スーツ・ネクタイなんて要らない!ブログ版

着用による健康被害、過度なエアコン設定で環境への影響はどうでしょう。クールビズ賛成!ノーネクタイ・ノージャケット浸透を!

【意見募集】クールビズを取り入れていますか?(livedoorニュース)

2006年07月03日 | Webアンケート紹介
見つけたWebアンケートを。

【意見募集】クールビズを取り入れていますか?(livedoorニュース)

以下抜粋

シングルイシューの意見
【ライブドア・ニュース 07月03日】− きょう3日のシングルイシューのテーマは、“環境省が提唱する「クールビズ」が去年に引き続き、今年も6月から始まり、およそ1カ月が過ぎました。クールビズとは、エアコンの設定温度が28度でも快適に過ごせる、夏の軽装のことです。あなたの職場などでは、クールビズを取り入れていますか?”です。「取り入れている」「取り入れていない」の投票と、ご意見を投稿してください。(投票・投稿はこちらから!  締切は7月1日午後3時です)

いただいた投稿は、生配信番組「動画ニュース ライブ!」で紹介し、解説を交えながら、議論を深めます。みなさんの声を、お待ちしています!!

また、30日のシングルイシュー“小泉純一郎総理は日本時間29日深夜に、ワシントンのホワイトハウスで、ブッシュ大統領と会談を行い、世界規模での日米の連携強化をうたった共同文書「新世紀の日米同盟」を発表しました。あなたは、「新世紀の日米同盟」を評価しますか?”の最終結果も、きょうの番組内で発表します。

◆『シングルイシュー』は、「動画ニュース ライブ!」の目玉企画。月曜から金曜の毎日、日替わりでテーマを設定し、みなさまに、賛成か、反対かの投票と、意見を投稿していただくコーナーです。テーマの発表は、午後3時。投票・投稿ともに締め切りは、翌日の午後3時です。【了】
2006年07月03日17時29分
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官公庁で推奨されている「クール・ビズ」あなたは、どっち?(ブログで、あなたはどっち派?)

2005年10月20日 | Webアンケート紹介
見つけたアンケート結果を。

官公庁で推奨されている「クール・ビズ」あなたは、どっち?(ブログで、あなたはどっち派?)

追記:リンク先“どっち”さんのご好意で内容を掲載いたします。

以下引用

賛成 127票(84%)
読者からのコメント
・スーツやネクタイが仕事をしてるわけではない。
 談合なんかはネクタイ族が大手を振ってやってるんだから、ちゃんと仕事の中身をみようよ。
・賛成賛成。冷房嫌いだし。でもね男の人の半ズボンは絶対却下!体毛なければいいけど、、、
 すねとかももとか毛が、ゴマー!とかガマー!とか生えてるのって醜い!キモイ!
 軽犯罪法とかで取り締まればいいのにって思うデス。止めて下さい。不快です。
・今までの方がおかしかったから賛成です。エアコンしてわざわざ厚着してきたこと自体
 ヘンでした。ヘンだったのが普通になっただけで、 マスコミが騒ぐようなことではないと
 思います。
・真夏のスーツ・ネクタイは、言わば「逆・裸の王様」。冷静に考えれば、分ることだと思います。
 冠婚葬祭はネクタイをしなければとはいいますが、
 あれだって気候に合わせてもおかしくないはず。というよりも合わせない事自体が滑稽。
・日本人全部がそうすれば冷房も冷やさなくてすむ。服装もらふなのが仕事しやすういとおもう。
 国会でそのように決めるのはどうでしょうか?
・「culotte」というのは、フランス語で半ズボンの事で、フランス語では、
 男性が穿く半ズボンもculotteと言う。
・公式行事や海外からの来客対応以外は良いんじゃないですか。国会で居眠りするより、、、
・冷房苦手な私は大賛成!夏は暑いものなんだから、それに人が合わせりゃ良いのに、
 と常に思っていた。しかし、クール・ビズの本来の目的「環境」については浸透していないのが
 不思議でならない。皆さん、チーム・マイナス6%って知ってます?
・男の人の背広姿に合わせた冷房はきつすぎるし、省エネにもよくない。諸手をあげて賛成!
・季節に合った服装でいいんじゃないですか

反対 24票(16%)
読者からのコメント
・やはり、ラフすぎるのも見た目にはよくないみたいです。
・クールビズと言っておきながら、上着を着せるという意味で反対、
 職種によっては、Tシャツにキュロットで仕事をすれば良い、
 夏場は男性のボトムをキュロットにするべき、
 (男性もスカートを穿きたければスカートも可)。トップスはアロハシャツ、かりゆし等も可。

環境を考えて賛成の人が多いようです。
今は、フォームビズみたいですね。
何にしても、自然は大切にしないとね。

以上引用

民主主義国であるならば、過半数が反対していることを尊重すべきだと思いますね。
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インターワイヤード、「クールビズ・ウォームビズ」に関する調査結果を発表(NIKKEI NET)

2005年10月16日 | Webアンケート紹介
チェックしたアンケート結果を!

