創価学会員にはアキレカエル

大手メディアは決して報じない
創価学会員の実態とは?

「創価学会と共産党」読後

2018年01月25日 | 習性

「創価学会と共産党」週刊ダイヤモンド編集部編を読み終えた。

週刊ダイヤモンド誌は、以前から度々創価学会の実態を取り上げている貴重な経済誌である。

 

一部を引用させていただく。

「いまの日本政治を語る上で必須であるにもかかわらず、ほとんど語られてこなかった二大組織のカネと権力構造の内幕に迫りました。」

「この二大組織に対する世間の無理解。」

「多くの有権者は創価学会、公明党に関心を持とうとせず、拒否している。世間と距離のある存在になっている。」

「一般の日本人とは微妙に異なる価値観を持った人々が数百万人規模で存在するという意味において、すでに現在の日本には、『創価民族』とでも呼び得る人々のコミュニティーが成立している。」

「学会員とは、その気になれば学会員以外の人々とまったく交流することなく一生を終えることすらできる存在。」

「学会員は一般の日本人とは確実に違う生活環境の中に暮らす。」

引用終わり。

 

ある程度の年齢の方々にとっては常識であるが、近年はこの二つの組織に警戒心を抱かない国民が増えていることを、とても不安に思う。

創価学会に関してだが、その大きな原因の一つは、自民党がいつまでも公明党と連携し続けているため、まるで日本にとって有益な組織かのような印象を持たせてしまっていること。
本当に自民党に不満を持つ国民は多いはずである。

もう一つは、メディアがすっかり警戒すべき組織側に繋がれてしまっているためだ。

時折選挙特番などでは、キャスターの池上氏が創価学会(公明党)に切り込む場面があり注目されているが、しかし同じ池上氏の「池上彰の世界を見に行く」(テレビ東京)という番組のスポンサーには、なんと聖教新聞が名前を連ねているというありさまだ。

もっともっと深い部分を抉り出してほしいと願う視聴者の願いは、なかなか叶わないであろう。

 

創価学会(公明党)が自民党にくっついているのは、護身のためには権力にすり寄っているのが一番ということでしかない。

思想的には全く別物である。

中国を親、朝鮮半島を兄として崇拝させている組織であることを忘れてはならない。

そのような組織の人員が、「総体革命」という目的を持ち、あらゆる場所に入り込んでいることを、国民はもっと深刻に受け止めるべきではないだろうか。

(以下は本からの引用。)

創価大学出身の主な社長・役員(2016年6月)
武田芳明 →毎日新聞 専務取締役。
桐谷篤輝 →大林組 常務執行役員。
古賀和則 →バスクリン 社長。
佐光正義 →大王製紙 社長。
髙見和徳 →パナソニック 副社長。
一宮忠男 →ヤマダ電機 副社長。
一木弘信 →西日本新聞社 取締役。
田中和幸 →スタジオアリス 社長。
星野康二 →スタジオジブリ 社長。
貝方士利浩 →田淵電機 社長。

創価大卒の採用数ランキング(2008年~2015年)
三菱東京UFJ銀行 54人。
積水ハウス 35人。
日本IBM 34人。
ファーストリティリング 34人。
伊藤園 32人。
大塚商会 28人。
ニトリホールディングス 28人。
エイチ・アイ・エス 28人。
大和ハウス工業 28人。
NECグループ 28人。
トランスコスモス 27人。
ソフトバンクグループ 27人。
その他。セコムに23人。

創価学会関連の民間企業
シナノ企画。
信濃建物総合管理。
日本図書輸送。
東西哲学書院。
日光警備保障。
東弘。
創学サービス。

創価学会関連の公益法人
創価大学。
創価学園。
東京富士美術館。
民主音楽協会。
東洋哲学研究所。
平和墓苑。

(引用終わり。)

これを見て、皆さんは何を思うであろうか。

ホラー映画のような薄気味悪さを感じるのは自然だと思う。

問題は、これを見ても何も思わない国民が増えていくことである。


カルト問題を忘れるべからず

2017年11月23日 | 習性

カルト問題や政教一致問題を追及する声が、最近どうも小さくなっているのが気がかりである。

少しでも改善される気配でもあるのならば良いが、そんな気配は欠片もない。

相変わらず自分にとって害がないなら放置。面倒なことには関わりたくないので放置。

そんな政治家ばかりになってしまったようだ。

 

