るがすぴのエオルゼア&アクロニア日記

FF14及びECOで体験した出来事を書きしたためるブログです。

マンガヲタガール・ウィスプたん

2015-05-18 | 【ECO】アクロニアプレイ日記

連休明けての久しぶりのアクロニアネタでございます。

今回は開幕ダッシュで始めたら凄くトンデモエピソードでトンデモキャラが台頭しちゃって纏めがいつになく遅くなりました…

それではどうぞ。

 

 

個人的な仕事ってーか要はパシリじゃないかいw

 

 

ということで、ダウンタウンのシアター付近へ。

 

 

 

どうやらこの人のようだ。

 

 

 

どうやら在庫は掃けてしまったようで。

 

 

原稿はあるので印刷するための材料が確保できれば再販できるらしい。

 

 

材料確保に当たってその辺の事情に詳しい商人を紹介してくれるようだ。

 

 

但し、相当アレな人物だそうな・・・

 

 

 彼が件の商人らしい。・・・どっちかというと修羅って言う風貌ではあるけれど。

 

 

開幕からDQN振り全開ですw

 

 

用件を言ったら言ったで…

 

 

 

ヘイト全開で声荒げてぶちまけてるし。

 

 

 

 

理不尽ではあるけれど、採取することに。

 

 

 

別の冒険者にも依頼していたようだけれど、労いの言葉すらなし・・・。

  

 

 

ということで同伴することに。

 

  

 

・・・最早、恫喝しているヤクザと変わらんなこの男w

 

 

流石のガイドマシーンもやや歯軋り(?)気味に。

 

 

アクロニア海岸にて。海岸と銘打っていますが半分は草原のようなところです。

とりあえず材料収集については捗った模様。

 

 

向こうの彼女もガイドマシーンすら驚愕するほど収集していました。

 

 

彼女はまだやらなければいけないらしい。

 

 

しかし、このガイドマシーンの一言で彼女は…

 

 

カ  < ● >  < ● >  ッ !!!!!

 

 

この超反応に流石のガイドマシーンもタジタジ・・・

 

 

物凄い勢いで目を輝かせながら食いつく彼女。

そして迸るように漫画についてアツく語っていきます!

 

そして、個人的に超問題なこのシーン…

 

 

>新機軸の恋愛とサスペンスの融合した、ネコヲアガメヨっていう呪文でブレイク直前の「初恋・ロゼ」・・・

 

>ネコヲアガメヨって呪文でブレイク直前の「初恋・ロゼ」… 

 

( な ^ ω ` ぬ )

 

・・・つ、つまり・・・

 

こういうことなのかぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!

 

 

説明しよう!(CV:富山敬or山寺宏一

ロゼとは本ブログのプレイヤーキャラクターの出典となる「スピカ・パルフェイ」の生みの親、SPUTNIKのlala大先生某ネトゲ上で使用している名前なのであるっ!

故に本ブログの中の人はこの事象に精神が瓦解したことをあえて力説しておくっ!

・・・微妙にジョジョっぽい文になったがまぁいいかw

 

 

・・・とまぁ、実はマンガヲタだったことをカミングアウト。

 

 

漫画に限らず割とあるあるこの心境。

 

 

 

この辺りはやはり何処も同じですよねぇ・・・

 

 

 

こんな楽しいひと時は案外短かったりするのが世の常。

 

 

DQN修羅がヘイトばら撒きながら再臨。

 

 

この辺のシーンもあるある過ぎてなんだかなぁーという気持ちしか出てこない・・・

 

 

 

一応は報告。そして最後の材料を聞きだす。

 

 

 

そしてまた阿漕な交渉を吹っかけてくる。

 

 

そのアイテムはウィスプのレアドロップだった…!

 

 

 

と、とっとと大陸の洞窟へ向かうDQN修羅。

 

 

と、こちらも遅れて大陸の洞窟へと向かうけれど・・・

 

 

大陸の洞窟入り口前で何かを思う彼女。

ガイドマシーンが話を聞いてみると・・・

 

 

 

ここで彼女がアルマということが発覚。

 

 

・・・よくそんなところにコミック雑誌投棄してたんだなw

 

 

風が吹くまで待ってたとか・・・嵐だったら飛んでただろうにw

 

 

 

 

ココまでが彼女の来歴っていうところでしょうか。

 

 

 そして、漫画と同胞の命の狭間の禅問答に苦悩するウィスプ。

しかし、本当に「大切なモノ」は何なのかを少しづつ背中を押しながら見出していくように・・・

 

 

 

そして、最後の一押しの言葉を…

 

 

「何が正義かは自分で決めよう」

 

 

 

 

( な ^ ω ` ぬ )

「初恋・ロゼ…ッタストーン」ってそういう漫画だった訳?wwwwwwwwwwww

 

 

だからむしろこんな感じのイメージだったのかなぁw

illustration by lala(SPUTNIK)

 

 

 

 

何かに憑かれたかのように、ウィスプは仲間のいる大陸の洞窟へ一目散に飛び込む!

  

 

仲間の下に向かったそこは、既にDQN修羅が蹂躙しかけていたところだった・・・

 

 

飛び入るウィスプ!

