フランス語漬けの日々 INTOXIQUE DE LA LANGUE FRANCAISE


このところ、フランス語とのお付き合いが非常に濃くなっている。目が飛び出し、息が詰まるほどである。翻訳の依頼が重なっているのとDVDの翻訳の監修依頼まで届いてしまった。監修の方は専門用語だけのチェックを予想して引き受けてみたものの、読み出すと本文にも目が行ってしまい全面的に見直さなければ気が済まなくなってきた。そこまでする必要があるのか疑問であるが、乗りかかった船である。できるところまでやって、あとはご判断いただくということになるだろう。フランス語に対する機会を修行と捉えているかのようである。

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