そして久しぶりにTVをつけても、興味をひかれる番組をなかなか見つけられず嫌になってしまう。

新番組がスタートした頃、なかなか面白いと思って見ていた番組を数か月後に見てみると、初期には出演していなかった創価タレントが、あたりまえのように準レギュラー扱いで出ていることが時折ある。

視聴率があがってくると、創価タレントが投入されるのはどういうわけなのだろう。

当たり前だが、視聴者が望んでいるわけでないのはネットを見ても明らかである。

日本の芸能界やTV界も変化する気配は欠片もない。

 

意識しているのかいないのかはわからないが、日本郵政グループの年賀状のCMは見るたびに嫌な気分になる。

「そうか そうか」と連呼する、多くの人々の感情を逆なでするような映像やキャッチコピーを見ながら、久々に「20世紀少年」が頭をよぎった。

 

また連日報道されている相撲界の暴力事件だが、コメントを述べる日本相撲協会評議員の池坊保子氏は元公明党議員である。
創価学会員ではないということだが、当時政教一致問題を紛らわすため非学会員議員を数名送り出したと言われている。そのうちのお一人である。

しかし一般的な感覚をお持ちならば、公明党から立候補するなどということはありえないであろうと私は思う。

皆さんはいかがお考えだろうか。

 

それから自民党をさんざん叩き続けるメディアが、批判をせずに頻繁に取り上げる自民党議員がいる。

小泉進次郎氏である。

ご存じの通り、元総理大臣小泉純一郎氏を父に持ち、タレントの小泉孝太郎氏は兄弟だ。

幼い頃離婚のため離れ離れになった母は創価学会員だったと言われている。

この話は以前よく聞いた覚えがあるが、最近になり再度検索してみると何故だろうかだいぶ少なくなっているように思う。

どのような人物であるのかは今後の言動を見てゆくしかないのだが、どうもこの兄弟の「目」が気になっている。

独特の「目」だな…と思う。

公明党の切り離しと糾弾を!と願う人々の姿はどのように見えているのだろうか。


姑息な「慣らし」

2017年03月02日 | 習性

数年前のこと。

所用で府中市にある、東京都立多摩総合医療センターに行くことになったのだが、その建物の前に立ち驚いた。

ここは病院、それも公立病院だというのに、なんと青・黄・赤の三色カラーが異様に目立つデザインになっている。

私は無理やり取り入れたような原色にとても違和感を覚えたが、皆さんはどうであろうか。

誰がどういう狙いで用いたのかはわからないが、嫌でも創価学会をイメージしてしまう三色のチョイスである。

(色が見やすいのでこちらを参照のこと。http://tachikawa.keizai.biz/headline/682/

 

このセンターは日建設計により2010年に建てられたものだ。

ちなみに日建設計といえば大手の設計会社で、最近では新国立競技場の建設の件でよく耳にした名前である。

英国人建築家のザハ・ハディド氏と組み、2度挑戦したが結局断念となり、その後2016年にザハ・ハディド氏は急死している。

また現在東京都では築地市場の移転問題が連日報道されているが、移転先となる豊洲の設計は日建設計である。

 

さて話は変わるが、ここ数年のキャッチコピーやCMなどを見ていると、「創」という字の使用が多い気がしてならない。

もちろん漢字そのものに罪はないが、どうも引っかかるのは私だけだろうか。

さらに政治関係のニュースでは、やたらに公明党のコメントを流す機会が増えたように思う。

それも特に必要があるとは思えない、わかりきった話をわざわざ聞かされている気がして気分が悪い。

公明党=創価学会へのアレルギー対策、上辺だけのイメージ向上に手を貸しているような感が否めないのだ。

 

そしてこれはネット上でよく書かれていたことだが、オリンピックのロゴマークの概形が2種とも創価学会のマークに似ているという話がある。

実際にそれを意識したものかどうかは不明だが、妙にテンションが下がるのは事実である。

  