インターワイヤード、「クールビズ・ウォームビズ」に関する調査結果を発表(NIKKEI NET)

以下引用

ネットリサーチのDIMSDRIVE、「クールビズ・ウォームビズ」に関する調査結果を発表
〜ウォームビズは −「定着する」36.4%、「定着しない」27.9%〜

 インターワイヤード株式会社(代表:斉藤義弘、本社:東京都品川区南大井)は、同社が運営するインターネットリサーチサービス『DIMSDRIVE』にて「クールビズ・ウォームビズ」に関する調査結果を発表した。

 調査はDIMSDRIVE保有モニター4,105名に対し2005年8月31日(水)〜9月6日(火)に実施。
 クールビズの実施状況や、ウォームビズの定着などについて尋ねた。

DIMSDRIVE http://www.dims.ne.jp/rankingresearch/

■いつもの年に比べて軽装になる機会が増えた −男性:30.9%、女性:14.3%■
 「今年、クールビズ運動に刺激され、いつもの年に比べ軽装となる機会が増えましたか」と尋ねたところ、"かなり増えた"8.4%、"やや増えた"13.4%、"増えなかった"60.2%、"分からない"18.0%であった。
 『増えた』と答えた人は全体の21.8%であった。

 男性は3割、30.9%が『増えた』と答えたのに対し、女性は14.3%と男性の半分以下であった。
 また、20〜50代男性の年代別回答では、『増えた』と答えたのは20代が最も低く21.2%であった。年代が上がるにつれ『増えた』と答えた割合が高くなっており、50代男性では34.1%であった。

【Q:あなたは今年、「クールビズ」運動に刺激され、いつもの年に比べ軽装となる機会が増えましたか。SA】 (全体ベース N=4105)
・かなり増えた 8.4%
・やや増えた 13.4%
・増えなかった 60.2%
・分からない 18.0%

<男女別 『増えた』の回答>
・男性(N=1870) 30.9%
・女性(N=2235) 14.3%

<男性20〜50代 『増えた』の回答>
・20代男性(N=207) 21.2%
・30代男性(N=517) 31.4%
・40代男性(N=672) 32.0%
・50代男性(N=328) 34.1%


■クールビズの方法 −男性「ネクタイをしない」、女性「エアコンの設定温度を上げる」■
 軽装になる機会が「増えた」と答えた人(N=857)に、「今年取り入れたクールビズの方法」を尋ねたところ、男性は"ネクタイをしない"51.0%、"上着を着ない"17.2%という回答が多かったのに対し、女性は"エアコンの設定温度を上げる"10.7%、"エアコンを使わない・控える"10.3%という回答が多く、男性はファッション、女性は室温など環境からクールビズを取入れた人が多い事が伺える結果となった。
【Q:あなたが今年取り入れた「クールビズ」の方法をお答え下さい(自由回答)】(軽装の機会が増えた人 N=857)
<男性の回答 TOP3>
・ネクタイをしない 51.0%
・上着を着ない 17.2%
・半袖のものを着る 6.8%

<女性の回答 TOP3>
・エアコンの設定温度を上げる 10.7%
・エアコンを使わない・控える 10.3%
・ノースリーブを着る 9.0%


■ウォームビズは −「定着する」36.4%、「定着しない」27.9%■
 「『ウォームビズ』がどのぐらい定着するか」については、"かなり定着する"2.9%、"まあ定着する"33.5%、"どちらともいえない"35.6%、"あまり定着しない"24.2%、"全く定着しない"3.7%であった。
 『定着する』と答えたのは36.4%、『定着しない』と答えたのは27.9%であった。

 20〜50代の性年代別回答では、『定着する』と答えた割合は男女とも30代が最も低かった。

【Q:「ウォームビズ」運動はどのぐらい定着すると思いますか SA】 (全体ベース N=4105)
・かなり定着する 2.9%
・まあ定着する 33.5%
・どちらともいえない 35.7%
・あまり定着しない 24.2%
・まったく定着しない 3.7%

<20〜50代 性年代別『定着する』の回答>
・20代男性(N=207) 37.1%
・30代男性(N=517) 32.1%
・40代男性(N=672) 33.2%
・50代男性(N=328) 34.7%
・20代女性(N=381) 43.1%
・30代女性(N=787) 32.9%
・40代女性(N=678) 37.9%
・50代女性(N=323) 44.9%


■調査概要■
調査方法 : インターネットを利用した市場調査
調査期間 : 2005年8月31日(水)〜9月6日(火)
調査対象者 : DIMSDRIVE保有モニター4,105人

■属性■
<性別>
男性 ― 45.5%
女性 ― 54.5%

<年齢>
20歳未満 ― 0.9%
20代 ― 14.3%
30代 ― 31.8%
40代 ― 32.9% 
50代 ― 15.9%
60歳以上 ― 4.2% 

■ネットリサーチ【DIMSDRIVE】■
 インターワイヤード株式会社が運営する『DIMSDRIVE』は、1995年に誕生した、インターネットリサーチを通じて調査企画・設計から分析・提案までを提供する、マーケティングのトータルソリューションサービスです。全国に15万人のモニターを擁し、市場調査を実施。お客様の戦略立案をサポートしています。
◆DIMSDRIVE HP: http://www.dims.ne.jp/

以上引用
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インターワイヤード、「クールビズ・ウォームビズ」に関する調査結果を発表(NIKKEI NET)

