朝晩、いくぶん冷え込むようになって、ようやく秋らしくなった。

昨今、夏が何時までも続く温暖化現象に、この地球は大丈夫カイナ?と不安になるが、冬も直ぐ向こうで順番を待っているに違いない。

冬篭りの一月二月の来年は、さぞやこのブログもはち切れんばかりに詰まっていることだろう。

白衣を脱いだとたんに、「薬」「くすり」「漢方薬」「漢方」という字を見るのも、思い出すのもイヤになることが、たまにある。

あらゆる現実世界のことをすべて忘れて、1日だけでもよいから・・・・・に行って見たいと思う。

到らざればセンパンの憾み消えず、到り得て帰り来たれば別事ナシ、

て^^^~~~とこだろうけどネ。


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