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八重の桜 第4回 妖霊星

2013年01月27日 18時39分47秒 | 2013年ドラマ

『妖霊星』

内容
黒船来航後も動かぬ藩の兵制改革に業を煮やした覚馬(西島秀俊)は、
ついに、西郷頼母(西田敏行)ら藩上役へ上申する。
その事で上役らの怒りを買った覚馬は、禁足処分に。
だが頼母だけは覚馬の覚悟と意見をくみ取り、藩主・松平容保(綾野剛)に上申。
直後、禁足処分が解かれ、西洋砲術指南役、蘭学所教授へと復帰するだけでなく、
軍事取調役、大砲頭取を命じられるのだった。

とはいえ、短気すぎる覚馬に、大砲奉行の林権助(風間杜夫)は注意する。
その短気さを少しでも和らげるために、嫁を取れ。。。と命じられる。
同時に古川春英(小市慢太郎)尚之助(長谷川博己)の教授方就任が許可される。
それからすぐ、うら(長谷川京子)が覚馬のもとへと嫁いでくる。

そのころ大老に就任した井伊直弼(榎木孝明)は、
水戸斉昭(伊吹吾郎)らの反対にもかかわらず、
勅許を受けず日米修好通商条約を締結。
井伊に意見を申し立てるために登城した斉昭らであったが、逆に謹慎処分を受け。
お世継ぎ問題も、徳川慶喜(小泉孝太郎)が外されてしまうのだった。

敬称略




中盤アタリまでは、《八重の桜》という感じで、

主人公が八重。。。であったが。

あとは。、、、、時代表現。

使用した時間からすると、半分程度が(苦笑)


まあ、強引に、

八重の関係者が、江戸に行って、大獄に巻き込まれたり
知り合いのもとへと押しかけて、意見を言ったり。。。

そんなことではないので、それなりに納得感はあるけどね。



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第4回