2005年09月22日 | Webアンケート紹介
チェックしたリサーチを。

インターワイヤード、「クールビズ・ウォームビズ」に関する調査結果を発表(NIKKEI NET)
以下記事

ネットリサーチのDIMSDRIVE、「クールビズ・ウォームビズ」に関する調査結果を発表
〜ウォームビズは −「定着する」36.4%、「定着しない」27.9%〜

 インターワイヤード株式会社(代表:斉藤義弘、本社:東京都品川区南大井)は、同社が運営するインターネットリサーチサービス『DIMSDRIVE』にて「クールビズ・ウォームビズ」に関する調査結果を発表した。

 調査はDIMSDRIVE保有モニター4,105名に対し2005年8月31日(水)〜9月6日(火)に実施。
 クールビズの実施状況や、ウォームビズの定着などについて尋ねた。

DIMSDRIVE http://www.dims.ne.jp/rankingresearch/

■いつもの年に比べて軽装になる機会が増えた −男性:30.9%、女性:14.3%■
 「今年、クールビズ運動に刺激され、いつもの年に比べ軽装となる機会が増えましたか」と尋ねたところ、"かなり増えた"8.4%、"やや増えた"13.4%、"増えなかった"60.2%、"分からない"18.0%であった。
 『増えた』と答えた人は全体の21.8%であった。

 男性は3割、30.9%が『増えた』と答えたのに対し、女性は14.3%と男性の半分以下であった。
 また、20〜50代男性の年代別回答では、『増えた』と答えたのは20代が最も低く21.2%であった。年代が上がるにつれ『増えた』と答えた割合が高くなっており、50代男性では34.1%であった。

【Q:あなたは今年、「クールビズ」運動に刺激され、いつもの年に比べ軽装となる機会が増えましたか。SA】 (全体ベース N=4105)
・かなり増えた 8.4%
・やや増えた 13.4%
・増えなかった 60.2%
・分からない 18.0%

<男女別 『増えた』の回答>
・男性(N=1870) 30.9%
・女性(N=2235) 14.3%

<男性20〜50代 『増えた』の回答>
・20代男性(N=207) 21.2%
・30代男性(N=517) 31.4%
・40代男性(N=672) 32.0%
・50代男性(N=328) 34.1%


■クールビズの方法 −男性「ネクタイをしない」、女性「エアコンの設定温度を上げる」■
 軽装になる機会が「増えた」と答えた人(N=857)に、「今年取り入れたクールビズの方法」を尋ねたところ、男性は"ネクタイをしない"51.0%、"上着を着ない"17.2%という回答が多かったのに対し、女性は"エアコンの設定温度を上げる"10.7%、"エアコンを使わない・控える"10.3%という回答が多く、男性はファッション、女性は室温など環境からクールビズを取入れた人が多い事が伺える結果となった。
【Q:あなたが今年取り入れた「クールビズ」の方法をお答え下さい(自由回答)】(軽装の機会が増えた人 N=857)
<男性の回答 TOP3>
・ネクタイをしない 51.0%
・上着を着ない 17.2%
・半袖のものを着る 6.8%

<女性の回答 TOP3>
・エアコンの設定温度を上げる 10.7%
・エアコンを使わない・控える 10.3%
・ノースリーブを着る 9.0%


■ウォームビズは −「定着する」36.4%、「定着しない」27.9%■
 「『ウォームビズ』がどのぐらい定着するか」については、"かなり定着する"2.9%、"まあ定着する"33.5%、"どちらともいえない"35.6%、"あまり定着しない"24.2%、"全く定着しない"3.7%であった。
 『定着する』と答えたのは36.4%、『定着しない』と答えたのは27.9%であった。

 20〜50代の性年代別回答では、『定着する』と答えた割合は男女とも30代が最も低かった。

【Q:「ウォームビズ」運動はどのぐらい定着すると思いますか SA】 (全体ベース N=4105)
・かなり定着する 2.9%
・まあ定着する 33.5%
・どちらともいえない 35.7%
・あまり定着しない 24.2%
・まったく定着しない 3.7%

<20〜50代 性年代別『定着する』の回答>
・20代男性(N=207) 37.1%
・30代男性(N=517) 32.1%
・40代男性(N=672) 33.2%
・50代男性(N=328) 34.7%
・20代女性(N=381) 43.1%
・30代女性(N=787) 32.9%
・40代女性(N=678) 37.9%
・50代女性(N=323) 44.9%


■調査概要■
調査方法 : インターネットを利用した市場調査
調査期間 : 2005年8月31日(水)〜9月6日(火)
調査対象者 : DIMSDRIVE保有モニター4,105人

■属性■
<性別>
男性 ― 45.5%
女性 ― 54.5%

<年齢>
20歳未満 ― 0.9%
20代 ― 14.3%
30代 ― 31.8%
40代 ― 32.9% 
50代 ― 15.9%
60歳以上 ― 4.2% 

以上引用
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冷房対策は?(YOMIURI ONLINE:悩みのち晴れ)

2005年09月13日 | Webアンケート紹介
冷房対策は?(YOMIURI ONLINE:悩みのち晴れ)
以下記事
 私は毎日、電車で片道2時間をかけて通学しています。毎年この時期は、電車内の冷房がきつく、寒さに悩まされています。今年から、「ノーネクタイ、ノー上着」の「クールビズ」が始まったとはいえ、車内は相変わらず“クーラー地獄”です。電車のどの辺に立てば良いか、体調を崩さない方法などがありましたら、ぜひ、教えて下さい。(小野田真弓♀大学院2年・東京)
以上引用
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チェックしたニュース 20050711

2005年07月11日 | Webアンケート紹介
それではチェックしたニュース!

