まも

乗り鉄、撮り鉄、作り鉄 ブログ製作開始2005.9.19

げいじゅつだよ!その2

2017-03-28 06:20:13 | 取材班

おはようございます。

あー、大相撲ロスだあ~

さて、はじめます。

会場でまず出迎えてくれたのは、かわいい小型蒸気機関車「マフ・ポッター」君です。

「マフ・ポッター」君、こちらを見ますと普段は「成田ゆめ牧場」で活躍しているようですね。

一度行ってみたいですね~w

そして、芸術劇場内ではこのような案内がありました。

5つのテーマに沿ったトップモデラーの作品が並びます。

まずは、こちら「作る楽しみ」ブースです。

いつもHPで楽しませていただいてます、「私の16番鉄道模型ライフ」さんです。

中古の16番模型の再生を楽しんでいらして足元には及びませんが、私の楽しみ方に一番近いスタンスのかたです。

今回は、エンドウ貨車群をお持ちになっていらっしゃいました。

 

次のブースは「走る楽しみ」です。

私の一番気になったのは「東京運転クラブ」さんの巨大ラウンドハウスとその周辺ストラクチャーです。こんなの手元に会ったら飽きずに一日ぐるぐる回し続けるでしょうね。あ、その前にキャブ類を揃えなければなりませんね。

同じレイアウト内にありました。

DD13と津軽鉄道DLがたむろしてますディーゼル車庫で、その後ろには保線用車両~たまりませんね、いい感じに仕上がってます。

これだけの大仕掛けをきっちり仕上げていらっしゃる情熱は素晴らしいです。

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げいじゅつだよ!

2017-03-27 06:17:27 | 日記

おはようございます。

奇跡が起きました、いや起こしました!

稀勢が奇跡の優勝です。

さて、はじめます。

 

土曜日はどうしても気になるところがあったので再度真岡鉄道へ取材へ、

出発前の入れ替えショーを見学後この辺りを取材してまいりました。

そのあとは、池袋にあり東京芸術劇場で開催の「第2回鉄道模型芸術祭」に行ってまいりました。

また、詳しくは後程。

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真岡鉄道へ その7

2017-03-26 06:16:58 | 取材班

おはようございます。

横綱稀勢の里関、無理を押して出場するもやはりあっさり押し切られ2敗。

今日の千秋楽は1敗の大関照ノ富士関と優勝を掛け対戦するが、奇跡は起こるのか?いや起こすのか!

さて、はじめます。

この日最後の行程、七井に着きました。

保線車両があります。ホキでしょうかホでしょうか?

遠く汽笛を響かせながらやってきました。

午前中には見送りましたC11325牽くSL真岡号です。

車内に乗り込めばお約束ですw

50系客車の車内はほぼ原形を保っており好ましいですね。

真岡鉄道えらい!

真岡に到着しました。

何度も訪れてますが、列車で到着しますとまた違った趣がありますね。

殿はオハ50-11番です。

左側一灯の簡易テールランプがいいですね~

旅情をさそいます。

やはり真岡でもSLは人気者です。

火床も整ったようです。

終点下館に向けて出発!

おわり

 

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真岡鉄道へ その6

2017-03-25 08:12:11 | 取材班

おはようございます。

大相撲、横綱稀勢の里関

これまで調子よく全勝路線を唯一突っ走ってきましたが、ここのところちょっと取り組みが強引さが出てきたかな~とおもったら昨日は日馬富士関相手に一方的に押し切られ土が付き、左肩を本人がうなるほどの大けがを負ってしまいました。

今日以降休場するかどうかはまだ発表されてませんが、休場の場合しっかり治して次の場所に臨んでほしいものです。

さて、はじめます。

客車の車番を記録しました。

オロハネ24-551(1、2等寝台合造車)

スシ24-505(食堂車)

オハ25-503(ロビーカー)

オハネフ25-12(緩急車)

