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【ファイテン・スペシャルセミナー】平田社長談!〜目からウロコの生体電気とアクアメタル〜 その1

2014年10月14日 14時10分38秒 | イベント・レポート

2014.10.4(土)東京新宿で開催された「ファイテン・スペシャルセミナー」に参加させていただき、
ファイテン株式会社 代表取締役 平田好宏社長のお話を伺ってまいりました。 







9月の展示会でファイテンさんのRAKUWAネックパワーテープを初めて知って、
すっかりファンになってしまったワタシですが。




 ★展示会参加時の記事はこちら

  ⇒ファイテンの“アクアチタン”ってすごい! 心身を本来のリラックス状態へ 健康ネックレスRAKUWAネック
  ⇒ファイテンのネックレスで魅せる! 持てるチカラを最大限に引き出す「アクアチタン」
  ⇒ファイテンのアクアチタンで魅せる! 最高のパフォーマンスのために「RAKUWAネック&ブレス」

  ⇒ファイテン presents「道端カレンの健康と美の秘訣」セミナーに参加しました♪


 ※マジでハマったので、いっぱい書きました(笑)

  欲しくなったので、買ったのは↓こちら
 

 RAKUWAネックをして、パワーテープを貼って、イーウォーターを塗って・・・
 すっかりファイテンさんの「思うつぼ」?にハマってしまったワタシです〜


  







実際のところ、たしかにファイテンさんの商品を身につけていると『調子がいい』・・・ような気がするのです。
てか、外した途端に「調子が悪い」ような体感があるから、外せない〜



気のせいでしょ?!思い込みでしょ?!・・・そう思うかもしれないですけど、
ファイテン商品をつけっぱなしなのは、ワタシだけではないでしょう?


コラボ商品を出していらっしゃるような著名人は、ちょっと外して考えたとしてもですね・・・



ソチの氷上金メダリストが、演技の際にチョッパーモデルのRAKUWAネックを身につけて
いらっしゃったのは、ファイテンさんが“差金”を引いていた訳ではないそうです。




  ※RAKUWAネック チョッパーモデルとは↓コレのことです。




 




なんでも彼のお父さんがファイテン商品の大ファンなのだそうで、
「幼い頃からいろいろな場面で使ってくれているんです」・・・と社長さんが話されていました。


てか、もしも、仮に契約されていたとしてもですよ。
あんな大事な場面で、いらないもの・邪魔になるかもしれないものを、身につけたりするかしら?…と思うんですよね〜
必要だからこそ、使用されているのではないかしら・・・と。



彼の他にも、ファイテン・アイテムを肌身離さず着けている・・・という、アスリートや芸能人は多いですが、
例えば、お正月の駅伝なんかでも。
テープ、ネックレス、ブレスレット・・・相当数の愛用者が見受けられるとのことでした。



なぜ?それほどまで多くの人が『ファイテン』に魅了されてしまうのか?!



アクアチタンの【心身をリラックスした状態に導き、本来のパワーを引き出す】というパワーは、
確かにカラダで実感できているのだけれど・・・

「理屈的には、なんでなんだろう?」と、なんとなく腑に落ちない気持ちでいたワタシは、それがとても気になって〜
 


小太りな男性24人のストレス度を比べてみたという実験結果に「へぇー!すごい!」と思いつつも、
「なんで???」と疑問はさらに高まり、とても不思議に思っていました。






今回のセミナーで、ファイテンの社長さんから、
「人のカラダには生体電気が流れている。・・・細胞を取囲む生体膜は「膜電位」という電気を出す。
 アクアメタルは、その電気に働きかけているんです
・・・というお話を伺って。 



詳しい理屈や仕組みを理解できた訳ではないですけれど、
「なんで?どうして?」の最初のトコロが、ちょっとだけわかっただけでも『そうなんだ〜』と、
目からウロコの気分でした。


で、ますますファンになったワタシは、帰りにスポーツベルトを買っちゃいましたよ!!




・・・って、前置きがだいぶ長くなりましたけど。

セミナーで伺ったお話からホンの一部・・・メモで残っているところだけではありますが、
ご紹介させていただきたいと思います♪



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ファイテンの平田社長は、ナントビックリ。
最初のご職業は、日本料理の料理人であったそうなんですよ〜



料理人の世界は、奥が深い。
やることも学ぶことも、寝る暇が無いくらいにたくさんあって、22才の時に無理が祟って、
膠原病(こうげんびょう)という重い病気で、倒れてしまわれたそうなのです。

病と戦い、快方へ向かうためには、精神的なリラックスがとても大事。
ですが、病気になるとカラダもキツイし・不安もあるし・・・でストレスが溜まる一方。

実は、このストレスが1番の敵となってしまうのだそうです。
そうわかってはいても、リラックスはなかなかできない。


不眠・筋肉の痛み・・・
慢性のストレス状態というのは、自分の意志でどうこうできるものではないのです。



ご自身が体調管理しないといけないという状況もあり、その頃からヘルスケアに興味を持たれて、
独自に医療技術を研究されたのだそうです。
そして、療術を学ばれた平田社長は、29歳のときに治療院を開業されました。


人のカラダは、普段の生活が、どんどんヒヅミを作ります。・・・と社長さん。



トレーニング・スキンケア・・・など。
良い積み重ねというものは、なぜかシンドかったり、面倒だったりしますので。
なかなか続けることが難しい!!