以下記事
こえ:クールビズ/中 /愛知(MSN毎日インタラクティブ)

 ◇夏の“重装備”は不合理の極みだ−−無職・榊原一吉・75(愛知県武豊町)
 明治、大正以降、西洋の服装を取り入れて、ネクタイにスーツはハイカラさんのトレードマークとなった。役人から学者、文化人、政治家、実業家、やがては事務系の会社員からセールスマン、そして教員まで当たり前のように身に着けるようになった。途中、戦争などで服装に変化はあったが、いまでは定着してしまった。
 夏の室内は冷房なしには生活できないようになってきた。日本も豊かになったものだ。しかし最近の服飾文化も大きな矛盾がある。男は冷房の利いた室内でスーツにネクタイという重装備。女は肌むき出しのノースリーブに短いスカート。これでは寒くてたまったものではない。そのためにかかる病気もあると聞く。
 日本人よ、そろそろ目を覚まそう。夏、厚着をしても暮らせる西洋の文化をうのみにするのはもうよそう。気温や湿度が根本的に違うのだ。省エネを唱えながら、蒸し暑い夏のドブネズミスタイルはつらいし、不合理の極みだ。
 最近話題のクールビズは誠に結構。21世紀の日本の知恵だ。胸元が寂しくて間が抜けていると思う人は、ループタイも格好いい。ポケットがなくて不便なら気に入ったウエストポーチというファッションだっていいではないか。

 ◇TPOが考慮できれば賛成−−主婦・阪村幸代・68(三重県明和町)
 夏に長そでを着て、冬に半そでを着る。かねてから、なんてもったいないことよと思っていました。
 夏、電車に乗って出かける時や会合に出る時など、必ず1枚羽織るものを持って行かなければなりません。汗をかくことによって人の汗腺は発達するというようなことを聞いたことがあります。
 そんなわけでクールビズに賛成です。寒いというほどの冷房をしなくてもよいと思います。それによって地球温暖化防止に寄与できるのなら、なおのことよいではありませんか。
 ただし、ネクタイと背広におさらばしても、だらしない格好はいただけません。女性も海浜を歩くならいざしらず、というようなファッションは一考してほしい。冠婚葬祭のようなTPOを考えなければならない時はともかく、官公庁であろうとどんな職場であろうとクールビズは賛成です。

 ◇京都議定書調印、米国に進言を−−無職・鈴木誠・70(名古屋市守山区)
 生活保護世帯数が100万を超える、スマトラ沖大地震で30万人もの死者・行方不明者、幼児虐待、自殺者の急増などのニュースが流れ、日本をはじめ世界の国々で多くの弱者がさまざまな危難に遭っている。
 地球温暖化防止のための京都議定書が発効された。クールビズが政府主導の下、流行語化しているが、地球温暖化の最大の原因である二酸化炭素の排出をどのくらい削減できるかはっきり明示していない。政府の施策として話題になったのは環境税ぐらいだ。これもある意味ではガソリン税増額など、弱者いじめにしかならない面がある。
 それに米国が二酸化炭素最大排出国でありながら議定書から離脱していることの重大さ。大地震の被害援助額では先進国最下位。またイラク派遣軍のためにさらに膨大な軍需費を追加。議定書離脱の理由が、自国の産業に悪影響があるという。米国の人々が豊かであれば、他の国はどうでもいいといわんばかり。飢えと戦争の苦しみにあえいでいる人々がいなくなることを望んでいるかのように思える。しかし地球温暖化が進むとそんなことは言ってはいられなくなる。
 まさに地球の民にとって米国が最大の悪の枢軸となってはいないか。そのためにも日本が自称、盟友国であるなら、あらゆる面で米国に苦言を述べ、イラク派兵の即時撤兵、議定書の調印への進言をすべきだと思うが、私ひとりのたわごとだろうか。

 ◇仕事の性質上できない職種も−−会社員・大田明弘・34(伊勢市)
 最近、よく耳にし、とりあえず国家公務員のみの施行であるが、徐々に地方や民間へも浸透してくることと思う。
 真夏日でもネクタイ、上着を着用し、それが正装とされてきた時代を思えば、涼しく軽装で仕事もはかどることだろう。
 でも、忘れてはならない。ネクタイを着用し、スーツで働く人々はピラミッドでいえば、てっぺんのひと握りである。大半は真夏日でどんなに暑くても作業服を着用しなければならなかったり、安全上、ヘルメットや安全靴を着用しなければならない労働者がいることを少しは思っていただきたい。
 また職場によっては冷房がなかったり、炎天下、汗水流して働いている人々もいる。こういった人々は仕事を終えてこそ、自分なりの「クールビズ」ができるが、勤務時間中は決して暑いからといって勝手な服装は許されない。そういったピラミッドの底辺で日本経済を支えている人々のクールビズって何だろうか?

