村井宗明 動画ブログ(公式)

村井宗明(元衆議院議員)の公式動画。
富山1区選出・3期当選
元災害対策特別委員長、元文部科学政務官。

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【KNB】村井宗明氏政界引退で野党一本化(富山1区)

2014年11月19日 | 政治
【KNB】村井宗明氏政界引退で野党一本化(富山1区)


アベノミクスで大企業の株価だけが上がりましたが、中小企業も含めた国全体のGDPは民主党政権よりも4.4兆円ダウン 。さらに、サラリーマンの実質賃金は16か月連続ダウン。
格差は急激に拡大しました。アベノミクスは、富裕層から見て成功ですが、市民から見ては大失敗です。今回の選挙は、「上から目線の政治か、市民目線の政治か?」の一騎打ちです。
富山1区は市民目線の候補者は吉田豊史 さんに一本化しました。
私の政界の11年を締めくくる「最後の決戦」を明日からスタートさせます。
http://ishin-toyama1.jimdo.com/
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【BBT】民主・村井氏政界引退で野党共闘実現

2014年11月19日 | 政治
【BBT】民主・村井氏政界引退で野党共闘実現
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【KNB】村井宗明氏 野党結集へ政界引退

2014年11月18日 | 政治
【KNB】村井宗明氏 野党結集へ政界引退

【KNBニュース】
 民主党県連の前の代表を務め次の衆院選富山1区に立候補するか注目されていた村井宗明前衆院議員が政界を引退する意向を関係者に伝えていたことが分かりました。
 村井前衆議院議員の関係者によりますと村井さんは18日までに開かれた支援者らとの会合の席で自民党政権を倒すためには野党の力を結集させることが必要という考えを元に「そのために政界を引退する覚悟がある」と語ったということです。
  村井さんは18日午後、富山市内で記者会見を開きます。
  富山1区ではこれまでに吉田豊史元県議会議員が維新の党から立候補する意向で民主・維新両党本部の間で候補の1本化調整が行われていました。
 このほか富山1区には自民党現職の田畑裕明衆議院議員が再選を目指して立候補するほか、共産党は19日候補者を発表する予定で、社民党も候補擁立へ協議を進めています。
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山谷防災大臣、御嶽山噴火も自宅から登庁せず

2014年10月20日 | 政治
山谷防災大臣、御嶽山噴火も自宅から登庁せず

泉健太議員からの激しい追及。気をつけなければなりませんね。
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北陸新幹線後の金沢駅接続ダイヤ問題(笠井和広議員・富山県議会)

2014年07月07日 | 政治
北陸新幹線後の金沢駅接続ダイヤ問題(笠井和広議員・富山県議会)

北陸新幹線の後に、大阪方面に行くのに、これまで一本だった富山県民。しかし、金沢駅での乗り継ぎが必要になる。それに、しっかりと対応しないとかえって不便になる。
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長妻昭 富山で社会保障について講演

2014年06月14日 | 政治
長妻昭 富山で社会保障について講演


長妻昭さんの講演。
消費税をあげたら社会保障を良くするいう一体改革はウソに終わった。
先日の医療介護削減法案で、介護の軽度者は国のサービス廃止。しかし、認知症でも、体が丈夫な人は軽度の扱いになるため、徘徊などの問題。
もちろん、自民党の主張のとおり、「社会保障費の削減と消費税増税のおかげで、公共工事費増と法人税減税ができた。」というのも認めざるをえません。
その上で、どちらを選ぶのかが、今後の対立軸になると思います。
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インターネット事業者のブロッキング義務等(児ポ法国会審議)

2014年06月09日 | 政治
インターネット事業者のブロッキング義務等(児ポ法国会審議)

