ツール→ショートカットキーのユーザー設定の
分類ですべてのコマンドを選択して、以下のように設定
- Ctrl+H : DeleteBackWord
- Ctrl+B : CharLeft
- Ctrl+F : CharRight
- Ctrl+P : LineUp
- Ctrl+N : LineDown
- Ctrl+A : startOfLine
- Ctrl+E : EndOfLine
ツール→ショートカットキーのユーザー設定の
分類ですべてのコマンドを選択して、以下のように設定
- Ctrl+H : DeleteBackWord
- Ctrl+B : CharLeft
- Ctrl+F : CharRight
- Ctrl+P : LineUp
- Ctrl+N : LineDown
- Ctrl+A : startOfLine
- Ctrl+E : EndOfLine
ubuntuでnfsでマウントしようとするとこんなメッセージが出る
mount: wrong fs type, bad option, bad superblock on 10.0.55.70:/vwork,
missing codepage or helper program, or other error
(for several filesystems (e.g. nfs, cifs) you might
need a /sbin/mount.<type> helper program)
In some cases useful info is found in syslog - try
dmesg | tail or so
まず、ubuntuのdesktopパッケージにはnfsのパッケージが入ってないクソ、ゴミなので、こんなクソディストリに親切丁寧にnfsのパッケージを入れてやる、めんどくさいけど。参考
aptitudeで nfs-utils をインストール。
次に、ubuntuでnfsでマウントしようとすると、こんなもんく言いやがる
mount.nfs: Operation not permitted
これは、基本的にネットワークのエラーで出るらしいけど、サーバーまでping通るしsshでログインだってできるのに何でだろうと6時間ぐらい頑張ったら、こんなサイトがあったので、やってみたらできた。
サーバー側のexportの中の記述にオプションでinsecureを入れる、つまり
/ディレクトリ クライアントIP(rw,insecure,sync)
こう書く。これを見つけた人は、サーバー側の/var/log/messages を見て見つけたらしい。なんか、新しいディストリはセキュアじゃないポートからTCPコネクション張ろうとするらしいね!怖いね!
linuxをサーバーとし運用して、画面をつなげていなくて、ディスプレイが接続されていないとログに残る場合は、
aptでxserver-xorg-video-dummyをインストールして、/etc/X11/xorg.confに以下を書く
Section "Device"
Identifier "Configured Video Device"
Driver "dummy"
EndSection
Section "Monitor"
Identifier "Configured Monitor"
HorizSync 31.5-48.5
VertRefresh 50-70
EndSection
Section "Screen"
Identifier "Default Screen"
Monitor "Configured Monitor"
Device "Configured Video Device"
DefaultDepth 24
SubSection "Display"
Depth 24
Modes "1024x800"
EndSubSection
EndSection
ということをやった。
結構大変だった。
技術的気なポイントは3つで、
まず最初に、/etc/init.d/の中に任意のファイル名で、以下の内容のファイルを書きこんで、実行権限をつける。
#!/bin/sh
### BEGIN INIT INFO
# Provides: irssiboot
# Required-Start: $remote_fs $syslog
# Required-Stop: $remote_fs $syslog
# Default-Start: 2 3 4 5
# Default-Stop: 0 1 6
# Short-Description: Start daemon at boot time
# Description: Enable service provided by daemon.
### END INIT INFO
sudo -u ユーザー名 tmux new-session -d 'irssi'
exit 0
ポイントは sudo -u hoge でhogeユーザーの権限でコマンドが実行できる。ちなみに、rootからsudoをする時に限ってはパスワードの入力は必要ないのでこのコマンドだけでいい。
次に、debianのランレベルはマルチユーザーモードのディフォルトは2なので/etc/rc2.d/の中に、先ほど作ったファイルへのシンボリックリンクを作る。今回はS12irssiと言う名前にした。
で、ブートした時に、上のスクリプトが実行される。
基本的には、smb.confの[grobal]セクションの####### Authentication #######の所の、
# security = user
を書き換えるだけで使える。
ここは、samba3.0でオプションの項目が追加されてるので注意
security = share で、linuxのログインユーザのアカウントを認証に使える。
user で、samba専用のアカウントで認証。sambaで個別にアカウントを作らないといけない
他にdomainとかserverとかadsがある。
WDのWD20EARSで低速病が起こった時の、不思議な現象。
書き込み、読み込みが終わっても、ヘッドが動いてる音がずっと続く。
しかも、アクセスランプは消えている!
で、USBでつないでたので、取り外しをして、様子をみても、まだヘッドが動いてる!
たぶん、HDD内のコントローラが何かしらの再配置or最適化みたいなことをやってると予想。
で、そのせいでヘッドが常に稼働してルる状態になって、シーケンシャルで書き込み、読み込みともに、低下する。
で、再配置の処理が終わると、ヘッドがフリーになるので、低速病が治る。これは、いくつかのブログの記事での現象に一致する。その処理の時間は、おそらく数時間から数十時間ぐらいかかると予想。現在、一時間ぐらいずっとヘッドが動いてる。
http://blog.sony5614.com/?p=565ここのサイトとかのやり方が簡単そうだった。
iPhoneはarmベースのCPUにUnixのOSが乗ってるだけなので、Root化ができるとarm-unixでコンパイルできるソフトを動かすことができる。
これは、apacheの様な巨大なソフトウェアでも例外ではない。 iPhoneをjailbreakして、Cydiaをインストールして、sshをまずインストールする。 それから、パソコンから、aptからaptitudeをインストールする。 iphone-gccがあれば、コンパイルができるがこれをインストールするためにlibgccが必要。これはたいがいのレポジトリに無いし、2007年から更新されてないので、debファイルを持ってきてインストールするといい。http://www.superkajiki.com/blog/?p=1366ここからダウンロードすればいいんでね? で、開発でいるincludeファイルやらをインストールする必要があるので、aptitudeからToolchainをインストール。 が、includeファイルやらはファイルサイズがでかいので、/private/var/以下に置かれる。標準の設定では、gccが見に行ってくれないので、シンボリックリンクを張るか、 -I(アイ)オプションでコンパイル時にライブラリの場所を指定するか。おすすめは、-Iのオプションが入ったmakeファイルを作るといい。