偶然と言われてしまえばそれまでだが、慣らされることなくアレルギー反応を的確に起こせる自分でいたいと思っている。


最近の読書より

2016年07月13日 | その他

「余命三年時事日記 2」 余命プロジェクトチーム著(青林堂)

「余命三年時事日記 ハンドブック」 (同上)

「カエルの楽園」 百田尚樹著(新潮社)

「井上太郎 最前線日記」 井上太郎著(青林堂)

「それ行け! 天安悶」 業田良家著(産経新聞出版)漫画

どの本も日本人にとって欠かせない知識であり、糧となるものばかりだ。

特に選挙の話題が身近にあるこの時期に、老若男女全ての方々に読んでいただきたいものである。

 

在日問題とは何か。共産党や左翼とは何か。

10代で投票権を得たならば、まず最初に知識を持っていただきたい。

選挙のためだけではない。これからこの国で生きていくために、必要不可欠な知識であるからだ。

 

近年はこれらの本の他にも、在日問題や韓国、中国に関する情報を、歪みなく解説されたものがたくさん出版されるようになった。本当に良い傾向である。

しかしまだ何か足りない。

在日問題、韓国、中国、これらにとても近い集団、創価学会=公明党問題を追及する声が小さくなってきた気がしてならない。

なぜ創価学会=公明党が、自民党にしがみつきながら与党に居座っていられるのか。

いまだに政治家もメディアも目を逸らし続けるこの集団の正体を、ぜひとも白日の下に晒していただきたいものだ。

 

東京では明日から都知事選が始まる。

辞職に追い込まれた舛添氏に対して、都民が怒っていたのは政治資金のセコイ使い方に対してだけではない。

舛添氏は都民ではなく、露骨に韓国のほうを向いて仕事をしようとしていたことに対しても、都民は非常に怒っていたのだ。

今回の選挙でもそれを忘れてはならない。

 

そういえば舛添氏が選出された前回の都知事選では、田母神候補の応援演説でデヴィ夫人が「舛添氏の夫人は創価学会の幹部です。」と発言したことが話題になった。

その頃、田母神氏は「打倒!創価=公明党」を強く打ち出して、人々の共感を得ようとしていたことはご存じの通りである。

またその際、「実は公明党と戦うのは、いろいろと嫌がらせを受けるから止めた方がいいと何人かの人たちから強く忠告をされた。 しかしそれでも日本のために戦うことを決意した。」とも語っていた。

後にお二人とも、それぞれ別々の事情で逮捕されるという事態となり、田母神氏は先日不起訴処分となっている。

もちろんお二人の言動と逮捕との間に、何やら繋がりがあるのかないのかは、私には知る由もない。

ただ素直に、腑に落ちない何かを感じているだけだ。

みなさんはどうお思いだろうか。

(田母神氏については、ぜひ様々な情報を調べていただきたい。)


「余命三年時事日記」読後

2016年02月26日 | その他

「余命三年時事日記」余命プロジェクトチーム著(青林堂)を読ませていただいた。

政府の進める法案により、この国がどのように動こうとしているのか、意外な展開に気付かせてもらえる本であった。

なにより在日による日本侵略に対する阻止が着々と進められているという記述には、本当にそうであってほしい、何としても達成してほしいと祈りたくなるような内容が多々含まれている。

そして戦後の混乱期の悲惨極まりない状況が、きちんと記述されている。

当然大手メディアで報じられることはないが、日本人として事実を次の代にも伝えて行かなければならない。

在日による暴行、略奪、窃盗、入り婿や背乗り、戸籍の売買、一家乗っ取り、戸籍の不法申告、警察への襲撃、駅前一等地の強奪、等。

目を逸らすことなく最後まで読んでいただき、記憶に留めてほしいと思う。事実は事実、当然多くの人々が知るべきだ。

中には『ヤクザで同和で在日で創価』という言葉も登場するが、実際に『公明党には驚くほど在日が多い(本文のまま)』そうである。

やっぱり。だな。


「日本のために」と「諜報機関」読後

2015年09月26日 | 習性

今回も遅くなってしまったが、2冊の本を記録しておこうと思う。

「日本のために」と「諜報機関」、どちらも井上太郎著(青林堂)である。

近年はネット検索で様々な情報を探し出すことが可能になってきたが、一昔前は広く深く世の中の情報を得る機会はとても少なかった。
やさしくさりげなく書かれたディープな内容に興味をそそられてしまう魅惑の2冊。
特に在日問題や中共問題に関する内容が満載である。
ネットやメディアの情報を自分なりに考え判断するためにも、きっと役立つはずだ。