なので、普段の生活をどう変えるか?そこが問題。

「なんとかもっと、自然にカラダを楽にしたい!!」

・・・と、そう考えて平田社長が着目したのが、「生体電気」であったのだとか〜


繰り返しになりますが、細胞を取囲む生体膜は「膜電位」という電気を出します。

心臓の収縮は、心電図という検査で、心臓の電気を測りますし、
脳波をとったり、筋肉への神経刺激を電気信号として計測(表面筋電信号)したり・・・

こうしたヒトの生体電気は、医療現場での検査には使われているのに、生活には活かされていないではないか?!
・・・という発想が、ファイテンのアクアメタル開発の一番最初のきっかけだと伺いました。


社長さん曰く、「これは専門家ではないからこそ、出来たことだと思います」とのこと。


素人なので、思ったことができると思った!!
知らないということは、時に大胆で斬新な考えを、可能に変えてしまうのですね。
つまり、ある意味、無謀な挑戦であったということでしょうか?


現在、アクアチタン・アクアゴールド・アクアシルバー・・・・等といったアクアメタルが、
『生体電気を整え、その乱れをコントロールする加工技術』として開発されて、
「誰もやっていない唯一無二の技術」として、多くの人に愛用される商品を生んでいます。



「眉唾モノ」のように言われていることもあるようですが、
国際的に研究がなされていて、研究者による論文も発表されています。


ですが、そうした科学的な裏付けなんかよりも、

まずは体感してもらうこと。これが1番!!・・・と平田社長はおっしゃっていました。


人がどう言うか? 風評はどうか? エビデンスは?ということよりも、
自分が実際に使ってみて「これ、いいわぁ〜」と体感できるのであれば、
それで良いのですよね〜


『特殊加工した石英ガラスの粉をテープで体に貼ると非常に評判が良かった』
最初に治療院の患者さんに販売されたのは、石英ガラスの粉の瓶詰めなのだそうです。
そこから、いろいろな試行錯誤があって、今に至る。


ファイテンさんのアクアメタル技術は、とても新しい技術なので、
一般的にはまだまだ認知度が低いそうですから、余計に疑わしく感じられるのかもしれないなー
と思いました。


・・・って、ワタシが語ると余計に胡散臭く思われるかもしれないので↓こちらもどうぞ。



このあたりの商品説明に関しての平田社長のお話が、↑健康美容EXPO [全研本社(株)]さんや、
ブイネットジャパンさんのサイトに、わかりやすく掲載されているのを見つけました。
よろしかったら合わせてご覧になってみてください〜




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ここでちょっと話が変わりますが。


ファイテンさんのアクアメタルには「アクアゴールド」という金を溶かした商品があります。


例えば↓こちら。カレンさんが持っているのは、『純金ピンクのおいしい水』という
金が溶けているお水です。
 



でもって、平田社長が持っているのが「アクアミルムGミリオン」という
さらに濃い純金が溶けているお水です。10ppmの純金ナノコロイドが入っているそうです。



カレンさんのセミナーレポにも書いていますが、金って溶けると赤くなるそうなのです。

金が山吹色に見えているのは、光が反射しているからで、金の粒子を小さくすると赤くなる!!
例えば、ベネチアンガラスの赤い色は、この金の性質を利用しているらしいです。



アクアメタルに使用されているチタン・ゴールド・プラチナ・・・・といった金属の超微粒子は、
錆びない!という共通点がございます。

錆びる金属は使えないそうなんです。酸化すると、別なものになってしまうから〜


ですので、細かくしても空気と結合しないもの。
微粒子化することで、エネルギーを発して、エネルギー交換をするもの。

こうした金属が使われているそうですよ!!




ここで「へぇ〜」と思ったのは、金属を超微粒子化すると、エネルギーを発するということです。


例えば、鉄粉。
鉄の塊は、熱を吸収することはしても、発することはありませんが。

細かくすると、発熱するので「ホカホカカイロ」で使われていたりします。
酸化熱の利用です。
もっと細かくしたものが、線香花火で使われていたりするって、ご存知でした?!


でもって、金を細かくすると「カラダのエネルギー循環に反応」をするそうなのです。



日本酒の中に金箔を入れたり、日本料理に飾ったり。
金を飲んだり食べたりする習慣が、日本には昔からありますけれど。


こうした「金の料理・酒」は、微粒子化されてはいないので、
体内に入っても、消化・吸収されることなく、そのまま出ます・・・
カラダに害は与えないので、効果効能ということではなくて「めでたい」とか
「縁起がよい」とか、リッチな気分を味わうためのものだろうと思います。


ファイテンさんの金を飲んでも、味はしません。匂いもないです。
普通、水や酒に純金を溶かしたものは、時間が経つと沈殿してしまいますよね。
ですが、ファイテンさんの「超微粒子分散水」は、時間が経っても沈殿しません。



この技術は、ファイテンさんが特許をお持ちの独自の技術なのだそう。
そして、この金は、【神経系】のリラックスに上手く働きかけるそうなのです。


チタンとゴールド・・・なんで使う金属が違うのか?ちょっと不思議だったのですが〜




チタン=筋肉系=活性化によるリラックス

ゴールド=神経系=神経・精神的リラックス





なるほど・・・金属によって、ちょっとパワーが違うんですね。



そういえば。
ファイテンさんの商品には、枕や低反発マット、羽毛布団といった寝具類もあるのですけれど。


寝具コーナーご担当のスタッフさんが、こんなことをおっしゃっておられました。

「はじめはチタンの寝具だったのですが、その後ゴールドで出したら、
 ゴールドの方が断然出るようになりました。
 お客様の声を伺うと、自律神経に良く作用するみたいです。」


ほほう・・・やっぱり、チタンとゴールドは、目指す目的が違うんですね〜
違いがわかって、ちょっとスッキリいたしました。



・・・ということで、まだ書きたいことがあるのですが、
長くなったので、次の記事に続きます。


ぜひ、続きも読んでやってくださいねーーーー








 ファイテンさんの公式サイトはこちらから
  ⇒【ファイテンオフィシャルストア】公式通販サイト











 

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