 ◇皆で取り組む必要がある−−高校生・坪内紅蓮・18(大垣市)
 地球温暖化防止のためには、クールビズはいい考えだとは思う。
 しかし、皆で取り組まなければ意味がない。一部の人ががんばっても、他の人が二酸化炭素を増やすような行動を取っていたりしていては、なにもならない。
 現代社会は自己中心的な人が増え、身勝手さが目につく。だから、まず現代社会を見つめ直して、そこから変えていかないとかけ声だけに終わってしまう。
 いま問われているのは、私たち自身の生き方だ。

 ◇日本の猛暑に合う洋装文化を−−保険代理店業経営・富松興一・64(多治見市)
 私は以前から「日本の夏は熱帯と同じ気候だから西洋の風俗は合わない」と主張して、夏は専用の開襟シャツに屋号を刺しゅうしたものをオーダーメードでつくり、営業に着用していました。でも一抹の不安はぬぐえませんでした。周囲は皆ネクタイ着用ですから。
 クールビズ大賛成です。でも、政治家の方々の単にネクタイと上着を取っただけの服装はやめていただきたい。警察に逮捕、拘置された紳士に見えて仕方ありません。開襟シャツのデザインは服飾業界のこれからの大きな課題です。ネクタイ着用の開襟シャツもあっていいと思います。
 それに、あらゆる公式の場でも堂々と着用できる文化を育てていただきたいものです。極寒の冬と猛暑の夏を併せ持つ、世界に類例の少ない日本の風土でつくり出した高度な和服の文化があります。洋装の香り高い文化を演出しましょう。

http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/aichi/news/20050709ddlk23070041000c.html
以上 MSN毎日インタラクティブ 引用

以下記事
テーマ:クールビズ 涼しく快適、9割が支持(asahi.com)

 小泉首相が率先してノーネクタイ姿を披露してから、1カ月がたちました。上着を脱いで、涼しい装いをするのが梅雨の蒸し暑さをしのぐのに一番効果的なのか、クールビズは約9割という圧倒的な支持を受けています。
 「来年から社会人になる。クールビズは大歓迎」(千葉、23歳男性)、「暑いのに無理する必要がない。パンツ一丁でも構わないと思う」(福岡、53歳男性)という男性の歓迎の声が目立ちます。
 冷え防止や見た目の評価もあります。「強すぎる冷房や暖房で、夏に厚着をし、冬に薄着をするなんておかしいとずっと思っていました」(愛知、45歳女性)、「はっきりいって、夏の汗くさい背広は迷惑!」(神奈川、48歳女性)。
 一方、支持しない派は「おしゃれな人がドレスダウンするならともかく、だらしないだけ」(茨城、36歳女性)と冷ややかです。政治家のクールビズへの支持が約5割になる理由の一つもそこにあるようです。「芸人がネタにしていたが、首相のかりゆしファッションは健康ランドでくつろいでいる人。細田官房長官は村役場の経理課長にしか見えない」(東京、29歳女性)。
 政治家に限らず、ファッションセンスを問われて戸惑う人は多いに違いありません。しかし、これまで幾度となく省エネルックが推奨されてきたのに、普及しなかったのも事実です。
 「もう何年も前から冷房は28度といわれているのにいっこうに定着しないのだから、お上が音頭をとるのも仕方がない」(東京、50歳女性)、「露出度の高い人が軽装でいれば、ほかの人が軽装にしやすい」(東京、40歳女性)ともいえます。センスは少しずつ磨かれていくのではないでしょうか。
 小泉首相のキャラクターがおおいに影響しているクールビズ。「のど元過ぎればのことわざのごとく継続性は期待できない」(神奈川、68歳男性)との声もありますが、果たして数年後はどうなっているでしょうか。
(担当 梶原みずほ)
●ライブドアの堀江社長がノーネクタイで批判されたが、首相なら年配の人の意識を変えやすい(大阪、36歳女性)
●一流商社の社員だった20、30代、自説を貫くためにクールビズを実行。「そんな格好で大丈夫か」と言われたが、出世が遅れた(東京、70歳男性)
●しまりのない国会運営がさらにだらしなく見える(東京、63歳男性)
●会社が率先しないと、やりにくい。社長が服装については保守的なので難しい(千葉、48歳男性)
●日本人の悪い考え方がよく出ている。権威主義、長いものには巻かれろ的な行動の結果だ(兵庫、64歳男性)
●OL時代、男性は腕まくりはいいが、ひじを出してはならず、汗だくで我慢していた(愛知、32歳女性)
●最近値上げされた背広のクリーニング代が助かる。(千葉、45歳女性)
●カッコイイ、おしゃれな呼び方が功を奏している(山形、42歳男性)
http://www.be.asahi.com/20050709/W17/0035.html
以上 asahi.com 引用
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クール・ビズ(男性):認知度は上々、しかし営業職では「軽装認められていない」4割半ば(C-NEWS)

2005年06月22日 | Webアンケート紹介
●クール・ビズ(男性):認知度は上々、しかし営業職では「軽装認められていない」4割半ば(2005年6月22日)
著者名: C-NEWS編集部
配信日: 2005年06月22日

 国を挙げてのキャンペーンやマスコミ報道などで急速にその名を広めている「クール・ビズ」。地球温暖化防止運動の一環として、オフィスの冷房温度の設定を28度程度にしても快適に過ごせるような「夏の軽装」を環境省主導により推進、そのネーミングを公募により「クール・ビズ(COOL BIZ)」とした。オフィスワーカーの男性インターネットユーザー600名の回答を集計した結果、クール・ビズについて『どのような取り組みか知っている』のは8割に達した。実際に『いつも実践している』のは3割強。一方、『職場では「軽装」が認められていない』割合は3割弱。公務員では1割弱なのに対し、会社員の営業職では4割半ばに達した。