これは私だけかもしれないが、もしも社会人の仲間入りをするような時期に、このような書物を手にすることができていたら、若干は生き方が変わっていたかもしれないとも思った2冊である。

的確で丁寧な説明は老若男女どなたにも読みやすい、今の日本を知りたいと思うかたには最適な本である。

たとえばこのような豆知識も満載だ。
「諜報機関」より一部を引用させていただく。

蓮舫の祖母は中共と台湾の二重スパイであり日本の情報も流していたと言われています。蓮舫自身は留学もあり中共、そして高野を通じ北朝鮮とパイプを持つ反日です。謝哲信が父親で母は日本人で斉藤蓮舫でした。今でも母親は新宿5丁目で慕麗路というスナックを経営しています。そのスナックは中共関係者、在日、民主党、創価学会のたまり場になっています。』(引用終わり)

いつもの国会中継やニュースも、この本を読んだ後にはそれぞれの政治家の発言が何倍も興味深く聞けるかもしれない。

ぜひ試してみていただきたい。
あなたのために、そして日本のために。

 


解明を望む二つの事件

2014年01月10日 | 

昨年末から2012年ミスインターナショナルの吉松育美さんに対する、ストーカー脅迫事件が大きな話題になっている。
しかしインターネットと海外メディアだけが情報を伝えるという奇妙な展開だ。

この件によって、かねてより噂されていたとおりに、いやそれ以上に日本の芸能界とメディアには創価学会が我が物顔でのさばっていることが露呈したのだ。

しかし創価学会が思うがままにしようとしているのはそれだけではないことを、国民はもっと知るべきである。
薄気味悪い「総体革命」を知る人が、まだまだ少ないのは困ったことだ。

ところでこの日本を本当に護りたいと思うなら、まず早急に二つの事件を追及し明らかにするべきだと思っている。

一つ目は、多くの国民が疑問を抱いている「東村山市議怪死事件」の解明。
そしてもう一つは、関係のない一般人を無差別にターゲットとしている「精神域介入犯罪」の立件である。

インターネット上では電磁波犯罪というあまりにも常軌を逸した、思い込みの被害報告が溢れているため、精神の病だと誤解されていると思うが、再度この犯罪について考えていただきたい。

騙されてはいけない。
自分の想像域を超えているからといって、安易に「あり得ない」と判断するのは間違っている。
信頼度の高い報告に対しては、綿密な捜査がなされたうえで判断されるべきである。
この史上例を見ない残虐な犯罪は現実に存在しており、今も全国で被害者は増え続けている。

ただ問題は、大多数の被害者が自分に何が起きているのかを客観的に説明ができないほど混乱させられていることだ。
この人々が犯罪被害者であることを社会に伝えるためには、どうしても一般の方々の力が必要なのだ。

この犯罪の要所は人間の精神域を攻撃する殺人行為である。
被害報告の中でも、電磁波被害者への集団ストーカーを声高に主張する被害報告に気をとられないでもらいたい。
これらは最初に書いた吉松さんへのストーカー事件や、発言力のある方々への客観的な証言を示せる集団ストーカーと同じものではない。

検証してみれば明らかだが、その違いを電磁波被害者当人は理解していないのだ。
これらの木を見て森を見ない主張の数々が精神病説を深めてしまい、解決を遠のかせている。
もう気付いているかたもいると思うが、犯罪の根幹はもっともっと凶悪なものだ。

加害者集団としては、この被害者たちを完全に精神の病気として封じ込めておかなければならないのだろう。
絶対に犯罪の存在をクローズアップさせてはならないと考えているはずだ。
なぜなら全国での組織的な無差別殺人行為がバレたならば、間違いなくその加害集団は壊滅に至るからだ。

