューリップ
北海道東のチューリップ公園。
あらゆるチューリップが一斉に咲き、別世界のようです。
・イランのチューリップ
イラン在住のゴドさんから10年ぶりに咲いたそうです。
岩ばかりの土地から、このようなかわいいハナが咲くのは奇跡のようですが、イシカミの一部の原子が一生懸命咲かせたようです。
チューリップは地下のイシカミをあらわします。
すなわち地球は生きている(=赤い)、イシカミ=カキ色、
そしてマグマが詰まっているのでなく地下空洞があることを知らせています。
・煙突の花?
読者より
シガサトのゆるぎ松へ行く道中の土手に咲いていました。
珍しい花ですが、この他にも結構つぼみがありました。
これは地下のミナシゴのイシカミが、地上の様子を見るためや、地上に出るための煙突を現しているそうです。
・舞鶴高速から、コブシの花1
丹波地方はこれまでにないコブシの花がたくさん咲いています。
コブシの花は、イシカミがコブシを振り上げて抗議しているということで、これまで地球をはじめあらゆるものの創ってきたのに、全く認めないということで抗議をしています。
・コブシの花2、綾部市シガサト
シガサトの白藤神社前の小山も、これまでになくたくさん咲いたと地元の方のお話でした。
・コブシの花3、舞鶴高速
丹波地方はこれまでにないコブシの花がたくさん咲いています。
コブシの花は、イシカミがコブシを振り上げて抗議しているということで、これまで地球をはじめあらゆるものの創ってきたのに、全く認めないということで抗議をしています。
これらはほんの一部です。
掲示板より
・・・毎年こぶしの開花時期は桜より少し早いようで、いつも花が終わっているのですが、今年はまだ咲いていました。
気温の変化によるものかもしれませんが、不思議に思っていました。・・
言われて見れば本当で、さくらが見ごろの頃にはコブシはいつもひっそりと散っていたように思います。
・石と花
近くにこのように、ちょうど座るのに良いような大きな自然石が10個近く、道路わきに並べてありますが、そのそばにだけナスの花のような薄紫の花が群生して咲いています。
自然石はイシジンでストーンサークルを創っていた?
それを壊されたので、薄紫=半分死んだ色の花で抗議しているそうです。
・太陽の花
オスティア・アンティカ遺跡は太陽のイシキが降りてきたということですが、ここにだけ咲いていたガーベラとタンポポの中間の大きさの花。
・ポンペイの花
ここの遺跡の部屋の跡にだけ咲いていた花。
橙色のは人間が生まれたことをあらわし、紫色は人間が死んだことをあらわすそうです。
・醒井(滋賀県)の梅花藻
白い花のバイカモは清流にしか咲かないそうで、赤いのはサルスベリで丁度どちらも見ごろでした。
バイカモはイチゴの花に似ているのは、やはりイシカミののことを伝えているからだそうです。
又、イシカミの岩に藻が生えて生物が発生したことを伝えているそうです。
・赤い水芭蕉(ザゼンソウ)
北海道、神仙沼の赤い水芭蕉。
赤血球をあらわし、白い水芭蕉は白血球をあらわすと。
白い水芭蕉はたくさん見るが、赤い水芭蕉が少ないのは、ザゼンソウと呼ばれるのが嫌だからと。
熱い温度=赤い水芭蕉(ザゼンソウ)は花が咲く時に25,6度の熱を発する。
・ハナミズキ
上から見るときれいです。
女王が降りてくるとき迎えた花?