 

 

DQN修羅は戸惑うも・・・

 

 

ウィスプは仲間を庇った!

 

 

 

不退転の意思が、そこにはあった。

 

 

 

ここでDQN修羅がスピカたちに気づく。

 

 (要約)

                | ̄``''- 、
                |      `゙''ー- 、  ________
                |    ,. -‐ ''´ ̄ ̄`ヽ、_        /
                |, - '´ ̄              `ヽ、     /
              /               `ヽ、ヽ   /
             _/                    ヽヽ/
           / / /   /  /  /            ヽハ
          く  / /!   |   〃 _/__ l|   | |   |  |  | | ||ヽ
           \l// / |  /|'´ ∧  ||   | |ー、||  |  | l | ヽ
            /ハ/ |  | ヽ/ ヽ | ヽ  | || /|ヽ/!  |/ | ヽ
            / |  ||ヽ { ,r===、   \| _!V |// //  .!   |
            | ||   |l |ヽ!'´ ̄`゙   ,  ==ミ、 /イ川  |─┘
            | ハ||  || | """ ┌---┐  `  / //  |
            V !ヽ ト! ヽ、    |     !    / //| /
               ヽ! \ハ` 、 ヽ、__ノ    ,.イ/ // | /
    ┌/)/)/)/)/)/)/)/)/)/)lー/ ` ー‐┬ '´ レ//l/ |/
    |(/(/(/(/(/(/(/(/(/(/│||      |\  〃
  r'´ ̄ヽ.              | | ト    /    \
  /  ̄`ア             | | |  ⌒/     入
  〉  ̄二) 知ってるが    | | |  /     // ヽ
 〈!   ,. -'                | | ヽ∠-----', '´    ',
  | \| |   .お前の態度が   | |  |   | |               _r'---|  [ ``ヽ、      ',
  |   | |   気に入らない >-、__    [    ヽ      !
  \.| l.              ヽ、      [     ヽ    |
    ヽ|              \    r'     ヽ、    |

 

 

微妙にキョどるDQN修羅。

 

 

 

DQN修羅怒りは有頂天に!

 

 

この辺の台詞は最早定型文【そうですね。】

 

 

 

まさに「絶対負けられない戦いが、そこにはある」

 

 

・・・最早完全に悪役の台詞ですわこれwwwww

 

 

と、ブチキレたウィスプは・・・

 

 

ヤ・シュトラさん(永遠の23歳)ばりのバリアをぶっぱする!

 

 

コレが好機だと思ったら…

 

 

お約束の自爆発動!

 

 

 

しかし間に合わず、ウィスプを庇うカタチに…

 

 

 

DQN修羅ご自慢のロボは木っ端微塵に。

 

 

悔し紛れに発する負け台詞。

 

 

補填以下かもしれないのに持っていくとはwwwww

とりあえず、ガイドマシーンを人質(?)にDQN修羅は去っていってしまう。

 

 

そしてロボの自爆を喰らったスピカさんは・・・

 

 

昏倒してしまった・・・!

 

 

気が付いたら・・・

 

 

膝枕戴きました!

…おいそこ、パンツ覗いてるんじゃねぇw

 

ガイドマシーンはどうしたかと尋ねると…

 

 

 

それでも、どことなく晴れやかな表情を見せるウィスプ。

 

 

 

自分の行いに悔いが無かった事が何よりの証明ではなかろうか。

 

 

と、そんな彼女の元に…

 

 

同胞が彼女に増刷の為の素材を餞に。

 

 

 

このタイミングでウィスプを勧誘する事に。

 

 

とりあえず、目的を達成したのでダウンタウンの本屋へ。

 

 

 

本屋の下へ帰還。

採ってきた量の多さにビビってます。

 

 

  

 

なんと、褒賞にもう一冊はウィスプの元に。

 

 

ウィスプは満面の笑顔。

 

 

 

エキサイトしすぎて失神。

 

 

そんなところで、かんぱにーへ帰還。

 

 

 

まずはご挨拶。

 

 

 

割と非常事態なのに呑気に構えているタイ兄さん。

するとそこに…

 

 

DQN修羅、タイニー・かんぱにーに降臨。

 

 

 

バッタリ会って弱気になるDQN修羅。

 

 

で、何を言い出すと思ったらこの有様。

 

 

 

失礼にも程があるのでとっとと退場していただくことに。

 

 

そして、肝心な依頼の品を・・・

  

 

 

漫画本はガイドマシーン経由でタイ兄さんへ。

 

 

 

ウィスプの面接他諸々済んで、まったり寛ぐタイ兄さん。

早速入手した漫画を…

 

 

相変わらず何かを期待するガイドマシーン。

 

 

しかし、入手した漫画は…

 

 

バ ッ ク ナ ン バ ー で し た w

 

 

・・・まさかエオルゼアパッチ2.3分の容量まで膨れあがるのは正直予想外でしたw

次のエピソードの彼女は・・・そんなに際立った個性はないのでざっくりまとめられそうです。

 

最後にlala大先生、画像提供戴き誠に有難うございました!

・・・本当はアクビか魚六でたれ猫装備で呪って貰う絵を書き下ろして貰う算段だったとはとても言えないけど・・・(をい

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