とにかく異様な事件である。
このまま一般の皆さんの力添えがなければ、この犯罪を公にすることは非常に困難である。
生涯のなかで何か人のため 世のためになることをしたい!という意思のあるかたや、加えて通信技術の知識をお持ちのかたは、どうか「精神域介入犯罪」の立件に力を寄せていただきたいと強く願う。

このような極悪非道な犯罪が放置され続けるようなことが、絶対にあってはならない。
読んでくださった皆さんには、まず未解決犯罪が存在することを、どうか広く広く伝えていただきたいと思う。

( 参照。 「精神域介入犯罪ミニ知識」

参照サイトを、一般の方々にじっくり読んでいただきたい。
話の流れに矛盾はない。

あらゆる被害報告が溢れている中で、数はとても少ないが、「被害者が知るはずのない事実を知らされた具体例。」と、「被害を認識させられる以前に、他者から犯罪を伝えられた例。」だけをピックアップして検証することがとても重要である。

犯罪は行われている。
自分もやっている、私たちは絶対に捕まらないと、自らの口で語る人物が存在しているのだ。
そしてその人物は創価学会と密接な関係であることが分かっている。
これは事件を紐解く重要な鍵となるであろう。


事実のご報告

2013年02月07日 | 習性

訪問してくださった皆様に、事実をありのままご報告させていただく。

まず昨年の5月と12月に、ある者から「名誉権が侵害されたので、発信者の個人情報を開示しろ」との要求がブログの管理会社に寄せられた。
理由は「『嘘と犯罪まみれでも宗教?』という部分が、当会の社会的名誉と信用を棄損している」ということだそうだ。

3回目は12月で、「このブログのせいで名誉権が侵害されたので、送信防止措置を取るように」との要求がブログの管理会社に寄せられた。
この際に問題があるとして取り上げられた記事は26記事である。

ほとんどがなぜか記事の一部を対象としたもので、一部分だけを削除したために読みにくい文章が多くなってしまったことをお詫びする。
おわかりかと思うが、グリーンの文字で表記されている部分が削除の跡である。
ありのままを残しておこうと思う。

そして以下には「当会が」と名乗り、権利が侵害されたとする理由が示された文章を読んだ後の個人的な感想を書いておく。

一般の皆様はとっくにご承知だと思うが、ネット上のブログやツイッターとは個人が様々な媒体や他者の話、日々の出来事などをもとに、思ったことや感じたことを自由に発信するものである。

当然読んでいただいてわかるように、このブログも同様である。
一個人の感想文に因縁をつけるとは、これこそが言論妨害にあたるのではないだろうか。

それから指摘を受けた26記事の箇所について、「当会」が非常に気にしているらしい言葉の共通点が見受けられるので記載しておく。
それは「テロ集団」、または「謀略集団」、「犯罪集団」と書かれること。
「オウム真理教」と比べられること。
「暴力団との繋がり」である。

しかしこれらはネット上でも、また書店に行っても以前からあちこちに書かれていることである。
今更なにが問題なのだろうか?

わざわざネットの隅で、僅かな方々の目にしか留まらない個人の弱小ブログを相手に因縁をつけてくる「当会」とはなんであろうか。
この弱小ブログの何をそんなに恐れているのだろう?

もしかして「当会」は、多くの人々がこのような知識をすでに共有しているということを、まだ知らないのだろうか?
本当にアキレカエル。

そんな「当会」に、おすすめの本を紹介しておこう。
「司法に断罪された創価学会」「創価学会・公明党の犯罪白書」
「憚りながら」「池田大作と暴力団」「乱脈経理」「再び盗聴教団の解明」などはいかがだろうか。
早急に熟読し、会内に周知していただきたいものだ。

現実にこのような個人ブログにまで因縁をつけられることを体験し、今まで多数読ませていただいた創価学会=公明党の暴露本の内容は、間違いなく真実であろうと改めて確信した。
一般の皆さんにも広く知っていただきたいと思う。

さらに「ストーカー」のことを「主トーカー」。
「仮想敵」のことを「仮想的」と表記したり、他にも数か所簡単な日本語が的確に読み取られていない場所があった。

一般の皆さんはどのような感想を持たれるだろうか。


慰霊碑の前で

2012年11月12日 | 

「正義」が勝てない社会であってはならない。

組織的凶悪犯罪を重ねる集団が放置されている国。
そんな国に住んでいるということを、人々はどう考えているのだろうか、、、 

先日ただ紅葉に誘われて、信州の大町ダムを訪れた。
色とりどりの木々と、白く光る山々が絶妙である。
ダム湖の上には公園があり、この地域の伝説にちなんだ子供と龍の像が建てられていた。