・ルピナスの花
富良野のイシカミ=アシベツ岳が足がなくて困ったので巨人に足を作った。
その事を知った巨人が作り出した?花と。
チャネリングで「仕事をみてほしい」と行った所にありました。
・人をあらわす花
お互い助け合って生きることが大切をあらわし、もちろん男女だけではありません。
赤いシリウと白いイシカミをあらわします。
ソラ生物辞典より
・菜の花
イシカミが降りてきた時、一面に咲いていたと伝えられた。
黄色は太陽のエネルギーをあらわしている。
ソラ辞典より
・人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。
まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。
石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。
それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室、石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。
初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。
・イシジン
『ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石、石柱、銅鐸、埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。
小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」
イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロック、ウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。
ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次)
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次)
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次)
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次)
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次)
青い空に白く浮かぶ"雲"。たまにはのんびりと空を眺めてみませんか?雲ははるか遠くの私たち"ソラのもの"が、一生懸命心をこめて空に絵を描いているのです。なかなかうまく描けませんが、最近の雲は以前に比べて変わってきたと思いませんか?それはこの世が"カゴメ紋"になったからです。カゴメ紋とは、地上のものとソラのものが仲良くなったことをあらわしています。ソラのものは、自然界でいろいろなお知らせをして、人間が私たちの思いに気づいてくれるのを待っていましたが、どうしても人間はわかってくれませんでした。けれども今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
・地震雲画像
発生時刻 2012年6月3日0時44分頃
震源地 浦河沖(北緯41.8度 東経142.3度 深さ90km)
規模 M3.7
青森県
震度1 階上町、東通村
発生時刻 2012年6月3日3時46分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.6度 東経141.9度 深さ50km)
規模 M4.0
岩手県
震度2 一関市
震度1 大船渡市、陸前高田市、釜石市、住田町
宮城県
震度2 気仙沼市、南三陸町
震度1 涌谷町、栗原市、登米市、宮城美里町、岩沼市、石巻市、東松島市、女川町
発生時刻 2012年6月3日6時35分頃
震源地 千葉県東方沖(北緯35.6度 東経141.1度 深さ10km)
規模 M3.6
千葉県
震度1 東金市
発生時刻 2012年6月3日7時38分頃
震源地 浦河沖(北緯42.0度 東経142.3度 深さ60km)
規模 M3.4
青森県
震度1 東通村
発生時刻 2012年6月3日8時30分頃
震源地 広島県北部(北緯34.9度 東経132.9度 深さ10km)
規模 M2.8
広島県
震度1 広島三次市
発生時刻 2012年6月3日12時55分頃
震源地 岩手県沖(北緯39.8度 東経142.4度 深さ20km)
規模 M4.2
岩手県
震度1 宮古市、山田町、田野畑村、普代村、盛岡市
発生時刻 2012年6月3日13時7分頃
震源地 岩手県沖(北緯40.1度 東経142.1度 深さ50km)
規模 M4.2
青森県
震度4 階上町
震度3 青森南部町
震度2 八戸市、野辺地町、三戸町、五戸町
震度1 十和田市、三沢市、七戸町、横浜町、東北町、おいらせ町、東通村
岩手県
震度3 普代村
震度2 宮古市、久慈市、岩泉町、田野畑村、野田村、岩手洋野町、盛岡市、二戸市、八幡平市、軽米町、九戸村
震度1 山田町、大船渡市、陸前高田市、釜石市、葛巻町、岩手町、一戸町、矢巾町、花巻市、北上市、遠野市、一関市
発生時刻 2012年6月3日19時52分頃
震源地 釧路沖(北緯43.1度 東経145.3度 深さ90km)
規模 M3.6
北海道
震度1 標茶町、根室市