ICSA、ネットブロッキングに関する質疑

平成26 年6 月4 日 衆議院法務委員会速記録

○枝野委員 次に、十六条の三で新設されます雑則、インターネットの事業者に対する努力義務規定についてお尋ねをしたいと思います。
これはもう皆さん御承知のとおり、インターネット事業者が、インターネットコンテンツセーフティ協会、ICSAを二〇一一年ですか設立して、警察やインターネット・ホットラインセンター、IHCと連携してブロッキングのためのいろいろな努力を既に進めているところでございます。
ICSAによるブロッキング等の対応の対象になり得る事業者の持っているシェアは、インターネットで七七%、携帯電話では九五%のユーザーのところをシェアする事業者がこうした団体をつくって努力を進めているところでございます。
今回の努力義務規定は、こうした適切な事業者に、少なくとも努力をしている事業者に新たな規制を行うというものではなくて、むしろこうした努力をさらにしっかりと進めていくべきだという後押しをする趣旨だと私は理解をいたします。
また、重要なのは、こうした努力を怠っている、まさに、違法なことをうまいことやって児童ポルノを拡散させたりとか、そのことで暴利をむさぼっている一部の事業者がまたこういった努力のところに加わってこないとか、こういうところに対してしっかりとやらせよう、やってもらわないと困る、こういう趣旨だと理解いたしますが、階提案者の御認識をお答えください。
○階委員 今の第十六条の三のインターネットの利用に係る事業者に努力義務を課す規定ですが、委員御指摘のとおり、この条文は、適切な事業者に対して新たな規制を行う趣旨ではなくて、こうした努力を後押しするということと、措置の不十分な事業者に一層の努力を促そうという趣旨であります。
○枝野委員 今の点は、法務省、それから、これは実際には運用するときに警察がかなり関係してくると思いますが、それぞれ政府参考人、今の理解でよろしいですね。共有ですね。
○平口大臣政務官 お答えいたします。
インターネットを利用した情報の発信等に必要な電気通信役務を提供する事業者の業務に関しましては、法務省は所管する立場でございませんので、私の方から申し上げるのが適切かどうか、これはちょっとわかりませんが、お尋ねなので、あえてお答えいたします。
改正法の十六条の三は、これら事業者一般に対して、児童ポルノに係る情報の送信を防止する措置等を講ずる努力義務の規定である、このように理解をいたしております。
したがいまして、この規定は、これまでそうした措置を講じてこなかった事業者に対してその努力を促すというものであるとともに、これまでそうした措置を講じてきた事業者に対しては引き続き従前どおり努力するように促す趣旨であると理解をいたしております。
以上でございます。
○宮城政府参考人 お答え申し上げます。私どもも委員と同じ理解をしてございます。
今般の法律の成立によりまして、これまで自主的に努力をされてきた主体におきましては、引き続き取り組みを行われ、こうした努力をしてこなかった事業者においては、ブロッキング導入等への自主的な取り組みを進めていくべきもの、このように考えてございます。
○枝野委員 あと、このインターネット絡みでいいますと、附則の三条の第一項について、いわゆる閲覧制限についての技術の開発の促進について政府は十分に配慮するという規定になっているところであります。
こういったものの技術の進歩は大変大きいですし、そうした中で、先ほどの団体をつくっていらっしゃる事業者は、必ずしも自社の利益に直接つながる話ではないのに、団体をつくって一生懸命、技術を高めることを含めて努力をされているわけでありますから、当然、この政府の十分な配慮については、具体的に予算措置をとる、すると書いちゃうと、また政府が反対をされるかもしれないのですが、「十分な配慮」の中には、場合によっては予算措置をつけてこういった開発を進めていくということも含んでいる、こういう趣旨で理解
したいと思うんですが、よろしいでしょうか。
○階委員 提案者としては、今委員が御指摘された技術の開発に向けた予算の措置も十分な配慮に含まれると考えております。
○枝野委員 そうしたことも含めて、政府として努力をしてもらいたいわけですが、これは、予算の話になると総務省だと法務省さんがおっしゃったと聞いていますが、なので総務省さんも政府参考人に来ていただいています。
政府参考人として、総務省として、まず、必要があれば予算要求するようなことも含めて、こうした技術の開発に向けた努力をされるという思いでよろしいか。
それから、実はこれは、総務省だけの話とは私は必ずしも思わないのですけれども、法務省も本法の所管として、こうしたもの、フィルタリングその他のために必要なことがあれば、法務省が予算要求して、そういったことを後押しすることがあっても全然おかしくないと思うんですが、法務省と総務省、それぞれにお答えください。
○安藤政府参考人 お答え申し上げます。
総務省では、プロバイダーの規模などに見合った精度の高いブロッキングを導入可能な環境を整備し、事業者の自主的な導入を促進するために、平成二十三年度から平成二十五年度までの三年間、実装に適したシステムの開発やその実証を行ってきたところでございます。
総務省といたしましては、これら三年間の開発実証の成果を活用し、今後、事業者の規模などに応じた自主的なブロッキングの導入の一層の普及促進にまずは努めてまいりたいというふうに考えておるところでございます。
また、そうした普及促進の取り組みや今後の技術の動向の中で、必要に応じて適切な検討をしっかりとしてまいりたいというふうに考えておるところでございます。
○平口大臣政務官 先ほど御答弁申し上げた所管等の問題はございますが、附則三条一項は、インターネットを利用した児童ポルノに係る情報の閲覧等を制限するための措置に関する技術の開発の促進について、政府が十分な配慮をするものとしたものでございます。
この点に関しましては、関係省庁において、予算措置の要否を含め、必要な検討をしていくものと考えております。
以上でございます。
○枝野委員 基本的に役所は、各省、自分のところの予算をふやしたくて、境目にあると両方が要求するというのが一般的なんですから、余り腰を引いたことを法務省はおっしゃらない方がいいと思います。
最後、間に合いました。この附則の三条の二項では、技術開発の状況等を勘案しつつ検討して、必要な措置を講ずるということになっていますが、この検討の仕方、中身なんですね。
まさに現場の実態とか技術の実態などは、先ほどのICSAなどの事業者が一番よくわかっているわけでありますし、いろいろと海外の事情なども研究されているというふうに聞いております。こうした皆さんに中心になって加わっていただいて検討を進めないと意味がないのではないかということが一つ。
それからもう一つは、ここでは閲覧の制限について検討対象としているんですが、なかなか、閲覧制限というのは、ファイル名を変えてまたアップロードするみたいな話で、イタチごっこになりがちであります。ここは、違法な児童ポルノということについてはっきりしているのであれば、表現の自由との関係があっても削除させるというようなことは、これは問題ないと思いますので、むしろ、どうやって削除などに持っていくのかといった研究が必要じゃないかというふうに思っていますが、提案者と、それから、これはどこが答えるんでしょう、やはり総務省なんでしょうか、では両方、提案者と総務省でお答えください。
○階委員 今御指摘のとおり、ICSAですか、専門的な知見を持った実務者の協会の方々の知見を活用しつつ検討を行うのが効果的だと考えております。
また、本規定に基づく検討は、御指摘のあったように、閲覧の制限について検討対象としておりますけれども、削除の手法もより本質的でありますので、これも検討の対象から排除されないものと考えております。
○安藤政府参考人 お答え申し上げます。前半の方の部分でございますけれども、児童ポ
ルノのブロッキングの運用については、ICSAなど、ブロッキングの実務の実態や海外の状況にも通じた者を中心に現在も検討が行われておるところでございますけれども、今後とも引き続き効果的な検討が行われるよう期待するとともに、総務省といたしましても、そうした活動をしっかり支援してまいりたいというふうに考えておるところでございます。
それから、ブロッキングと削除の関係でございます。
イタチごっこの面もありますが、もちろん、ブロッキングの方を、いろいろと努力をし、そういったふうにURLを変えたりしたときに、できるだけ迅速にそれをまた追いかけていってブロッキングするというような取り組みももちろん行っておりますが、それと並行して、それを乗り越えちゃっているものについて言えば、委員御指摘のように、削除というところも一つ重要なポイントになってこようかと思います。
この点につきましては、これまで事業者団体において、法律の専門家などの意見も伺いながら、削除できる場合を明らかにするためのガイドラインでありますとか、事業者とユーザーとの間で適用されますモデル契約約款を作成しまして、そういった中で、違法なアップロードなどがされた場合には、それはいろいろと削除などの対応をさせていただきますよといったようなことを規定していただいているところでございます。
総務省といたしましても、こういった民間の取り組みを引き続きしっかりと支援してまいり、適切に削除等の取り組みが行われるよう取り組んでまいりたいというふうに考えておるところでございます。
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【椎名つよし議員】ブロッキングの技術的回避と警察の対応