そしてその横にもうひとつの慰霊碑があった。
三つの輪がかたどられたもので、オウム真理教事件で犠牲となられた坂本弁護士一家を悼むものである。
何の予備知識も持たずに足を運んだ場所だったが、この慰霊碑と向き合った瞬間にあの忌まわしい事件の記憶がよみがえってきた。
そういえば幼い龍彦ちゃんが惨い姿でようやく発見されたのは、確かにこの大町だった。
警察が湿地帯を捜索し続ける様子が、連日TVで報道されていたのを覚えているかたは多いと思う。

地元のかたの話では、実際に発見された場所は少し離れているのだが、家族三人やすらかにと願うためにこの公園に置かれたそうである。
三人の姿が横浜の自宅から忽然と消えたのは、1989年の11月3日夜~4日の未明だったと言われている。
その頃の大町もこのように綺麗な紅葉に覆われていただろうか。

人々は忘れやすい。
しかし忘れてはならないことはたくさんある。
そしてそれを覚えているだけではいけない。それを教訓として先へ進まなければならない。

オウム事件の解明はまだなされていない。
絶対に風化させてはいけない。
だが同様の、より凶悪化した事件は、また明らかになるだろう。

その時に坂本弁護士のように、毅然とした態度で被害者を、そして社会を護ろうとする弁護士はどのくらいいるだろうか。
あの頃よりもきっと増えているであろう。 と希望だけは持っていたいと思う。


「池田大作と暴力団」読後

2012年09月11日 | 

インターネットに書かれている実態以上に、社会のあらゆるところに創価学会が巣食っていることを知らせてくれる本である。

中でも驚くべき記述がある。
総体革命などとうたい進められてきた学会員のあらゆる組織への浸透だが、防衛庁や自衛隊内への浸透がかなり進んでいるということだ。

一部を要約すると。
「1960年代当時の調査で、共産党系の100倍にあたる4000人もの学会員が自衛隊員になっていた。」
「この一部には特異な言動(いざという場合は学会に従う)がみられる。」
「折伏を繰り返し、あまりにも外出が多く、部隊業務に支障が出る有様だった。」
「80年代以降、自衛隊内部の指揮系統がおかしくなる事態が多発していたが、問題のある部隊に創価学会員がたくさん含まれていることが分かった。」
「この調査は創価学会員を『危険分子』として監視下に置いてきた証しだが、監視活動は公明党が政権与党入りする90年代までは続いた。」
以上。要約終了。

自衛隊よおまえもか、、、であるが、これは氷山の一角にすぎないことを知らなければならない。

この本を読んでもまだ創価学会=公明党はまともな集団であると考える人がいるだろうか?

誰にでもわかることがある。
創価学会=公明党と手を組める政治家は、正義とは程遠く、国民のための政治など考えていないということ。
そしてたとえ口先だけであっても、創価学会=公明党を称賛できるジャーナリストの話は参考にはならないということだ。

朝木議員を忘れてはならない。
特に創価学会の正体を暴くには、1995年に起きた東村山市議怪死事件の真実解明が不可欠である。

このとき本当は何が起きたのか?
皆さんは真実を知りたいと思いませんか?

私は知りたくてたまらない。 本当のことを。


皇室周辺の創価学会

2012年05月21日 | 習性

日本の乗っ取りを目指す反社会カルト集団 創価学会には誰もかかわりたくないのが本音だ。

一般的倫理観を持っている人々には、ことごとく嫌われているか、まったく興味を持たれていない集団だが、少しでも批判をするとハエが群がるようにただただ喚きたて、妨害行為や嫌がらせを延々と行うのが大きな特徴だ。