◆「クール・ビズ」の認知度は上々

 「クール・ビズについてどの程度知っているか?」と聞くと、『どのような取り組みか知っている』が8割、『名前を聞いたことはある』が1割半ばで、今年4月末に決定した名称ながら、短期間でかなり浸透している。「クール・ビズ」というネーミングについて『良いネーミングだと思う』のは4割強で、『良くないネーミングだと思う』の2割弱を2倍以上上回った。

◆職場で「軽装」認められていない、3割弱

 職場でのクール・ビズの奨励・容認の状況を聞くと、『クール・ビズが推進される前から、職場全体で「軽装」が奨励されていた』が2割、「容認されていた」も合わせて3割半ばが「クール・ビズ」以前から職場全体で軽装が奨励・容認されている。一方、『職場では「軽装」が認められていない』は3割弱。クール・ビズが推進されてから、職場全体で軽装が奨励・容認されているのは合わせて1割強、「一部の部署や職域」に限った場合も合わせると1割半ばだった。「軽装」が認められていない割合は公務員で1割弱なのに対し、会社員の営業職以外で3割弱、営業職では4割半ばに達した。

◆クール・ビズを「実践している」、6割

 この夏、クール・ビズを『いつも実践している』のは3割強、『場合によっては実践している』と合わせると6割。この回答者に「どのようなスタイルをすることが多いか?」と聞くと、『スーツの上着を脱いで、ネクタイも外す』が5割弱でもっとも多く、次いで『カジュアルスタイルでジャケットも着ない』が3割半ば、合わせて8割強に達した。クール・ビズを実践するうえで、服選びに困ることが『ある』のは2割半ばにとどまった。

 一方、クール・ビズを『実践していない』4割強に主な理由を聞くと、『スーツとネクタイはビジネスの正装だから』が3割強、『ネクタイをせずに人に会うのは失礼だから』が2割弱、『もともとスーツやネクタイは着用していなかったから』が1割半ばの順。「今後、実践したいか?」と聞くと、『実践したい』が2割半ば、『場合によっては実践したい』と合わせて7割強だった。

◆日本社会に「定着する」「ある程度は定着する」、5割半ば

 「クール・ビズは日本社会に定着すると思うか?」と聞くと、『定着すると思う』が1割強、『ある程度は定着すると思う』と合わせると5割半ば、『定着しないと思う』が2割弱、『あまり定着しないと思う』と合わせて4割強だった。また、現状では職場で冷房温度を『28度に設定している』のは3割半ば、『28度より低く設定している』が9ポイント上回る4割強。本格的な夏を前に、どこまでこの運動を浸透させられるかが注目される。

Q:あなたの職場では、「クール・ビズ」が容認・奨励されていますか?【母数:600名】


Q:この夏、あなた自身は「クール・ビズ」を「いつも実践している」「場合によっては実践している」をお選びの方へ、あなたは、どのような「クール・ビズ」スタイルをすることが多いですか? もっとも多いパターンをお答えください。【母数:357名】


Q:「クール・ビズ」というネーミングについて、あなたはどう思いますか?【母数:600名】


「良い理由」
・わかりやすい(会社員・その他・30代)
・涼しそうな響きがあるので(会社員・営業・40代)

「良くない理由」
・日本語でない(公務員・30代)

Q:「クールビス」は日本社会に定着すると思いますか?【母数:600名】


「定着すると思う」理由
・環境問題と地球温暖化防止には必要(会社員・営業・30代)
・日本の夏を思うと定着してほしい(公務員・50代)
・もっとも合理的。いつもフォーマルなのがむしろ不自然(会社員・その他・30代)

「定着しないと思う」理由
・失礼に感じる風習があると思う(会社員・その他・30代)
・だらしが無い感じがする(会社員・営業・50代)
・一時的な流行でやはりビジネスには合わないと思うから(会社員・営業・40代)

◆調査概要
調査実施日:2005/6/17・18
調査対象:オフィスワーカーの男性インターネットユーザー
集計回答数:600名(会社員(営業職)/会社員(その他)/公務員 各200名)
絞込み集計(回答数):会社員(営業職)(200)、会社員(その他)(200)、公務員(200)

http://cnews.info-plant.com/index.php?md=txt&key=000073165&id=xbqq6yf-lrnuz
以上 C-NEWS 引用
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アイシェア、「クール・ビズ」に関する意識調査結果を発表(NIKKEI NET)

2005年06月13日 | Webアンケート紹介
アイシェア、「クール・ビズ」に関する意識調査結果を発表(NIKKEI NET)

クール・ビズに関する意識調査 〜
クール・ビズの賛同者 92%。でも 定着しないと思う 64%


 メール転送サービス「CLUB BBQ」を提供する株式会社アイシェア(本社:横浜市代表取締役社長:千葉春彦)は、同サービスの無償利用ユーザを対象とした無料リサーチで「クール・ビズ」に関する調査を実施し、知名度や理解、抱える問題についてまとめました。 (2005年6月7日〜2005年6月9日/3日間 3000人を対象)
 アイシェアでは今後もリサーチ事業の拡大を目指していきます。