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は6月3日のソラ。
・ケルトの白馬
ストーンヘンジに向かう途中にありました。
星の戦争があり射手座の王が、星が並べられていた事をあらわすカルナックの列石を作るように指示を出した後、この白馬に乗ってオーストラリアのイシカミに、星の戦争後、星たちがバラバラになったことをあらわすピナクルス(石の乱立)を作るように指示を出しに出かけたことをあらわしています。
ロクマリアケールのような巨大な石の筆で描かれた地上絵の一つです。
・宇宙の始まりの花=タンポポ
宇宙の始まりとは、誰かいないかという【思い】が先にあらわれ、掴もうとするので、つかまれまいとする思いもあらわれて、両者でおっかけっこをして、極限まで凝縮して、爆発した光が黄色の花で、その後現れたのが原子。
白い種は原子をあらわし、それが集まると物質になるということを、丸い形であらわしたそうです。
最初に思いを持ったのが宇宙の大元で、アンモナイトであらわします。
・三笠の化石博物館
以前よりさらに多くアンモナイトが並んでいました。
アンモナイトは宇宙の大元をあらわし、世界で一番多いのは、ここに大元が降り立った?とソラの情報では知らされています。
変形のアンモナイトは、大元の弟をあらわし、その数は多いようです。
・宇宙の大元の花
この花のつぼみは黒で、宇宙の始まりは黒かったことを表しているそうです。
小さな白い線香花火のような花は、星をあらわしているそうです。
北海道では沢山見られます。
・ウム・カイスの花
黒い大理石の遺跡に生えていたうつむいたシクラメン。
ここの遺跡はイシカミの思いを思うと涙が出ます。
・タンポポの集合体
(豊浦)噴火湾のパーキングエリアで見つけたタンポポのつぼみで9つが一緒になっています。
この他にもたくさん引っ付いたのがありましたが、花が開くと丁度口を開けたようで、
「ソラのものがお話しています」と。
ここではありませんが、ハチドリににたミツバチのようなものが、飛びながら長い管でタンポポの蜜を吸っていましたが、全くハチドリと同じように見えました。
・滝の上の芝桜
道東の滝の上の小山の芝桜です。
一面ピンクに覆われ、それは素晴らしい風景です。
・東藻琴山の芝桜
北海道東の東藻琴山にあり、小山の半分くらい芝桜に覆われて素晴らしい風景です。
・上湧別のチューリップ
北海道東のチューリップ公園。
あらゆるチューリップが一斉に咲き、別世界のようです。
・イランのチューリップ
イラン在住のゴドさんから10年ぶりに咲いたそうです。
岩ばかりの土地から、このようなかわいいハナが咲くのは奇跡のようですが、イシカミの一部の原子が一生懸命咲かせたようです。
チューリップは地下のイシカミをあらわします。
すなわち地球は生きている(=赤い)、イシカミ=カキ色、
そしてマグマが詰まっているのでなく地下空洞があることを知らせています。
・煙突の花?
読者より
シガサトのゆるぎ松へ行く道中の土手に咲いていました。
珍しい花ですが、この他にも結構つぼみがありました。
これは地下のミナシゴのイシカミが、地上の様子を見るためや、地上に出るための煙突を現しているそうです。
・舞鶴高速から、コブシの花1
丹波地方はこれまでにないコブシの花がたくさん咲いています。
コブシの花は、イシカミがコブシを振り上げて抗議しているということで、これまで地球をはじめあらゆるものの創ってきたのに、全く認めないということで抗議をしています。
・コブシの花2、綾部市シガサト
シガサトの白藤神社前の小山も、これまでになくたくさん咲いたと地元の方のお話でした。
・コブシの花3、舞鶴高速
丹波地方はこれまでにないコブシの花がたくさん咲いています。
コブシの花は、イシカミがコブシを振り上げて抗議しているということで、これまで地球をはじめあらゆるものの創ってきたのに、全く認めないということで抗議をしています。
これらはほんの一部です。
掲示板より
・・・毎年こぶしの開花時期は桜より少し早いようで、いつも花が終わっているのですが、今年はまだ咲いていました。
気温の変化によるものかもしれませんが、不思議に思っていました。・・
言われて見れば本当で、さくらが見ごろの頃にはコブシはいつもひっそりと散っていたように思います。
・石と花
近くにこのように、ちょうど座るのに良いような大きな自然石が10個近く、道路わきに並べてありますが、そのそばにだけナスの花のような薄紫の花が群生して咲いています。
自然石はイシジンでストーンサークルを創っていた?
それを壊されたので、薄紫=半分死んだ色の花で抗議しているそうです。
・太陽の花
オスティア・アンティカ遺跡は太陽のイシキが降りてきたということですが、ここにだけ咲いていたガーベラとタンポポの中間の大きさの花。
・ポンペイの花
ここの遺跡の部屋の跡にだけ咲いていた花。
橙色のは人間が生まれたことをあらわし、紫色は人間が死んだことをあらわすそうです。
・醒井(滋賀県)の梅花藻
白い花のバイカモは清流にしか咲かないそうで、赤いのはサルスベリで丁度どちらも見ごろでした。
バイカモはイチゴの花に似ているのは、やはりイシカミののことを伝えているからだそうです。
又、イシカミの岩に藻が生えて生物が発生したことを伝えているそうです。
・赤い水芭蕉(ザゼンソウ)
北海道、神仙沼の赤い水芭蕉。
赤血球をあらわし、白い水芭蕉は白血球をあらわすと。
白い水芭蕉はたくさん見るが、赤い水芭蕉が少ないのは、ザゼンソウと呼ばれるのが嫌だからと。
熱い温度=赤い水芭蕉(ザゼンソウ)は花が咲く時に25,6度の熱を発する。
・ハナミズキ
上から見るときれいです。
女王が降りてくるとき迎えた花?