そのために政治家やメディアは当たらず触らず、面倒な現実をさけているのだ。
中国や南北朝鮮問題と同じである。

まだこんな状態は続くのであろうか。

憂うべき出来事はいよいよ皇室の周囲に蠢きだした。

私たちが気付いた最初の問題は、日本の伝統文化や心の象徴である皇室とは、どうも違和感のある皇太子妃を迎え入れたことであったかもしれない。
ご本人は創価ではないようだが、ご成婚のときには近所の創価学会員がかなり盛り上がっていたのを覚えている。

そして今年の2月に天皇陛下が心臓のバイパス手術を受けられたが、術後の医師団会見では、執刀医でゴッドハンドと呼ばれる順天堂大学の天野篤医師の話は少なく、そのかわり妙ににごった眼をしてやたらに一人でペラペラと喋り、浮きまくっていた人物がいた。
東大心臓外科チームに属している小野稔教授である。
後に創価学会員だと知り、なるほどと納得し、直後ものすごく嫌な気持ちになった。

しかしそれだけではなかった。
来月6月より、以前から創価学会員であると言われていた風岡典之宮内庁次長の、宮内庁長官昇格が決まったという。
3年前に、陛下と中国の習近平国家副主席の特例会見問題にもかかわっていた人物である。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/120521/imp12052110540001-n1.htm

皇室の継続について、重要な検討をはじめなければならないこの時期に、、、
本当に憂鬱になる。

日本人はまだ見ざる言わざる聞かざるを続けるつもりなのだろうか。
国を、そして自分を守るためには、創価学会問題、中国と南北朝鮮在日問題を一刻も早く直視しなければならないはずだ。
右とか左とかという話に転嫁するのは、創価や特亜在日の常套手段である。
国民一人一人が、人として考えればきっと理解できるはずである。


「創価学会を斬る」41年目の検証

2012年04月13日 | 

創価学会=公明党とは反社会謀略集団以外のなにものでもない。
他に何と呼んだら良いのだろう。
そしてそれを知りながら放置してきた政治家達やメディアも皆同類である。

(本文より引用)
「なんでこんなに口汚い表現をする連中が、宗教団体を名乗れるのだろうか」

「気に入らない人間を徹底して罵倒し、尊厳をもって迎えるべき人間の生や死さえ嘲笑うその姿勢は、宗教が本来もたらす心の安らぎや、あるいは宗教が目指すべき人間愛が、この団体とは全く無関係なものであることを示している」

「『愚者の船』という船内に残ったのは文字通り愚者か腰抜けであり、(中略)考える習慣を持たない能なしだけになった。自分の頭で判断できるような学会員はとっくの昔に船を下りているか、船から放り出されているか、どちらかであり」
(引用ここまで)

まさにその通りである。

創価学会=公明党を放置しておいてはならない!
その理由がこの本には書かれている。

時に、信者は池田大作に騙されているだけというような記述を他で見かけることがあるが、そんな生易しいものではない。
個々それぞれが異常な謀略兵器である。

上からの命令ひとつで、コロッと手のひらを返したように牙をむくことを忘れてはならない。


世界は騙されない

2011年08月14日 | 

今年の春から数回にわたり、「FORUM21」という月刊誌に、宗教学者・政治学者であるフロランス・ラクロワさんの学術論文の要旨が掲載されている。

題名は「創価学会、タブーの解剖。地政学的世界的セクトの戦略と国家社会国際システムとの親交」である。

海外では創価学会にコントロールされていたり、公式発表を鵜呑みにした資料ばかりが多い中、本格的に日本の文献を調査し書き上げられたものだ。
この指摘が本当に素晴らしい。

(以下引用)
「公明党の国会議員は国の私物化と信者への便宜供与の道具」
「彼らは信者の利益のために市町村などから保険、公共資金、社会住宅、病院や公共施設での便宜供与をもぎ取るために精力的に働く。彼らはまたその政治的影響力を創価学会のメンバーが公共事業体や市町村の役所でのフルタイムやパートタイムの職を得るために活用する」
「党はまた創価学会系企業の利便を図る」
「このセクトは脱税から政治家工作にいたるまで多くのスキャンダルにまみれている」
「創価学会は、あらかじめ練った計画よりも、柔軟でいつでも修正できる『ご都合主義』的戦略を使う」
「ようするに、創価学会の国際化は、池田と創価学会の幹部の国際的教養の無さにもかかわらず、万人受けする大きなテーマのリサイクル能力と大きな流行にうまく乗ることと財務的魅力のおかげで実行されたのである」
「(ユーゴー、ナポレオン、トルストイ、トインビーなど)偉人一家に接近し、展覧会、書籍、文化的イベントなど手当たり次第そのイメージを利用するためにつかった」
(引用終わり)

全文を読むことができないのが残念だが、全ておっしゃるとおりである。

海外の学者であっても熱心に調査さえすればこうして正しい実態がつかめるのに、目を瞑り狸寝入りをし続ける日本の政治家やメディアは恥ずかしくないのだろうか?