■ 調査結果のポイント

 環境省が中心となり地球温暖化防止「国民運動」として始まった「COOL BIZ −クール・ビズ−」。実際に国民はどう思っているか? クール・ビズは定着するのか?様々な業種へ対してアンケートを行っ た。今回業種にはIT関連業務が全体の12%ともっとも多く普段から 軽装であるという回答も多い。

 ● クール・ビズ を知っていた人  85.5%

  首相を初め大手企業も導入を進めているクールビズ。
  多くの報道効果か、クール・ビズは浸透しているといえよう。

 ● クール・ビズに賛同する人 92%

  9割の人が、その活動に賛同。意見には「省エネへの配慮」が多くまた、女性の多くが「クーラーの温度が上げられるから」と真夏 クーラの下でカーディガンを着るOLの意見が多数みられた。 

 ● 私服や軽装がいいけど、一番気になるのは「センス」

  もっとも多いのが、「軽装でなくても私服での勤務でもいい」61%としながらも、ネクタイを取るなら「センス」が気になる(19%)と答えた。
  また、「全職業」の3.2%、「営業マン」の18.8%が 「ネクタイは、はずせない」と苦悩をしていることがわかった。

 ● クール・ビズは定着しないと思う 43.8%
           (はい、いいえ、わからない)

 賛同者の数より、定着しないと思う人が数を圧倒した。分からないと答えた人が3割(31.8%)と、興味の薄さも感じてしまうが、これを入れなければ6割が定果に。
 

また、「なにも政府が主導しなくても」「政治家が人前に立つとき

  だけは、スーツをキメてほしい」といった昨今の政治活動に対する
  意見が非常に多かったのも特徴的だった。

■ 調査結果について

調査概要
 1、調査対象:CLUB BBQメールサービス利用ユーザ
 2、調査方式:メール告知と非公開型ネットアンケート
 3、調査期間:2005年6月7日〜6月9日
 4、回答者の属性:男性70% 女性30%
   対象3000人 有効回答数1921人

■調査結果データ
 Q1,クール・ビズ、あなたは知っていましたか?
 Q2,クール・ビズに賛同しますか?
 Q3,クール・ビズで思うことは?
 Q4.クール・ビズは定着すると思う?

詳細な結果につきまして 下記URLより参照指定ただだけます。
   http://www.ishare1.com/press/20050610.html

以上 NIKKEI NET 引用

http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=102603&lindID=5
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ノージャケ・ノーネクタイについて: リアルタイム世論調査@インターネット

2005年05月29日 | Webアンケート紹介
■設問作成者:純 ■表題:ノージャケ・ノーネクタイについて
■調査期間:2005年05月28日15時37分〜2005年06月04日15時37分
■再投票制限期間:7日間
関連する資料ページhttp://www.env.go.jp/earth/info/coolbiz/
質問 環境省は「夏の軽装・省エネルック」を、毎夏推進していますが、実際は難しいようです。なぜでしょう?
投票用紙
1. 取引先、上司、社長、会長に対して失礼だから
2. 現在常識はずれとみなされるから
3. 新幹線、会社、レストランが寒いから
4. 上記全部、特に1
5. 上記全部、特に2か3
6. 環境省の宣伝のためのキャンペーンで、政治家が本気じゃないから
7. その他(掲示板へ)
http://enquete.nechira.com/?mode=vote&vno=24c9bdc2ea1117262269
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トラバ・コメント企画「ノータイノージャケに少しでも関心があれば打ってください!」

2005年05月20日 | Webアンケート紹介
2004年07月28日、typeholic.orgさんのブログ「さよなら、真夏のスーツ」http://typeholic.org/archives/20040728_133332.htmlで、
 >#一応、トラックバック企画はまだ継続致しますが、
 >この企画も上記のサイトでやっていただいたら面白いんじゃないかな、と思った次第。
というご意見をいただいてました。
今年に入って首相のノータイ・ノー上着奨励、環境相のクールビズと、少しずつではありますが社会が動いて来たと思っています。
そこで、その企画と社会の動きを連動させ、皆さんの関心度具合をトラックバックまたはコメントで入れていただこうと思います。

 「営業マンにこそ服装を緩和すべきだ!」
 「上着の強制に納得いかない!」
 「ネクタイで危険な目に遭った!」
 「熱中症になったことがある!」
 「ポロシャツやかりゆしウェアを奨励しろ!」
 「男性の服装でエアコン設定するな!by OL」

など、一言でもかまいません。よろしくお願いします!
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私もひと言「テーマ『夏場の軽装、クール・ビズ』」(日経新聞 Smart Woman)

2005年05月16日 | Webアンケート紹介
以下アンケート内容

環境省は「ノーネクタイ」や「ノー上着」といった夏の軽装の新名称を公募し、「クール・ビズ」と命名しました。職場での快適性の向上や地球温暖化防止へ効果が期待されていますが、「職種によっては相手に失礼」などと普及には課題もあるようです。