・ルピナスの花
富良野のイシカミ=アシベツ岳が足がなくて困ったので巨人に足を作った。
その事を知った巨人が作り出した?花と。
チャネリングで「仕事をみてほしい」と行った所にありました。
・人をあらわす花
お互い助け合って生きることが大切をあらわし、もちろん男女だけではありません。
赤いシリウと白いイシカミをあらわします。
ソラ生物辞典より
・菜の花
イシカミが降りてきた時、一面に咲いていたと伝えられた。
黄色は太陽のエネルギーをあらわしている。
ソラ辞典より
・人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。
まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。
石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。
それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室、石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。
初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。
・イシジン
『ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石、石柱、銅鐸、埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。
小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」
イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロック、ウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。
ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次)
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次)
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次)
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次)
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次)
青い空に白く浮かぶ"雲"。たまにはのんびりと空を眺めてみませんか?雲ははるか遠くの私たち"ソラのもの"が、一生懸命心をこめて空に絵を描いているのです。なかなかうまく描けませんが、最近の雲は以前に比べて変わってきたと思いませんか?それはこの世が"カゴメ紋"になったからです。カゴメ紋とは、地上のものとソラのものが仲良くなったことをあらわしています。ソラのものは、自然界でいろいろなお知らせをして、人間が私たちの思いに気づいてくれるのを待っていましたが、どうしても人間はわかってくれませんでした。けれども今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
・地震雲画像
発生時刻 2012年6月3日0時44分頃
震源地 浦河沖(北緯41.8度 東経142.3度 深さ90km)
規模 M3.7
青森県
震度1 階上町、東通村
発生時刻 2012年6月3日3時46分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.6度 東経141.9度 深さ50km)
規模 M4.0
岩手県
震度2 一関市
震度1 大船渡市、陸前高田市、釜石市、住田町
宮城県
震度2 気仙沼市、南三陸町
震度1 涌谷町、栗原市、登米市、宮城美里町、岩沼市、石巻市、東松島市、女川町
発生時刻 2012年6月3日6時35分頃
震源地 千葉県東方沖(北緯35.6度 東経141.1度 深さ10km)
規模 M3.6
千葉県
震度1 東金市
発生時刻 2012年6月3日7時38分頃
震源地 浦河沖(北緯42.0度 東経142.3度 深さ60km)
規模 M3.4
青森県
震度1 東通村
発生時刻 2012年6月3日8時30分頃
震源地 広島県北部(北緯34.9度 東経132.9度 深さ10km)
規模 M2.8
広島県
震度1 広島三次市
発生時刻 2012年6月3日12時55分頃
震源地 岩手県沖(北緯39.8度 東経142.4度 深さ20km)
規模 M4.2
岩手県
震度1 宮古市、山田町、田野畑村、普代村、盛岡市
発生時刻 2012年6月3日13時7分頃
震源地 岩手県沖(北緯40.1度 東経142.1度 深さ50km)
規模 M4.2
青森県
震度4 階上町
震度3 青森南部町
震度2 八戸市、野辺地町、三戸町、五戸町
震度1 十和田市、三沢市、七戸町、横浜町、東北町、おいらせ町、東通村
岩手県
震度3 普代村
震度2 宮古市、久慈市、岩泉町、田野畑村、野田村、岩手洋野町、盛岡市、二戸市、八幡平市、軽米町、九戸村
震度1 山田町、大船渡市、陸前高田市、釜石市、葛巻町、岩手町、一戸町、矢巾町、花巻市、北上市、遠野市、一関市
発生時刻 2012年6月3日19時52分頃
震源地 釧路沖(北緯43.1度 東経145.3度 深さ90km)
規模 M3.6
北海道
震度1 標茶町、根室市
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以上、地球の謎解きより。
写真は6月3日のソラ。
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