嘘という張りぼてで固めた、からっぽカルト。

<この部分は創価学会から名誉権侵害の照会を受け、管理会社の指導により不本意ながら削除しました>

かわりに
「公明党=創価学会の真実」乙骨正生著。
「池田大作の品格 パート2」小多仁伯著。
などをぜひお読みください。

そして公明党の存在は許されない。

日本は即刻「正義」に目覚め、動かねばならないのだ。


嫌韓国+嫌中国+嫌創価

2011年07月12日 | その他

この国の未来を担う子供を守ろうという、最低限の考えさえ持てない者ばかりが国を仕切っている。
お金や名誉に絡む物事だけには精通している政治屋は山ほどいても、ライフワークとして国を守ろうとする政治家はどこにいるのだろう。

これは今まで反社会集団であり違憲集団である創価学会=公明党が野放し状態であることからもよくわかると思う。

先日「嫌韓流」シリーズが文庫版になり書店に並んでいたので、3巻と4巻を購入してきた。
これで1巻から~4巻まで遅まきながら読み通したことになる。
本当に政治家が存在しないと気付いたこの国では、何に対しても自ら正しい知識を仕入れて生きてゆくしかない。
そのうちの重要な知識のひとつとして、本当の韓国を知る必要がある。
特に若い方達にどうしても読んでいただきたい本である。

誰が見たいと言ったのか、あちこちのチャンネルで韓国ドラマが垂れ流され、
誰が欲しているのか、韓国のタレントがぞろぞろ流入してくるようになってしまった今。
そんな画面を注視し大騒ぎをする前に、ぜひこの本「嫌韓流4」を読んで気付いてほしい。
そこにはどんな黒い思惑や仕掛けが隠されているのかを、、、

読む前と後では、韓国タレントの顔は全く別物に見えてくることだろう。
それが真実を知るということなのだ。
それが創価学会の大好きな、真実の韓国なのだ。

嫌韓国、嫌中国、嫌創価。
利害関係を切り離せば、人として世界で共有される思いであるはずだ。


「国境の島が危ない」読後

2010年12月08日 | その他

「国境の島が危ない」山本皓一著。を読み終えた。

自身で国境の島々を取材してこられた著者の話には、切羽詰った臨場感がある。
ぜひ早く手にしていただきたい本である。

日本の領土問題は、国民に何も知らされないままギリギリの瀬戸際まで追い込まれている。
そして政府が何か前向きに画策したり、努力している痕跡は、、、予想通り、全く無い。

この本を読めば、韓国のドラマを流したり、朝鮮学校に補助金を出したり、国会議員が集団でニコニコ中国で握手をしている場合ではないことがよくわかる。

まして「友愛」などという言葉はトンチンカン極まりない。

創価学会、南北朝鮮、中国は本当に良く似ている。
そして世界の中で際立って異質である。
このような者達が日本を取り巻いていることを、私達は忘れてはならない。

巻末に、ドイツの法学者イェーリング氏の警告が引用されている。
「隣国に1平方メートルの領土を奪われながら放置する国は、やがて領土全てを失い、国家として存立することをやめてしまうだろう」
これはどこか遠い国のことを指しているのではない。
この日本のことを指していると、受け止めなければならない。

以前からこのような事実に危機感を持ち活動されていた市民グループの方達も存在しているが、近年特に中国、朝鮮半島よりの民主党が与党になってからは、保守系市民グループへの弾圧が本当に露骨になってきている。
既に日本は民主主義国家ではなくなってしまったようにすら思える。。。

しかし国民は決して諦めることなく、すぐにも事実を知ることから始めてほしい。