Q:クール・ビズについてどう思いますか?
Q:夏の職場での服装であなたが心がけていることはありますか?
Q:自由にご意見をお書きください。

お名前
※紙面には掲載いたしません
性別 女性 男性
年齢
ご職業 --お選びください--会社員契約・派遣社員公務員自営業パート・アルバイト主婦学生無職その他
メールアドレス
※投稿内容の確認等の連絡以外には使用いたしません

http://smartwoman.nikkei.co.jp/news/hitokoto_form.cfm?ThemeID=168
以上 日経新聞 Smart Woman 引用
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YES? NO? 私も言いたい「VOL.106 サマータイム法案 」(産経Web)

2005年04月22日 | Webアンケート紹介
サマータイム法案

夏期の時計の針を1時間早くする「サマータイム法案」が議論されています。サマータイムについてうかがいます。
あなたは、導入に賛成ですか?
日本人の生活サイクルに合うと思いますか?
経済活性化や省エネ効果が期待できますか?
アンケートは27日(水)午前11時まで。
集計結果は29日(金)の朝刊に掲載。
産経Webには5月1日(日)正午ごろ転載予定です。
個人のデータはアンケート以外では使用しません。
集計後は破棄します。

では、以下の設問にお答えください。
--------------------------------------------------------------------------------
Q.1 あなたは、サマータイム導入に賛成ですか?
  YES
  N O
Q.2 日本人の生活サイクルに合うと思いますか?
  YES
  N O
Q.3 経済活性化や省エネ効果が期待できますか?
  YES
  N O
--------------------------------------------------------------------------------
Q.4 年齢をお答えください
Q.5 性別をお答えください
Q.6 お住まいの都道府県をお答えください(選択してください)
Q.7 職業をお答えください(選択してください)
--------------------------------------------------------------------------------
Q.8 今回のテーマについて、あなたの考え、意見を自由に書いてください(200字以内でお願いします)。

以上、私も言いたい「VOL.106 サマータイム法案 」(産経Web)
http://www.sankei.co.jp/edit/anke/index.html
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Idea/職場にノーネクタイを定着させる方法

2005年01月28日 | Webアンケート紹介
概要
暑い夏。ネクタイ姿ではやっていられない。

とはいえ、ネクタイ姿が一般的な職場で、ノーネクタイ姿で通すにはちょっと勇気が必要?そんなわけで、その姿が違和感なく受け入れられる方法を書いてみる。

ときどき職場でネクタイを外してみる(残業で仕事を片付けているとき等が効果的?)
出社時にネクタイを外してみる(「いや〜、暑いねェ」などいいながら)
基本をネクタイなしにして、ある基準のときだけネクタイ姿にする
ズルズル・ダラダラなりすぎないためには、自分の中のポリシーや基準が大事かも。


効果・効能
行き帰りが涼しい
職場でも頭が働く?
地球にやさしい

http://community.knowing-doing.jp/?Idea%2F%BF%A6%BE%EC%A4%CB%A5%CE%A1%BC%A5%CD%A5%AF%A5%BF%A5%A4%A4%F2%C4%EA%C3%E5%A4%B5%A4%BB%A4%EB%CA%FD%CB%A1
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アンケート 夏のあなたに言いたい!「勘弁してよ!暑いんだから」( BIGLOBE健康)

2005年01月26日 | Webアンケート紹介
アンケート 夏のあなたに言いたい!「勘弁してよ!暑いんだから」

1. 夏(6月から9月)のオフィスで寒いと感じたことがありますか?
a.いつも b.時々 c.感じない d.暑い
2. 寒いとき、または暑いときどうしていますか? 皆さんの温度対策を教えてください。
3. 「これって夏バテ?」と感じるのはどんな時ですか?
4. あなたの夏バテ対策を教えてください。
5. 夏のオフィスや通勤電車での「勘弁してよ!」という体験を教えてください。

 友人・知人を中心に約50人にメールで質問しました。回答をいただいたのは48人(女性18人、男性30人)でした。ご協力いただいたみなさん、ありがとうございました。

BIGLOBE健康
http://health.biglobe.ne.jp/tokusyu01/item1004.html
※集計結果は上記サイトで
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ビジネス服の基準って? ちょっと考えてみよう(Cafeglobe.com+asahi.com)

2005年01月26日 | Webアンケート紹介
ビジネス服の基準って? ちょっと考えてみよう

今回はビジネスの場におけるファッションがテーマです。仕事場での服装はどうあるべきか、どういうものが合理的でそして生活に豊かさも与えてくれるのか、一緒に考えていきましょう。

さて、世の中ではファッションのカジュアル化はますます進んできているというのに、ちっとも変わらないのが「ドブネズミルック」とも揶揄されてきた日本人サラリーマンのスーツ姿ではないでしょうか。こんな真夏でも背広を着てネクタイをしめ、暑い暑いとクーラーの設定温度を下げる。中田横浜市長や松沢神奈川県知事のネオ省エネルック宣言などもあったけれど、無難志向なのかビジネスの場でのカジュアルのルールができていなくて不安だからか、スーツを手放さない人が多いようです。また、名刺交換のときには上着を着るという妙な習慣もあったりします。

あなたは男性のスーツをどう思いますか? 何か希望はありますか? 男性なら自分は着たいかなど、女性なら職場で同席する立場として、あるいは自分のパートナーについて、自由にコメントください。

Cafeglobe.com+asahi.com合同企画
http://www.cafeglobe.com/news/asahicom/index_003-1.html
※集計結果は上記サイトで
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