模型ならば絶対に外せない4両が保存されています。

後から調べましたたら、なんとこのうちオロハネとスシは私が2回乗った北斗星のうち2回とも連結されており運命の再開を果たせたわけですw

オリジナル色のキハ35に別れを告げて次の場所へ向かいます。

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真岡鉄道へ その5

2017-03-24 06:14:43 | 取材班

おはようございます。

今朝はちょっと曇りがちですがやがていい天気になるようですね。

さて、はじめます。

会場内からみえた赤い塊の正体はEF81-138号機です。

現役時代に撮った記憶はないのですがもちろんどこかで見かけていたのでしょうw

所属札は広沢グループの「広」と星マークが入ってます。

盗難防止でしょうか、レプリカらしきナンバープレート製造名盤はありませんね。

キハ30と並びます。

賛否は両論あるかと思いますが、思い切って脇を切り抜き扉を付けて入りやすくなってます。

中の機器もすべて取り払ってガランドウのギャラリーになってます。

ガラスケースの中身です。

北斗星の「上野行き」と北斗星のテールマークですね。

こちらは「札幌行き」と各種客車用の名盤です。

 

ボディーにはレプリカでしたがこちらには本物が展示されていました。

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真岡鉄道へ その4

2017-03-23 06:17:33 | 取材班

おはようございます。

東京では全国で最も早くソメイヨシノ桜の開花宣言が出たようですね。

北関東でも館林市で開花したようです。

さて、はじめます。

下館駅から次の場所へ到着です。

地元企業「ザ・ヒロサワシティー」さんが「梅まつり」を年に一回開催です。

なんと会場内に個人的に保存されている鉄道車両いろいろが公開になります。

事前申し込みが必要で一人でいくのもなんなので、一緒になるさんとつくつんさんに同行してもらいました。

わくわくしながらいよいよ会場内へ、

いました!久しぶりのご対面、北斗星使用のオハネフ25です。

となりには、鹿島臨海鉄道で「マリンライナーはまなす」として活躍していた7000形がいます。

会場ステージはこんな感じです。

保存車両を遠方から眺めるとこんな感じです。

いよいよ、左の赤いものを目標に進みます。

 

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115系を求めて

2017-03-22 06:20:17 | 取材班

おはようございます。

週末にかけて寒さがぶり返すようですね。

さて、はじめます。

昨日はお休みでしたので、両毛線115系が桐生にいるという情報のもといってみました。

高崎~桐生間が早朝、桐生~高崎間が夕方、高崎~小山間が夜間のみという私にとってもは乗りづらい、撮りづらい時間のみ残っているようです。

線路際に行ってみますとまずは107系が見えました。

わたらせ渓谷鉄道の下新田駅から取材です。

窓の数が少ない後期型ですね。

ホームの反対側に見えるのは高崎支社の留置線です。

前期型が留置されてます。

ちょうどわたらせ渓谷鉄道のキハ単行がやってきました。

高崎支社留置線入口付近です。

公道からの撮影ですが、右側にホームから見えた107系が見えます。

左の奥にいました!まぎれもなく115系です、ダイヤ改正以後初です。

留置線は住宅地の奥にあるためここまでが限界でした。

存在は確認できますが、ロケには使えませんね~残念

いよいよい最後には再訪するかもしれません。

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真岡鉄道へ その3

2017-03-21 06:39:29 | 取材班

おはようございます。

春分の日が過ぎた今日は冷たい雨の日になりそうですね。

さて、はじめます。

ホームに入っていた普通キハが出発していくと、

ポイントを側線側に切り替えて、

SL列車が出ていきます。

目の前を通り過ぎて本線に入ります。

推進でホームに入線です、この辺は見ていて楽しいですね。

水戸線、上り普電が入線します。

下り普電が出ていくころになるとだいぶ煙が上がってきています。

いい感じの煙と蒸気を上げ出発していきました。

毎週土日はこの入れ替え~出発ショーが見られこれだけでも見に来る価値はありそうですね。

次の目的地に向けて移動です。

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真岡鉄道へ その2

2017-03-20 06:30:26 | 取材班

おはようございます。
連休3日目もいい天気のようですね。
さて、はじめます。

水戸線に乗って下館へ、休日の下館と言えばご存じSL真岡号ですね。
DE10に牽かれてまずは、ホームに入線します。運転席窓につらら切りがあり、北の地からやって来たカマだということがわかります。JR時代、青森から宇都宮へそしてこの真岡鉄道へ渡ってきました。



後ろには客車たちが連なります。


一度側線へ入り、

DE10を切り離します、エスコートごくろうさま。

普通運用のキハが入線します。

前にいってみます。



今日のカマは、C11325ですね。
天気もよくいい感じで蒸気が上がってます。

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真岡鉄道へ

2017-03-19 05:44:35 | 取材班

おはようございます。
今日も早出でどんじゃらほい!
さて、はじめます。


昨日は、水戸線に乗ってお出かけー
いろいろありすぎましたので、また後程にでも(^^)/

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