2014年06月04日 | 政治
【国会中継】ブロッキングの技術的回避と警察の対応


児童ポルノ禁止法に関する結いの党の椎名つよし議員。ブロックワードをネットで「円交」「JK」などで回避できるし、IPアドレスの直打ちや、ファイル共有ソフトなど、こういうITの技術的なことがわかる議員が必要ですね。
自民党の福田峰之議員もよく勉強しておられます。
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【椎名つよし議員】ブロッキングの技術的回避と警察の対応

2014年06月04日 | 政治
【国会中継】ブロッキングの技術的回避と警察の対応


児童ポルノ禁止法に関する結いの党の椎名つよし議員。ブロックワードをネットで「円交」「JK」などで回避できるし、IPアドレスの直打ちや、ファイル共有ソフトなど、こういうITの技術的なことがわかる議員が必要ですね。
自民党の福田峰之議員もよく勉強しておられます。
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インターネット事業者のブロッキング義務等(児ポ法国会審議)

2014年06月04日 | 政治
本日の児童ポルノ禁止法の採決。さすが、枝野さん、よくわかっておられます。

インターネット事業者のブロッキング義務等(児ポ法国会審議)

【国会中継】児童ポルノ禁止法の改正案16条の3。ICSA(インターネットコンテンツセーフティー協会)にすでに加盟してブロッキングなどを行っているところに、新たな義務を課すものではない。まだ、未加盟で措置を講じていない業者に措置をしていただく趣旨との答弁。また、ブロッキングへの技術開発への措置の予算要求も含む。
(2014年6月4日衆議院法務委員会 枝野幸男議員)
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